リンク集
まぁ、いろいろありましたね、いろいろと…ねぇ…?
そんな訳でばっさりと切ったりはったり。いろんな方がいなくなってしまいました…。
実に寂しいですね。
最初の頃はいろいろアドレスが変わる度にお知らせメールをもらったりしてたんですけど、数回ほどリンクの更新をさぼったら見限られたりなんて事が…三回はあったな。(笑
すみませんすみません。
さらに閉鎖やリンク切れなど整理しなおしたらこんなになくなってしまいました。(苦笑)
まぁ…なんちゅうか…僕の人徳のなさをばりばりあらわしてますね。
怪作さんの運営なされているページですね。この人は知る人ぞ知る感想メール製造者なのですが、ごろうたも昔はよくお世話になりました。…まぁ、このHPで好き放題書き始めてからは…というのはありますが、まだたまにほんわかした話を書くとまだまだ忘れてないよ、君ぃ、ってな感じでメールをくれ、ごろうたとても喜んでたりします。人脈はおそらくこの業界でも有数の規模を誇っており、それにともなく形で投稿SSもたくさんあります。律儀にきちんと全部掲載するってのがえらいよなぁ…と思う今日この頃。なんていいますか、人格がにじみ出てますよね、人のよさ、っていうんですか? 羨ましいものです。
業界でも有数の更新チェックサイトです。僕がここに登録させてもらった頃はまだ出来たてで、更新対象サイトもほとんどなかったんですが…いやはや、ここまで成長なさるとは、やるな。管理人さんも何度か入れ替わったりしていますが、しっかりと毎日更新チェックなさっているその姿勢は凄いですよね。僕もお世話になってます。ここでチェックされると訪問者数が一気に五倍はかたいですからね。ふふふ…。
なんていうんでしょう…ここは凄いですよ…いや、ホント。なんせ1999年の開設からのべ六年で1326回(2005年10月現在)もの更新を行ってるんですからね…。とにかくまめにSSをお書きになる。これにつきます。作風はほんわか系というんですかね。とかくカップリング優先におちいりがちなこの業界では珍しく家族というか、絆、っていうんですかね、繋がりを前面に押し出した作品が多いです。こういうのをたくさん書き続けるってそれだけで凄いですよね。大手さんに言うのもなんですけど、継続は力なり…ですね。
Announcement of TextnovelZ Forum
有名なLAS専用更新チェックサイトです。基本的に管理人さんサイドから更新チェックしたいんですけど、いい? って連絡がくるんですけど、最初にうちにそのメールが来たときは正直間違いメールかと思いました。聞き返しましたもん、え? 僕のサイトでいいんですか? っていうかまだLAS一本も書いてないような気がするんですけど…。返信は非常にあたたかく、いたわりに満ちた言葉でした。……HDがクラッシュしてほとんど覚えてないけどな!! まぁ、でもこのサイトに選ばれてホントによかったというか、光栄に思ってますよ、今でも。滅多にチェックしてもらえませんが、ここでチェックされると一日のヒット数が実に二十倍になります。お、恐ろしい…。(苦笑
Koujiさんの運営なさる、MIDIのページです。このサイトには本当にお世話になっています。僕はけっこうSSを書くときに補強効果を狙って音楽をつけるのですが、大半はここのサイトから借りています。管理人さんも気前がよくどんどん使ってくださいと鷹揚なお言葉をいただき、遠慮なく使っている現状でございます。今年の年末に書く予定のLRSにも是非使わせてもらおうと画策しているごろうたです。ふ…。
ヒデさんの運営なさるリンク集サイトですね。多種多様なリンク集がたくさんあり、まわっているだけでおなか一杯もう一杯、って感じです。こういうサイトって運営が難しいし面倒くさいだろうなぁ、と思うのですが、頑張っておられますよね。HPの構成がとてもシンプルで、見てて目に優しいです。こういうサイトには是非今後も頑張って欲しいものです。頑張れ!!
トマトさんの運営なさるサイトでございます。旧サイトとしてリンク集などを取り扱ったサイトもあり、便利ですよね、ジャンル分けされてて。僕の作品も紹介されてたりします、何気に。最近も精力的に活動なさっていて、多くのSSを書いておられますが、この人の特徴といいますか、サイトの名前からも分かるとおり、戦国時代とのミックスが多いですね。他にも様々な掲示板を作ったりするなど、僕にはとても出来ないまめでそつのない運営姿勢は敬服しています。すげぇなぁ…。
カズ商会秘密基地
……まぁ…なんだろうか、同志kazが運営しているページだ。(なぜかタメ っていうか、僕と氏が仲良くなったのは、否、仲良くなれたのはひとえに彼の努力といいますか、氏の優しさやら愛やらのなせる業であり、僕なんかはそれを貪ってはははーん♪と鼻歌歌ってるだけなのですよ。出会いは唐突だった。そう、それはある日掲載された一つの作品がもたらした奇跡…。男は嫉妬に狂い、自作をもって叩いた、論った、挙句には最低系と断じて捨てた。だが…氏はだからこそなのか、わずかに痛む胸をおさえ、メールを送った。『GOROUTA氏ね』。それが全てだった、それが…終わりの始まりだった…。と意味不明な経緯を経て、気付けばスコッパー同志として大同団結を果たした私たちなのでした。(完
いや、まぁ…ずるいよ、カズさん。だって基本的に抜群に文、上手いんだもん。嫉妬は醜いけど、敢えて言う、おこぼれを俺にも!!
ネタとして今後も書け! 書くんだ貴様!! とプレッシャーをくれる氏だが、もう…もう僕には書けないよ!! お前はだって俺にはもう…大きすぎるんだ…。(主に存在感とか圧迫感とか)という最近です。へへ…へ…。