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皆様からお寄せいただいたご質問や、その回答の6521番目から6540番目を掲載しています。お寄せいただいたご感想・ご意見なども載せています。お寄せいただいたご質問は黄色、ご感想・ご意見はオレンジ色、私のコメントは水色、他の方からのご回答は緑色ということになっています。なお、MAILをクリックするとメールが送れます。URLをクリックすると質問などをいただいた方のホームページへ飛べます。

[6540] 佐藤渚ファンクラブさんからいただいたご質問です。(2010年 4月30日)

しんのすけの両親は沢尻エリカみたいに離婚したことありますか?

ご質問ありがとうございます。
危機は何度かあったものの、これまでのところは何とか回避できています。これからも危機はあるかもしれませんが、おそらくは大丈夫でしょう。なんだかんだでお似合いの夫婦ですよ。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[6539] ヘルシー太郎さんからいただいたご意見・ご感想です。(2010年 4月28日)

この間、ユーチューブで『よい子のしんちゃんだゾ』を見ましたが、
しんちゃんが『ジュースみたいなお酒』を飲み、急によい子になり、しんちゃんが「何ですか?ママ」と言ったら、みさえが「この時を待ってたのよ」と感動している所を見ると、僕にとっては、「2歳の時のしんのすけ」のエピソードの伏線だと思います…。

おたよりありがとうございます。
「良い子のしんちゃんだゾ」は1994年6月6日放送で、2歳シリーズは2006年の放送でしたから、12年も開いています。伏線にしては引っ張りすぎのような気もしますが、全くつながらないというわけでもないですね。ただ、さすがに1994年当時に将来への伏線として作ったものではないような…。

 

[6538] 名無しさんからいただいたご質問です。(2010年 4月25日)

僕はクレヨンしんちゃんがすごくすきで、将来クレヨンしんちゃんに関わった仕事につきたいと思うことが多々あります。どんなものがありますか?アニメーターとかはほかの興味がないアニメを担当する必要があるじゃないですか?それは少し困ります。

教えてもらえないでしょうか?

ご質問ありがとうございます。
クレしんに関わった仕事ができれば、それは毎日幸せな気分になれるでしょうね。しかし、現実はそう甘くありません。アニメーターになればクレしんの仕事もできるかもしれませんが、実際にはほとんど他のアニメの仕事を受け持つことになるでしょう。それが困ると言われても、アニメーターを職業とするのであればそんなわがままは通りません。どんな仕事でも、やりたくないこともやらなければならないのです。大人の世界というのは好きなことだけしていればそれで済むものではありませんよ。
このことについて、名無しさんからいただきました。(2010年 5月 5日)

基本的にアニメーターの担当するアニメは不定だそうです。ただ、アニメーターにも原画担当、カメラワーク担当などがあり、大きく分ければ演出監督や作画監督もアニメーターの一部になります。
つまり、経験を通してクレしんの監督に割り当てられることができればクレしんだけを扱うこともできるようになるわけですが、動画やカメラなどに至ってはすべてのアニメに共通することですのでこればかりは他のアニメも担当せざるを得ないわけです。なので監督や作画担当以外は毎回違うアニメを担当することになります。

ただ、監督になるまでに通る道はさまざまで実写映画などの監督からアニメ監督にに転身する人もいれば、地道に演出や雑用などを経験し何年もかけて監督になる人もいますしある程度の学歴も必要になるそうです。

どうもありがとうございます。
なかなか、ひとつの作品だけを担当するという状態にはなれないでしょうね。監督の座を射止めたとしても、他の作品と掛け持ちということもあるでしょうし、本当にどうしてもクレしん以外はやりたくないというのであれば非常に困難な話なのでしょうね。地道な努力と下積みで多くの経験を蓄積して、ようやくやりたいこともできるようになるというほうが適切なのかもしれません。世の中厳しいものですよね。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[6537] 匿名希望さんからいただいたご意見・ご感想です。(2010年 4月25日)

管理人さんへの意見なのですが、最近少し無理をし過ぎているのではないでしょうか?
第三者がこんなことを言うのは大きなお世話かもしれませんが、最近の状況を見ていると質問箱運営が生活の大きな負担になってしまっているのでは?と思います。
なので、これからは仕事で多忙過ぎる時や、疲れ過ぎてる時は少し落ち着くまでの休止や一時更新停止をしてみるのも一理あるのではないかと思うのです。

あまりにもやることを詰め込み過ぎてると身体を壊してしまいそうで心配です。

おたよりありがとうございます。
5月に入ってようやく落ち着いたのではありますが、確かに4月下旬はかなりハードでした。更新もそれほどまめにはできませんでしたし、まったく更新しないままの日も普段より多めだったはずです。それでも無理しすぎと映るのですかね…。
ということで、最近は忙しいので更新はあまりできませんよというアピールは更新履歴の中に書いてはいます。それでもどうしようもなく、何日もまったく更新不能となるのであれば、質問箱の一時停止も考えたいと思います。

 

[6536] アニメ好きさんからいただいた情報提供です。(2010年 4月22日)

しんちゃん映画好調なスタート


18作目となる今作「花嫁」が前作を大幅に上回るスタートを切った。
初日2日間で23万人以上、興行収入は2億7000万円を記録した。15億は固くもっといくかもしれない。恐らく出だしとしてはここ10年間で最もいいだろう。



私は今年はなかり苦戦すると見ていたがそうはならなかったようだ。なにしろ最強の「アリス・イン・ワンダーランド」がわずか2日で13億円を突破してしまったからだ。観客動員は80万人程度とやや少ない。最低でも100億は行くと専らだ。アバターを遥かに上回るスタートらしい。アバターは日本でも150億円を記録した。少なくとも今年は洋画で2作100億を突破する作品が出ることになる。ハリウッドの復活を見せ付けられているが案外邦画も好調でのだめ後編とコナン2010がしんちゃんと同日に公開されたがほぼ互角の勝負をしていてのだめが100万円、数千人程度上回っている。両作とも44万人台、5億6000万円程度記録している。しんちゃんの倍程度だ。


しんちゃんは4位となったが今作は名誉ある4位だ。他のレベルが高すぎるのだ。かと言って一極集中せず面白いように分散している。映画ファンにとっては選択肢がたくさんあってとても良いことだ。ここ数年は邦高洋低が続いてきた。一方10年前は邦低洋高だった。しかし今年は邦高洋高でレベルが非常に高くヒット作も多い。しんちゃんもその仲間入りを果たしてもらいたい。今年のしんちゃんの出だしは今年3月に公開されたシャーロック・ホームズ並みだ。同作は20億を突破した。単純に考えると花嫁も20億を突破してもおかしくない。

アニメ映画は全体的に好調だ。昨年12月に公開されたワンピース09はシリーズ過去最高の48億円を記録した。社会現状にもなった。また今年3月のドラえもん2010も5週連続1位を記録し30億を突破した。去年より6億以上増やした。24日には銀魂が公開されるらしい。これもヒットとなるか注目だ。


テレビは厳しい現状


一方テレビは影を落としている。視聴率はこれまでサザエさん、ちびまるこに次いで3位が多かったが最近ワンピースが3位になることが非常に多い。12〜13%を維持していて映画、テレビそしてコミック部門はワンピの独壇場となった。コミックはまもなくドラゴンボールを抜いてナンバーワンの発行・売上部数になるらしい。しかし、しんちゃんは去年公開された映画「オタケベカスカベ王国」のテレビ放送もわずか6%台しかとれなかった。そしてアニメ視聴率4位になることが多くなった。確かに映画はまた復活してきた。それがしんちゃんファンの救いかもしれない。

情報ありがとうございます。
「花嫁」の出だしはいい感じですね。昨年が1億6600万円程度で、最終10億円でした。今年は2億7000万円スタートなので、仮にそれ以降が昨年と同じペースだったとしても最終11億円には達します。10億円割れという最悪の事態はほぼ確実に回避できそうですね。ちなみに、過去には2006年に3億3100万円という記録があります。また最終15億円となった2007年も、3億円を超えるスタートでした。従って、残念ながら過去10年で最高のスタートというわけではありません。かなりいいほうではありますが。
劇しんのライバルとして(成績はダブルスコアをつけられますけれど…)毎年同時公開になるコナンがありますが、今年はそれ以外にも多数あるようですね。そんな中にあって2億7000万円はかなりいいですね。4位という順位だけ見ると物足りなさもありますけれども、順位より絶対値が大切です。
ホームズが20億円突破とのことですが、クレしんとは平日の入りが違うのでしょう。公開期間も異なるでしょうしそこまで単純な話ではありません。もちろん「花嫁」が20億に届くほどになればうれしいですが。今年はアニメ映画が好調らしので、クレしんもその波にうまく乗っていてほしいですね。
テレビアニメのほうは、このところ厳しいですね。昨年は3回しかなかった1桁視聴率ですが、今年はすでに5回です。3月以降は8%台が目立ち、厳しいですね。裏番組が3月の特番時期を経て様変わりしているところもあり、これまでのようにはいかなくなっています。それはクレしんだけでなく、ドラえもんも同じ傾向にあるわけですが…。

 

[6535] 2986さんからいただいたご質問です。(2010年 4月21日)

35歳で係長のひろしはかなりエリートなんじゃないでしょうか。

ご質問ありがとうございます。
会社の規模などによっても異なると思いますが、まあ勝ち組の部類でしょうね。ローンがあるとはいえ戸建てマイホームの持ち、2人の子どももいて…。部長もひろしのことはとても優秀だと評しているようです(しんのすけにそう言っただけなので、どこまで本心かわかりませんが)。
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[6534] お笑いマンガ道場さんからいただいたご質問です。(2010年 4月18日)

僕が好きな話は、『デパートの屋上で遊ぶゾ』(1995年9月25日放送)です…。
ユーチューブで見て好きになりました…。
カンタムに乗ったしんちゃんが「今日の敵は胸無しロボットみさえ☆□▽○だ…」
と言っていましたが、何を言ったのか僕にはわかりません…。

ご質問ありがとうございます。
「胸なし○○ロボットみさえファイブだ」と言っているようです。みさえの後より、何ロボットと言っているのかのほうがわかりにくいような…。「チューン」といった感じですけれども。DVDなら字幕の表示ができるかもしれませんが、テレ朝チャンネルの放送では字幕がありませんので。
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[6533] ヘルシー太郎さんからいただいたご質問です。(2010年 4月18日)

ネネママが1992年8月31日放送の『ネネちゃんのママはやさしいゾ』で、
しんのすけがネネちゃん家に遊びに来た時、しんのすけの態度がトラウマに
なって、ウサギのぬいぐるみを殴るようになったんでしょうね…。

おたよりありがとうございます。
ネネママがしんのすけを嫌うようになったきっかけなのでしょうね。少なくともアニメでわかる範囲では、それが最初の事例ということになりますから…。
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[6532] ヘルシー太郎さんからいただいたご意見・ご感想です。(2010年 4月18日)

昔、『テレビ局の見学だゾ』で
苦情センターのある一人の女性が「ざしきわらし」や「怨霊のうめき声」と言っていた事からしんちゃんは不思議な子だなと思いました…。

おたよりありがとうございます。
しんのすけは不思議な子ですよ。最近はかなりまともな感じもしますけれどね。昔は声の感じが違っていたので、うめき声のようにも聞こえたのかもしれません。

 

[6531] 匿名希望さんからいただいたご質問です。(2010年 4月17日)

しんのすけは最近(昔より)性格変わった気がするんです
 なぜだろう

ご質問ありがとうございます。
昔と最近というのが、いったいいつくらいのことを指すのかがはっきりしませんが…少なくともアニメ放送初期の1990年代前半とそれ以降ではかなり変わっています。ひまわり誕生により、お兄ちゃんとなったしんのすけは内面での成長が見られました。原作者もひまわり誕生の頃より聖書の影響を受けた話を取り入れるようになったらしく、その点でも変化がありました。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[6530] 匿名希望さんからいただいたご意見・ご感想です。(2010年 4月17日)

今日の放送はかなりいい感じでしたね。
実は最初のひろしとみさえの出会いの話は、原作に収録されていたものでここでは北与野博士の発明で過去に行くことになります。

それにしてもひろしの男気にはなかなか感動させられるものがありますね。
実際あのような状況に陥ったら、助ける勇気のある男性はなかなかいません。
「普段は頼りなく冴えない」部分からのギャップを感じられました。女性は男性のギャップに弱いのでみさえがあの場で惚れ込んだのも納得のいく話です。
最後のシチュエーションも思わず感動してしまうものでした。

…それにしても、ひろしの足臭はどこまで強力なのでしょうかね…。
8年前であの臭いだと、現在は熟成されてさらに強烈になっていそうです。

おたよりありがとうございます。
前回のタイムパトロール隊の続編という形でしたが、あのトイレ型タイムマシンは誰が発明したものなのでしょうかね。アニメでは北与野博士は未登場ということもあってか、誰の発明品かは明かされていませんが…。
しょぼくれた顔でも、いざという時に頼りになるのは心強いですね。足のにおいがなければどうにもならないのかもしれませんが、さすが最大の武器ですね。
>女性は男性のギャップに弱いのでみさえがあの場で惚れ込んだのも納得のいく話です
なるほど、メモメモ…。
次第に加齢臭も加わって一段と強烈なものになっていくのでしょうね。銀の介くらいの年齢になった頃にはどうなっているのやら。
このことについて、匿名希望さんからいただきました。(2010年 4月30日)

そういえば、ひろしの足のにおいについてですが結婚前は臭くなかったようです。 原作&アニメかなんかで、むさえがみさえに「兄さんの足はなんであんなに臭いの?」と問いかけ、みさえが「あれは結婚後の加齢臭なのよ」と言っています。 ちなみに、原作の巻ではやはり結婚前は臭くなかったという旨のセリフがあります。 この辺は矛盾が生じてしまったのでしょうか。

どうもありがとうございます。
確かに、そういう話もありました。しかし10年以上昔の結婚前エピソードでは当時から臭くて、体質はそう簡単に変わらないらしいとナレーションが入っていました。そもそも外回りでこもった臭いとも考えられており、そうなると就職後から徐々に蓄積されてきているものなのかもしれません。結婚時はまだそれほどの悪臭でもなかったのかもしれませんが、蓄積されていって現在に至るとすると…微妙ですね。どうしても食い違いを説明しきれないです。

 

[6529] 東武伊勢崎線 東京メトロ日比谷線 直通 中目黒行きさんからいただいたご意見・ご感想です。(2010年 4月16日)

4月16日放送の「クレヨンしんちゃん」で8年前の園長先生は大変で最悪な役になってしまいましたね。

この後、ひろしさんと共にヤンキー2人(暴力団じゃないと思いますが)を倒したら、良いですね。

園長先生は暴力団と勘違いされたら、絶対、可哀想ですけど。

ひろしさんも靴の攻撃で最強でしたね。

おたよりありがとうございます。
8年前でも、今でも、見た目にはあまり変わっていないようですから、そういう役に仕立て上げられてしまう傾向は変わらないようで。しかし本来の園長は心優しい人ですから、余計に苦労していることでしょう。
ひろしの靴のにおいは昔からのもののようですね。かつての結婚前の話でも、やはり洗っても靴下のにおいがなかなか取れないことに苦しむひろしの姿がありました。
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[6528] ダメージさんからいただいたご質問です。(2010年 4月14日)

先日、個人的に作っている「しんのすけがひどい目にあっている動画集」を更新していたのですが、「カスカベボーイズ」で、しんのすけが鞭ではたかれるシーンを編集していて、しんのすけが、鞭を真剣白羽取りしようとしていたことに気がつきました。 また、無謀なことを・・・・。
そういう場合は、一歩後ろに引きつつ、手のひらを広げて、できるだけ鞭の先端を手のひらで受けるようにすれば、最小限の痛みで済むものなのに・・・。
幼いころ、いじめっ子集団と闘っていたときによく棒きれやロープで襲われた時は、そうしたものでした。

おたよりありがとうございます。
ついに「真剣ケツ刃取り」までマスターしてしまったしんのすけですが、鞭でもやっていたのですね。理論上は痛みを減らす手段があったとしても、5歳のしんのすけにそこまでの発想ができたかどうか。特にそれまでに経験のないものだと、知識としてあったとしてもとっさの実現は非常に難しいことかと思います。
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[6527] KOHさんからいただいたご質問です。(2010年 4月11日)

原作では徳郎先生はテロに巻き込まれ亡くなるという衝撃的な展開を迎えていますが
アニメでは徳郎さんはチリへいったきり一度も登場していません。

この違いは「たまたま生じた(これからアニメでもそのような展開になるかもしれない)」のか「意図的にそうした(もう徳郎さんは出てこない)」のどちらだと考えられますか?
梅さんの頭の中で徳郎さんのことが忘れられている(いないことになっている?)ようなので(『コンカツだゾ』など)少し気になりました。

ご質問ありがとうございます。
アニメでも、当初はそのまま忘れ去ってしまうつもりはなかったのではないかと思います。ただし原作でも数年間は登場がなく、アニメでも出すことができないまま時間だけが過ぎていき、余計に出しにくい状況になってしまったのかもしれません。その後原作で何度か登場するようになったものの、まだ最終的に原作で悲劇を迎えることが判明していな段階でも再登場はありませんでした。そこまでになってしまうと、まつざか先生に恋人がいることによりお見合い話などが作れなくなるデメリットが大きいと感じるようになったので封印したとも考えられるかもしれません。そして原作でのあの結末ですから、もはやアニメでの再登場は絶望的かも。ただし、4月30日の放送で13年ぶりにサラリーマンしんのすけが出てくるなど、10年以上のブランクを経て再登場するキャラもまれにいますので、100%再登場しないとまでは言いきれません。
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[6526] ichiさんからいただいたご質問です。(2010年 4月10日)

質問なんですが、325話の母ちゃんが髪型を変えたゾで美容師(タッキー佐藤)の声を当てているのは誰か、ご存知でしょうか?
最近はないと思いますが以前は、ちょいちょい1話限りの役を当てていた気がするので気になってます。

ご質問ありがとうございます。
とりあえず、録画したテープを探しますのでもう少しお待ちください…。
→探し出して確認しました。タッキー佐藤役の声優は、置鮎龍太郎氏でした。置鮎氏は1992年のテレビアニメ開始当初からレギュラークラスはありませんが、いろいろな役で登場されているようです。

私信:初めまして、いろいろなご質問が届きますし、このところ更新の時間が取れないのでいつも以上に大変な状態です。

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[6525] 佐藤渚ファンクラブさんからいただいたご意見・ご感想です。(2010年 4月 9日)

しんのすけよTBSの新人の女子アナの佐藤渚ちゃん好きになれ。

おたよりありがとうございます。
あなたが心の中でどう思っても勝手ですけれど、自分の趣味や嗜好を他人に押し付けるのはいいこととは思いません。

私信:以前よりはお名前らしい、まともな感じがしますね。

 

[6524] 匿名希望さんからいただいた情報提供です。(2010年 4月 9日)

給食は楽しいゾはDVDにはなっていないそうなので、残念です。
またいつか、見れる日が来るといいなと思っています。
(この話が、大好きなので・・・)

おたよりありがとうございます。
テレ朝チャンネルの再放送ではちゃんと放送されていましたので、それで見ることができました。あと、一応傑作選VHSの第1期1巻に収録されていますので、見ようと思えば可能ではあります。ビデオテープが再生可能な状態で残っていれば…。
この話は原作2巻にあるもので、かの有名な「前が見えねェ」が登場しますが、アニメ版ではそこまで激しい表現はありませんでした。またオチも変更されています。

 

[6523] タッシーさんからいただいた情報提供です。(2010年 4月 7日)

今日、準備登校で、新1年生を迎える入学式の準備で大変でした。そんな今日は、前回の投稿で入れ忘れた情報を投稿します。
今後、クレヨンしんちゃんは、読者が選んだ話を掲載するようです。つまり、しばらくの間、まんがタウンでクレヨンしんちゃんを見られるのです。
ああ、良かった。
最後に質問です。
今年のゲーム、「カスカベ忍者隊」の攻略本が未だに発売されません。いつもはゲームが発売された次の日に発売するのが多いのに、今年はかなり遅いです。どうしてでしょう?
回答、待ってます。

情報ありがとうございます。
まんがタウンは、読者のリクエストに応える形での再録になるのですか。夏をめどに新たな作者での連載が始まるのなら、それまでの数か月間ということになるのでしょうね。最近「クレヨンしんちゃん研究所」さんで話題になっているようですが、単行本未収録話でも希望が多ければ掲載されるのかが気になります。
例年、ゲーム発売日の翌日に攻略本が発売されていたようですが、今回はまだ出ていないのですね。通常、最も攻略本が売れると考えられるのはゲーム発売直後でしょうから、その時機を逃してしまってから出しても売れ行きは芳しくない結果になることが予想されます。何らかの原因で発売取りやめになったのかもしれません。

 

[6522] kyさんからいただいたご質問です。(2010年 4月 7日)

管理人さんは野原一家の中で一番好きな声優は誰でしょうか
自分はしんのすけ役の矢島晶子さんです
あの人の演技力はすごいと思います
ガンダムWという作品にリリーナという矢島さんが演じてるキャラがいるのですが
しんのすけとは似ても似つかない声です(ちなみに性格も正反対
ちなみに次に好きなのはひろし役の藤原啓二さんです
この人は良い意味で声が同じなので聞くたび(あっひろしだな)と思うからです

ご質問ありがとうございます。
誰一人として欠くことのできない存在だと思っていますが、やはり矢島さんでしょうか。あの独特のしゃべりはなかなか誰にでも代わりが務まるものではないと思います。こおろぎさんの赤ちゃん声もこおろぎさん以上の存在はないような…。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[6521] タッシーさんからいただいた情報提供です。(2010年 4月 6日)

今日で春休みが終わります。長いようで短い春休みでした。
さあ、中学3年生の始まりアンド、まんがタウンの情報です!
1 最新映画ちょっと紹介
公開が迫る最新映画「クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁」の新情報
をちょっと公開。
近作の舞台は、20XX年の未来の春日部、ネオトキオ!総理大臣すら逆らえない、
権力者、金有増蔵が支配する都市である。華やかそうだが、住人の貧富の差が激しく
、特にダウンタウンは貧困街(スラム)となってる。カスカベ防衛隊の4人はそこで
未来の自分に出会う。・・・・が、変わり果てた姿に・・・・
マサオ 漫画家の夢をやめ、コンビニで働く。口調が覚醒したマサオくん(かも)
ネネ ふたば幼稚園で投げやりな態度で働いてる。ネネちゃんは衝撃をうける。
ボー 白い服を着た人。科学者のような姿。鼻水は・・・・?
風間 クールでカリスマありそうなかっこいい姿。漫画では金有の会社で勤めてる(
と思われる。)
ひろし ハゲになりました。\(^o^)/ だが、カツラでごまかす!
みさえ 太ってる。 だが、本当はやせてる!でも太ってる。
ひまわりとシロはどうなったかわかりません。真相は劇場で!
しんのすけとタミコのやりとりも見どころでしょう!さあ!4月17日公開!
2 BALLADのDVDアンドブルーレイ発売!
神作「アッパレ戦国大合戦」の実写化「BALLAD 名もなき恋のうた」のDVDとブルーレイが4月7日に発売!!しかも特典映像付き!2009年の話題作をもう一度見よう!
3 新作おかしが続々登場!
チューブから絞り出して食べるチューインガムの「チューかむコーラ味」と、
コップに粉末入れて飲む、「なまいきアワーだゾ!」は発売中!
4月12日に、フラスコカップに水と粉末を入れてのむ、「じっけんドリンクだゾ!」
が発売!
さらに現在、チョコビでフィギュアゲットキャンペーン中!運がよかったら、フィギュアが入ってます!チョコレート味といちご味が発売中!
4 DVDが発売!
1998年放送のなつかしい話がみられます。
TV版傑作選第4期シリーズ13 ひまわりとだって読書の秋だゾ
TV版傑作選第4期シリーズ14 今夜は何だか眠れないゾ
TV版傑作選第4期シリーズ15 アクション仮面のプレゼントだゾ
5 新作!ご当地しんちゃん
大分限定のご当地しんちゃん、高崎山の猿が4月中旬に発売!猿のコスプレがかわいいです!
6 放送予定
今月は山ほど放送します!目指せ!視聴率回復!
10日
映画「オタケベ!カスカベ野生王国」が放送!
16日
オラ誕生のヒミツだゾ 父ちゃんと母ちゃんの出会いを見に行く!
17日
11時20分から、映画スペシャルだゾ!!
23日
懸賞に応募するゾ 懸賞に応募したいしんのすけだが、はがきが・・・・・
まつざか先生ついに・・・だゾ まつざか先生がエステに行ったら・・・
30日
シロが行方不明だゾ シロが行方不明になってしまった!
帰ってきたサラリーマンしんのすけだゾ もしも、しんのすけがサラリーマンなら?
今月はいっぱいです。ああ、よかった・・・・
タッシーの雑学
世の中、星の数ほど映画がありますが、低予算で短期間で制作された映画は、
「B級映画」とよばれています。単に質の悪い映画を意味することもあります。
それに対して、質がよければ、「A級映画」、B級より低ければ、「C級映画」、「Z級映画」と呼ばれます。
B級映画はたいてい、有名な映画の名前を使います。

アルマゲドン→アルマゲドン2007、アルマゲドン2008など
ターミネーター→ターミネーターX、ターミネーターVなど
2012→2022
B級映画の配給で有名なのは「アルバトロス」です。
レンタルビデオ屋では、以外に多いです。気楽に見られ、監督の趣味が強く表れる
ため、好んで視聴する人が多いです。僕もその一人ですwwww

情報ありがとうございます。
掲載が1週間後になってしまったので、既に春休みははるか彼方へ…。
1 ネネちゃんは保育士になったのでしょうか。それとも事務職員なのでしょうか。そのあたりも劇場で作品を観ればわかるというところなのでしょうね。マサオ君の変わりようも見ものかも。あとは実際に劇場でのお楽しみとしておきましょう。
2 バラッドはそこそこのヒットを記録したようですね。そして早くもDVDとブルーレイですか。クレしんがブルーレイで出る時は来るのでしょうか…。特典映像は何でしょうね。メイキングとかNG集とか特別インタビューとか、いろいろ思い浮かびますけれども。
3 いろいろと発売されるのは悪いことではありませんね。どれも息の長い商品になってほしいものです。チョコビはいろいろな味が出ていますが、今回はわりとまともな味ですね。フィギュア入りというのは豪華ですね。箱を振ったらわかるとかいうことはないのでしょうか。
4 現在は第4期のDVD化が月3巻ペースで進んでいますね。この調子だと、あと3か月で第4期が完了になります。引き続き第5期に突入なのでしょうかね。そして第9期は始まるのでしょうか。
5 大分限定ですか。クレしんでは熊本はよく出てきますが、阿蘇山を超えて反対側の大分は馴染みのない土地ではありますけれども、グッズ販売はどんどんやっていってほしいですね。
6 さすがに映画公開時期なので放送は多めですね。しかし、10日の「野生王国」は6.9%…クレしんにとって土曜日は鬼門なのかもしれません。気になるのはサラリーマンしんのすけ、実に13年ぶりということになるわけですが、どんな雰囲気になるのでしょうかね。
雑学。B級と名のつくものは映画以外でもいろいろな分野で見られますね。格落ちでいいイメージを抱かない言葉ですが。有名映画のタイトルを借用するというのは、作品そのものに自信がないことの表れなのかもしれません。

 

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