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Tentacle and Witches

メーカー名 LiLiTH Mist
ジャンル 触手から始まる学園ラブ堕とすアドベンチャー
発売日 2009年7月31日
定価 2625円
エッチの種類 合意系が多い
掲載日 2009年8月9日
主人公は怪しいお札のために触手の魔物になってしまう。
しかもヒロイン達を発情させてしまう。
主人公達のエッチな日常が始まる。

ゲーム紹介(ストーリー・キャラ紹介・イベントCG)

評価項目 評価点数
グラフィック ★★★★★★★70点
背景はかなり粗い。
立ち絵は全身表示。質にバラツキがあり、身体つきのバランスが悪い立ち絵もある。質が普通のものが多い。
CGは綺麗。
背景、立ち絵、CGのそれぞれの質の違いが大きい。
CG枚数は40シーン。差分CGが多い。
エッチシーンは約90%。
シナリオ ★★★★★50点
ストーリーは純愛系。
ヒロインが二人で選択肢でどちらかのルートになる。
ヒロインの1人である「リリー」はツンデレ系のストーリーで主人公と仲良くなっていく過程が良かった。
エッチ度 ★★★★★★★★85点
エッチシーンは13シーン。
1シーンのCG・差分CGの枚数が多い。
テキストがとてもエロいです。
内容は激しくて濃いエッチです。
カットインでの体内描写がエッチを盛り上げています。
触手エッチが3分の1です。
触手エッチがメインであって欲しかったと思う。
システム ★★★★★50点
初回プレイ時間は2時間。
選択肢は4箇所。
難易度は低い。
セーブなどにシステム機能はリリス定番。
音楽 ★★★★★50点
声は女の子のみ。
音楽は普通で特に変わったものではないです。
総合 ★★★★★★★77点
エッチ重視ゲーム。
エッチシーンがとてもエロくて良かったです。
1シーンにボリュームがあり、テキストはエロく、CGの描写も濃いです。
すべてにおいて質が高いわけではなく、必要な部分の質が高い感じです。