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淫烙の巫女

メーカー名 Nomad
ジャンル 巫女女子校生凌辱アドベンチャー
発売日 2007年10月26日
定価 9240円
エッチの種類 強制系
掲載日 2007年11月4日
数百年前、巫女に封印された妖怪・白鬼丸。
工事によって封印が解かれたものの、力は巫女の子孫とともにあった。
力を取り戻すべく、巫女を凌辱していく。

ゲーム紹介(ストーリー・キャラ・CG)

評価項目 評価点数
グラフィック ★★★★70点
立ち絵や背景は普通です。
CGの質は悪くは無いです。
グラフィックに関しては良くも無く悪くも無いです。
CGの99%以上がエッチシーンです。
体液の描写が多いのが特徴です。
CG枚数も多いです。
シナリオ ★★★★★50点
エッチシーンの連続です。
立ち絵での会話は少ないです。
母と娘の3人の凌辱がメインです。
エッチ度 ★★★★85点
エッチシーンは多いです。全体で50シーン以上です。
体液の描写が濃く、エロく見せるようになっています。
差分CGが少ないのが残念です。
1シーンが長いのが多いです。
テキストのエロさはエッチシーンによって差があるように思います。
システム ★★★★★50点
難易度は無いです。
選択肢が少なく、基本的には主人公が凌辱していくのを見ているだけです。
音楽 ★★★★★55点
効果音などもあり、悪くないです。
総合 ★★★★★★★73点
エッチ重視です。
選択肢が少ないので、シナリオに集中できます。
シナリオ・CGの大部分がエッチシーンであり、エッチに特化しています。