私の実家とシャック&アンテナです


清水市山切の実家エアショット。
タワーには10MHzの3eleと14〜28MHzの4ele八木アンテナが乗っている。
他に3.5/1.9MHzのInvertedVee、ButterNut/HF-6V、マルドル/50MHzGPがあるが、写真では見難い。
広告会社が2000年4月に撮影した写真の接写である。


清水市山切伊野川原(いのがわら)地区のホームを裏山から望む。
タワーが建っているところがホーム(実家)、後方に第二東名高速連絡路の工事が見える。
2001年1月4日撮影



1997年秋頃のシャック・・・HF〜2mまで、アンプは全て愛すべきガラス球3-500Zに統一されていた。
但し、2mはライセンスはもとよりRigも無いので、もっぱらダミーウォーマーだった、当時のRigはIC-736。
1997年秋撮影


ホームの無線室・・・中学時代からの「城」、かつては全て自作で息巻いていたが今はご覧の通り。
IC-756、TL-922、自作50MHzアンプ、51-S1、R-390A、10cm高に収めた自作7MHzSSB-TRCV等が見える。
2001年8月30日撮影


自作50MHzアンプは3-500Zシングル、終段同調がバリLの珍品。
アンテナはタワーでリレー切り替え後1本の同軸で引き込まれる。
2001年8月30日撮影


ホームのアンテナ群・・・タワーはKT-22R、10MHz3ele、14〜28MHz4ele。
手前はGapAntのDX-10J・・・これは面白いアンテナだが、トップヘビーが悩みの種だった。
1998年3月撮影