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戦乙女ヴァルキリー2

メーカー名 ルネ
ジャンル 戦乙女徹底調教アドベンチャー
発売日 2008年3月28日
定価 9240円
エッチの種類 強制系が多い
掲載日 2008年4月27日
魔王軍騎士団長の主人公を狙いヴァルキリーが襲撃してくる。
すでに捕らえていたヴァルキリー「レイア」をそそのかして逆に捕らえてしまう。
捕らえたヴァルキリー「アリーヤ」を調教して堕としていく。
さらに3人目のヴァルキリーを捕らえて凌辱してしまう。

ゲーム紹介(ストーリー・セールスポイント・キャラ・CG)

評価項目 評価点数
グラフィック ★★★★★★65点
背景は綺麗です。立ち絵は普通です。
CGは少し綺麗です。
表情の変化がエロいです。
差分CGが多いです。
CGは102シーンあります。95%以上がエッチシーンです。
シナリオ ★★★★★60点
エッチシーンがメインです。
3人のヴァルキリーを凌辱・調教していきます。
3人の調教はそれぞれ種類が違います。
アイテム開発、ツリー調教、実況調教の各系統に分かれます。
徐々にヒロインがエロくなっていく過程を上手く描いています。
エッチ度 ★★★★★★★★80点
エッチシーンはヒロインごとにシステムが違います。
レイアの開発系は話を進めるだけです。
アリーヤのツリー調教は選択肢が多く、繰り返してエッチしていきます。
ヒルデガードの実況調教は選択肢を選択して内容は決めます。
表情の変化が良く、体液の描写が濃いです。
差分CGが多いです。
エッチシーンはボリュームがあります。
エッチシーンは75シーンです。
システム ★★★★★50点
行動の選択と調教でストーリーが進みます。
システムはデザインは良く無いですが、機能は悪くないです。
難易度は低いです
初回プレイ時間は5時間でした。
音楽 ★★★★★★64点
効果音が良かったです。
音楽は地味です。
音楽は21曲。
総合 ★★★★★★★75点
エッチ重視ゲーム。
エッチシーンはヒロインごとにシステムが違うので飽きにくくしています。
エッチシーンの質、内容は満足できる出来です。
メインヒロインが「アリーヤ」と決まっているのが少し残念です。