新聞・テレビ・機関誌などの報道から得た、東南アジア関連のニュ−ス 2001年1月から記録を開始 新しい報道は、適時追加
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 1月04日 | タイ | 昨年4〜5月にバンコク中心部をタクシン元首相派勢力が占拠した際、非常事態宣言下で政治集会を開き、逮捕を逃れて大阪へ避難したプラティープ・ウンソンタム・秦さん(58)が、約7か月半ぶりにタイへ帰国。 |
| 1月10日 | ミャンマ− | 政府は国営メディアにより、昨年11月の総選挙を踏まえた新議会を首都ネピドーで1月31日に招集すると発表。 |
| 1月16日 | ASEAN | 東南アジア諸国連合(ASEAN)の非公式外相会議は、インドネシア中部のロンボク島で開幕し、欧米によるミャンマー政権に対する制裁の解除・緩和を求めることで一致した。 |
| 1月22日 | インドネシア | ジャワ島中部ボロブドゥール遺跡は、ムラピ山の火山灰により最上部三段は見学不可能。 |
| 1月25日 | フィリピン | マニラ首都圏マカティ市で午後2時(日本時間同3時)ごろ、走行中の路線バスが爆発し、乗客の女性ら4人が死亡、14人がけが。 |
| 1月27日 | フィリピン | マニラ首都圏マカティ市の高層ビル建設現場で、作業員らが乗ったゴンドラが32階付近から7階まで落下、10人が死亡、1人が重体。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 2月02日 | ミャンマ− | 国会は新大統領になるための前提である副大統領候補の選出を行い、テインセイン首相ら5人が選んだ。国家元首のタンシュエ国家平和発展評議会(SPDC)議長は含ますテインセイン首相が大統領に就任する見通し。 |
| 2月04日 | タイ カンボジア |
タイとカンボジアの国境地帯で両国軍が交戦し、タイのテレビによると、カンボジア軍の砲撃を受け農民の男性1人が死亡、民家10〜15棟が炎上した。 |
| 2月07日 | インドネシア | ジャカルタ近郊バンテン州の地裁は、昨年6月、同州チプタット在住の元ジャカルタ日本人学校職員、原康雄さん(当時69歳)と妻の瑞枝さん(同67歳)を殺害したとして、殺人罪に問われた元使用人(21)と共犯の友人(18)の2被告に、それぞれ禁錮17年、同16年の有罪判決を言い渡した。 |
| 2月10日 | タイ カンボジア |
国連安全保障理事会は、タイ、カンボジア両国軍が世界遺産プレアビヒア寺院遺跡周辺の国境未確定地で交戦した問題で、初の公式会合を今月14日に開く方針を固めた。 |
| 2月17日 | ベトナム | 北部の世界遺産ハロン湾クルーズの宿泊船がティートップ島付近で沈没し、日本人1名を含む外国人観光客ら12名が死亡する事故が発生。 |
| 2月21日 | カンボジア | 旧ポル・ポト派幹部による虐殺などの罪を裁く特別法廷は、大量虐殺が行われたツールスレン尋問センター(プノンペン)の元所長、カン・ケ・イウ被告に対する上級審判決が、6月下旬にも下されるとの見通しを示した。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 3月11日 | 日本 | 14:46 関東・東北方面、巨大地震と津波 |
| 3月24日 | タイ | アピシット首相は読売新聞など日本メディアと会見し、2020年からの原発建設計画について、「(福島第一原発)事故で原発のリスクがより明確になったうえ、運転コストも高まると予想される」と述べ、計画の撤回を検討していることを明らかにした。 |
| 3月24日 | ミャンマ− | 米地質調査所(USGS)によると、ミャンマー東部で午後8時25分(日本時間同10時55分)ごろ、強い地震があった。地震の規模を示すマグニチュード(M)は6.8。震源はタイ北部チェンライの北約90キロで、震源の深さは10キロ。 |
| 3月26日 | ミャンマ− | 24日夜に発生した大規模な地震でミャンマー国内で少なくとも74人が死亡、約110人が負傷した。 |
| 3月27日 | インドネシア | ジャカルタの日本大使館前で地震の被災者激励のため、白布に手形で日の丸を描くイベントが行われた。 |
| 3月29日 | マレ−シア | マレーシア航空は震災による旅客減少により、来月以降の成田⇔クアラルンプール線を減便。 |
| インドネシア | ガルーダ航空は震災による旅客減少により、来月以降の成田⇔デンパサール線を減便。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 4月03日 | タイ | 南部で3月下旬から豪雨が続き、防災当局によると、洪水や地滑りなどで51人が死亡、約4万人が避難した。 |
| 4月22日 | タイ カンボジア |
タイ、カンボジア両軍は国境付近で交戦し、少なくとも兵士6人が死亡した。世界遺産のヒンズー教寺院遺跡「プレアビヒア」の国境地帯ではなく、西に約150キロ離れた地帯で初めての交戦。 |
| 4月26日 | タイ | 在チェンマイ日本総領事館によると、タイ北部チェンライ郊外で日本人旅行者の男性2人とタイ人ガイドの間で銃撃戦となり、40歳代の日本人男性が死亡、50歳代の別の日本人が負傷し病院に運ばれた。 |
| 4月29日 | タイ | 来月1日より、日本人が無査証(ビザなし)でタイに滞在出来る日数を、現行の30日から90日に延長。 ただし10月末日までの暫定措置。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 5月14日 | シンガポール | 初代首相で経済発展の基礎を築いたリー・クアンユー顧問相(87)と前首相のゴー・チョクトン上級相(69)は、共それぞれ現在の閣僚ポストを辞任した。 |
| 5月19日 | インドネシア | ジャワ島中部ボロブドゥール遺跡は、ムラピ山の火山灰により最上部三段は見学不可能。(1月と同様) |
| 5月18日 | ミャンマ− | 首都ネピドー近郊で、列車内に仕掛けられた爆弾が爆発、2人が死亡7人が負傷。東部カイン州(旧カレン州)で 反政府武装闘争を続ける少数民族勢力「カレン民族同盟」(KNU)の犯行との見方が有力。 |
| 5月27日 | ミャンマ− | テイン・セイン大統領は中国を訪問し、北京の人民大会堂で胡錦濤国家主席と会談。中国外務省によると、今年1〜3月の投資額は32億ドル(約2600億円)にのぼり、両国の貿易額は16億ドル(約1300億円)と前年同期比70%増。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 6月01日 | ミャンマ− | ミャンマー国内線の利用に際し「空港使用料」の徴収開始。ひとり1000チャット。 |
| 6月05日 | ベトナム | 首都ハノイの中国大使館前で、学生ら約200人が中国への抗議デモ。南シナ海で先月、資源探査船や漁船が中国監視船に相次ぎ妨害されたことへの抗議。 |
| 6月13日 | ベトナム | ベトナム海軍は中部クアンナム省沖約40キロメートルの南シナ海で、実弾射撃演習を実施。中国の実効支配をけん制。 |
| 6月14日 | フィリピン | フィリピン政府は、中国と領有権問題で対立している南シナ海の名称を「西フィリピン海」に変更した。 |
| 6月21日 | インドネシア | オーストラリア政府は、輸出した肉牛が「虐待」を受けているとして、インドネシアへの肉牛輸出を停止。 発端は5月下旬に豪ABCテレビが放送した、インドネシアの食肉加工場のドキュメンタリー番組。牛のノドを刃物で切る場面などが放映され、「動物虐待」との非難が高まった。このため豪州政府は今月8日、インドネシアへの肉牛輸出の6ヶ月停止を発表した。インドネシア農業省は「差別的扱いの撤回を求め世界貿易機関(WTO)に申し立てる」と反発。 |
| 6月26日 | ベトナム | 首都ハノイで南シナ海の領有権問題を巡って中国に抗議するデモが行われた。 |
| 6月28日 | ミャンマ− | 内務省は民主化運動指導者アウンサンスーチー女史に対し、政治活動を中止するよう通知した。 スーチー女史率いる国民民主連盟(NKD)は昨年、選挙管理委員会から解党を宣告されたが、その後も組織を維持し、政治活動を続けていた。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 7月03日 | タイ | タイ総選挙の投開票が行われ、タクシン元首相の妹インラック氏(44)を首相候補に据える野党「タイ貢献党」が下院500議席のうち過半数の254議席を獲得する見通しとなった。インラック氏は勝利宣言し、タイ初の女性首相の誕生が確実となった。タクシン派政党としては2008年12月以来の政権奪還となり、タクシン氏は事実上、復権を果たす。 |
| 7月04日 | ミャンマ− | アウンサンスーチー女史は昨年11月に自宅軟禁から解放後、初めての国内旅行として仏教遺跡バガンを訪れ4日間滞在。 |
| 7月09日 | マレ−シア | 首都クアラルンプールで選挙制度改革を求めて大規模デモが行われ、警官隊が催涙ガスなどで鎮圧、地元メディアによると約1400人が一時拘束された。 |
| 7月10日 | ベトナム | ハノイの中国大使館近くで、南シナ海の領有権問題をめぐって中国に抗議するデモ。6週連続。 |
| 7月17日 | ベトナム | ハノイで、7週連続となる反中国デモが行われ、市民ら約100人が参加。 |
| 7月19日 | ミャンマ− | アウンサンスーチー女史は父アウンサン将軍が暗殺された「殉教の日」の追悼式典に出席。 |
| 7月25日 | ミャンマ− | アウンサンスーチー女史は新政権発足後初めて、政府側アウンチー労相と1時間余り会談。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 8月01日 | インドネシア | サウジアラビアで働いていたインドネシア人家政婦が、雇用主を殺害した罪で処刑された問題で、インドネシア政府は、サウジへの労働者派遣を停止した。その期間は未定。 |
| 8月04日 | フィリピン | アキノ大統領が極秘に訪日し、成田空港近くのホテルでミンダナオ島を拠点とする反政府武装勢力「モロ・イスラム解放戦線(MILF)」のムラド・エブラヒム議長と会談。日本政府が仲介。 |
| 8月10日 | タイ | 貢献党のインラック首相と新閣僚は、プミポン国王の前で宣誓式を行いインラック政権が正式発足。 |
| ミャンマ− | 最大都市ヤンゴンの港で、北朝鮮の貨物船にコメが搬入されている様子が確認された。 | |
| 8月13日 | ミャンマ− | 国際通貨基金(IMF)の協力を受け、36年ぶりに為替制度を見直す。現在は1975年に導入された、経済実態とかけ離れた公定レートと市中の両替で使われる実勢レートが併存し、経済活動に支障をきたしている。このため、為替制度を整備して、外国からの投資や貿易を円滑にする狙いとみられる。 公定レートは導入以来1ドル=約6チャットに固定され、国有企業の輸入や外国企業が合弁会社を作る際などに適用されている。一方、現在の実勢レートは1ドル=約780チャットで約130倍もの開きがある。 |
| 8月14日 | ミャンマ− | アウンサンスーチー女史は、最大都市ヤンゴンから北に約80Km 離れたバゴーを訪れ、住民らと対話した。 |
| 8月19日 | ミャンマ− | アウンサンスーチー女史は、首都ネピドーを訪れ、テイン・セイン大統領と会談。国の発展に向けて共に協力することで合意。 |
| 8月27日 | シンガポール | 大統領選挙、9月1日からトニー・タン氏(71)が第7代大統領に就任、任期6年。 |
| 8月31日 | カンボジア | 隣国タイのインラック新政権を歓迎、紛争の続いた国境、ヒンズー教寺院遺跡「プレアビヒア」で和解の兆し。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 9月01日 | ベトナム | 出入国の際に申告せずに携行できる現金は従来の7000USドルから、5000USドルに改訂。 |
| 9月09日 | ミャンマ− | 米国のデレク・ミッチェル、ミャンマー担当特別代表・政策調整官が首都ネビドーを訪問、首脳と会談。 |
| 9月12日 | タイ | 全土の半数以上48県で豪雨被害。7月以降87人死亡。 |
| 9月16日 | ミャンマ− | 前政権のタンシェ元・国家平和発展評議会議長、マウンエイ元・上級大将は引退、現政権に関与せず。 |
| 9月18日 | ミャンマ− | インターネットの閲覧規制を緩和、亡命メディアや動画投稿サイト「ユーチューブ」などが可能。 |
| 9月27日 | インドネシア | ボロブドゥールの観光現状。基壇から7段めまで自由、それより上段ストゥーパ部分は、約80人づつ10分間の制限つきで見学可能。 |
| 9月28日 | ミャンマ− | 遺跡観光地バガンで旅行中の日本人女性(30)が、バイクタクシー運転手の男(39)に殺害された。 |
| 9月29日 | ミャンマ− | ワナマウンルウィン外相はワシントンを訪れ、カート・キャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)やデレク・ミッチェル米政府ミャンマー担当特別代表・政策調整官らと会談。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 10月01日 | ミャンマ− | 政府公認の銀行で実勢レートの両替を開始。1USD=830チャット。 |
| 10月05日 | フィリピン | 戦死者の遺骨収集事業で旧日本兵以外の遺骨が混入。日本に移送前の遺骨をDNA鑑定し、約半数がフィリピン人の可能性が高い。2008年度から厚生省の立会いをやめ、NPO法人「空援隊」(東京)によって収集。 |
| 10月8日 | タイ | 観光地アユタヤが大洪水に見舞われ、遺跡や日系企業が集まる工業団地が水没するなど、被害が深刻化。7月以降、洪水による死者220人。 |
| 10月11日 | ミャンマ− | 国営テレビはテインセイン大統領が受刑者6359人に恩赦を与え、12日から3回に分けて釈放すると報道。 |
| 10月12日 | タイ | 歴史的な大洪水が首都バンコクに迫り、約2500人が通う日本人学校は13日から休校措置。 |
| 10月23日 | タイ | アユタヤ周辺の工業団地は1階部分が水没、日系企業400社以上が被害、駐在員の一時帰国。 |
| 10月30日 | タイ | 大潮のため満潮時にチャオプラヤ河が氾濫、バンコクの一部に洪水被害が及ぶ。 |
| 10月31日 | ミャンマ− | アウンサンスーチー女史は政党資格を失効、元最大野党「国民民主連盟」(N.L.D)を政党として再登録する方針を示す。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 11月08日 | タイ | 洪水被害のうち感電死する人の続出が大きな問題となっている。保健当局幹部によると、感電による死者は45人、500人を超えた死者全体の1割近くを占める。 |
| 11月14日 | ミャンマ− | 先月に続き政治犯をふくむ受刑者、500人以上を恩赦により釈放。 |
| 11月15日 | タイ | 在バンコク日本大使館は大洪水で被災した日系企業のタイ人従業員に対し、日本で働く特例短期就労ビザの発給を開始した。 |
| 11月17日 | ミャンマ− | 東南アジア諸国連合(ASEAN)は、バリ島ヌサドゥアで加盟10ヶ国による首脳会議を開き、2014年はミャンマーを議長国と正式決定。 |
| 11月18日 | フィリピン | 2007年の選挙で不正を行ったとして、アロヨ前大統領(64)を選挙妨害容疑で逮捕。 |
| ミャンマ− | アウンサンスーチー女史は国会の補欠選挙に立候補、国政参加を目指す。 | |
| 11月19日 | タイ | 洪水被害はバンコク中心部を免れ、冠水地域は拡大せず。 |
| 11月20日 | タイ | プラチャ法務大臣は、15日に閣議決定されたタクシン元首相の恩赦は、不可能と明言。 |
| 11月21日 | タイ | 在バンコクの日本人学校は再開。 |
| 11月23日 | カンボジア | ポルポト政権下の大量虐殺の罪を裁くプノンペンの特別法廷は、元最高幹部に対する冒頭陳述を終了。 被告側は法廷が偏った審理を進めているとして、法廷批判を展開した。 |
| 11月26日 | ベトナム | 2012年半ばに、ロシアと二国間自由貿易協定(FTA)を締結する見通し。 |
| インドネシア | カリマンタン島東部のマハカム川に架かる同国最長のつり橋(全長約700メートル)が崩落。走行中の車やオートバイ、歩行者が川に落ちた。12人が死亡、46人が負傷したほか、31人が行方不明。 |
| 報道月日 | 対象区分 | 内容 |
| 12月01日 | ミャンマ− | テインセイン大統領は、首都ネピドーの大統領府でクリントン米国務長官と初めて会談した。 |
| 12月02日 | ミャンマ− | 米国クリントン長官は、現在臨時代理大使レベルの交換にとどまっている両国関係を大使レベルに復帰させ、関係正常化を目指すと明言。 |
| 12月03日 | ミャンマ− | テインセイン大統領は、市民の政治集会を制限付きで認める法案に署名した。 |
| 12月04日 | ベトナム | 国内の価格表示をベトナムドンに徹底するよう通達。原則としてUSドルの表示は禁止。 |
| 12月05日 | タイ | プミポン国王、84歳の誕生日。 |
| 12月08日 | タイ | プミポン国王への不敬罪に問われたタイ系米国人男性(55)に懲役2年6月の判決。 (タイ国内で発売禁止された英文の国王伝記をタイ語に翻訳してブログに掲載) |
| 12月10日 | フィリピン | マニラ首都圏パラニャーケ市で、小型機がスラム街に墜落。少なくとも13人が死亡。 |
| 12月13日 | ミャンマ− | テインセイン大統領は軍トップのミンアウンフライン司令官に対し、同国北部カチン州で少数民族の反政府武装勢力への攻撃を中止するよう命令。 |
| 12月15日 | カンボジア | アンコール遺跡群「バンテアイ・クデイ遺跡」内に、「上智大学アンコール文化遺産教育センター」を開設。 |
| 12月16日 | タイ | タイ外務省は、海外逃亡中に旅券を無効にされたタクシン元首相に新しい一般旅券を発給。 |
| 12月17日 | フィリピン | 南部ミンダナオ島で、台風21号の直撃を受けて洪水や土砂崩れが発生、死者436人。 |
| インドネシア | ジャワ島南東部沖約40キロメートルのインド洋で漁船が転覆、行方不明200人以上。 | |
| 12月22日 | ミャンマ− | 最大都市ヤンゴンで公衆トイレに仕掛けられた爆弾が爆発し、1人が死亡、1人が重傷。 |
★上記の報道は、それぞれ各国のページに再編集(この国の基本資料・最下段からクリック)