「 デュランタ・タカラヅカ−デュランタ・宝塚 」 


クマツヅラ科・常緑小高木  原産:北アメリカ南部〜南アメリカ
別名(タイワンレンギョウ−台湾連翹)
    枝垂れるように伸びた枝先に、白覆輪の入った濃い青紫色の花を多数咲かせる。
    花後には橙色の球形の実をつける。
    「デュランタ・レペンス」の改良種。
    花期:5〜10月
 (参照:花の事典)


↑ デュランタ・タカラヅカの実 (9月)

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デュランタ・レペンス