28日 土曜日
気付いて見ればこれで2月も終わりますが、この冬は比較的暖冬だったように思いますが気のせいですかね・・・
もう少ししたらたんぽぽやつくしが出て来ると思いますが、俺は年間を通してその瞬間が一番好きなようです。
27日 金曜日
この頃は既にミットも打ってなくて久々に打ったので体は随分と反応していませんが、それでもダッキングやパンチの打ち方等普段俺が練習生達に伝えている状態になっていると思います・・・
このダッキングやパンチの打ち方等この時から20年以上が過ぎて今俺が第3者的な立場から見て、このボクシングのライセンスをたかが両腕の入れ墨ごときが理由で剥奪されたのですね・・・今では日本人の世界チャンピオンでも平気で両腕に入れ墨を入れている時代ですよ・・・
日本と言う国はボクシンクにしても音楽にしても30年とか遅れていますよね・・・年功序列で無意味に年寄りが牛耳るからそうなるのですよね・・・
無念ですね・・・
Striking Mit around 2005 by Mamoru Morishita
26日 木曜日
俺は中学の学歴しかないので10年に一度くらいのタイミングで何故か通信教育で高卒の資格でも取ろうかな等と一瞬だけ思う時があります・・・
その事を周りにちらっと話すと『何のために??』等と言われて、それで俺も言われて見ればそうだなぁとなり、そしてどうせ負荷をかけるのなら俺のウンコ英語をちょっと真面目に勉強して資格でも取った方が良いのかな等と思い直します・・・
それでこの30年程は俺にしても真面目に音楽理論書と向き合っていますが、こればかりはやって見るまでわからない事ですが(俺にしてもそうでした。)、本当に膨大にあります・・・
例えばドミナント・コードの時メロディーがルートの場合はどう処理するのか等です・・・
イン・バージョンで対処するとか、サブスティテュート・ドミナントにするとか、#9のテンションを加えて更にメロディーを一瞬遅らせる等、そしてそのドミナント・コードがトニックとしてのT7なのか他のコードに行くためのドミナントなのか、それからまたはU7やW7等ディグリーの場所によっても変わって来たり・・・
それで結局いつも行き着くのが、やっぱりこのまま音楽理論を勉強しようとなり自分で勝手に自己解決しています。(笑)
25日 水曜日
人は自分がうまく行き出すと途端にそれまで一緒にいた人達を手の平を返すように見下すようになったりします・・・
これまでにもそんな低能な奴等に何人か会った事がありますが、俺は絶対に今までと何ら変わりません。勿論それまで一切の付き合いが無かった奴等が下心丸出しで近寄ってくるのは別の話ですが・・・
24日 火曜日
今度のCDに収録予定のオリジナルのエンディング・パートですが、今週録るか来週にするか結構迷っていましたが、後一週間入念に練習して来週録る事にしました。それが終われば残りの俺のパートはその曲のドラムのプログラムとBassのみです。今年こそCDを完成させますので後少しお待ち下さい!!!
音は悪いですが1996年の動画をシェアします。今から30年も前なんですね・・・我ながらちょっとびっくりですが逆算すると27歳ですかね・・・皆さんは27歳の時は何をされていましたか?俺は一切変わる事も無くずーーーーーっとギターとボクシングの日々です。中卒の俺にはそれ以外はありません・・・
バカもとことんまで通せば、そのうち振り向いてくれる人達も現れると思います・・・
Passionate Memoir (16th Dec 1996) by Mamoru Morishita
23日 月曜日
またまた海外からですが、Facebookの方で何故か急に俺の事を紹介するので音源とコメントを録音して送って欲しいとの事でした。
それで急いで俺のうんこ英語と共に音源を送りましたが、詳細はわかり次第お伝えします。今度はスペインのラジオのようです。
22日 日曜日
エフェクターの話。
俺がギターを始めた頃はまだ世の中にデジタル・エフェクター等と言うものがなく、バイトをしたお金で1つずつコンパクト・エフェクターを買い足して行くのがやっとの時代で、それでそれらのコンパクト・アナログ・エフェクターを揃えるのが一つの夢みたいなところがありました。
それでやっとバイトをして貯めたお金で買ったエフェクターですが、どんな音がするのか楽しみに家に帰って繋げてそしてそのアナログのためつまみは2、3程度しかついてなくてそれらの機能にもすぐに慣れて飽きるみたいな事を繰り返していました。(笑)
でも今になって思えばその2、3程度しかなかったつまみのためそれらの機能を把握しやすかったのですが、それが今の時代はデジタル技術が進み過ぎて1万円程度のエフェクターにそれこそ全部それらの機能が内蔵されているので、最近になって楽器を始めた人達はそれらの機能が何が何だか分からずやたらと無茶苦茶にエフェクターをかけて元が何なのか分からない状態になっていたり、または結局そのままほこりをかぶってしまうようです・・・
多分ですが、今の時代の人達はもしかしたらディレイ、リバーヴ、フェイザー、フランジャー、ワゥ、コンプレッサー、リミッター、イコライザー等それぞれがどんな機能で役割なのか分からない人も結構いるのではないかなと思います・・・
正直俺に関しても最低限のエフェクターをかけているだけで全く使いこなせていませんが、ちなみにそれでもクラウンやユニバーサルレコード等から発売されている俺のCDは全てのエフェクター処理からミックスダウンまで俺自身でやっていて、そしてその音源がプロダクション等変更する事なくそのままCDとして世に出ています。少しばかり出ている俺のCDを時にはそんな風に聞いて見て下さい。
21日 土曜日
段々還暦が見えて来ましたが、それでもいまだにありがたくも新たに人が集まって来てくれたり、または懐かしい人達から連絡があったりします・・・
それが最近はネットのおかげで海外からまでもありがたくも連絡を時折もらえます。残った人生で後どんな人達に出会って、そしてどれだけの事を成し遂げる事が出来ますかね・・・
20日 金曜日
俺は今までにプライベートのレッスン以外にも専門学校や音楽教室等でも教えていた事がありますが、ちょっと意外に感じるかも知れませんが、それら専門学校と音楽教室とプライベート・レッスンとではそれぞれ教え方が全く異なります。
簡単に言うと、音楽教室の場合はコードを押さえる事から始めてその生徒が好きな音楽につき合う状態で、専門学校は年間(または2年間)のカリキュラムを組んで各生徒が理解していてもしていなくても生徒が複数いるため内容を進めて行かなくてはなりません。そしてプライベート・レッスンの場合はその生徒がいわゆるプロと言うレベルのものを身に付けたいのか(この場合には基礎からしっかり仕上げて行きます。)それとも適当に趣味としてジャム・セッション出来るようなレベルで良いのかでレッスン内容が異なります。
とこんな感じで同じ音楽のレッスンとは言っても場所とその生徒の求めているものでレッスン内容が全く異なりますが、結論から言えばどうしてもうまくなりたいならやはり個人で基礎から学ぶの一番手っ取り早いと思います。趣味で時間を潰すだけで良いのか、それともそれなりに弾けるレベルになりたいのか後はそれらをその本人が感じて選ぶだけです。俺の人生ではありません。自分の人生ですからね・・・
19日 木曜日
最近のU-X-Tの流れです。あわよくばトニック・ディミニッシュも挟むので例によって(ミュージシャン)を目指している人はマスト・アイテムとして全てのキーで会得しておかけなればなりません。一応律儀にコード・トーンから始めていますが実際にはどこから始めても構いません。
Um7-X7-Z/T-Tmaj7aug (16th Feb 2026) by Mamoru Morishita
18日 水曜日
いやいやながらも気付いて見れば何時の間にか30年以上続けているマラソンですが、意外にもアレンジとかマラソン中に(ここでコードを動かそう。)見たいに聞こえて来る事が結構あります・・・
それはマラソンに何か作用があるのかそれとも単に時には音楽の作業から離れた方が柔軟な発想が浮かんでくるのかは分かりませんが・・・
現在何故かSpotlight Kidの譜面を触っていますが、そのマラソン中にコードを動かしたい部分が浮かんだので、この曲が仕上がった時にそんな事を思いながら聞いてもらえばと思います・・・
17日 火曜日
ひたすらハーモニーの勉強をしている事を練習等と勘違いをしていると楽器は絶対にうまくなりません・・・
その反対に『俺には理論は関係ない!』等と言って反復練習だけしていても音楽は幼稚園のままで、出来る事はたかが知れています・・・
だからこそそれらを共に学べる仲間や導いてくれる人に付く事です・・・
結論としてはそれが趣味なら好きな事だけやって死んで行けば良いのですが・・・
16日 月曜日
長い事取り掛かっているThe Brecker BrothersのBathshebaがやっと指が覚えてくれた感じで、そろそろレコーディングしようかなと言ったところですが、例のオリジナルのレコーディングもあるので、俺の場合は1日で両方仕上げるのは無理なのと、2日続けてレコーディングしたら今度は指を痛めると思うので弦交換のタイミングに合わせてそれぞれ1曲ずつ取り掛かるつもりですが、さてどちらから仕上げましょう・・・
オリジナルから先に終わらせておいた方が気分的に良いのかも知れませんね・・・
今年はCDを完成させたいですね。
15日 日曜日
パソコンの中のあるソフトが起動せずメーカーに送って修理を試みたりこの3ヶ月ほど戦っていましたが、結局原因不明のままで諦めるしかないようです・・・
今では物凄いスピードで世の中が進化しているのでまた5年、10年先がどうなっているのか全く見当がつかないですよね・・・
ちなみに俺はまだガラケーですよ・・・
14日 土曜日
身長158cmの話
先日身長を計ったら遂には159cmを切って158cmになっていました。(朝と夜で少し身長は違うらしいですが・・・)
それで良くその事について160cmと言えば良いではないですか?等と言われる事があります。でもそれは俺なりに拘っている事があって、例えばもしも俺が180cmあって手も大きく更には両親や身内等に幼少から英才教育を受けていたとしたら俺がギターが弾けたり世界で認められても人は『あの人には才能が・・・』等と言ったでしょう。でも身長158cmで中卒で更には体も弱くそして周りに一切教えてもらえる人達やサポートしてくれるような環境も全くない俺が少しずつ世界のスーパー・ミュージシャン達に認めてもらえるようになり、この環境と条件でそれなりの結果を出しているからこそ人に対して説得力があると思います。
これまでにも中には言い訳をする練習生もいた時もありましたが、そんな時には俺を見るように伝えています。ほとんどの場合全てにおいて俺よりも勝っています。それならやれは人は必ず出来るはずですよ・・・
13日 金曜日
アメリカに住んでいた時にインディーズでしたが皮肉にも日本のプロダクションがリリースしてくれる事になり、インディーズとは言っても当時はやたらとCDを作れる時代ではなかったのと雑誌等にも掲載してもらえる事もあり、そしてそれには膨大な労力とお金がかかるので背に腹は代えられずで日本に戻って来る事にしました。
そしてそれを当時友達だと思っていた奴にアメリカから戻って来た事を話した途端にその理由も聞かず開口第一声の言葉が『夢やぶれたかっ!!!』と言って大笑いしだしました。そのあまりの態度に俺は一瞬訳が分からず耳を疑いましたが、やはりそいつのその言動と大笑いは変わる事が無かったので俺はそのまま『電話切るよ。』と言ってCD発売の事等は一切告げず以降付き合いもやめました・・・
そう言う奴等の事を確かドリーム・キラーとか言うらしいですが、自分に出来ないからお前になんか出来る訳ないみたいな類の奴等です・・・
生きていると自分の夢を否定して来る人間に時折出会う事がありますが、そんな奴等は付き合っていてもマイナスにしかならないのでさっさと付き合いをやめる事です。そして自分にとってプラスのエネルギーをもらえるような人間と付き合う(または参考にする)事です。勿論その夢を叶えるためにあこがれだけではダメですが・・・
12日 木曜日
俺は長い間、音楽とボクシングと接して来ました。英語に関しては俺はその畑が専門ではないのでお粗末なウンコ英語のレベルです。
それでその英語に対して以前第三者から『そこで英語の能力も身に付けると良いですよね。』等と言われた事がありましたが、それは俺からして見たら完全にお門違いな言葉です。何故ならもしも人のスキルに対して(この場合なら俺の英語)そう思うなら、自分が俺よりもギターが上手くなって俺よりもボクシングで結果を残してそして2か国語を覚えれば良いだけです。人に言うなら自分がやる事です。言うだけなら誰でも出来ます。
以前もアメリカに行けだとか、1人で行かなければ甘えるだとか言って来たのがいましたが、そう思うならまずお前がやれです。自分が出来もしないのに人に言うのはとても情けなくて恥ずかしい事です・・・
ボクシングで言うところの安易に『前行けっ!手を出せっ!立てっ!根性だっ!』みたいなもので、そこの土台にいる人達はよっぽどそいつらよりも心のある人達です。そう思うならまずお前がやれです・・・
11日 水曜日
10日 火曜日
先日健康診断に行ったら遂に身長が159cmを切って158cm代になっていました。(笑)
元々体が弱く激しい運動は医者から止められていたり、更には中卒で学歴もなかったり・・・
でも俺の場合はマイナスな要素が膨大なモチベーションになるようです・・・
このままでは終われないみたいな・・・
9日 月曜日
ちまたでは選挙か何だかある様子で、おかげでここのところ立て続けに選挙事務所や立候補者本人から直接俺に電話がかかって来ますが、なんで俺の電話番号を知っているのか訳が分かりません・・・
皆さんの家にもそう言った電話は普通にかかって来るのでしょうか???
8日 日曜日
またまた海外からですが、『Mamoruから見て次は何を学べばよいですか?』との事でしたが・・・
この辺りのさじ加減が何とも言えないところですが、例えばそれが趣味なら好きな事だけやっていれば良いのですが、その海外の人は実はアメリカに住んでいた頃からの友達で既に30年以上も前から友達ですが、彼の現在の演奏を見る限り30年以上前にアメリカで会った頃と何一つ変わっていなくて、理論もまだ点と線が繋がって無くて無茶苦茶で演奏に関してもお世辞でもうまいと言えるレベルでもありません・・・
そんな時には俺はひとつのラインを引いて答えるようにしていますが、それがただの趣味なら理論でも技術でも好きな事だけやっていれば良いですが、でもそれなりに目指しているものがあるのなら理論も技術もそれなりにこなせるようにしなければなりません。最低限譜面にも対処出来なければなりません。
俺の場合ですが、そんな類の質問をされた時にはその人が趣味でやっているだけなら、どれだけお粗末で無知でも聞かれた事だけ適当に答えます。でもそれなりに目指しているモノがあるのならズバッと答えます。その理由は以前には俺にしても社交辞令で『思ったより良いですよ。』等と言うようにしていましたが、音楽の世界はボクシングの世界と違って優劣が分かりにくく、自分が(イケている)等と勘違いをした途端に世界一になってしまい、それで家に体験に来た時にその『思ったより良いですよ。』等とウソ(笑)を言ったらその言葉を真に受けて(教えてもらう事は何も無いからやらない。)等と言い出した頭の中にもう一つ太陽が入っているような奴までいたので今ではそう言った社交辞令は言わないようにしました。
それと特に俺がメジャーデビューした途端に下心丸出しで寄って来たバカが本当に多かったので、はっきり言ってそんな奴等の相手をしている時間は俺にはもうないのでそう言う類の人間は一切相手にしていません。これだけここにはっきりとそう書いておけば、あわよくば等と思って連絡して来るバカも減ると思いますが・・・
それで、何を学べば良いのかと言う事ですが結論を言うと、それが趣味なら好きな事だけやって死んで行けば良いです。もしもプロみたいなものを目指しているのなら自分が苦手な事をひたすら底上げして行きます。基礎、理論、譜面、そして個性。全部必要です。
7日 土曜日
相対音感の話。
何故か最近特にVm7が敏感に察知出来るようになっています。理由は分かりませんが・・・
耳が察知するディグリーにもマイ・ブームみたいなものがあるのでしょうか?
6日 金曜日
現在自分への課題として取り組み中のThe Brecker BrothersのBathshebaのソロの進行です。
この曲にしても彼らを象徴するようなコード進行になっていますが、一応コード進行を書いておきますのでミュージシャンを志している人達は是非取り掛かって見て下さい。
Emaj7#11−Emaj7#11−B7b9sus4−B7b9sus4−B7b9#5−B7b9#5−Em7−(D9sus−A2/C#)−
C13sus4−C13#11−Fmaj7#5−Fmaj7#5−F#m9−B7b9b5−Em9−Em9−
A13sus4−A13sus4−A13#11−A13#11−A13sus4−A13sus4−A13#11−A13#11−
G13sus4−G13sus4−G13#11−G13#11−G13sus4−G13sus4−G13#11−G13#11−
Practice (4th Feb 2026) by Mamoru Morishita
5日 木曜日
相変らず日本では全く無視されていますが、それでも仲良くして頂いているプロダクションが少しあり、そして俺と付き合って頂いている所は全て親身になってくれている所ばかりですが、その中のひとつのプロダクションの方がこんな絵を書いてくれました。もとは俺の写真からですが、折角なので部屋に飾りたくなってしまうぐらい素敵な絵ですよね。またひとつ宝物が増えました。どうもありがとうございました。
4日 水曜日
Graham BonnetやMark Boalsの時等もそうでしたが時々Facebookの方から突拍子もない連絡がある時があり、その時は何故か全くやり取りの無い人から連絡があって、その人が言うには『君はとても素晴らしいので当番組で全米ツアーを企画するかまたは君のコンサートをケーブルテレビで全世界配信をするよ。』等との連絡がマイアミテレビのプロデューサーで最高責任者からあり、それでパソコン経由で直接話したりまでしていました。
それで彼は当時既に高齢だったので『軽いパーキンソン病なので少し入院をしてくるけれど心配しなくても良い。』との事で1度は退院しましたが、2度目の時はしばらく連絡が無かったのでそのマイアミテレビに連絡をしたら亡くなったとの事でした・・・
しばらく彼とやり取りをしてそして3月の9日から5月16日の間にMamoruの事を番組で取り上げると具体的に日付まで決まっていたのですが・・・
Graham Bonnetを紹介してくれたGinaも既に永眠して、Mark Boalsのサポートの件で連絡があった彼のマネージャーのVictriaも既に永眠して、それは俺がただ単に歳を取っただけなら仕方がありませんが、俺に好意を持って連絡をしてくれる人達が次から次に不幸があって何だか俺は疫病神見たいになっていますが・・・
その時の記録が2021年になっているのであれから既に5年も経つのですね・・・
3日 火曜日
2日 月曜日
罰が当たりそうなありがたい話ですが、ほぼ同時にGraham BonnetとMark Boalsからメールが届きました。
Markは現在新しいCDを作っているとの事でしたが、意外にも何故かMarkと俺が共演する事を願っている等とのメールが海外の人達から届いたりしますが、Markと言う人はそんなに有名な人なのでしょうか?
気付いても見れば俺がRockからJazzに転向して30年近くにもなるのでRockの世界が全く分からなくなっていますが・・・
その間Jazzのフィールドから膨大に学んでいます。と言うよりJazzのフィールドには膨大に学ぶ事があると言った方が正しいですね・・・
1日 日曜日
早くも今年1ヶ月が過ぎました。寒い中走るのも後1ヶ月程我慢すればつくしやタンポポが出て来てちょっとほっとします。
今月末頃には先日録れなかった古いオリジナルのエンディング・パートに再挑戦予定なのと、それから取り掛かっているThe Brecker BrothersのBathshebaもそろそろレコーディングしようかなと思っていますが・・・