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夜這いする七人の孕女

メーカー名 Guilty
ジャンル アドベンチャー
発売日 2013年7月26日
定価 9240円
エッチの種類 合意系
掲載日 2013年8月19日
父親の故郷の島にやってきた主人公。
当主がいないので当主になってほしいと頼まれるが、帰るつもりだった主人公は悩む。
主人公を慕ってくれる娘や島で頑張っている子を見て当主を引き受ける。

 

評価項目 評価点数
グラフィック ★★★★★★67点
CGは綺麗。
背景は少し綺麗。
立ち絵は普通。立ち絵のパターンや変化が少ない。
CGは88シーン。差分CGは5枚程度と少ない。
エッチシーンは100%。
シナリオ ★★★★40点
夜に次々と村の女の子たちが主人公の元にやってきてエッチをする。
設定や雰囲気から伝奇系と思ったら、恋愛系だった。
島の女の子たちと出会って仲良くなります。
主人公は島の名門の家で医者で学校の理事長でもあるので、誰からも慕われている。
恋に障害がないので、これならラブコメ系のほうが良かったと思う。
シナリオの短さもありストーリーが薄く感じる。
エッチ度 ★★★★★★60点
エッチシーンは54シーン。
見せ方はアップで演出している。
もう少し描写を濃くしてほしかった。
テキストはエロい。
エッチ内容は最後に腹ボテエッチがあるものの、全体としては普通。
システム ★★★★40点
初回プレイ時間は1時間30分。
1プレイ時間は短い。
ヒロインの数だけシナリオがある。
難易度は無し。
セーブなどの機能は充実している。
音楽 ★★★★★50点
女の子に声あり。
効果音あり。
音楽は19曲。
曲数は多い。
総合 ★★★★45点
エッチ重視ゲーム。
シナリオのボリュームが少ないのが残念。それに伴って内容も薄い。
グラフィックは良いが、エッチシーンは普通。
特に注目や秀でた部分といった長所がないのが残念。
内容に対して価格が高い。5000円〜6000円ぐらいの中価格ゲーム規模の内容。