記事タイトル:昨日の続き 


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お名前: シリウス   
優しい彼女。「いや」と全く言わないかというとそんなことはない。

今朝、電話で話していたときの話。

「ウソ書いちゃった♪だってイヤって言うもんね」

「うん」

「攻めていい?」

「いや!」

・・・と言うわけで全面的に受け入れるわけではありません。(笑)

そういえば、ある方が掲示板にこうして書いていることをすごいと言ってくれた。

すごいかな?単に彼女自慢と、不安に押し潰されそうで書いているだけなのに。

まだ彼女と付き合う前の話。「カムアウト」した人たちのHPを見ていたときがあった。もちろん自身が当事者になるなんて思わずに。

あの人たちの方がよっぽど勇気があって凄いと思う。実名の方もいたし、赤裸々に事実を淡々と綴っていた。・・・私はどうなるか。

臆病で、立ち向かう勇気を持たない。彼女は言ってくれた。もし、両親に反対され、どうにもならなくなったら三日我慢して・・・自分のところにおいでって。

ああ、暗くなってきた。話を変えるか。


久しぶりに敵のスーパーにお買い物・・・と言っても今はなき元バイト先の他の店舗だから、知り合いがちらほら。

しっかし、テレビでやってたけど、長崎屋にせよ、マックスバリュにせよ、追い詰められ、底をみた企業の死にもの狂に働く姿はすごい。

何がすごいか。明るく、積極的で、活力・・・がある。バイトも含めた全員に。

今のうちにはない。だから、業界三位に落ちるのよ〜。

もちろん、力はあるのよ一人一人に。でも、それを伸ばせない。組織と個・・・合併企業の融合の失敗か・・・。

ま、うちも一度落ちるところまで落ちて、這上がる強さをもてばいいな〜なんて去る身の私がほざいたりする。

あれ?何か私真面目モード入っている??

さて、おはぎでも食べますか。
[2002年12月3日 23時1分30秒]

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