出張・旅行・里帰りなんかで結構かさばるのが、PHSの充電器とアダプターです。Paldio611Sなんかは、ちゃんとPCからの充電機能があるにも関わらず、なぜか充電機能が働きません。そんなときは、Paldioが繋がっている、ポートの番号をコントロールパネルのシステムのデバイスマネジャーで、Paldioが接続されている、ポートを調べて、そこに適当な通信ソフトでアクセスしてみましょう。Windowsのハイパーターミナルでも、TeraTermでも構いません。不思議なことに、Paldioの充電ランプがついて、充電が開始されます。もちろん充電中も、電話を受けることができます。これでPCさえもっていけば、Paldioの充電器とアダプターが必要なくなります。。。。
2000年9月9日作成
あきら-な