唖然
掲載日 2000年11月12日
情報提供者 「セブイレ」さん

冬の寒い時期にあったかい飲み物売りますよね。

それを入れておくホットボックスなるものがレジのすぐ側に置いてあったんです。

ある日見るからに浮浪者風の男性が店に入るなりホットボックスのドアを開け、そしてあったかい紅茶の缶を一本取り出しそれをその場で空けてのみ始めました。


それも一気に!

金も払わず!!

何の断りもなく!!!
(しかも空き缶をレジの上に置いて行く始末。)

私ともう一人のバイトさんとで唖然としながらその様子を見てたんですが、その男性は何も言わず店を出ていかれました…。

その時は怖くて何も言えなかったです…。ハイ。

120円返してくれ…。


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