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公衆快楽施設 Macht Frei.

メーカー名 EROTICABLACK
ジャンル 喪服少女被虐アドベンチャー
発売日 2009年12月11日
定価 2100円
エッチの種類 合意系が多い
掲載日 2010年1月1日
三島冴子は死を選ぶ。
世界から自らを消したいために、快楽を得られる「公衆安楽施設」にはいる。

 

評価項目 評価点数
グラフィック ★★★★★★67点
立ち絵は普通。服は細かく描かれている。
背景は普通。
CGは綺麗。差分CGは適度。
CGは20シーン。
エッチシーンは95%。
シナリオ ★★★★40点
シナリオは独特でヒロインが1人で語っていく。
言い回しなど純文学の小説の感じ。
自分を消したい少女が次々と部屋に入って快楽を与える。
エッチシーンに特化。
キャラとして登場する人物はヒロインのみ。
エッチ度 ★★★★★★67点
エッチシーンは20シーン。
内容はハードなものが多いです。
体液描写が上手く、エッチシーンを盛り上げています。
テキストはエロいです。
1シーンでのボリュームはあるほうです。
システム ★★★★★50点
初回プレイ時間は50分。
難易度は無し。
選択肢はなく、一本のシナリオです。
セーブなどのシステムは問題ないです。
音楽 ★★★★40点
音楽は6曲。
声はヒロインにあり。
全体的に暗い音楽です。
総合 ★★★★★58点
エッチ重視ゲーム。
エッチシーンに特化しています。
低価格ゲームとしてはCGの質やエロさなどで十分です。
シナリオが独特なので好みの差がでるかも。