通算3434台達成
記念写真撮影者
にしうらわ様

撮影時のコメント

 こんばんは、にしうらわです。
「3434罰ゲーム」をお送りします。
 お題の通り「見せつけるための肉躰(ボディ)カード」で描きました。(前回の「醜い肉塊カード」を手直しすれば簡単だと思っていましたが、実際にはほぼ完全書き直しになりました)
 これなら、桂三枝のロボット大行進の方が簡単だったかも知れません…。
 こんな物で総師閣下はお許し下さるでしょうか?
(一応★七つの超レアカード扱いです)

記念写真&コメント目次
少年ジャンプHPでカードを確認(?)


(管理人より)
 うわー……テカッてるよ、ボディが。
 このくらい光沢があれば、納得してくださると思いますよ、うん……多分。
 に、してもこの攻撃って総帥閣下が「イーヴル・ファット」を味方に引き込んだナイスな合体技なのですね。
 なんか、本家のHPでなくてこんな所(下部参照)で勝手にストーリーが進行してるのですが、関係者の皆様、どうか怒らずに許してくださいね!



オマケ劇場:ニセ遊戯王ごっこ
こな「フフフ……僕のターン! にしうらわクン、コレで決まりだよっ!(ドーン☆)
  『見せつけるための肉躰(ボディ)』を攻撃表示!!」
遊戯の爺ちゃん「いかん、にしうらわくんのモンスターが!」(ボゴボゴボゴッ)
にしうらわ「ああ、オレのレベル4モンスター達が! なんて破壊力だッ?!」
城之内「なにぃッ、コレが奴の『奧の手』だったのかぁ!」
こな「そうさ! にしうらわクン「醜い肉塊」カードで安心したのがキミの油断というわけさ!
 僕の『漢魂(メンソウル)デッキ』は、この超レア・カード『総帥閣下』の登場で本領を発揮するのだからね!」
にしうらわ「くっそう……もう一人のオレ、この状況をどうすればいいんだ……」
                 TO BE CONTINUED……な、わけねーよ。ね?