6日 金曜日
現在自分への課題として取り組み中のThe Brecker BrothersのBathshebaのソロの進行です。
この曲にしても彼らを象徴するようなコード進行になっていますが、一応コード進行を書いておきますのでミュージシャンを志している人達は是非取り掛かって見て下さい。
Emaj7#11−Emaj7#11−B7b9sus4−B7b9sus4−B7b9#5−B7b9#5−Em7−(D9sus−A2/C#)−
C13sus4−C13#11−Fmaj7#5−Fmaj7#5−F#m9−B7b9b5−Em9−Em9−
A13sus4−A13sus4−A13sus4−A13sus4−A13sus4−A13sus4−A13sus4−A13sus4−
G13sus4−G13sus4−G13#11−G13#11−G13sus4−G13sus4−G13#11−G13#11−
Practice (4th Feb 2026) by Mamoru Morishita
5日 木曜日
相変らず日本では全く無視されていますが、それでも仲良くして頂いているプロダクションが少しあり、そして俺と付き合って頂いている所は全て親身になってくれている所ばかりですが、その中のひとつのプロダクションの方がこんな絵を書いてくれました。もとは俺の写真からですが、折角なので部屋に飾りたくなってしまうぐらい素敵な絵ですよね。またひとつ宝物が増えました。どうもありがとうございました。
4日 水曜日
Graham BonnetやMark Boalsの時等もそうでしたが時々Facebookの方から突拍子もない連絡がある時があり、その時は何故か全くやり取りの無い人から連絡があって、その人が言うには『君はとても素晴らしいので当番組で全米ツアーを企画するかまたは君のコンサートをケーブルテレビで全世界配信をするよ。』等との連絡がマイアミテレビのプロデューサーで最高責任者からあり、それでパソコン経由で直接話したりまでしていました。
それで彼は当時既に高齢だったので『軽いパーキンソン病なので少し入院をしてくるけれど心配しなくても良い。』との事で1度は退院しましたが、2度目の時はしばらく連絡が無かったのでそのマイアミテレビに連絡をしたら亡くなったとの事でした・・・
しばらく彼とやり取りをしてそして3月の9日から5月16日の間にMamoruの事を番組で取り上げると具体的に日付まで決まっていたのですが・・・
Graham Bonnetを紹介してくれたGinaも既に永眠して、Mark Boalsのサポートの件で連絡があった彼のマネージャーのVictriaも既に永眠して、それは俺がただ単に歳を取っただけなら仕方がありませんが、俺に好意を持って連絡をしてくれる人達が次から次に不幸があって何だか俺は疫病神見たいになっていますが・・・
その時の記録が2021年になっているのであれから既に5年も経つのですね・・・
3日 火曜日
2日 月曜日
罰が当たりそうなありがたい話ですが、ほぼ同時にGraham BonnetとMark Boalsからメールが届きました。
Markは現在新しいCDを作っているとの事でしたが、意外にも何故かMarkと俺が共演する事を願っている等とのメールが海外の人達から届いたりしますが、Markと言う人はそんなに有名な人なのでしょうか?
気付いても見れば俺がRockからJazzに転向して30年近くにもなるのでRockの世界が全く分からなくなっていますが・・・
その間Jazzのフィールドから膨大に学んでいます。と言うよりJazzのフィールドには膨大に学ぶ事があると言った方が正しいですね・・・
1日 日曜日
早くも今年1ヶ月が過ぎました。寒い中走るのも後1ヶ月程我慢すればつくしやタンポポが出て来てちょっとほっとします。
今月末頃には先日録れなかった古いオリジナルのエンディング・パートに再挑戦予定なのと、それから取り掛かっているThe Brecker BrothersのBathshebaもそろそろレコーディングしようかなと思っていますが・・・