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神楽道中記

メーカー名 でぼの巣製作所
ジャンル 巫女さんRPG
発売日 2009年7月24日
定価 9240円
エッチの種類 強制系
掲載日 2009年8月3日
田舎の村で起きた神隠し事件。
事件の解決のため、二人の巫女と神官を各神社から派遣する。
各神社ごとに思想が違うため、考えに相違があるが協力し合って事件を解決していく。

ゲーム紹介(ストーリー・キャラ紹介・イベントCG)

評価項目 評価点数
グラフィック ★★★★★★★★87点
立ち絵は綺麗。立ち絵の変化が多いです。
背景は綺麗。
CGは非常に綺麗です。
CG枚数は86シーン。差分CGは少し多いです。
エッチシーンは66シーン。
グラフィックの質は高く、CG枚数は問題ないです。
シナリオ ★★★★★★60点
神隠しにあった女の子を救っていきます。
ダンジョンが中心なのでストーリーはあまりないです。
少し明るい感じの雰囲気です。
エッチ度 ★★★★★★★77点
エッチシーンは65シーン。
CGがとても綺麗で、描写が上手いです。
差分CGは少し多いです。
テキストは少しエロいです。
演出が上手いです。
内容はハードでもなければ、ソフトでもないです。
戦闘に負けたら妖怪たちにエッチされてしまいます。人間同士はほとんど無いです。
戦闘に負けなかった場合はエッチシーンはあまりないです。
エッチシーンを見るのは努力が必要になってきます。
システム ★★★★★★★70点
初回プレイ時間は8時間20分。(イージーモード)
プレイの仕方によってプレイ時間はかなり違っています。
ダンジョン内での行動ですが操作性は良いです。
見た目はキャラが分かりやすく、操作は簡単です。
ゲームの大部分はダンジョンでの行動になります。
難易度は中。
イージーモードでも気を抜くと死んでしまいます。
ノーマルモードの場合、村に戻るとレベルが1からになります。
努力が無になるようなシステムはどうかなと思います。
ノーマルモードだとクリアがかなり難しいと思います。
ハードモードもあります。
音楽 ★★★★★★67点
音楽は19曲。OP、EDあり。
すべてのキャラに声があります。
効果音あります。
総合 ★★★★★★★76点
ゲーム性重視。
エッチシーンを見るには各妖怪に負けなければいけないので手間がかかってしまいます。
ゲームシステムは緊張感もあって、操作も簡単で良かったです。