

2001年5月8日
隣町の動物病院からむうにょこ家ににやってきた。
生まれて20日たってないよ。
目も開いたばかりでまだ定まってないでしょ。
(←ロンパリ状態)
わずが340gの男の子。
柴又のおばあちゃんちに連れていってもらった時
僕のことほんとにぬいぐるみだと思って
「それ生きてるの?」って驚いた。
おばあちゃんの家には
ルリコシボタンインコっていう(birdland 参照)
おいしそうな鳥がいるんだけど
近付くと噛み付く共謀なやつらで
危ないったらないよ。
かごに手をかけたら
思いきり肉球噛まれていたたたたた!
もうこりごりだにゃ。
健康のためとかいって、おかさーさんは
キャットフード以外食べさせてくれないんだ。
でも自分だけいい匂いのする何か食べてさ。
なんだなんだ甘すっぱい香り。
ヨーグルトとかいう食べ物らしい。
ちょっともらってぺろり。
こんなおいしいもの世の中にあったなんて@ー@
たまにはちょうだいにゃ。
今日は暖かい。
お花きれいだにゃー。
おかーさんが目を光らせているので
イタズラは見ていない時に.....
このちっこいおねーちゃんは僕の仲間さ。
おねーちゃんの足や手がちょろちょろ動いてると
どーもひっかきたいしょーどーにかられるぞ。
「やめてよー、もう、ダイナがかじったあ!」
「ダイナがひっかいたあ!」
ダイナダイナって僕の名前呼んでないで遊んでにゃ。
「そこ登っちゃだめだめだめ!」
いたっ、おかーさんにはたかれた。でもやめないぞ。かぷ。