記事タイトル:珍しい 


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お名前: シリウス   
仕事が通しにも関わらず目が冴えている私。
君に電話をしたくても、お仕事だしね。
え?「君」ってだれだって?
おそらく私のHPをいつも更新されていないにもかかわらず
隅々まで見てくれているあなたのこと。

マリア様のアニメを見ていてなぜか知り合ったばかりの頃・・・
そう、まだ「お姉さま」と呼んでいた頃を思い出していた。
今は長年連れ添った老夫婦・・・までは行かないけど、
熟年夫婦(?)のよう。あの頃は恋するのが楽しい恋人同士かな?

今が決して変わってしまったとか、嫌いとかそう言う事はない。
慣れてしまったといえばそれまでかもしれない。
毎日電話をしていれば、そりゃうちの父親とよりも慣れるわな。
だって、もう1年以上まともに話をしてないもの。父親とは。

誰よりも信頼しているし、尊敬もしているし、頼りにしているよ。
・・・口ではぼろくそに言う時もあるけどね。

ま、ここまで見ている方はほとんどいらっしゃらないと思うので、
私信をまたまた書かせていただきました。

は〜っ、メールの方が私上手く考えていることを伝えられるのに、
誰かさん・・・え?くれる分には構わない?ただ出さないだけだって?
・・・考えておきますよ。
[2004年1月30日 1時1分18秒]

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