4−1 |
さて、まず最初は草とカボチャが数体出現する。
慎重に遠くからC4を撃って削っていこう。
カボチャを5体倒すと小回復が出現するのでそれをゲット。
最初の1群を倒すと、遠くの石像付近に第2群が現れている。
これも慎重にC4で。
尚、石像を使って分断することも可能だ。
第2群を倒し終わると、トカゲ+カボチャ&草の編隊が出現する。
これはトカゲを倒せば護衛ザコであるカボチャ&草の増援がストップするが、
無理にトカゲを狙ってダメージを食らうよりは補充ザコもちゃんと潰していったほうがよいかもしれない。
とにかく慎重にC4で削っていこう。
以後、最初のそれを含めて3回トカゲ編隊が出現するので、C4で丁寧に倒していこう。
多少作業っぽくて飽きるかもしれないが、最初のうちはこの戦法が安全なのでお勧めだ。
トカゲ編隊を倒し終わると次はゲートキーパーの赤トカゲ×3だ。
他にカボチャ1体が常に護衛ザコとして出てくる。
ここは慎重にいくなら誘導&分断を狙おう。
モンスターの目の前で走ると、モンスターもそれを走って追いかけてくるという性質を利用して、
目の前で手前側にダッシュして誘導を狙う。
上手く1体だけをつれてくることができたら、手前側に向かってコンボを決めていこう。
これを2回繰り返せば、最後は1体しかいないので普通に倒そう。
ただし、誘導が上手くいかない場合はザコ戦同様遠目からのC4で削ってもいい。
だがこれで倒すためにはM×3は必須。
ここまでで出現するMの数はちょうど3つなので、ちゃんと回収していれば持っているはず。
また、タイムがやばくなってきたら護衛ザコのカボチャを倒して回復を図ろう。
だが、ここでのタイムエクステンドは6回までで、尚且つエリア2と共通であるため、
ここで粘りすぎるとエリア2で時間が全く足りなくなってしまう。
稼ごうと思わなければまず大丈夫だが、一応覚えておこう。
ゲートキーパーを倒してゲートを開けるまでに、ゲートすぐ右脇の石像を破壊するとPが出現する。
ただしエリア1にあるその他3つの石像を1つも壊していないことが条件。
まぁ、ちゃんとアイテムを回収していればここまでにフル装備になっているので、事実上パーティープレイ専用アイテム。
パーティープレイ時の知識として覚えておこう。
4−2 |
全てを倒すと、次はエリアボスの青トカゲ戦だ。
この青トカゲは普通に戦うとやたら強いが、パターンにハメれば楽勝である。
ただしSを持っていることが条件。
まぁここまでに4個出現するので、まず持っているはずだ。
で、肝心のパターンだが、それはCをタメながらシフト移動で後退。
すると青トカゲがダッシュで追いかけてくるのでC4。
以後繰り返し、だ。
青トカゲがなかなか反応しなかったり、カボチャが邪魔したりするかもしれないが、
この方法が最も効率的だ。
M×3があれば非常に短時間で倒すことが可能だ。
ちなみに、カボチャとの分断をかねて、エリア1の方へ後退するのがよい。
ステージボス |
で、ゴルゴンの攻撃パターンは大まかに4種類。
石化光線、光って突進、回転衝撃波、爪攻撃。
対ゴルゴン戦はシフト移動でゴルゴンの横側に移動するように様子を見ながら攻撃を待つ。
そしてそれぞれの攻撃に反撃していく、受け身の戦い方が基本だ。
まず、最も狙い目なのが石化光線。
妙な雄叫びとともに回転しながら1回転してビーム攻撃をする。
そうしたら、その終わり際にダッシュ小J攻撃。
光って突進がきたら、その直後に石化光線がくるので、その終わり際にダッシュ小J攻撃。
回転衝撃波は3回まわって、その3回転目に衝撃波が発生し、回転そのものには攻撃判定はない。
予備動作が短く、反応が難しいが、反応できたら3回転目に合わせてダッシュ小J攻撃。
反応できなかったらそれは無視して次の攻撃を待つ。
厄介なのは爪攻撃。
不用意にダッシュすると爪の衝撃波がものすごい勢いでホーミングしてくるので、
ちゃんと攻撃が終わってからでないと反撃できない。
爪攻撃は4回で1セットなので、4回目の攻撃をかわした時点でゴルゴンの横か後ろにいたら、ダッシュ小J攻撃。
以上が対ゴルゴン戦の反撃方法である。
尚、ダッシュ大Jならば2回攻撃できるが、2回とも攻撃をヒットさせるのはかなり難しく、結局1回も当てられなかったということも少なくない。
その点、小Jならば攻撃時に相手のほうに向き直ってくれるので確実にヒットさせられる。
タイムアタック中でもないのならば、確実にダメージを与えられる小J攻撃を推奨する。
キチンと当てていけば時間切れにはならないので大丈夫だ。
もしミスりすぎてやばくなったら、その時始めて大J攻撃を使うというくらいでいい。