変形性脊椎症の症例

現在、新患は不妊症と円形脱毛症のみとさせて頂いてます。

症例1 変形性脊椎症、うつな気分
66歳、女性。腰痛、左手、右足のしびれや重だるい感覚があり、数年前、整形外科で変形性脊椎症といわれ、週2回通院していた。牽引などの治療を行い、治療直後は楽になるが、元に戻るということを繰り返していた。ここ半年ほど、これらの症状のため”うつな気分”がひどくなり、当院に来院されてる妹さんに勧められ来院。週1回の頻度で鍼灸治療をおこない3カ月ほどで症状が軽くなり、現在は健康管理のため月1回の鍼灸治療を行っています。










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