トップ質問箱クレしん質問箱の中身119


皆様からお寄せいただいたご質問や、その回答の2361番目から2380番目を掲載しています。お寄せいただいたご感想・ご意見なども載せています。お寄せいただいたご質問は黄色、ご感想・ご意見はオレンジ色、私のコメントは水色、他の方からのご回答は緑色ということになっています。なお、MAILをクリックするとメールが送れます。URLをクリックすると質問などをいただいた方のホームページへ飛べます。

[2380] 風間さんからいただいたご質問です。(2006年 3月 6日)

ご質問させてください。みさえと、ねねちゃんのママは仲が悪いのですが
どうして仲が悪くなったのですか??放送当初から、仲は悪かったのでしょうか?

ご質問ありがとうございます。
もとはといえば、しんのすけがネネママに対して失礼な言動を繰り返していたため、しんのすけとネネママの仲が悪い状態になりました。これはかなり初期からそんな感じでした。ではみさえとネネママはどうなのかというと、お花見などで会った際にしんのすけがネネママの前でしでかした際に、みさえもしんのすけに中途半端な対応しかせず、挙句にみさえまで酔って暴れたりしたようなことがあったわけで…。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2379] 匿名希望さんからいただいたご質問です。(2006年 3月 6日)

お仕置きについての質問です。
お尻ペンペンをされた後、しんちゃんのお尻に手形がついていますが、
その手形の方向がおかしいと思うのです。
普通なら右向きの手形がつくと思うのですが、なぜか上向きの手形がついています。
おかしくありませんか?

ご質問ありがとうございます。
確かに、ひざに横向きに乗せて叩けば、手形も横向きにつくのが普通ですね。上向きにつくということは、縦向きにひざに乗せるかみさえが手を90度横に向けないとそういう形にはならないのだと思われますが…言われてみれば不思議ですね。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2378] ともさんからいただいたご質問です。(2006年 3月 6日)

カラオケで歌うゾの話を教えて下さい。
オラが写真のモデルだゾの話を教えて下さい。

ご質問ありがとうございます。
「オラが写真のモデルだゾ」は1993年1月25日放送、「カラオケで歌うゾ」は1993年2月8日放送でした。どちらも当時見ていなかった話ですから…ある程度はわかりますが。「写真のモデル」はカメラマンのおケイさんから電話があり、しんのすけをモデルにしたいということです。予定していた子が都合が悪くなったからということで、雑誌に載るとのことなのです。そしてスタジオに行ってしんのすけの写真を撮りますが、おケイさんが言うにはいまいちフィーリングが足りないようなのです。そこで小道具を持たせてみることに。画家風にしてみますが、しんのすけが小道具のペンキで背景に落書きしてしまいます。「カラオケ」は、ひろしが会社帰りに一家をVIPルーム歌い放題特別券をもらったから行かないかと誘うのです。その時野原家にはおケイおばさんもいたのですが、おケイおばさんを説得して野原一家とおケイおばさんがカラオケボックスに行き、アクション仮面の歌やら北埼玉ブルースやらなにやら、みんなで歌いましたという話です。おケイおばさんは失恋したらしくて落ち込んでいたようなのですが、楽しい野原一家に励まされて元気を取り戻したというような話です。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2377] KENさんからいただいたご質問です。(2006年 3月 4日)

06/3/3(金)放送の、「新車を買うゾ」での質問です。
ひろしが、愛車に名前を付けて呼んでいたのですが、
なんという名前でしたか?
教えて下さい。よろしくお願い致します。

ご質問ありがとうございます。
ひろしがあの車につけていた名前ですが、「アンジェリーナ」と聞こえます。これまでそのような名前をつけていたという話は聞いたことがないのですが、いつの間に名前がついたのでしょうね。しんのすけはよくいろいろなものに名前をつけていますが、もしやその影響かも?
このことについて、KST-01さんからいただきました。(2006年 3月11日)

ひろしの車の名前は原作から「アンジェリーナ」で合っています。
名前の由来はハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーで、通称の「アンジー」とも呼んでいたんでしょうね。
「Wikipedia」より
http://ja.wikipedia.org/wiki/繧「繝ウ繧ク繧ァ繝ェ繝シ繝翫・繧ク繝ァ繝ェ繝シ

どうもありがとうございます。
もともとは原作で呼んでいた名前なのですね。ネネママの本名「もえ子」とか、原作で出ていたものが何の説明もなく、突然アニメでも出てくると戸惑ってしまいます。ハリウッド女優の名前が由来になっているとは、ひろしらしいところがありますね。
WikipediaのURLは、メール送信でデコードがかかってしまうと判読不能になってしまうのですよね…。たぶん送信時には%82%8A…のような文字列だったのではないかと思うのですが、アンジェリーナ・ジョリーの項目だったのでしょうか。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2376] チョルスさんからいただだいた情報提供です。(2006年 3月 2日)

本質問箱の[1706]で、クレしんのオーストリア、ドイツ事情を、[2251]で台湾事情を投稿いたしました。そして、 今回はイギリス、フランス、スペイン事情ついて投稿させていただこうと思います。私は先月(2月)にロンドン(イギリス)、パリ(フランス)、バルセロナ(スペイン)へ旅行に行ってきまして、各国のクレしん事情をいくらか知りました。なお、こちらのサイト(http://www.geocities.jp/crashinsti/auslandtvlist.html)からでも分かるように(私のサイトですが)3カ国ともクレしんのテレビアニメが放送されている(されていた?)ようで、クレしんが知られている国です。
まずはイギリスからですが、同国でのクレしんの人気はあまり、というよりほとんど無いのかもしれません。というのは、ビデオやDVDはもちろん、単行本も全く見かける事はなく、イギリス国内にいては、クレしんを知ることなど全く不可能かと思えたくらいです。ただ、イギリスでは日本の漫画やアニメを見かけることは、フランスやスペインに比べるとかなり少なく(あるにはありましたが)、日本の作品そのものがあまり人気を博していないようでした。というわけで、(余談ですが)私のサイトの海外編で「イギリス編」を開設する事は当分(もしくは永久に?)ありません。

続いてフランスです。フランスは、イギリスとは正反対で、日本の漫画やアニメが大人気でした。特に、「NARUTO」の人気が凄まじく、DVDの店に大きくコーナーが設けられていたほどです。さて、クレしんですが、DVDは残念ながらありませんでしたが、単行本は売られていました。フランスではクレしんの単行本が販売されてまだ1年ほどしか経っていないようですが、私が行った時、ちょうど12巻が最新刊として、書籍のMANGAコーナー(フランスでは日本のMANGAのコーナーは非常に大きなスペースが割かれています。それだけ凄まじい人気なのです。私が行った時、「ドラゴンボール」を一生懸命立ち読みするフランスの少年を見かけました)に、平積みとして売られていました。ただし、平積みとは言っても、他の日本の漫画も同様であり、クレしんはどうも他の作品の人気に押されているような感じがしました。というより、フランスでは日本の漫画の人気が非常に高いため、クレしんもそれに便乗していると言った方が正確かもしれません。いずれにせよ、人気は今ひとつという感じは否めませんでした。それでも、私は何冊か購入しましたので、フランス編の拡張は決定です。ちなみに、フランス版のクレしんの単行本は日本版に比べ、かなりサイズは小さいです。(参照→http://www.eurojapancomic.com/fr/topics/shinchan/shinchan.shtml)。

さて、スペインです。スペインでは、クレしんの人気が非常に高いというのは、日本でもかなり知られていますが、私が行った時、そうかなという感じもしました、どうも、私の印象では韓国や台湾の方が人気を博しているように思えたからです。もちろん、クレしんは無かったかといえば、そんな事はありません。まず、単行本ですが、こちらは1巻(かなりの大型でムック本という感じでしたが)が見つかっただけで、他を見かけることはありませんでした。なお、スペインでも日本の漫画はかなりの人気がありますが、フランスには劣ります。というより、フランスでの人気が凄すぎると言った方が正解かもしれません。ヨーロッパで、あそこまで日本の作品の人気がある国は他に無いと思います(さすが日本通のシラク大統領の国です)。続いてDVDですが、こちらが何本も販売されていました。全て劇場版です。作品は、既に公開された「暗黒タマタマ大追跡」、「ブタのヒヅメ大作戦」、そして「アクション仮面vsハイグレ魔王」、「ブリブリ王国の秘宝」、「嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦」がなぜか売られていました。公開されたかどうかは分かりません。ちなみに、スペインでは去年(2005年)「嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲」が公開される(された?)との話も聞きましたが、「オトナ帝国」に関する作品は特に見かけませんでした。それと、スペイン版の「ブリブリ王国」と「戦国大合戦」のDVDは日本語の再生も可能です。これには驚きました。余談ですが、「戦国大合戦」でのスペイン版はどう訳されているのか、(作品が作品名だけに)興味深い事なので、簡単に書いておきますと、「殿」や「御大将」という部分は「セニョール」、高虎の「太郎左!」という台詞は「カピタンタロ!」(カピタンは英語のキャプテン?)となっていました。また、「カタナ」、「サムライ」といった単語はそのまま使用されていました。という訳で、私のサイトのスペイン編も拡張決定です。それともう二つ、スペインではクレしんのCDも販売されており、これも買いました。日本以外の国でCDが販売されているのを見たのは初めてです。ちなみに、CDには10曲ほど入っていますが、最後の曲(「オラはにんきもの」のスペイン版)以外は、全く聞いたことがなく、クレしんのCD
とは思えませんでした。もう一つは、一昨年日本で発売されたゲームソフト「シネマランドの大冒険」も売っていました。こちらは買いませんでしたが。

さて、私が行った本屋やDVDの店をロンドン、パリ、バルセロナ別に書いておきます。
まず、ロンドンはトッテナム・コート・ロード駅の近くに「ヴァージン・メガストア」という巨大なDVDの店があります。ここには日本の漫画も売られています。また、この近くに「フォイルズ」という本屋があり、ここにも日本の漫画があります。さらに、ロンドンの中心から少し離れますが、カムデンタウン駅の近くにメガ・シティ・コミックスという店があります。これらの店はすべてガイドブックの「ワールドガイド」の「ロンドン」で紹介されています(「イギリス」ではメガ・シティ・コミックスの記述はありません)。ロンドンには売られていませんでしたが、いつか販売される可能性もあるので、一応書いておくことにします。
次にパリですが、シャンゼリゼ通り沿い(最寄りはフランクリン・D・ルーズヴェルト駅)に「フナック」と「ヴァージン・メガストア」というDVDの店がありますが、「ヴァージン・メガストア」は日本の漫画の大きなコーナーもあります。クレしんが平積みだったという店でもあります。また、ピラミッド駅の南の方向へ少し歩いたところに、日本のジュンク書店があり、ここの地下には日本の漫画とそのフランス版が売られています。ただし、品揃えは「ヴァージン・メガストア」の方が断然良いです。「フナック」と「ヴァージンメガストア」は「ワールドガイド」の「パリ」で紹介されており、ジュンク堂は紹介されていませんが、同書の地図に記載されています。見つけづらいかもしれませんが。
バルセロナは、フランスと同じく「フナック」(ヨーロッパで展開しているフランス系のチェーン店のようです)が、カタルーニャ広場駅前の「エル・トリアングレ」というデパート内と、マリア・クリスティーナ駅からいくらか(10分ほど)歩いたところにある「リージャ」というデパートの地下にあります。ここに、日本の漫画とクレしんのDVDが販売されていました。なお、(DVDに限って言えば)品揃えは「リージャ」の方が良かったです。また、両デパートの近くには、スペインでは有名な大手デパート「エル・コルテ・イングレス」があり、この中にもDVD の店がありますが、品揃えは前述したデパート内の「フナック」の方が良いです。それともう一つ、バルセルナ最大の駅であるサンツ駅構内にあるCDの店で、私はクレしんのCDを見つけました。
ロンドン、パリ、バルセロナに行かれる機会のある方は、是非足を運んでみてください。

最後に、私はバルセロナでクレしんのDVDを買ったと書きましたが、ヨーロッパのテレビ・ビデオ方式(PAL方式)は日本のそれ(NTSC方式)とは違うので、ヨーロッパのDVDは通常日本のデッキからでは再生できません。ただし、パソコンからなら再生は可能です。

かなり大量の情報ありがとうございます。
うらやましいですね…。ところで、せっかくオリンピックがあったのにイタリアには行かれなかったのですかね。3か国も周れば十分なのでしょうが。
まずはイギリス。ただ存在するというだけといった感じなのですね…。クレしんが知られているらしいと冒頭には書かれていますが、イギリスに関しては知名度は低いというところなのですね。
フランス。おお、こちらはかなりすごいみたいですね。と思って読んでみたら、クレしんがと言うわけではなく日本の漫画やアニメ一般の話でしたか。ヨーロッパ人にはいまひとつ受けが良くないのですかね…。せっかく平積みになっているのであれば、それに乗じて人気が出ればいいのですけれども。
スペイン。ここは映画が公開されたりしていてかなり有名なようですが、それでもアジアの国には及ばないのですかね。やはりアジアとヨーロッパにおける文化の違いはかなり大きいということなのかもしれません。映画のDVDはそれなりの出回りようのようですね。「タマタマ」「ヒヅメ」はすでに劇場公開されたことが日本でも有名ですが、それ以外の作品もDVD化はされているのですね。「オトナ帝国」が劇場公開されるとしても、日本の昭和30年代ノスタルジーを理解してもらえるのかどうかとなると…。それに「オトナ帝国」は21世紀になったばかりの2001年公開だからこそという面もあるわけですし。実際に公開されたという話は聞いたことがないですね。日本語とスペイン語が楽しめるDVDは興味があります。ただ、あの髷を結った強面の戦国武将が「カピタンタロ」と妙にかわいらしいセリフを発している様子を想像すると思わず吹き出しそうです。サムライはともかく、刀もそのままなのですね。ソードとか、相当するスペイン語もありそうですが(ソードは英語ですけれど)。
そして、さすがはスペインですね。CDもありましたか。とはいえ、10曲中1曲しかわからないとなると微妙な感じがしなくもありませんね。「シネマランド」まで置いてあるのですね。もうしばらくすれば「ショックガーン」も売られるのかもしれませんね。
そして書店とDVD店の情報もありがとうございます。私が実際にそれらの都市へ行く機会はおそらくないでしょうが、もしも何らかの機会があったらメモしておいて、実際に訪れてみたいと思います。
DVDはリージョンコードが設定してありますが、日本とヨーロッパはどちらもコード2なのでちょうどいいですね。NTSCとPALの違いがあるとはいえ、パソコンではその違いを吸収できるのであれば願ったりかなったりという言葉がまさにぴったりですね。

私信:長すぎるためなのか、文字化け箇所が少々ありました。メールも出しておきますが、修正よろしくお願いします。で、わりと長い期間の旅行なのですね。となると、そのような形式になってくるのですか…。ただ、そのほうがより交流も深まるでしょうし楽しい面も多いでしょうね。もちろん楽しいばかりではないでしょうが。せっかくの大旅行ですし、ぜひとも載せていただきたいですね。

 

[2375] 43×18さんからいただいたご質問です。(2006年 2月28日)

「ダメダメのうた」の時のオープニングで、画面が9分割されてるシーンがあります。
その時出てくる映像は過去に放送されたシーンだというのは解るんですが...
そのシーンを出来れば全て教えていただけないでしょうか?
99年より前はあまり知らないので。

ご質問ありがとうございます。
過去にも何度か同様の話が出ているような気がしますが…とりあえずまとめてみますかね。

「赤ちゃんをあやすゾ」(1996年10月11日放送)
「ひまわりをご紹介するゾ」(1996年11月1日放送)
「オラはサラリーマンしんのすけだゾ」(1996年11月22日放送)
「ひまわりの初めての注射だゾ」(1996年12月6日放送)
「ひまわりにつかまれちゃったゾ」(1997年4月4日放送)
「電気マッサージ機で遊ぶゾ」(1997年6月13日放送、2002年9月28日再放送)
「かいちゅう電灯で遊ぶゾ」(1997年11月7日放送)
「父ちゃんの宝さがしだゾ」(1998年3月6日放送)
「ケータイ電話はおもしろいゾ」(1998年4月24日放送)
「母ちゃんといれかわっちゃったゾ」(1998年10月1日放送)
「外国人をお助けするゾ2」(1998年10月1日放送)
「金メダルをもらうゾ」(1999年10月7日放送)
ここまで判明しました。9画面×2ですが、電気マッサージ機の話は前後半とも登場していますし総数が18とは限らないところです。あといくつか、見たことがあるのにサブタイトルが浮かばないという、もどかしいものがあったりもします…。

私信:ゆっくりと止めながら確認すれば、どんな画面かはとりあえずわかると思いますよ。私も動体視力などほとんどないですから…。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2374] ともさんからいただいたご質問です。(2006年 2月27日)

母ちゃんと買物だゾの話を教えて下さい。

ご質問ありがとうございます。
「母ちゃんと買物だゾ」は1993年4月19日放送でした。たぶんテレ朝チャンネルで見たのでしょうが、この話はあいにく印象に残っておりません。録画したものがどこかにあるのでしょうがすぐに探し出せる状態にないので、保留とさせておいてください。
…というか、この手のご質問はそろそろ打ち止めにしていただけないかと(^^;
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2373] ペックさんからいただいたご質問です。(2006年 2月27日)

しょーもないことかもしれませんが、、クレしんアニメでミステリアス?というか、怖かった?回のやつがあればおしえてください。それと、クレしんワールドの人物とかの情報提供は、ちょっと出ただけの人とかでもいいですか。

ご質問ありがとうございます。
時々、怖い系の話が話題になることがありますね。つい先日も掲示板で出ていたはずですが。最も怖いと評判?なのが1997年8月8日放送の「クレヨンホラー劇場」になります。1999年8月、2000年8月にも怖い系列の話をそろえた週がありました。他にはウサギのぬいぐるみがしゃべってネネちゃんとネネママに逆襲をする話とか、防衛隊が三つ目犬の真相を確かめに行く話とか…。
基本的に、クレしんワールドには少しでも出ていたやつはなるべく載せるようにしています。ただし、名前がわからないレベルまで入れていくとキリがなくなりますので、そのあたりはご留意いただきたいと思います。
このことについて、ミルクティーさんからいただきました。(2010年 8月31日)

父ちゃんの怖い話だゾ(1999/8/13 みさえの髪型が変な時期)
本当に怖い呪いの人形の話だゾ(同上)
真昼のホラー体験だゾ(2000/5/19)
シロが夏ばてだゾ(2009/8/21)※途中で怪談話
なぐられウサギシリーズ
なぐられうさぎたびたびだゾ(2006/8/25)
うさぎもイッパイの飲みたいゾ(2008/8/1)
殴られウサギの逆襲だゾ(2003/6/7)
ネネちゃん家のウサギはかわいそうだゾ(2001/3/9)
しんこちゃん?(その話に対するオカルトなら出ていますが)
などです。最初に運営者さんが言った話や質問後の話も入っていることがあります。すみません。
基本的にサブタイトル画面がいつもと違い不気味な感じだったらこれはホラーシリーズです。
クレしんワールドはチョイ役や店員Aや女の子などはなしで2.3回以上登場した人物です。ちなみにこういう人は足立友さんや瀬那歩美さんなどが声をやっています。

どうもありがとうございます。
私も回答していますが1999年8月のものは、怖いと言いつつも実際にはギャグ色が強いものではありました。普段よりは不気味な描写が多めではありましたけれどね。殴られウサギシリーズは近年のホラー系定番となったような感じがしますね。しんこちゃんシリーズは何とも言えない不気味さがありますね。ミステリアスという表現が最もぴったりなものかもしれません。
クレしんワールドの更新はごくまれにしかできてないです…。当時のスタンスと変わってしまっているような。

私信:あの投稿は全部で3通来ていました。時々そういうこともありますので、特に気にしていません。10通とかとなると、さすがに嫌がらせと思ってしまいますが。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2372] 特急スーパー白鳥14号さんからいただいたご質問です。(2006年 2月27日)

20〜30巻のどこかに、しんのすけのツバメとある国の銅像の王子様の話があり、その中に、「ツバメ用8mmカメラ」(←確かこんな名前です)というのが出てきていたと思いますが、ツバメ用であろうとクジラ用であろうと、8mmは8mmなのですから、ツバメからしてみれば大きいほうだと思うのですが…。

ご質問ありがとうございます。
確かに、8mmというのは長さの単位でして絶対的なものです。したがって、ツバメにとっての8mmというのはそれなりに大きなサイズだということになりますね。人間サイズなら35mmフィルムとか(いや、もっと大きいですかね)、そんな感覚になるのでしょう。この話はアニメでは「幸せ王子とツバメのしんちゃんだゾ」(1997年4月17日放送)になるのでしょうね。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2371] うそしんさんからいただいたご質問です。(2006年 2月27日)

クレヨンしんちゃんのキャラクターの年齢を全員1人も残らず教えてください。

ご質問ありがとうございます。
ただし、冷やかしなのであれば二度と来ないでくださいね。全員でどれだけのキャラクター数なのかは私にも把握できません。わかる限りはWikipediaに載っているので、そちらを見ておいてください。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2370] いろはさんからいただいたご質問です。(2006年 2月26日)

もし芸能人のヒロシが春日部に訪れたら
ヒロシです。春日部市にやって来ました。ここではひろしの足は臭い、ひろしのアゴは大根おろしなどと噂されていました。それって野原ひろしさんのことじゃないですか。うんざりしました。
ヒロシです。あの野原家にやって来ました。家の中に入るとひまわりちゃんが俺の足を掴んで離れようとしないのです。イケメンホストだと思っているのかな。怖すぎです。

とかヒロシが言いそうですね。(ちなみにヒロシは元ホストだったらしい)

おたよりありがとうございます。
そういえば少し前、ヒロシですネタが原作に出たりこの質問箱でも話題になったことがありましたっけ…。レポーター風ですね。ひまわりはヒロシのことを気に入るのでしょうか。元ホストであれば、あるいは実際につかんで離さないといったこともあるかもしれませんね。

 

[2369] ともさんからいただいたご質問です。(2006年 2月26日)

エレベーターガールと一緒だゾの話を教えて下さい。

ご質問ありがとうございます。
「エレベーターガールと一緒だゾ」は1993年4月26日放送でした。テレ朝チャンネルで見たことがある話なのでどうにかなりそうです。アクションデパートに野原一家がやってきますが、エレベーターガールに見とれてしんのすけはエレベーターを降りそこねてしまいます。その後親子連れが乗り込んだところで突然エレベーターが停止してしまいました。あせるエレベーターガールと親子連れです。子どもは泣き出してしまいますが、しんのすけだけは冷静でした。…というか状況をつかめていないような感じで、いつもどおりのお気楽さを見せていました。元気を出すためにケツだけ星人を教えてみんなでやっていたところでエレベーターが復旧し、ようやくドアが開いたところ、みんなにケツだけ星人を見られてしまうというような感じの話です。
このことについて、ゆうさんからいただきました。(2014年 8月 6日)

DVDを見たら、泣いていたのは、子供ではなくエレベーターガールが「怖いよー」と泣いていました。
元気づけでは、ケツだけ星人ではなく、お尻を叩く踊りをしていました。

どうもありがとうございます。
記憶違いの部分がいくらかあったということですね。見たことがある話だったものの、その時には確認できない状態だったこともありまして。

私信:いいえ、大歓迎です。誤った情報のままよりも、こうしてご指摘をいただけるほうが助かります。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2368] ステーキさんからいただいたご質問です。(2006年 2月25日)

埼玉レッドサンはどこに行ったのか。
埼玉レッドサンはもう出ないのか。

ご質問ありがとうございます。
埼玉レッドサン、懐かしいですね…。1997年から1998年にかけて何度か登場しましたが、それ以後はまったく出てきておりません。しかし、クレしんはこういった一時期だけしか出てこないようなキャラはたくさんいます。1回きりというキャラも多いですから、まだ何度か出てきただけ恵まれているともいえるくらいです。悪く言えばキャラクターを粗末にしているということにもなりますが、そういうスタイルで制作されているわけですので仕方ないところです。地獄のセールスレディこと売間久里代もレッドサンと同じ頃を最後に出てこなくなりましたし、カスカベ書店も長らく出てきていませんし、いじめっ子のてるのぶ&ひとしも数年出ていないですし…言い出すとキリがなくなります。そういった性質上、数年出てきていないキャラが再登場する確率はかなり低いと思われます。もちろん、今後絶対にないとは言い切れませんが…。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2367] 匿名希望さんからいただいたご質問です。(2006年 2月25日)

アクション仮面って最終回を迎えたはずなのに
何でまだ続いているのですか?

ご質問ありがとうございます。
確かにアクション仮面は、かつて最終回を迎えました。しかししんのすけのように熱心なアクション仮面ファンが多数存在し、終わらないでほしいという声が放送局に届いていたようです。そこで、一度は最終回を迎えながらも放送が再開されたのです。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2366] あっきぃさんからいただいたご質問です。(2006年 2月25日)

「劇画クレヨンしんちゃん」はいつ放送されたのでしょうか。
スペシャルのおまけのように流されてたのは覚えているのですが・・・。
あと、いつもとギャップのある画に押されて内容が頭に入っていないので
内容か、もしビデオ等であれば教えて欲しいです。

ご質問ありがとうございます。
「劇画クレヨンしんちゃん」でサブタイトル検索していただければ、内容以外の回答は得られます。1995年12月25日放送で、ビデオとDVDの3巻に収録されています。なんだかんだいって、私は実は未見の話だったりするので内容はわかりません…。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2365] はやいさんからいただいた情報提供です。(2006年 2月24日)

あいちゃんの母は、「あいちゃんと駆け落ちだゾ」で、出てますよ。
顔は、わかりませんが。

情報ありがとうございます。
「あいちゃんと駆け落ちだゾ」は2003年11月8日放送…確かにあいちゃんの母親が存在することがはっきりとわかりますね。電話では顔がわからないのが残念なところですが。お金持ちなのですし、テレビ電話だったらよかったのですけれどもそういうわけにはいかなかったのですね。

 

[2364] ヒロシですさんからいただいたご意見・ご感想です。(2006年 2月24日)

好きなキャラクター
1位ひろし 親近感を感じるので・・・
2位シロ 頭がよくてかわいいから
3位しんのすけ 主人公なので・・・

嫌いなキャラクター
1位ミッチー、ヨシリン とにかく嫌い
2位みさえ (以下同文)
3位ネネちゃん (以下同文)

おたよりありがとうございます。
1番好きなのがひろしなのは、そのハンドルネームからある程度わかります。ひらがなとカタカナの違いは実は大きいのではありますが。シロもしんのすけも、絶対に欠くことのできない最重要キャラクターですよね。これらのキャラが嫌いだと、番組そのものが厳しくなりそうですのでこれからもずっと好きでいてください。
嫌いなほうでは、理由になっていないような気がしますが…これらのキャラに共通するところを探すと、自己中心的なところがあるようです。どうやらそのような性格がお嫌いなようですね。そういう意味では、もしかするとひまわりもあまり好きではないのかもしれませんね…。
このことについて、名無しさんからいただきました。(2006年 3月17日)

僕だったら、(好きなキァラクター   
1位マサオくん
2位ひろし
3位シロ
4位しんちゃん
5位ボ〜ちゃん
こんなかんじです。

どうもありがとうございます。
マサオ君が一番ですか。まあ憎めないところはありますよね。ひろしはかなり人気が高いです。シロも、野原一家の中で人気度はだいたい3番目くらいになることが多いようです。主人公は4位のようですが、まあ数多くの登場人物中の4位ですから、かなり上位なのは間違いないですね。ボーちゃんというのはなかなか渋い感じですが、またいいキャラなのですよねこれが。

 

[2363] カレーライスさんからいただいたご質問です。(2006年 2月24日)

ひろしの声の人は、ほかにどんな声をやっているんですか。

ご質問ありがとうございます。
ひろしの声の人は藤原啓治氏です。数々のアニメ作品に出演されており、他に洋画吹き替えでもいくつかの作品で活躍されております。一覧が声優データベースの藤原啓治氏欄にありますので、そちらをご覧ください。
このことに関して、あああさんからいただきました。(2006年 2月25日)

それ以外にもケロロ軍曹のナレーターをやっています

どうもありがとうございます。
ケロロ軍曹は例のページに載っていませんね。それでしたら、例のページにも情報提供されるのがよろしいのではないかとも思います。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2362] うそしんさんからいただいたご質問です。(2006年 2月23日)

小山ひさえ、野原つる、まつざか松、は何才?

ご質問ありがとうございます。
Wikipediaによると、ひさえが58歳、つるが62歳、松は28歳となっております。まつざか3姉妹が28・26・24という等差数列になっているのは知っていましたが、ひさえやつるの年齢はWikipediaを見るまで知りませんでした。
…ところで、この直後にWikipediaから登場人物紹介を丸々コピーしてきたらしきものを送っていただいているのですが、それは権利問題もありますし掲載はできません。そのWikipedia文面はやや古いようです。現在の最新版であれば年齢がちゃんと書かれていますのでご確認を。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[2361] すいせんさんからいただいたご質問です。(2006年 2月23日)

こんにちわ。みさえのスリーサイズについての質問です。しんちゃんは、よく
みさえに「けつでかおばば」とか言ってますが実際のみさえのスリーサイズを
教えてください。後、体脂肪率も教えていただけたら幸いです。

ご質問ありがとうございます。
原作5巻によると、B79・W58のようですが肝心のHは不明です。ケツでかと言われているとはいえ、バランスを考えると83cmくらい?
体脂肪率は、薬局で測定してみると29%でした。ただし、この話のラストではさらに上昇していたようですが。また、32%だった時代もあったようです。ただしいずれにせよ10年ほどは昔の話でして、最近は測定していないようです。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

最新の質問

質問・回答を出す

トップページに戻る