AQUA OUTDOOR

水色時代のアウトドアリスニングに適した楽曲を、集めて作品化しました。
作品化イメージの参考にお使い下さい。

Cyclist資料館 → 水色時代資料館 →


当ページに掲載のメディアは、現実には存在しない架空のメディアです。
実在の作品及びその著作者とは一切関係がございませんので、ご注意下さい。

○メディア

 CD4枚(3枚)→MD1枚


○凡例

 Mナンバー:Mは省略 (斎藤)はS (山本)はY
 基本曲に特殊アレンジ曲がある場合、A,Bを暫定追加
 (例)M9(斎藤)アコースティックギター抜きは9BS
    M9(斎藤)そのものは9AS


○コンテンツ

AQUA OUTDOOR

01.水色のBalance
02.交換日記
03.ヒロシくん
04.わかってくれない
05.勇気を出して

06.水色時代TVサイズ
07.M2S
08.M4S
09.M9AS

10.水色時代
11.涙が勇気に変わる時
12.天使からFor You
13.君がいるから

14.M1BY
15.M3AY
16.M9AY

17.First Feeling 2
18.Go For It!
19.素直な心で 2

20.M6AY
21.M7AY
22.M8AY
23.番外B

計:60分00秒

AQUA OUTDOOR ver2

01.水色時代
02.放課後

03.水色時代TVサイズ
04.M2S
05.M4S
06.M9AS

07.天使からFor You
08.涙が勇気に変わる時

09.M1BY
10.M3AY
11.M9AY

12.約束はAlright!
13.恋をしようよ

14.M7AY
15.M8AY
16.番外B

17.Be Proud Of・・・
18.あの頃のように

19.水色時代(オリジナルカラオケ)
20.あの頃のように(オリジナルカラオケ)

計:60分00秒


○使用方法
(重要!)あくまでも「個人で楽しむ」目的に使いましょう。

・上記曲順でMDに収録する。
 ※曲の開始点終了点の設定ズレ,及び曲間ブランクの自動スキップにより、
  上記の時間計にならない場合が有り得る。しかしながら多くの場合、
  1曲あたり1秒未満程度の違和感ない補正により、調整可能である。


○特徴

AQUA OUTDOOR
・水色時代の全4枚のアルバムから、アウトドアリスニングに適した
 曲(※)を選曲し、60分00秒ジャストを実現。
 ※次の条件を満たす曲
  (1)騒音の中でもはっきり聞き取れる密度感のある曲
  (2)絵が見られない屋外でも絵をイメージできる曲
  (3)筆者の好きなジャンル(クラシックポップス)の曲
・水色時代の歴史に従い3パートで構成し、境界にサントラを配置。
  (1)原作イメージ、サントラ(前半)
  (2)アニメキャラクターソング、サントラ(後半)
  (3)ミュージカル、サントラ(クライマックス(※))
 ※クライマックスとしては、ラスト近辺の名場面に使用されるか
  またはイメージでき、かつ絵と音に相乗効果のある曲を選曲。

AQUA OUTDOOR ver2
・アニメ版水色時代の2枚のアルバムと1枚のシングルから、
 アウトドアリスニングに適した曲を選曲し、60分00秒ジャストを実現。
・水色時代DVD-BOXの構成を参考に、AQUA OUTDOORを再構成。
 原作とミュージカルが空いた部分は、キャラクターソングで補完。


○備考

パート毎の特徴は以下の通り。

AQUA OUTDOOR

01〜05:「オリジナルアルバム水色時代」
 他のアルバムに比べ独立性が高いため、最初と最後はそれらしい曲を選曲。
 歌付きとインストのバランスを配慮。

06〜09:「水色時代メモリアルミュージックコレクション」T
 発売は最も後だが、歴史(アニメ版本放送)に従って配置。
 但し、曲数が多く殆どインストのため、バランスを配慮し三部分に分割。
 Tではアニメ版序盤を意識し、斎藤氏劇伴で日常的曲調のものを選曲。
 06は、01〜03と同様のバランスを配慮。

10〜13:「水色時代キャラクターソングコレクション"Present"」
 アニメ版序盤〜中盤を意識、かつキャラクターソングを意識。
 メインキャラである優子,タカ子,ヒロシもどきの歌を選曲。

14〜16:「水色時代メモリアルミュージックコレクション」U
 Uではアニメ版中盤〜終盤を意識し、山本氏劇伴でイベント調のものを選曲。
 (具体的には、第29話〜第32話の一連のアニメ版オリジナル話を意識)
 サッカーをイメージさせる曲で終わる構成は、10〜13と同様。

17〜19:「ミュージカル水色時代」
 アルバムの特性上イベント調が強すぎるため、そうでない曲を選曲。
 17のみやうもどき&ヒロシもどきの問題は、13とのバランスで解決。
 キャラクターソングの補完を意識し、18,19は久我山さん北野さんを選曲。
 やはりサッカーをイメージさせる曲を配置。

20〜23:「水色時代メモリアルミュージックコレクション」V
 Vではアニメ版終盤を意識し、山本氏劇伴でクライマックスのものを選曲。
 また、19〜20が作品の枠を超えてシームレスにつながるように配慮。
 21は本来は第34話等であるが、イメージ上M8A(山本)の前座として配置。

AQUA OUTDOOR ver2

01〜02:「水色時代キャラクターソングコレクション"Present"」
    「水色の季節たち」「コロちゃんパック水色時代」T
 3種類のメディア(CD、DVD、カセット)に共通の、冒頭2曲を選曲。
 アニメ版水色時代の始まりをイメージさせる、全般的な曲を配置。

03〜06:「水色時代メモリアルミュージックコレクション」T
 AQUA OUTDOORをそのまま利用。水色時代TVサイズは、DVDの始まりを意識。
 また、アニメ版序盤を意識しているため、DVD-BOX1にも対応。

07〜08:「水色時代キャラクターソングコレクション"Present"」U
 Tとは対照的に、キャラクター色の強い主人公格の曲を選曲。
 さらに、DVD-BOX1のラストを飾る曲である08を、07と逆順にして配置。

09〜11:「水色時代メモリアルミュージックコレクション」U
 AQUA OUTDOORをそのまま利用。アニメ版中盤〜終盤のDVD-BOX2に対応。

12〜13:「水色時代キャラクターソングコレクション"Present"」V
    「約束はAlright!」
 実際にはこのシングルは不要だが、19〜20と対応するために選曲。
 12は、09〜11と同様、アニメ版中盤〜終盤のDVD-BOX2に対応。

14〜16:「水色時代メモリアルミュージックコレクション」V
 1曲を除いて、AQUA OUTDOORをそのまま利用。クライマックスを意識。

17〜18:「水色時代キャラクターソングコレクション"Present"」W
    「水色の季節たち」「コロちゃんパック水色時代」U
 01〜02に対応するように、3種類のメディアに共通の、ラスト3曲を選曲。
 クライマックスからシームレスにつながるように、バラードを配置。
 特に16〜17のつながりは、AQUA OUTDOORでは得られない余韻を実現。

19〜20:「水色時代」
 AQUA OUTDOORには無かった、シングルのオリジナルカラオケを選曲。
 キャラクターソング、サントラ、カラオケと、ジャンルを一通り網羅。


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○公式資料
 Present

○本資料の過程を楽しむ資料
 CD楽曲対応リスト AQUA M.M.C. AQUA ORIGINAL

○本資料の結果が役立つ資料
 ミュージカル楽曲対応リスト 掛川駅間取図
 京都観光巡礼リスト 芦屋三宮探索リスト
 少女少年聖地探索リスト

○関連または相補の資料

○パラレルワールド
 HIME OUTDOOR MIZU OUTDOOR