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ステルラエクエス 〜贖罪の姫騎士〜

メーカー名 C:drive
ジャンル 変身ヒロインが危ない!アドベンチャー
発売日 2008年4月25日
定価 2940円
エッチの種類 合意系が多い
掲載日 2008年5月4日
主人公は幼なじみが「プラクシス」という敵と戦っていることを知る。
「プラクシス」は主人公が他の人間と違うかもしれないと思い、罠を仕掛ける。

ゲーム紹介(ストーリー・キャラ・CG)

評価項目 評価点数
グラフィック ★★★★40点
演出が上手いです。
背景は単調なグラフィックです。
立ち絵は上半身と腰から上の表示でキャラを大きく描いています。
質は色が少し単調。立ち絵のパターンは多いです。
CGは30シーンあります。差分CGが多いです。
80%以上がエッチシーンです。
シナリオ ★★20点
ストーリーは低価格ゲームとしてはボリュームがあります。
絵柄とは違いシリアスな展開にしようとしているのが伝わってきます。
ストーリー設定は悪くは無いですが、シナリオが稚拙です。
シナリオは不自然なところがあり、展開が突然であったりと状況をつかむのが難しい場合があります。
ヒロインが正義の戦士であると知ったところが省略されていたり説明不足が多々あります。
エッチ度 ★★★★★★67点
見せ方が上手いです。
触手系のエッチもあり。
カットインでのアップ描写があり、差分CGも多いです。
エッチシーンは16シーンです。
システム ★★★★★50点
難易度はありあせん。
ストーリーに関わる選択肢がありません。
基本的なシステム機能はあります。
プレイ時間は3時間。
音楽 ★★★★40点
変身シーンの描写がありますが、専用の音楽が無いのがものすごく寂しいです。
EDがあります。
総合 ★★★36点
エッチ重視ゲーム。
低価格ゲームにしてはボリュームがあります。
全体的に不満な点もありますが、特にシナリオの稚拙が目立ちます。