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放課後2 〜白濁のレッスン〜

メーカー名 BISHOP
ジャンル 超爆汁学園陵辱アドベンチャー
発売日 2006年11月24日
定価 9240円
エッチの種類 強制系
掲載日 2006年12月17日
念願のお嬢様学校に用務員に採用された主人公。
しかし、試用期間いっぱいで解雇されることに。
残った期間で主人公は女の子達を性奴にしようと行動に移す。

紹介(ストーリー・キャラ・CG)

評価項目 評価点数
グラフィック ★★★★★★65点
背景は問題ないです。
立ち絵、CGの色合が上手くないです。
CG枚数は多いです。
エッチシーンの汁の描写は上手いです。
シナリオ ★★★★★50点
校内の女の子に出会い、弱みを見つけて脅して陵辱していきます。
また、妄想でまったく違うシュチエーションをエッチが見られます。
主人公の気持ち悪い性格に耐えられるかで、楽しめる人とそうでない人に分かれるかも。
エッチ度 ★★★★★★★75点
10回連続フィニッシュが特徴です。
エッチシーンは長く、CGの描写も濃いです。
内容はハードです。
アップのカットインなど見せ方も良いです。
システム ★★★30点
難易度が高いです。
一ヶ月の期間で1日4回移動です。
連続フィニッシュを行うには興奮度を上げないといけません。
弱みを握るため情報収集、興奮度を上げるなどを繰り返すと時間が厳しいです。
特にハーレムプレイは厳しいのではないでしょうか。
エッチ重視のゲームなのに、難易度が高いのは良くないかと思います。
音楽 ★★★★★50点
音楽自体は悪くないです。
ただし、場面に合っているとは思えない。違和感を感じます。
RPGの迷宮にいるような音楽は場違いなのではと思ってしまいます。
総合 ★★★★★50点
エッチ重視ゲーム。
ただし簡単には見ることができません。
CGも色が良くないため綺麗ではないなど、欠点が目に付きます。
エッチシーンだけは良いです。