当院の診療内容を紹介します
院長の略歴、資格などを紹介します
診療時間のお知らせです
最寄の駅からの行き方です
皮膚科の病気についての説明をした当院でお配りしているパンフレットの抜粋です。

〒178-0063
練馬区東大泉5-40-24 サンダリオンビル2階
サノ皮膚科クリニック
TEL 03 3978 5354


平成26年4月1日より順番予約が出来るようになりました。
時間の指定は出来ません。

順番を自宅や近隣の商業施設など診察室以外で待つことが出来るだけで、
受け付けてからの待ち時間が減るわけではありません。
ご了承ください。
電話、インターネットによる自動受付順番確認の御案内。
自動電話やインターネットにつながる携帯電話やパソコンで、当日の順番受付・診察状況の確認ができます。(時間や順番の指定は出来ません。)操作はとても簡単です。ぜひ、ご利用ください。診察開始後は今何番の方が診察中か自動電話やインターネット上で確認できます。ご確認の上、順番に遅れないようにご来院ください。また、診察順番が近づいたことをメールでお知らせします。(メールアドレスを登録し受信希望に設定した場合)直接来院して頂いても受診できます。初めての方(診察券番号の無い方)は電話番号で受付できます。
順番に遅れた方は、かなりお待ち頂く(最低でも5番以上あと)事になりますのでご注意ください。  順番に大幅に遅れた方は、キャンセルになりますのでご注意ください。
ご都合が悪くなった場合は、必ずキャンセルしてください。
順番の目安として、混雑時で1時間20番、すいているときで1時間15番です。
直接来院者用の受付枠がとってあるため、直接来院の方が少ない場合は、早く順番が進むことがあります。早めの来院をお願いします
7〜8番ぐらいまでの方は、平日は診察開始時間の10分前土曜は15分前までにお越しください。

自動電話受付をご利用の際は、電話番号をお確かめの上、くれぐれもお掛け間違いのないようお願いいたします。

電話、インターネット受付時間

午前診察分は 700 1130
午後診察分は 700 1700
予約受付時間内でも電話、インターネット受付枠がいっぱいになりますと、窓口の受付のみになります。また、電話、インターネット受付時間終了後は窓口の受付のみになります。
キャンセルは1日1度だけにお願いします。何度もキャンセルと予約を繰り返したため、他の患者さんの予約枠が減ったり、時間の予想がつかなくなり、支障を来した例がありますので、よろしくお願いします。キャンセルした場合、原則として、当日は窓口受け付けのみとさせていただきます。
診察時間内(午前12時半まで、午後6時まで)においでにならない場合は予約はキャンセルになりますので、順番が先でも診察時間内においでください。

インターネットの利用方法
下記のアドレスへアクセス!

診察券番号と生年月日で、ログインしてください。http://b.inet489.jp/sn5354/
            
「呼出メール」や「クリニックからのお知らせメール」などのメールサービスを希望の方は、「各種メールの設定」からアドレスを登録してください。
sn5354@b.inet489.jpからメールが送信されますので、お使いのメール指定受信・拒否設定にご注意ください。
ご家族でご利用の場合:「家族登録」が便利です。
詳細についてはトップページの「使い方ガイド」をご覧ください。

自動電話受付の利用方法
@ 050-5846-8430電話します。
『はい、こちらは サノ皮膚科クリニック 電話受付です。左下の ボタンあるいはトーン信号切替ボタンを押してから始めてください。』
A 受付される方は 受付の確認又は取消 を押します
B 午前の診察は  午後の診察は を押します。
C 受付される人数を押します。(最大3人)
D 診察券番号 を押してください。診察券の無い方は を押してください。
(例)診察券番号“1234”の方は と押します。

診察券の無い方はご自宅の電話番号と最後にを押してください。
E お名前確認します。正しければ 違う場合 を押します。
(複数の場合はアナウンスに従い、一人ずつお名前を確認します。)
F 受付完了です。(受付番号と診察順を確認して電話をお切りください。
1) Aを押すと、現在の診察順確認できます。 (何度でも可。)
2)
キャンセルする場合は、必ず電話で受付取消を行なってください。     Aを押し、名前と順番を確認後、最後に“取消”を押します。


平成24年4月5日(木)より、練馬区東大泉5−40−24 サンダリオンビル2階に移転しました。
なお、ビル1階のローソンは25年5月末に閉店しましたので、ご注意ください。
電話番号は変わりません。
大泉学園南口徒歩1分で、駅の南口からビルが見えます。



成人および小児のアトピー性皮膚炎のパンフレット、にきび、およびにきびの外用のパンフレットを改変しました。(2015年12月)

円形性脱毛症のパンフレットを追加しました。(2015年1月27日)

石鹸についてのパンフレットを追加し、その他パンフレットも一部内容を刷新しました。(2015年1月24日)

アトピー正皮膚炎のプロアクティブ療法などについて、アトピー正皮膚炎の第二選択治療
のパンフレットを新規に作成しました(2015年1月17日)。「皮膚病あれこれ」をご覧ください。
白斑を起こす病気についてのパンフレットを新規に作成しました(2015年1月17日)

ナローバンドUVBの照射器を導入しましたので、皮膚病あれこれに、ナローバンドUVBのパンフレットを新規に作成しました。(2014年1月)

ハイドロキノンによるシミの治療を始めましたので、しみ、そばかすについてのパンフレットを改定しました(2012年9月)

抗ヒスタミン剤はねむけや、けいれんを起こしにくいものを使用する必要があります
(特に小児)。抗ヒスタミン剤の使い方のパンフレットを新規に作成しました。(2011年12月)

日本皮膚科学会の蕁麻疹診療ガイドラインが発表されましたので、じんま疹のパンフレットを改定しました。(2011年10月)

「どうしたら水虫をうつされないですむか」のQ&Aを書きましたので、参考にしてください。下のボタンをクリックしてください。(2010年4月)



乾癬に生物学的製剤(レミケード等)の使用が保険適応になりましたので、乾癬のパンフレットを作成し、皮膚病あれこれに追加しました。なお当院では生物学的製剤による治療は行っていませんので東京医科歯科大学その他への紹介となります。(2010年4月)

免疫抑制剤のシクロスポリン(商品名ネオ-ラル)がアトピー性皮膚炎に保険適応になりましたので、「アトピー性皮膚炎の特殊治療」のパンフレットを改変しました。(当院ではネオ-ラルの導入は行っていませんので、希望の患者さんは、病院への紹介になります)(2009年1月)。

米国で、帯状疱疹の予防についての見解が出されましたので、帯状疱疹のパンフレットを新規に作成しました。(2008年10月)。

外国ではニキビの標準治療とされている、ディフェリンゲル(アダパレン)が10月21日に発売になります。それにあわせ、日本皮膚科学会の尋常性ざ瘡治療ガイドラインが発表されましたので、にきびのパンフレットを改変し、ニキビの外用薬のパンフレットを新規作成しました(2008年10月)。

日本皮膚科学会アトピー性皮膚炎診療ガイドラインが発表されましたので、成人のアトピー性皮膚炎、小児のアトピー性皮膚炎のパンフレットを改変しました(2008年10月)。

処方箋の様式が変わりましたので、ので、ジェネリック医薬品のパンフレットを一部改変しました。(2008年4月1日)

スミスリン耐性のアタマジラミ
が問題になっています。そこで、「皮膚病あれこれ」のアタマジラミのパンフレットを改定しました(2008年3月17日)。

男性型脱毛症
の治療薬のプロペシアによる治療の価格を血液検査(一般検査及び前立腺ガンの腫瘍マーカー)実施時4週分の薬代を含め15000円、実施しないとき10000円にしました。それに伴い男性型脱毛症とプロペシアについての皮膚病あれこれのパンフレットを改定しました(2007年3月30日)。

ストロメクトール
が疥癬に保険適応となったため、疥癬のパンフレットを改変しました(2006年8月29日)。

「シミ、そばかす」と紫外線予防についてのパンフレットを、皮膚病あれこれに追加しました。(2006年6月7日)

テレビや週刊誌などで、掌蹠膿疱症ビオチンで治るという報道がされています。これは皮膚科専門医としては、とても信じられない話です。そこで、掌蹠膿疱症についての説明を「皮膚病あれこれ」に追加しました。
 
 皮膚科医の方へ 東京医科歯科大学で行った白癬の研究を加藤先生、丸山先生、谷口先生らのご協力により、以下の3本の論文にまとめましたので、興味のある方は是非ご覧ください。
 

 Takao Sano, Takuro Katoh and Kiyoshi Nishioka: Culturing Dermatophytes Rapidly from Every Toe Web by Fingertip,J Dermatol(Tokyo),32:102-107,2005.

 佐野隆夫、谷口佑子、横関博雄、加藤卓郎、西岡 清:住環境の各種材質のおける白癬菌の散布と足底、趾間への付着および除菌効果の実験的検討、日皮会誌:115(9)、1315-1319,2005 
 
 佐野隆夫 :新しい培養法を用いた白癬の研究、お茶の水医学雑誌:53(4)、111-118、2005

多数の迷惑メールが毎日送られてくるためメールアドレスの記載を一時中止しました。
なお、メール等にに対するお返事は一切出来ませんのでご了承ください。
皮膚の病気は診察しないとわかりませんので、電話、手紙、メール等によるご相談は一切受け付けておりません(現在当院受診中の方の電話再診はのぞく)。また責任あるお答えはカルテがないと出来ませんので、ご了承ください。
ご相談のある方は、ご来院の上、受診願います。

2015年12月12日更新