副鼻腔炎(蓄膿症)の症例

現在、新患は不妊症と円形脱毛症のみとさせて頂いてます。

症例3 鼻アレルギー
15歳、男子。鼻アレルギー、アトピーがある。鼻がつまりやすく、よく鼻をかむ。週1回の頻度で4回の鍼灸治療で鼻がつまらなくなりました。
症例2 副鼻腔炎、後鼻漏
56歳、女性。副鼻腔炎で夜寝ていると鼻水が咽に流れてくる。その他胃潰瘍があり薬を飲んでいる。初回の鍼灸治療で2~3日間は鼻水は少なく、合計6回の鍼灸治療で後鼻漏の症状はなくなりました。4カ月後、胃の不調により2回ほど来院されました。
症例1 蓄膿症
12歳、男子。鼻がつまり易く耳鼻科に行くと蓄膿症といわれ、鼻の洗浄を行っているが、家に着くころには症状はもどってしまう。祖母の勧めで来院。最初の3回は毎日鍼灸治療し、合計9回の鍼灸治療で鼻はつまらなくなりました。










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