スウェーデンハウス(株)は、「口頭」提示による建物解体を実行せず、解体問題や大惨事問題、欠陥住宅再発防止は、解決せず。
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| ●被害建築主の朝日新聞社 秋山耿太郎社長宛 『スウェーデンハウス株式会社のモデルハウス展示、 及び広告掲載見合わせの申し入れ』 (2010年4月14日付・内容証明郵便) |
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2010年4月14日
東京都中央区築地5丁目3番2号
株式会社 朝日新聞社
代表取締役社長 秋山耿太郎 殿
栃木県日光市所野1541番地285
籠宮 益樹
「スウェーデンハウス株式会社のモデルハウス展示、及び広告掲載見合わせの申し入れ」
私ども家族は、貴紙を購読して半世紀近くになります。
さて、貴社は住宅展示場事業を行い、都内では三鷹・瀬田のハウジングプラザにスウェーデンハウス株式会社のモデルハウスを展示され、又紙面に同社の広告を掲載されています。
私ども離れて暮らしていた家族は、2世帯住宅として新築したスウェーデンハウスが欠陥住宅であったため、以来、20年に及び離ればなれの生活を余儀なくされ、スウェーデンハウス(株)が自ら提示した他社建て替え「解体」を実行しないために、建て替えに願いを託していた高齢家族は、昨年、同居の夢かなわぬまま他界し断腸の思いです。
スウェーデンハウス(株)の反社会性を例に挙げますと、
1.自ら提示した他社建て替え「解体」に、応じない事実がある。
2.照会元の公共機関に対し、裁判が認定した私どもの欠陥住宅を否定・否認回答している事実がある。
等、欠陥住宅被害問題は解決せず現在に至っていますので、本書面、及び同日書留にて別送しました、去る4月12日私ども家族がスウェーデンハウス(株)に宛てた書面(資料3)など資料をもって告発致します。
貴社におかれましては、資料を精査され、スウェーデンハウス(株)による同様の欠陥住宅被害を防止するために、同社が「解体」解決を完了し道義的・社会的責任を果たすまで、同社のモデルハウスの展示、及び広告掲載を見合わされ、社会に警鐘を鳴らす公器の役割を発揮していただくようお願い致します。
なお、事実確認や取材などされる場合は、真実を見極めるために、双方に公平にお願い致します。又、「解体」解決が完了した時点で貴社にその旨ご通知を致します。
以上
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| 被害建築主の(株)トーモク社長宛「再告発」 (2010年12月1日付・配達証明付書留郵便) |
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| 被害建築主の(株)トーモク社長宛「再々告発」 (2011年1月9日付・配達証明付書留郵便)
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