| My Band バンド紹介。 |
![]() |
| ■中越楽道 |
アコースティック系前衛クラブJAZZバンド。 中越地区に熱い前衛ジャズの文化が育って欲しいとの願いを込めて結成された。 あくまでもインプロヴィゼイションにこだわり、情熱のみでどこまでも押し通ろうとするオヤジ集団。 たまに何を思ったのか気まぐれで電化されることもあるらしい。 |
![]() ![]() |
|||
| 【メンバー】 Sax. アベチャン 熱さにかけては県下ナンバーワンと言われるほどのアグレッシヴなサクソフォン・プレイヤー。 青春期は天才テニスプレイヤーと謳われ、テニスコートはいつも女性ファンの黄色い声援に包まれていた ・・らしい・・。 ステージではあまりにも熱いソロのため、持ち前のオデコから茹でたこビーム光線が発せられる事もあり、 前列のお客様は熱射病あるいは日射病の注意が必要(帽子、サングラス必携)。 P. Viennue 一見coolに見えるが、一度火がついてしまうとどうしようにもなくなって、 どこかへ吹っ飛んで行ってしまう様なプレイをする熱い男。 一時ギターリストとしても活躍していたこともあるマルチプレイヤー。 本職は蕎麦打ち職人と英語教師という多才な顔を持つ。 天ざるとジャズの融合性を追求し続け、良い天麩羅が揚がる時の油のサウンドと リディアン・クロマチック・コンセプトの関係についての論文が 近々どこかの学会で発表されるらしい・・・。 Dr. つぐお 音楽とドラムに魂を奪われてしまった男。 頭部をMRIで分析したところ、頭蓋骨の中身は脳みその代わりに音符で埋め尽くされていた というのはあまりにも有名な話し(ほんまかいな?)。 ドラム一本で生計を立てているが、なぜかノーギャラの中越楽道のリハーサルやライブに、 いつも二つ返事で参加してくれる奇特なドラマー。 ドラムソロ一発で観客を熱狂のるつぼにたたき込むほどの熱いドラマー。 B. HIRO 岩に魂を奪われてしまった男。 普通、イレクトリック・ベースからアップライト・ベースを始めると指の腱鞘炎にかかると言われているが、 クライミングのトレーニングでそれより強い負荷を指にかけ続けているので、 アップライト・ベースなど軽い軽い・・とうそぶく。 しかし、日頃のあまりにも厳しい指トレーニングのため、軽いイレクトリック・ベースの演奏でも 指が痙ってしまうという悩みに耐えている。 |
||||
|
||||
DANCE BAND をモットーに Acid Jazz 的な活動を続けるバンド。 前身の Nuclear Power Station からの流れを継続し、 何度かのメンバーチェンジを経て、現在のメンバーに至る。 約1年の活動停止を経て現在、 新生ISOTOPEは2008年3月より活動を再開している。 (右・画像は旧ISOTOPEメンバーによるもの 新生メンバーの画像はしばらくお待ち下さい) |
![]()
|
|||
| 【メンバー】 Vo. もちゃ 中年バンドの荒野に咲く一輪の花。 ステージに立つと彼女を見る男性オーディエンスの瞳はハート型になっている。 しかしその容姿・小柄な体格とは裏腹に、アフリカ系移民のDNAが入っているのではないか? と思わせられる様なパンチの効いた歌を唱う。 県内のみならず、東京やニューヨークなど広い範囲で活動を行ってきている。 これからが更に楽しみなシンガー。 G. 今井豆腐 ISOTOPE三大照明係の一人。ミラーボール担当。 新潟のMr.16beatと呼ばれる。 日本のファンク・ミュージックの創世紀に関わった人物で、 学生時代は東京で、日本を代表する某有名ファンクシンガーを鍛え上げ、 彼と共に東京のライブシーンを騒がせていた事はあまりにも有名。 現在は毎朝3時に起きて豆腐を仕込む豆腐屋のオヤジ。 バイオ燃料開発による大豆価格の高騰で豆腐の原価設定に悩む企業人でもある。 Key. 黒某 ISOTOPE三大照明係のうち、間接照明を担当する。 PHDを取得し、某技術系大学の工学博士という別の顔も持つ。 専門は電気材料畜産工学で、その体格を生かした養豚場物理学の分野では世界的な権威と謳われ、 アインシュタイン博士の「統一場の理論」を畜産工学に応用した、「養豚場の理論」の完成に心血を注いでいる。 ISOTOPEのソング・メイカーでもある。 Sax. アベチャン ISOTOPE三大照明係のうちのスポットライトを担当する。 中越楽道のサックスプレイヤーでもあり、 その他にも自身がリーダーを務めるバンドを二つ有する売れっ子プレーヤー。 中越地区のジャズ界の顔と言ってもおかしくないプレイヤーだが その華々しいステージからは想像出来ないほど家族愛いっぱいのお父さんでもある。 Dr. えの 新生ISOTOPEのボトムを支える大黒柱。 妥協を許さない丁寧なリズムワークは中越近辺で高い評価を得ている。 最近、メキメキと頭角を露わにしている人気バンド「THE HEADMAKERS」のドラマーとしても有名。 現在、方々から声のかかっている、旬なドラマーである。 Per. みよぽん 癒し系パーカショニスト。 音楽に対しては厳しい面を持つが、コミカルなお母さん的存在から サウンド的にも人間関係的にもバンド内ではメンバーの潤滑油的役割を果たしている。 学生時代からブラスバンド系パーカショニストとして活躍し、 新潟、東京などで数多くのセッションを経験して現在に至る。 「ザ・ウインド・アンサンブル」やパーカッショングループ「太鼓戦士団」のメンバーとしても知られている。 Key.&Cho. ニャンコ 一見サポート的にキーボードやコーラスをこなしている様に見えるが、 ISOTOPE陰の帝王であり、バンドリーダーの大蔵大臣でもある。 この人がうんと言わないことにはバンド活動も何もあったものではないという陰の実力者。 長年培った膨大な音楽データーが頭に入っていて、冷静にバンドサウンドを分析するブレイン的な存在。 B. HIRO 一応バンドリーダーと言うことになっているが、単なる音頭取り・スケジュール調整係(太鼓持ち)。 幼少の頃から16ビートファンクの湯にどっぷり浸かり、高水健司・岡沢章を師と仰ぐ。 夢見ていた物理学者になり損ねた腹いせに、やたらと物理学的な名前をバンドに付けたがる癖がある。 本職のアジア料理の研修旅行と称してアジア諸国を放浪し、 各国でジャズクラブのステージに乱入してジャムセッションに加わり、 へたくそなベースを厚かましく弾きまくって迷惑をかけているらしい。 |
||||
| back to Gig room |