記事タイトル:公園 


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お名前: シリウス   
冬の青空の下、澄みきった空気に寒さも感じながらも、久しぶりに会えたことに感謝をしていた。

一度も全体を歩いたことのない隣町にある自然公園。その一角で私たちはつかの間の時を過ごす。

「あ、発見!」

かなり嬉しくてうきうき声。

「・・・もってないよね、耳かき」

「さすがにない」

「んじゃあ、お昼を食べたら買いに行こう」


今日、彼女と会ってしたこと。

公園で散歩。吊り橋を渡って、池の鯉をみた。

お昼は彼女の希望でラーメン。

その後、クリスマスプレゼントもどきに手袋とマフラーを買ってから、耳かきをゲット。

そして、再び公園に戻りベンチで耳掃除をした後、駐車場に止めた車の後部座席でまどろみの時を過ごした。

あ、公園にはほとんど人がいませんでした。ただ、耳掃除をしているときに、散歩に来た小さな子供とお母さんがいたっけ。無視していたけど。(笑)

今日、彼女が仕事をした分が放送。

「みろ」と言われたけど、うちでは入らないから・・・みられるかな・・・でも、見ないと怖いし・・・

その話はまた後日。
[2002年12月10日 22時20分40秒]

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