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魔降ル夜ノ凜

メーカー名 LiLiTH
ジャンル 剣客娘を発情させてボテ腹にするアドベンチャー
発売日 2013年3月29日
定価 パッケージ版:2730円
エッチの種類 合意系
掲載日 2013年7月8日
妖魔に襲われているところをヒロインに助けられた主人公。
しかし、傷を受け妖魔化してしまう主人公を助けるためにヒロインとエッチすることになる。
主人公とヒロインは妖魔を倒すためにともに行動する。

 

評価項目 評価点数
グラフィック ★★★35点
背景は粗い。
立ち絵は綺麗なものと普通のものに別れる。キャラによって質が違う。
CGは少し粗い。
CG枚数は35シーン。差分CGはエッチシーンで5枚程度。
エッチシーンの枚数は32シーン。
シナリオ ★★★30点
内容的には雰囲気が暗くなると思うが、主人公が明るく軽い性格なのでコミカルな感じ。
性欲を抑えるためにヒロインとエッチをする。
妖魔を討つためにともに行動して真相を知り敵を討つ。
ストーリーは特に特徴がなく平凡。展開がつたない。
エッチがシナリオの中心。
エッチ度 ★★★★★★★75点
エッチシーンは16シーン。
内容はハードで激しい。
汁まみれのエッチシーンで描写が濃い。
表情がエロい。
テキストはとてもエロい。
立ち絵と通常CGのヒロインの顔とエッチシーン時のヒロインの顔が違いすぎるのが気になる。
システム ★★★★★50点
初回プレイ時間は2時間20分。
難易度は低い。
選択肢は少ない。
セーブなどのシステムはLiLiTH定番。
音楽 ★★★★40点
女性に声あり。
音楽は少し合わないと感じる。
総合 ★★★★40点
エッチ重視ゲーム。
低価格ゲームとしてはボリュームがある。
絵の不安定感が良くない。
エッチシーン以外は不満が残る内容です。