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皆様からお寄せいただいたご質問や、その回答の661番目から680番目を掲載しています。お寄せいただいたご感想・ご意見なども載せています。お寄せいただいたご質問は黄色、ご感想・ご意見はオレンジ色、私のコメントは水色、他の方からのご回答は緑色ということになっています。なお、MAILをクリックするとメールが送れます。URLをクリックすると質問などをいただいた方のホームページへ飛べます。

[680] 分度器しんちゃんさんからいただいたご質問です。(2002年10月 2日)

どうして単行本だと「ぶりぶりざえもん」が「ぶりぶりざいもん」になっているのでしょうか。

ご質問ありがとうございます。
ええと、こういうのっていわゆる「表記揺れ」というものだと思うのですよ。「左衛門」は「ざえもん」と発音するのが一般的ですが、「ざえもん」と言っても「ざいもん」と言ってもそんなに大きな違いってないような気がしませんか。発音のしやすさとかいうのもあるのかも・・・。まあ単にしんのすけが「ざえもん」と言うつもりだったのを言い間違えて「ざいもん」になっているだけなのかもしれませんが・・・。アニメではそのような揺れはなく、「ざえもん」で統一されているみたいですけれどね。
このことについて、りえさんからいただきました。(2002年10月16日)

私の見た限りでは、単行本でもちゃんと「ぶりぶりざえもん」になっていて、「ぶりぶりざいもん」となっていたのはしんのすけが絵本のなかにかいたもののみなので、これはしんのすけが、「ぶりぶりざえもん」とかくつもりだったのを間違えたんだと思います。

ご回答ありがとうございます。
なるほど、そういうことだったのですか。まあしんのすけが書いたのであればそのような間違いもあるのでしょう。「おもちゃばこ」も「おもさやぼこ」になっていたり、「ば」の右側が「ま」になっていたりと書き間違えがいろいろとありますからね。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[679] 名ナシくんさんからいただいたご質問です。(2002年10月 1日)

ひろしと同じ会社に勤めているユミちゃんの年齢は?新入社員だから23歳程度には
見えますが・・・・・・。りえちゃんの年齢は、26歳だけど、違いますか?

ご質問ありがとうございます。久々に年齢ネタが来ましたか・・・。
まあ、新入社員ってことなので、大卒なら22歳、あるいは23歳なんでしょうね。高卒なら18歳か19歳ということもありえますが、見た目とかからするとやっぱり22・3というところだと思われます。
このことについて、謎のしんちゃんさんからいただきました。(2002年10月20日)

まるっきりの予想なのですが、3つの仮説を立てました。

1、25歳に両親が亡くなってしまい、収入のために入社試験を受け、26に入社。

2、大卒して、入社試験を3回も受けたのだが、皆落ちて、4回目にようやく受かる。(簡単にいって3浪)
3、実はナマケモノ。ずっとフリーターだったが、ようやく改心し、26歳に入社試験を受ける。
4、作者のミス、(23とかくはずが、26とかいてしまった。
実にくだらない予想を立てましたが、怒らないでね。

どうもありがとうございます。
まあ、26歳の新入社員の可能性を考えてみるといろいろとありますね。ただ、草加ユミが26歳かどうかはわかりません。本文中に出てくる26歳というのはりえちゃん、すなわち結婚後3ヶ月で離婚したという朝霞りえのことを言っていますので・・・。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[678] 名ナシくんさんからいただいたご質問です。(2002年10月 1日)

原作本10巻で風間君が風間君のママに塾をお休みしたいと言ったのでしょうか。

ご質問ありがとうございます。って原作のことはよくわからない・・・。
アニメでも、風間君が塾に行きたくないと風間ママに言ったことがありました。その時は、さすがに毎日英語塾や書道教室やらほぼ毎日の塾通いで、たまには息抜きがしたいという理由だったのですけれど、風間ママは、ここで休んだりしたら勉強が遅れていい小学校に入れない、するといい中学にも入れず、いい高校に進めず、いい大学に行けなくなって・・・とまあそんなことを言って許可しませんでした。原作でもやっぱりあまりの塾の多さにちょっと嫌気がさしたりしたからなんじゃないかと想像されますがいかがなものなんでしょう。
このことについて、ドラ電江ノ電さんからいただきました。(2003年 5月23日)

疲れたんじゃないんですか。

また、まさか!さんからもいただきました。(2004年11月27日)

その話は傑作選ビデオに収録されています第2期シリーズの14巻でしたっけ。

どうもありがとうございます。
簡単に言うとそういうことなんでしょうね。肉体的にもそうでしょうが、精神的にも疲れてしまったのでしょうね。そりゃあ5歳だというのにそう毎日塾通いでは疲れますよね。
>まさか!さん
でしたっけとおっしゃられても…。「風間くんの息抜きだゾ」(1995年2月6日放送)であれば、確かに第2期シリーズ14巻ですね。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[677] ぶりざえさんからいただいたご質問です。(2002年 9月30日)

ところでひろしが噴水に落下する場面がありますが、あれは犬神家の一族で言うところの
池で殺されてるシーンを元にしたと思われますか。それとクレヨンしんちゃんの星は最高でした。巨人の星のテーマが流れてるのが良かったです。

[672]へのご回答という形になっていましたが、これをいただいた当時はまだ[670]までしかアップロードされておらず、ややこしくなるので新規の枠にさせていただきました。ついでにご質問ということにさせていただいてます。
「酢乙女家の一族」が「犬神家の一族」のパロディーだということはどうも確実らしいので、そうなればそのような可能性も十分にあると思います。と言うか、私は「犬神家の一族」をよく知らないのでイメージがわかないわけなのですが・・・。昔お約束条項の「犬神家の一族ごっこ禁止」というのについてご質問をいただいた際も苦労しましたし。
「クレヨンしんちゃんの星」これは「巨人の星」のパロディーだということはすぐにわかるわけですが、音楽もそうですしちゃぶ台返しとかまでやってくれて、かなり楽しめましたね。コナンのパロディーまで登場した時にはそれは驚きましたけど・・・。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[676] ヒロポン・須賀さんからいただいたご質問です。(2002年 9月30日)

こんにちわ。なんでミッチーヨシリンはあんなにも図々しいのでしょうか。これでは、ひろしがかわいそうです。

ご質問ありがとうございます。
なぜそうなのかといわれましても、二人がそういう人間だからとかそういう風にしか答えようはないのですけれど・・・。まあクレしんってのはあくまでギャグが基本ですから、ああいう現実にはそうそういないような極端な性格のキャラを登場させるというのもありかというわけで。しかし、やっぱりこの両者に関してはファンの間で不評のようで、嫌いなキャラナンバーワンになってしまっています。ひろしもかわいそうですが、一般視聴者もある意味かわいそうなのかも・・・。念のために申しておくと、もちろんミッチーやヨシリンが好きだという人だっていますよ。
このことについて、分度器しんちゃんさんからご回答が届きました。(2002年10月 2日)

ミッチーヨシリンは、ひろしの事をからかってるからだと思います。

また、ドラ電さんからも届きました。(2002年10月15日)

そーですよね。たしかヨシリンもミッチーもけんかした時、ヨシリンはひろしに、ミッチーはみさえに助けを求めて図々しくどかどかと野原家に来るんですよね。でもその話のうちに仲直りするんですよね。これではさすがにヒロポン須賀さんの言うとおりかわいそうですよね。

さらに、ドンキーコングさんからもいただきました。(2004年12月 8日)

とうとう原作(39巻)では会社まで同じになってしまいました。詳細はアニメ化されるかもしれないので言えませんが…。さらに三重県に出張に言った際にはしんのすけのせいで浮気していると勝手に勘違いされみさえに殴られたりしています。本当にひろしは不幸ですねぇ…。

さらにx2、ゆーりんさんからもいただきました。(2005年11月18日)

ミッチーヨシリンは、ああゆう性格だからしかたないと思います。まあひろしもかわいそうですけどね。

どうもありがとうございます。
>分度器しんちゃん
からかっているのでしょうか。それを本人たちは当たり前のような態度でやってるんですけれどね・・・。まあいずれにせよひろしにとっては災難ですね。
>ドラ電さん
本当にあのバカップルは図々しい、常識知らず、現実にいたとしても絶対に嫌われるだろうなと思います。そんなバカップルに気に入られてしまった(?)ひろしはお気の毒です。
>ドンキーコングさん
そういう状況になっているらしいですね。こうなってくると川口の影が薄くなってしまいやしませんかねとか心配してしまったりもするのですが。三重県といえば、もうCMキャラクターへの登用は終了らしいわけで、アニメ化できなくなってしまうんじゃないかと心配してしまいます。スペインにまで行ったのですから、ついでに三重県の話もやってくれてもよかったんじゃないかとも思うのですがそうもいきませんかね。
>ゆーりんさん
まあ今さらというような気もしますが、結局はそういうことになってしまうのでしょうね。

ドラ電さんへの私信:ええ、まあいろいろと来てますが、最近かなり忙しくなってしまってなかなか更新できません。質問箱の処理だけでさえ追いつけないほどの状態ですから・・・。
ドンキーコングさんへの私信:ついにここまで来てしまいましたね。本当に今年は悲惨な結果に終わるんじゃないかと…。ひとまず、野鳥の会の復帰をまずは望みたいのですが。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[675] hiroroさんからいただいたご質問です。(2002年 9月30日)

こんにちは。先週のgレジャーハンターみさえ 酢乙女家の一族Aあのマスク犬のすけきよなんですが、どうしてあの犬は素顔がでないんでしょうか。

ご質問ありがとうございます。
一部文字化けしているようですが、まあ問題なく読めますね・・・。どうして素顔が出ないのかってことですけど、劇中でも何度か出ましたが、あの顔を見るというのは相当な恐怖みたいです。どんな顔か知りませんが、とにかくみんな見たくない顔をしているわけで、だからこそ普段は覆面をしたままで暮らすしかなくなっているのでしょう。このあたりってこの話の元ネタになったらしい「犬神家の一族」で出てきていた設定だったのでしょうか。私にはわかりませんけれど・・・。
このことについて、野原田さんからご回答が届きました。(2002年10月 4日)

犬神家の一族に出てくる助清なる人物はクレしんのすけきよと同じく仮面(マスク?)
をしています。助清が仮面(マスク)をしている理由は、顔が怖いからではなく顔
の半分以上がやけどしたようにただれているかららしいです。
その助清が殺されて、死体として発見されたときの格好がしんのすけの犬神家の一族ごっこで
おなじみのあのポーズらしいです。

ご回答ありがとうございます。
なるほど、顔の半分以上がただれている・・・それは確かに直視するのは勇気が要りますね。ちなみに、ネット上に顔の半分以上が破裂して赤くただれている顔の画像があるのですが、見てみたい方はどうぞ→vagina.rotten.com/motorcycle/motorcycle.jpg
注意!この画像をご覧になった結果、あなたの体に変調をきたしても管理人Mr.Kはいっさいの責任を負いません。自己責任でご覧ください。ウイルスなどはありませんので、パソコンにとってはまったく無害です。私は先日ちょっと見てみましたが、精神的にかなり来ました。
ずいぶん脱線してしまいました。犬神家の一族ごっこってかなり危険な遊びらしく、お約束条項で禁止されているわけですが、犬神家の一族が公開された当時は例の格好をする子どもが続出したのだとか・・・。
このことについて、怖いもの見たさ?ななおさん・しんしんさんからいただきました。(2002年10月16日)

その写真見て見たくてアクセスしてみました、でも「一切共通する点はありません」
と、書いてありましたので。ちょくせつココからアクセスできる様にしてください。
おねがいします。

そんなに見たいのですか?後悔しても知りませんよ・・・とか書いておいて実は大したものじゃなかったと言われたら何も言い返せなくなってしまいますが・・・。
上のvaginaからjpgまでをブラウザのアドレスバーに貼り付けて、頭にhttp://をつければたぶん見られるはずなんですけれどね(Internet Explorerの場合、http://をつけなくても勝手につきますが)。じゃあ直リンしちゃいますけど、気をつけてください→危険物につきクリック注意!
ところで、なおさんとしんしんさんからまったく同じ文面が届いたのですが、まさかあのしんしんさんじゃないですよね。どう見ても同一人物のものと思われます。そんなことはしないでください。
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[674] りえさんからいただいたご意見・ご感想です。(2002年 9月29日)

スペシャルの感想です。
トレジャーハンターみさえ、よかったです。そーいえばおケイさんとコナンの声優さんって同じでしたね。これ、犯人がボーちゃんだってことはすぐわかったんですが、それでもやっぱり笑わせてくれました。名探偵コナンもこういう事件だって十分推理漫画になると思いますけど、どうしてあんなに人を死なせるんでしょうか・・・。あと余談ですけど、酢乙女家の一族って、
犬神家の一族のパロディー??
野球の特訓の話は前にも見たんですが、巨人の星を読んだあとだと余計笑えました。
あと私ひまわり好きなんで、プッチプチひまわりもよかったです。(後半のあの絵を除けば・・)

ご感想ありがとうございます。
トレジャーハンター、さすがのクオリティですね。個人的には酢乙女家うんぬんじゃなくて秘宝を手に入れるところが一番面白かったのですが・・・。コナンパロ、あれには驚かされましたよ。まさに意表を突くとはこのことですね。おケイおばさん=江戸川コナンのナレーションも見事でした。まあ、この話の死者はあいちゃんの両親2名だけですし、間接的な死者です。クレしんではそうそう死人は出しません。やっぱり作品としての性質が違いますからね。犬神家の一族パロだってことは鈍い私はなかなか気がつきませんでしたが、そうらしいですね。
「クレヨンしんちゃんの星」これまたいいパロディーでしたね。プッチプチひまわり、後半の絵はいろいろ話題の大塚正実氏でしたが、でもやっぱり面白いでしょ。他の再放送話もかなりの面白さでしたね。

 

[673] 匿名希望さんからいただいたご質問です。(2002年 9月29日)

昨日エンチョーマンの正体をばらすみさえを見ました。
でも、いくらボーちゃんでも、あんなに鼻水伸ばせるでしょうか?

ご質問ありがとうございます。
まあ、みさえだって2000年末にはエンチョーマンの助けを借りたこともありましたし(おかげで自転車がトラックに轢かれましたけど)、エンチョーマンはかなり有名人ということなのでしょう。
ボーちゃんですが、さすがにあの話の鼻水芸は行きすぎな感じがしますね。いくらボーちゃんでもあそこまで自由自在に操れるものでもないでしょう。アニメだから、なんでしょうかね・・・。
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[672] 名ナシくんさんからいただいたご意見・ご感想です。(2002年 9月30日)

トレジャーハンターみさえ面白かったです。
プッチプッチひまわりでひろしとしんちゃんとひまちゃんが
みさえちゃんにオナラを見せたのが面白かったです。

ご感想ありがとうございます。
トレジャーハンターみさえ、いろいろとパロディーも出てきたりして意表を突かれた面もありましたが、なかなかよろしかったですね。その後にも面白い話を次々と放送された影響でやや印象が薄くなってしまっているのですけれど・・・。 プッチプチひまわり、人によってはあの絵が嫌いという意見もあるようですが、話そのものは非常に面白く、笑いの絶えない話だったと思います。

 

[671] あっきーさんからいただいたご質問です。(2002年 9月29日)

毎度毎度同じ質問でスイマセンm(_ _)m REGGAEのこと何ですけど
歌は苦手というのにスイマセン〜〜〜m(_ _)m
実はかなり前かな〜〜,前に紹介して貰ったあのURLをお気に入り
に入れて毎日聞いていたんですが
そのHPでREGGAEが聞けないんですよ(ダウンロードしてもそれが古いの
やらなんなのやらで(^_^;))
他のREGGAEが聞けるHPってないんですか?
出来れば教えてください(出来れば日本のHPでお願いしますm(_ _)m)

ご質問ありがとうございます。
んー、前にそんなの紹介したっけ(^^;とにもかくにも、かつてのエンディングテーマ「REGGAE」を聞きたい、ということなのですよね。海外であればMP3とか転がっているようなところもあるのですが、国内だとなかなかないでしょうね、さすがに。検索してもそれっぽいものは出てこないみたいですし・・・。一応、私のハードディスク内に現在Windows Media Playerで再生可能な形式のファイル(約2MB)が保存してあるんですけれどね・・・。

私信:いつも来ていただいてありがとうございます。昨日、9月30日は更新し損ねましたが。まあ1ヶ月間は新しい放送がないことですし、ちょっとペースダウンといったところなのかも・・・。

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[670] 分度器しんちゃんさんからいただいたご質問です。(2002年 9月29日)

この頃、地獄のセールスレディ売間久里代(うりまくりよ)が出ませんが、何処に行っちゃったのでしょうか。

ご質問ありがとうございます。
売って売って売りまくる地獄のセールスレディー、売間久里代27歳独身は初期にはたびたび登場していました。しかしながらここ5年ほどまったく出てきておりません。どうなんでしょうか、本当は女性なのですが、しんのすけだけでなく周囲の人間からもオカマと間違えられるのが売間のパターンです。ところが最近の風潮ではオカマの登場を避けている雰囲気ですので出しにくいのでしょう。別に本当に女性だし、そんな神経質にならなくてもいいと思うんですけれどね。昨日の感謝祭にだってオカマが4人も出てたし(ちょっと違うか・・・)。
このことについて、ぶりざえさんから届きました。(2002年10月 3日)

売間久理代はいつかは出て来るんじゃないですか。確か現時点での最後の登場の回に 「またくるわよー」と叫んでましたから。

また、園田ちひろさんからもいただきました。(2003年 4月19日)

原作本の35巻では再登場してますよ!

さらに、匿名希望さんからもいただきました。(2003年 8月 3日)

山ごもりのために頭を剃ったやつですよね、千尋さん。

さらにx2、特急スーパー白鳥14号さんからもいただきました。(2005年 8月23日)

でも久里代が戻ってきたときは、まだ、丸刈りにした髪の毛が少ししか生えておらず、カツラしてました。こればっかりは、どこをどう見てもオカマとしかいえません。

どうもありがとうございます。
確かに、今のところ最後の登場となっている「ひまわりと地獄のセールスレディだゾ」(1997年4月25日放送)のラストは「また来るわよぉー!」でした。しかしそれからはや5年半が過ぎようとしています。今までは初登場以来、最も長く開いても1年ちょいだったわけで、本人はまた来たがっているのかもしれませんが世相が出るのを許してくれないのか、とにかく出てきそうな気配がないんですよね・・・。
>園田ちひろさん
お、35巻で出てきていますか。そろそろアニメでもまた出てきてくれないものでしょうかね…。いずれにせよ原作者は売間久里代のことを忘れていないようですし、6年ぶり劇的復活を!
>匿名希望さん
頭をそったのですか。そこまでの話は知りませんでしたが…。
>特急スーパー白鳥14号さん
カツラですか。なんだかんだで丸刈りのままでセールスには出られなかったみたいですね。一度アニメで見てみたいものです。
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[669] カクテルババァさんからいただいたご質問です。(2002年 9月29日)

今日のスペシャルよかったですねー。スペシャルから質問ですが、マサオくんのものまねの話でどうしてしんのすけは風間君がマリーちゃんファンってしってたんでしょうか?たしか秘密だったのでは?

ご質問ありがとうございます。
楽しかったですよね。2時間たっぷりと楽しめました。さて、マサオ君の物まね話は再放送らしく、最近ではとんと登場しないマリーちゃんとか、すでに亡くなった小渕元総理が出てきたり、当時大流行のだんご3兄弟が出てきたりと今となってはまず見られない作品ですね。で、風間君はマリーちゃんファンであることをみんなに隠していたわけではありますが、しんのすけはそれまでの雰囲気からある程度は風間君が隠れファンだということを知っていたのでしょう。ただ、あからさまにそのことを知っている態度を取らず、知らないふりをしていたのではないでしょうか。風間君も隠そうとしていたものの、うっかりばらしそうになったことも何度かありましたし。

私信:あらら、絶対に見たいと思っていたのならビデオの録画予約でもしておけばよろしかったのに・・・。
追加。そうでしたか、時間を間違えてしまったというのは残念ですね。

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[668] 漫画家になりたいさんからいただいたご意見・ご感想です。(2002年 9月28日)

DVD発売楽しみです。
発売と同時に買います。
クレしんスペシャル良かったです(T^0^T)

おたよりありがとうございます。
楽しみですね。あと2ヶ月を切り、トップページにカウントダウン表示もつきました。発売日は11月25日ですが、確実に発売日に入手したければ予約される方がよろしいかと思います。
スペシャル、よかったですね。随所に見られるパロディーとかも見事に決まっていて、ボリューム満点でした。2時間って意外と長いですね。
いちおうここという指定つきでミニドラさんからいただきました。(2002年 9月30日)

「プッチプチひまわり」おもしろかったです。他の話もおもしろかった。

[668]と書いてあったのでここに掲載しますけど、先日のスペシャルに関するご感想であってご回答ってわけではないですよね・・・。
さて、「プッチプチひまわり」今回は2パートにわたっていましたが、どちらも面白かったですよね。まあいろいろな食べ物などが無駄になってしまっている面はいただけないところもあったりもしたのですけれど・・・。他の話もよかったですね。全体の半分は再放送ですが、再放送も面白い話をチョイスしてあってお見事でした。

 

[667] 匿名希望さんからいただいたご意見・ご感想です。(2002年 9月28日)

ぶりぶりざえもんは、なかなかでてきませんね。
でてきたとしても、スペシャルぐらいしか・・・・

おたよりありがとうございます。
まあ、やっぱり何度も書いている通り声優さんの問題がありますから、出番はないですね。あったとしてもそれは再放送なわけで、再放送はスペシャルの時にしかないわけですから結局スペシャルでしかお目にかかれないのです。

 

[666] ぶりざえさんからいただいたご質問です。(2002年 9月27日)

親方のつくったからくりとびらの話から質問です。あのときみさえはあげくのはてに
完全にしんのすけとひまわりをエスパーと思いこんでしまいますが、いくらなんでも非現実すぎ
じゃないですか。結局最後のシーンでしんのすけとひまわりに透視をやらせてましたが、
あのときのみさえは思いこみが激しすぎじゃないですか。

ご質問ありがとうございます。
まあ、思い込みが激しいのはクレしんキャラに共通する性格ですし、そんなに言わなくてもいいような気もしますがね。とは言え、テレビで見ていたという要素があるとはいえあの時のみさえはかなり短絡的な発想でしたね。でも「エスパー兄妹今世紀最初の決戦!」(2001年1月5日放送)では実際にエスパーになっていましたし、そのような影響もあるのかもしれません。

私信:なるほど、そういえばのび太の祖父はのび助に相当厳しくしつけてましたよね。その反動でも出ちゃったのでしょうか。玉子さんについては・・・個人的にな印象とすればずっとガミガミ叱ってばかりいるということしかないのですけれど、元々はまるで正反対だったのですね。まあさすがにこのままで大人になったら未来がこのように悲惨なものになると聞かされれば仕方ないのでしょうか。でもそういえば、両親とも未来からやってきたという話をすんなり受け入れていますよね。普通だったら簡単に信用しないような感じもしますが・・・。

このことについて、セルコックさんからいただきました。(2004年 6月15日)

みさえは思い込みが激しい…そして親バカであることは充分言えると思います。

例えば「将来は人気歌手だゾ」(93年8月2日放送)では、歌ばかり歌うしんちゃんを見て「私に似て音楽的才能があるのかも…将来は売れっ子シンガーだったりして…。」と思い込み、高額な「エリート養成音楽スクール」に通わせようとさえしました。
ただ、その時はしんちゃんが音楽レベルを知るための入塾テストで、音感テスト(ピアノの音「ド」「ファ」などを答えるものです)を「ぬ」と答えてしまったり、タンバリンを使ったリズム感テストではお尻でパチパチ叩くこと(リズム感は素晴らしかったですが…)を披露してしまったりしたため、塾の人から散々下品呼ばわりされた挙句に入塾するとしたら通常コース「松」「竹」「梅」よりもはるかに下でさらに高額の「草」コースぐらいだと言い渡された時に、みさえは激怒してしまい、結局そこには入らなかったのでした。

他にも私はすべて知っているわけではありませんが、みさえがしんちゃんやひまわりに行き過ぎた期待をするという話は多くあったと思います。

また、特急スーパー白鳥14号さんからもいただきました。(2005年 8月23日)

セルコックさんの話の原作版では、途中までは同じなのですが、コース分けの部分が「天才コース」「秀才コース」「凡才コース」、そして割高の「鈍才コース」になっていました。さすがにみさえも「あなたのお子さんは鈍才コースでしょう」と宣告されたときには、どっからかもって来たシンバルを思いっきり鳴らして、「おバカヤロー!!」と大声上げていました。

ご回答ありがとうございます。
>セルコックさん
確かにしんのすけは歌の才能があるような気がします。音程は外れまくっているかもしれませんがオリジナルの歌であればどう歌おうといいわけですし、シンガーソングライターになるといい感じかも。しかしまあ、「ぬ」はいいですね。「ドレミファソラシ」の中にはないですが、日本音階なら「いろはにほへと」が使われるわけで、あと3音あれば「ぬ」という音階も実在したかもしれないのですが(^^; 松竹梅の下が草なのですか…。まあその音楽スクールの人は見る目がないのでしょう。本当はすごい才能があると私は思っています。とはいえ、やはりあれだけおケチのくせに高額なところに通わせようとしたりするのはやはり思い込みが激しいのでしょうね。
ひまわりなら「ひまわりの将来に期待するゾ」(1998年8月21日放送)が最たるものでしょうか。これもやっぱり音楽の話なのですが…。
>特急スーパー白鳥14号さん
原作では松竹梅ではなかったのですね。天才秀才と凡才の間にかなり隔たりがあるような気がしますけれども、適当な言葉がないですかね。そして、しんのすけは鈍才ですか。アニメよりもストレートにダメだと言っていますね。そう言われれば、さすがにみさえも怒るでしょうね。

セルコックさんへの私信:「やす」ですか。なるほどそこを見るのもひとつのヒントでしたね。しかし、やはりよくはわからないですよね…。ただ、某ちゃんねるで有力な情報を得たので[1613]に追記しておくことにします。どうもありがとうございました。
特急スーパー白鳥14号さんへの私信:どこと言われましても…どこでもあるんじゃないですかね。最寄り駅まで行くのに、30分歩いてバス停、さらにバスで20分かかるとか。そういうところだと、鉄道がないといったほうが早いかもしれませんが。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[665] 墨汁しんちゃんさんからいただいたご質問です。(2002年 9月27日)

しんのすけの服装について質問です。どうしていつも黄色いTシャツに赤い半ズボンなんですか。(夏だけ)

ご質問ありがとうございます。
ん・・・?逆ですよね。夏は赤い半袖Tシャツに黄色の半ズボンです。冬はTシャツが長袖になる以外変化なしです。ただ、その服しかないわけではないことは「着替える物が無くなっちゃったゾ」(2002年9月7日放送)で明らかとなります。同じ服がたくさんあるのですね。どうしてなのかはよくわかりませんが、いつも同じ服のほうがテレビを見る人にしてみればなじみやすいですし、まあそんなところでしょう。しんのすけに限らず、ひまわりも同じですし防衛隊のみんなも普段の服装はいつも同じですね。みさえはいろいろな服装を見せてくれるんですけれどね・・・。
このことに関して、匿名希望さんからいただきました。(2002年 9月29日)

ちなみに原作では赤いシャツに黄色い半ズボンではなく、黄色いシャツに薄紫の半ズボンをはいていますよ。

また、ぱにゃさんからもいただきました。(2002年 9月30日)

しんのすけの服のことではないですが 嵐を呼ぶジャングルでは 風間君たちの4人はいつもと服が違いましたよ(どういう服かはパンフ見ないとわかんないけど)あと ネネちゃんはサンダルを履いてました

また、ほわほわポチさんからもいただきました。(2002年10月 1日)

やはりしんのすけは二頭身(?)なので長袖や長ズボンは合わないため半そで半ズボンなどでしょうね
 ついでに質問 
なぜネネちゃんは髪が赤いのですか?風間君も髪が青ですし・・・

さらに、名ナシくんさんからもいただきました。(2002年11月18日)

しんちゃんのパジャマもアニメでは、柄がいっぱいついた物、原作ではいろいろでしょうか。
原作10巻ではおケイさんの妊娠に行く時はノースリーブのシャツですし、2巻ではお買い物
に行く時には上はぞうさんの絵がついている物です。(色は付いて無いんですけど。)

園田ちひろさんからさらに届きました。(2003年 4月19日)

元名ナシくんです。それと付けたしです。
35巻ではしんちゃんが3人増えた時
1人は水玉柄の半袖のTシャツです。
2人目はチェック柄の半袖のTシャツでしょう。
3人目は胸に線が付いた半袖のシャツです。

さらにx2、匿名希望さんからもいただきました。(2003年 7月16日)

ボーちゃんは原作ではオレンジのTシャツに緑の短パンです。

どうもありがとうございます。
>匿名希望さん
そうみたいですね。原作者とアニメ製作スタッフでは色の配置が違ってるのですよね。なぜなのかはよくわからないですが・・・。
>ぱにゃさん
あの時の服装はみんな異なってましたね。まあやっぱりいつもと違って南国が舞台ですから、その気候に合わせた服装だったということでしょうか。でもしんのすけは普段どおりだったか・・・。「映画大全」でも色は塗ってないですが、どんな服だったかの設定資料が載っています。
>ほわほわポチさん
これは、「いつもTシャツに半ズボン」ということについてのご回答ということになるのですね。ただ、よく見ないと気がつかないかもしれませんが、冬場は長袖の赤いTシャツになりますよ。黄色の半ズボンは年中変わりませんけれど。それはそうと、体型の問題でいろいろな服にできない、というわけですか・・・。やっぱりスタイルって重要なんですね。
ネネちゃんの髪の色ですが、ネネママも同じような色ですね。やっぱり親の影響を受けているのでしょうか。そのためにあんな色に染めて・・・うーん、さすがに幼稚園児で赤く染めるなどという行為はしないでしょうか。たぶんネネちゃんの場合、地色が茶色っぽいのでしょう。しかし、それがどういうわけかアニメ中では赤っぽく見えてしまっているのではないか、と思います。風間君の青については、実際には青みが少しかった黒ですが、風間ママの髪の色が青っぽいことに関係して・・・ってそれじゃまた染めてることになってしまうのか・・・。これも地色なんじゃないですか、たぶん(^^;
>名ナシくんさん・園田ちひろさん
パジャマですが、アニメではだいたいいつも同じ○や△や□の柄がついたものを着ているようですけれど、原作ではもっといろいろとあるのですね。原作の方がおしゃれということになるわけなのですね。
2003年4月19日の分。3人増えたってなんだか妙な話ですね。その際は複数いるので見分けがつくように別々の服装にした…んでしょうかね。
>匿名希望さん(2003年)
原作とアニメで色の設定が違うのはしんのすけもそうですし、そのようなこともあるのですね。しかし、ボーちゃんが巻頭カラーもしくは表紙のカラー絵で登場するのはなかなか珍しい話かも…。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[664] ミニドラさんからいただいたご質問です。(2002年 9月27日)

2つ質問があります。1つ目は単行本24巻の104ページの7コマ目でしんのすけのセリフが空白になってますがなんででしょう2つ目は2000年10月8日の放送でぶりぶりざえもんとそっくりなぶたが登場しましたが声とかってありましたっけ(難しい質問でごめんなさい。)

ご質問ありがとうございます。
うーん、原作のことはわからないのですが、マンガを製本する際には、原作者が吹き出しの中に手書きで書いた文字を活字に置き換えてから製本することになるのですが、その際に文字を入れ忘れたのでしょうか。それは初版本でしょうか、巻末で確認してみてください。初版ならミスの可能性があるかと思います。もし2版以降であれば、そのようなミスは修正されているはずですので、ため息か何かを表現するために、元から吹き出ししかなかったのではないか、と考えられます。
2つ目ですが、2000年10月8日には放送がありませんでした。2000年10月の放送は20日と27日の2回だけです。それでも今年の10月よりはるかにましなんですが・・・。そのちょっと前の2000年9月29日にはぶりぶりざえもんと思われるブタが登場していますが、声は出していません。だから10月8日がどうとか言われても、「放送がないので声の出しようもない」と答えるよりないです。

私信:絶版では入手困難ですね。でもこないだネット上で旧ドラの絵を見ましたけれどね。

このことについて、ぶりざえさんから届きました。(2002年 9月28日)

ぶりざえらしき豚じゃなくてぶりざえそのものじゃないですか。

また、ドラドラミさんからも届きました。(2002年10月 8日)

2000年12月8日の事じゃないですか。あの時ぶりぶりざえもんと似たようなぶたが登場しましたよ。あとセリフの件ですが新版のほうでも空白でしたよ

さらに、名ナシくんさんからも届きました。(2002年10月23日)

ドラドラミさんそうなんですか?文庫のほうだとセリフはちゃんとありますよ。空白していたセリフは「買って買ってチョコビ買って」です。

さらにx2、トラえもんさんからもいただきました。(2002年10月24日)

おひさしぶりです。セリフの件ですが原作本のほうでもセリフはちゃんとありました。

さらにx3、藤次郎さんからもいただきました。(2004年 8月18日)

1999年の第一版では、単行本24巻の104ページの7コマ目は空白となっています。
空欄のところは大声を表す様な吹き出しになっているので多分ため息ではないと思います。
あと次のコマではなぜかみさえが「買って買ってチョコビ買って」といってるので、多分しんのすけの台詞を貼る場所を間違えたのかと思います。

ちなみに徳先生が南米に行く話です。

どうもありがとうございます。
>ぶりざえさん
ええ、まあそうなんですけれどね。ただやはり声がないわけですし、もしかしたら他人ならぬ他豚の空似という可能性も絶対にないとは言い切れないのであえてあのように書いてみました。まあ私が思うところでは、あのブタがぶりぶりざえもんである確率は99.9999999%程度でしょうからあえて違う可能性なんて考えなくてもよかったかな?
>ドラドラミさん
2000年12月8日となると・・・ああ、「戦えエンチョーマン!Act4」ですね。この時には交差点で横転したトラックに積んでいた多くのブタを回収するのが任務だったわけですが、声はなかったはずです。今台詞のページを確認しましたけど、ブタの声は出てきていませんでした。でも顔は確かにぶりぶりざえもんとそっくりでしたね。
空白の台詞ですが、新版でも空白のままとなると、やはりもともと何も言葉は入っていなかったと考えるべきでしょうか。原作者が台詞を書き忘れた可能性もこうなってくると否定できませんが、さすがにそのようなことはかなり考えにくいですね。どうなってるんでしょう。
>名ナシくんさん
文庫版はまだ14巻までしか出ていませんし、アクションコミックス版とは内容が違うのですが、両方お持ちなのでしょうか。その台詞があるのが本当にアクションコミックス24巻104ページの話で合っているのかどうか私にはわかりかねますが、文庫版では出ているのにアクションコミックスでは空白のまま・・・どういうことなんでしょうね。
>トラえもんさん
どうもお久しぶりです。そうですか、ちゃんと入っていましたか。どうも人によって話が食い違っている雰囲気ではあるのですが、結局のところ真相はどうなんでしょうね。
>藤次郎さん
大声の吹き出しですか。それだけ目立つ吹き出しなのに何も文字が入っていないというのは何とも間抜けな感じがしますね。やはり何らかの原因で原稿の時点で何も書かれていなかったのですかね…。それより、みさえが「買って買ってチョコビ買って」というのは単なる場所間違いなのでしょうが、ならはしさんがこの台詞をしゃべっているのを想像したら笑ってしまいました。

ぶりざえさんへの私信:ごめんなさい、ずいぶんいろいろ書いていただいていましたね。先にタグを閉じる作業をするのですが、その際に私信を書き忘れ、そのまま気がつかないことがごくまれにありまして・・・。たいていはすぐに気がつくんですけれどね。ちょっと最近ボケが回ってきたのかな・・・。というわけで、そちらの方に私信を書き足しておきました。すみませんでした。てか最近謝ってばっかりですよねm(__)m
ドラドラミさんへの私信:へぇー、あのスネ夫にもそんなことがあったのですか。何だか最近、ドラえもんについていろいろな秘密を教えていただくことが妙に多いです。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[663] 匿名希望さんからいただいたご質問です。(2002年 9月24日)

始めまして。1つお聞きしたい事があるのですが、
クレしんのアニメ放送の中で「おとり捜査官」が出てきた話ってありますか・・・?
(多分、警察などが関係している話とかで・・・)
そのおとり捜査間の声優さんは関さんというお方だと思うんですが・・・
あと、その話はビデオにもなっていますか?宜しければ教えてくださいm(__)m

はじめまして、ご質問ありがとうございます。
「おとり捜査官」という言葉が出てくる話といえば、名作と名高い「トレジャーハンターみさえ」(2000年9月29日放送)で出てきます。その時のおとり捜査官は、香港映画に出てくるジャッキー・チェンみたいな雰囲気の3人組で、声優さんも本格的になっていました。関俊彦氏も出演されています。他の2名は石丸博也氏と水島裕氏が担当されています。ただ、現在のところビデオが発売されているのは1997年放送分までです。その後も順次発売予定がありますが、この話はスペシャルでして、傑作選ビデオからは除外されてしまいます。スペシャルだけを収録したビデオもありますが、こちらはまだ1996年の段階までしか進んでおりませんので、出るとしてもかなり先の話になりそうです。
このことについて、カクテルババァさんから届きました。(2002年 9月26日)

警察といえばしんのすけが警官になる話があったんじゃ?最後は確か署長までのぼりつめてえらいことになってたと思うんですが・・・「ネタバレすんません」

また、役津栗4番地さんからもいただきました。(2002年 9月29日)

ユン・ピョウらしき捜査官が関さんです。
ジャッキー・チェンは言うまでもなく、石丸さんです。
サモハン・キンポーも言うまでもなく、水島さんです。
見てない人には、すいませんが。
最後のNGシーンは、完璧リスペクトです。

どうもありがとうございます。
>カクテルババァさん
それは「野原刑事の事件簿」シリーズですね。1996年12月27日放送、再放送が1999年12月27日にありました。おっしゃるとおり、しんのすけが署長になってしまいましたが、声優さんが関さんということもあり、トレジャーハンターの話でいいのだと思います。
>役津栗4番地さん
私も以前、誰が誰とか教えてもらったのはいいのですが、その時の捜査官の顔を見ても、誰がどの名前なのかすぐにわからなくなってしまいます。石丸さんと水島さんに関しては本物の香港映画の吹き替えと同じだとかいう話なんですよね。最後のNGシーン、お見事でした。

カクテルババァさんへの私信:いよいよ迫ってきました。新作も旧作も楽しめそうですね。まあ、今回の話だと確かにヌパンのほうが適任なのかもしれませんけれど、ヌパンはまた次回に期待しましょう。
役津栗4番地さんへの私信:28日のスペシャル、よかったですよね。さすがはクレヨンしんちゃんというところを見せつけられました。

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[662] ぱにゃさんからいただいたご質問です。(2002年 9月24日)

野原一家がハワイ旅行に行ったときのの話がみたいのですが どこかありませんか
あと そこにいたキャラの名前が知りたいんですけど・・

ご質問ありがとうございます。
「家族そろってハワイ旅行だゾ」(1997年12月26日放送)ですが、残念ながら傑作選ビデオには入っておりません。スペシャルのため、通常の傑作選からは除外されています。スペシャルの話のみを収録した「クレヨンしんちゃんスペシャル」のビデオが6巻まで発売されており、同じ内容のDVDが2巻まで11月25日発売となります。が、まだ1997年末の分までは出ていません。もうしばらく待てば「クレヨンしんちゃんスペシャル7」以降が発売になってハワイの話も収録されるのではないかとも思いますのでそれまでお待ちください。待てなければどなたかに録画したビデオを借りるなりしてくださいませ。その時出てきたキャラとしては、しんのすけが人魚と間違えたリサ・グレースというスキューバダイビングインストラクターがいました。
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[661] 名ナシくんさんからいただいたご質問です。(2002年 9月24日)

クレしんアニメの中で一番泣きたかった話は?
私なら「さよなら優ちゃんだゾ」と「さらばまたずれ荘またずれ大捜査線だゾ」です。

ご質問ありがとうございます。
うーん、映画でなら何度も泣いてますけれど、アニメでとなると意外になかったりして。しかも「泣きたかった」だから実際に泣いてしまった話は除外なんですよね・・・。え、そんなつもりはないですか?まあ、私も「さよなら優ちゃんだゾ」はかなりやばかったです。もう少しで本当に泣いてしまうところでした。「またずれ大捜査線だゾ」はそうでもなかったですけれど、大家さんが手紙を見つけて読むあたりは、ええ話やなぁーと思ってましたよ。昔々で「かわいそうなスズメだゾ」(1994年12月12日放送)はちょっと来ました。クレしんでこんな話を見られるとは、という驚きもありましたけれどね。まあこのあたりになりますかね。
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