■ 奈良宗平協 ■


■ 機関紙「宗教と平和」 ■

発 行

日本宗教者平和協議会

東京都文京区湯島3-37-12

〒113-0003

TS第7ビル502号

TEL/FAX

03-3832-0842
発行人 鈴木徹衆 購読料1部250円



2003/11 ◆「二〇〇三年日本宗教者平和協議会特集」
  アピール
  核兵器も戦争も無い世界のために
総選挙での非戦平和勢力の前進を願い、新しい
反核署名の推進と憲法を守る国民運動を広げよう!
  私と宗平協
 

…航空労組連絡会(航空連)副議長 村中 哲也

   
  ◆二〇〇三年日本宗教者平和会議開かれる
 
パネルディスカッション
 
私と「戦争責任」 【戦後責任」
 
日本宗教者平和会議に参加して
 

………………………………………大平 一誠 

   
  ◆各地・団体の活動
 
・ABCP日本センター総会から
 
・奈良宗平協10周年総会と記念講演・祝賀会開かれる
   
  ◆短歌…………………………………………小谷 静良
   
  ◆書評
 
「自民党・創価学会・公明党」
   
 =国民不在の連立政権秘史=
  ◆風向計
 
「死者が出る?自衛隊の派兵」阻止
 
  =イラク全土に広がる襲撃事件=
  ◆時々刻々
   
  ◆編集後記

 
2003/10 ◆宗派・信仰の相違を超えて 20
 
結成四〇周年の歩みの中から…………鈴木 徹衆
   
  ◆憲法を守り国民の生命を大切にする政治の実現に全力を!
   
  ◆「中濃教篤師を偲ぶ会」開かれる
   
  ◆「政教一体批判シリーズ」第二弾
 
カルトと裁判…………………………浅見 定雄 
   
  ◆特別寄稿
 
核の太平洋へー
 
ロンゲラップ平和ミュージアムの実現を
 

………………………………………土田 弥生

   
  ◆各地・団体の活動
 
二〇〇三年JFOR全国大会(新潟)報告
 
「今、原発を問う」…………………………………大高 敦子
   
  ◆風向計
 
問われる「改憲」「イラク派兵」「消費税増税」
 
  ーーいよいよ総選挙ーー
  ◆時々刻々
   
  ◆編集後記