国原庵桑茶  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/
国原庵桑茶の飲み方  国原庵桑茶の価格  重病人の国原庵桑茶  国原庵桑茶スマホ盤 
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なぜ病気になるのか  母の場合  マントラよ まほろば販売所
大西巧将の携帯090-9252-2758    chika@kpd.biglobe.ne.jp FAX.:0743-65-4980 
住所:〒632-0011 奈良県天理市石上(いそのかみ)町696-2 国原庵 店主 大西巧将(おおにしたくしょう) 
のように先祖達のありとあらゆる癌と糖尿病の集団である方、昔の私のように重病人の方、
辛い持病の方ほど、添付してます計量スプーンに山盛り3.5杯を煎じて、毎日お水代わりにお飲みください。
結果は120日後や150日後には、最初は際立ちませんが、きっとあなたに喜んでいただけるはずです。 
ご注意 : 国原庵桑茶が山盛り3.5杯と申しますのは、それは山盛り4.0杯の無駄な不経済にもならず、
      山盛り3.0杯では効き目が弱くなる特徴を持っていて、お辞めになる原因なのです。 
めまして私は、都内の有名私学の物理科の量子力学のゼミで
放射能の怖さも理論的に少し知っています。
国原庵桑茶は閉じていますあなたの毛細血管を広げるために、少し活躍させて頂いております。 
すなわち、地上に光と影があるように、すべての物事にも確実に陰陽がございます。  
そして、卒業式の翌日に私は田中角栄首相の日本列島改造論の5年前に進駐軍のブルトーザーで
それは、乱暴にも、目的意識至上主義だけですが確かに恩恵を被った男です。   
そして32歳からは海産物問屋として30年間近くも漁船で魚を採りに、尖閣諸島までも行きました。  
2016年7月8日で73歳にさせて頂いても三碧木星未年独特の戦う気合いが
薄れないのも、運命上に何かが有ります。   
28年前メマイの頓服三昧から、先祖の癌と糖尿病の大集団の恐怖で
国原庵桑茶の開発は家内なら子と共に1LDKのバンガローで  
自生の桑の勉強は行く先々の現場で長逗留になる為、
随所で山の中の住まいと倉庫が必要でした。  
右の写真はまだまだ自生の桑の24種類を覚えきっていない時期ですが 
それでも、各県の地方自治体の道を覚え 
あすこの曲がり角、あすこのお寺の近く、あすこは排気ガスが多くて駄目など、
また、素晴らしい桑の密林を見つけても、まったく役にたたない 
また、、工場排水の近くなど残念に思ったことがあります。 
それは海産物商いの漁船を降りて、6県21市町村の内で教えを求め
またパソコンを覚え出した兵庫県六甲山から始まり、  
兵庫県、愛知県、長野県、鳥取県、島根県、富山県、和歌山県、京都府や
奈良県の各地の茶畑のお茶製造のお茶屋さまなど  
父が仏師の気難しい職人だったもので、よくぞお茶屋さんの職人さまたちが
丸で内弟子さまに教えるように、   
私達夫婦揃って、教えてくださったのは、既にその時点で、
今の奇跡が始まっていたと真剣に思っております。   
国原庵桑茶の製造は11工程が必要で、機械生産から、徹底して静電気を嫌い
すべてが私達とご高齢者たちのすべてが手製で造り続け  
 11工程最終の袋詰めは夫婦で吟味しながら、大西巧将自身が50gを測り
まだまだ当時は無知で、私達が飲む分を、非衛生的な素手で詰めております。 
末期癌・重度糖尿病用  国原三桑
 定価 5,000円
 50g入り 賞味期限5年
癌・糖尿・成人病用  国原庵桑茶
 定価 3,000円
50g入り 賞味期限5年
国原庵桑茶と国原三桑の裏面
スプーンで山盛3.5杯を入れます。
国原庵桑茶の正しい飲み方 
かし、私達は、なぜ病気になるのか
それは、私達の一番初めの地球上に命ある生物として現れた
27億年前の先祖に答があります。
彼らには満足な血液も心臓も血管も持たなかったですが、
現在の私達も同じで、生活をせねばなりません。 
生活をするのには、他の命(餌)を食べねばなりません。  
しかし、餌にも命がありますから、食べられたくないので逃げます。 
私達の先祖も生きるために、餌を必死で追いかけました。  
先祖は食欲で必死になった結果、さらに食うには進化の必要性から、 
(進化の必要性とは、地球上の進化というものは  
生きるのにただただ食いたい、
食べる本能を満たすために、ただただ食いたいという(強欲の本音)こそが
より性能の良い個体達の自我の生存競争だけが)進化を生みました。
それは、あたかもむちゃくちゃ儲かりだした工場の拡張工事も同じで
ついに、専門機関や専門職の未熟な血液や心臓や血管が必要に迫られ、 
それをついに脳という工場長のコントロール部門も持ち始め、
少し食べるだけで、エネルギーは倍増し、私達人間に必要なのは、そうです。
ひじょうに高い知能指数と智恵と馬力と速度と的確さと
洞察力と粘り強さと影響力だけが必要であって 
食うため、生きるため、食い繋ぐためには 
慈悲や憐れみや友情や反省や垢や苔やゴミのようなものであるのは
地上に原始的な命が生まれて27億年後も 
形容詞や形容動詞やひがみや嫉妬や卑下や紳士然や傲慢や主義や主張を
狡猾に添付させた大戦争でも解ります。  
そんな地球上で、さらに、大きな口を開けての必死の喰い合いは=進化という 
当時には、とてつもない速度とパワーと視力を生みだしました。  
その結果、現在の私達人類のように、 
人間一人の血管の全長10万km(地球2.5周)と
一生で20億回の心臓の鼓動と  
細部に栄養と酸素と熱をおくる0.07ミクロン以下(10万分の7ミリ)の 
毛細血管と眼と耳と鼻と腕と肺と血液と血管をもちました。 
しかし、それらはすべてがたんぱく質で構成されているために、
より小さく分子レベルに近づけば近づくほど、  
当然と精密機械化が起こっているのですから、故障が起きてくるのが当然です。  
そこで脳も血管も心臓も、自律神経ですから、
故障以下のサボる以上も、彼らも脳と同じで、自律神経ですから好き勝手です。  
すなわち、たんぱく質でできているのですから、いつも常にサボりたいのです。 
その故障以下が私達も同じで、サボるのが慢性化しだしたら、
必要な血液の送りも怠慢になるのです。  
そうです。 
すべての病気は、脳の毛細血管に血液が
結果的に通過しないから、発病します。
の毛細血管の真実を、もっと具体的にご説明させていただきます。 
右はサボっている消防車ではありません。
国原庵桑茶が有能なのは、お飲みになるのに少し時間をおかけになられて
それは3か月間とか1年間の意味が
ゆっくりと毛細血管を広げ、最高のあなたのお体にさせてしまいます。
そのぐらいへしゃげた毛細血管に血液が通過するのは
進化のたどった道を逆に歩くのに、少しの時間がかかります。
しかし、必ず毛細血管をいつまでもこじ開けに挑戦するのは 
それは、国内の天然の自生の桑は24種類がございますが 、
国原庵桑茶に自生のA種20%と自生のB種30%と自生のC種45%と   
5%の易学(易経)からの漢方での癌にはめっぽう強い
  
まったく人が関わっていない自生の半枝蓮(はんしれん)を全草で入れた時が 
癌は確実に消えるのを
お釈迦様がお生まれになる500年も前の3000年前に 
周王朝の創始者の文王のご子息である周公師の編纂された易学(易経)は
日本の最高級の文化として、推古天皇の御世 
奈良県桜井市大和川の畔にある仏教伝来の地に伝わりました。
それは、天才遣隋使小野妹子により、
 西暦607年に仏教や兵法や漢方と駿馬75頭と共に伝えられ 
 正倉院に半枝蓮もすべての薬草も収められましたのが 
現在も残っております。 
それを、私は正に偶然にも、実践をしてしまったのです。 
それは右の私の舌の癌は2015年年末に
国原庵桑茶の店舗の出店ストレスが  
舌に出た格好の例で、元級友の外科医と内科医は
直ぐに切れと言いましたが、喋れなくなるので、切らずに  
写真は2016年1月の言葉が喋れない 激痛の時でした。 
2016年の元旦頃から3月のお彼岸頃までの70日間は 
痛くて飲みモノも受け付けないし、体重が急激に落ちてきて  
ほとんど会話が出来なくなったのですが、、  
信じられないことも出来ず 
国原庵桑茶の茶パックでの煎じる量を計量カップで
山盛り3.5杯だったものに、山盛り5~6杯(これ以上は苦い)にして、 
象印の文火楽々(とろびらんらん)で煎じて、1日に2リットルは飲みました。 
そうしましたら、寝ていても口の中に異物が入り悪夢だった舌の癌が 
3月のお彼岸前の「あれ?痛みが和らいだ。」と感じたのが  
2016年3月21日か22日か23日ぐらいだったのを、  
国原庵桑茶の業務カレンダーを見ながら「もうお彼岸か。」と
思ったのを覚えています。  
あの時は、先祖伝来、癌と糖尿病は先祖の十八番だったのが
ついに現れたのと  
老いれば元気な者も、ストレスで癌になるのを正に実践した日々で
年末から激痛の舌の癌は、モルヒネを医者に貰いに行けば、
医者が体がボロボロになる抗がん剤を打つから、ヤメトコの  
繰り返しで散々メマイは頓服を30年だけで暮らした末恐ろしい
薬物依存症と薬物後遺症の恐怖です。 
しかし、3月21日の朝4時ごろパソコンを打っていてめちゃくちゃ痛くない。 
しかし、頭は1月2月の拷問の痛さを覚えています。  
ある耳鼻咽喉科の医師は  
「舌の神経の過敏なところなのに、よう辛抱できましたね。」でした。 
そして3月月末にお客さまが多くなって少し喋れるようになった時でも 
頼むから!おい国原庵桑茶もっと押せぇの気持ちと
やっと、話が出来るのは天国だとおもいました。   
持病のメマイは30年近く祟られましたが。  
そのように3月は痛さの薄皮を剥ぐように、1枚1枚と痛さが軽くなりました。
4月には入りますと国原庵桑茶は自生種ばかりの 
A種20%とB種30%とC種45%に半枝蓮(はんしれん)のカルテットが 
舌で右上の白く泡立った画像のように丸で歴戦の戦場の形相です。   
5月の連休過ぎには
右上の写真は脱衣所の洗面鏡で反射させた写真ですが   
おそるおそる舌を指でさわれました。 
まだまだ痛かったですが、6月には口の中での存在感もなく  
あれから1年6ヶ月後の現在は2017年1月ですが 
舌に微塵の痕跡も、違和感もまったくありません 
 2人の]医者に切れと言われた癌への挑戦状と自然治癒力です。
想えば、2015年12月~2016年3月の私の体内は、  
老いても、いつまでも仕事一本だけの私に代わって、  
国原庵桑茶の応援はあったにしても、よくぞ癌細胞と戦ってくれた血液、  
よくぞ医者の言う最悪の舌の癌に、勝ち抜いてくれたものです。 
また、今73歳で、ひとつ覚えました。  
必要悪な凸のストレスは、
結局は体をいじめる凹になるのが、自然の摂理ですね。  
脳の毛細血管からの病気
それは 脳の毛細血管による元凶の病気↓↓↓    
その典型的な病気
 
 
  脳梗塞による半身麻痺 
 
   
  急にバットでしばかれたようなクモ膜下出血
 
    
 
  ほとんど即死の脳溢血 
   
   
   
   
  その時の脳の状態 
   
   
   
   
  その時の脳の疾患の原因 
   
   
   
  認知症や痴呆症やボケ老人パーキンソン氏病  
   
   
  脳が活性化をしないからの寝たきり高齢者 
 
   
   
  糖尿病による壊死 
   
   
   
   
  私の場合の最悪の舌の癌 
   
   
   
  糖尿病も脳が膵臓に
  「インスリンを出せ。」と正確に伝達が届いたら 
  ヘモグロビンA1cは必ず下がるのです。 
   
   
  慢性的な手の冷え 
   
   
  足の冷え 
   
   
   
  全身の冷えは、女性の場合は、20歳代であっても 
  直ぐに更年期というものが始まる方があり 
  私は易者ですので、色々な鑑定の中から 
  更年期がはじまりますと、冷え性の方は 
  とんでもない、考えもしなかった病気に見舞われる 
  事があり、低体温、低血圧、転倒しそうな立ちくらみ
  それまでに国原庵桑茶を飲まれて 
  体調を整えられたらが課題だと思っています。
   
  鬱病も脳の血管に血液が充満していたら 
  幻想も何も観ませんし 
  第一に脳は被害妄想などのいらんもんは 
  みせません。 
  躁鬱とはハイの時は脳に血が流れ 
  鬱の時は血が通っていない 
  運命は物理学のように運命は単純です。 
   
  自動車で電車で森のある場所に 
  体へのご褒美にフラホノイドを 
  浴びせてあげなさい。 
   
  ご褒美にわざと背伸びをしてやってください。
   
  あくびは深呼吸の親玉です。 
   
   
   
  私は下戸ですが、部長さんの悪いこと言って 
  2~3合までなら百薬の長です。 
   
   
   
  しかし、生物の進化、すごいな~ 
  人体の構造、すっごいな~といっても 
  私が漁船から観た夜空の星から想えば  
  ほんのままごとです。 
   
学(易経)でその方の致命傷になる疾患部分は100%当たります。 
   
その宇宙を見上げさせたのも脳です。 
そして望遠鏡を作ったのも脳です。 
220億年のかなたの星を電波望遠鏡でとらえたのも人類の脳です。 
 すべての病気は、脳の毛細血管に血液が通過しないから、発病します。
 
なんらかで、72%強のお客さまのの血管を国原庵桑茶はこじ開けました。(証明はお買い上げリピーター率)
過敏性下痢と便秘、心気症、鬱病、過度な猜疑心、神経質、低体温、神経痛、リューマチ、膝痛、  
肘通、五十肩、立ちくらみ、 アトピー 、皮膚炎、薬物による後遺症、パーキンソン、 ベーチェット氏病、口内炎 
高血圧(自生の天然カリウムの凄さ)、低血圧、高脂血漿症、高コレステロール、悪玉コレステロールの除去 
脳性麻痺、あらゆるマヒ、心筋梗塞、近視、色弱、あらゆる眼病、難聴、禿げ、腰痛、性能力の減退  
癌(まずはご症状に合わせるために大西が090ー9252ー2758で詳しくお聴きし、  
煎じる国原庵桑茶はどのぐらいが良いの(不経済にもならず、少なすぎて効かないこともないように)か  
大西が運命鑑定を伴いながら、お聴きします。もちろん、それらは完全に無料です。  
膠原病、糖尿病、過去の薬物による残留物からの後遺症、過去の事故からの後遺症など  
その結果、毛細血管に血液が正常に通過すれば、無病の赤ちゃんと同じになられます。    
とにかく脳や内臓や目のように毛細血管が多い疾患部は国原庵桑茶に
 31年間で助けてもらった国原庵桑茶との闘病生活
 
兵庫県加古川市民病院での入院時の40歳の血液データ 奈良県天理市よろず病院での入院時の71歳の血液データ
 担当医:鎮西先生 担当医:松本先生
肥満
88.8 kg
69.5kg
糖尿病
10.9 %
6.7 %
高血圧
165 mmHg
102 mmHg
コレステロール
750 mg/dl
 
123 mg/d
便秘
毎日の便秘が漁船上で辛くて最悪でした。
国原庵桑茶に自信を持つ
胆嚢結石
胆石が32mm16mmの2個でも 自覚症状無しでした。しかし、平成21年7月のエコー検査では完全に消えてました。
 
完治しても国原庵茶を飲み続けて、先祖からの遺伝性の結石を生じさせていません。
メマイ
時化の海で耐えがたかった。
 
メマイ」は和歌山県かつらぎ町で消えた。
激痛の痛さで食事ができずで、2ヶ月間で6.2kgも体重が激減
 
国原庵桑茶の野生桑Cに対し5%の半枝蓮投入6月の5ヶ月後には痛みがゼロに回復 救命させた
月間医療費の変移当時の月間医療費12、443円
月間医療費 66%ダウン 一生飲み続けます。
 
国原庵桑茶約1.4袋分だけの×3、000円=4、200円
マイを発病以来30年後の和歌山県伊都郡かつらぎ町にて、
古民家を絶妙なリフォームのセンスと腕前の社長と談笑中に 
神棚に病院からもらってきた処方箋袋のそのまんまを見、メマイが治っているのに気が付き、慌てたが  
それは和歌山県県道32号線でも、完治したことを確実に確認し、 30年間で丸で人生を棒に振ったのに
丸で幽霊が急に消えたようで、信じられなかったのです。  
先日も、当地奈良県天理市の主治医で血液検査をしていただいた結果、
私が東京でプロボクサーを目指している時の20歳のジムでの血液検査とほぼ同じ血液でした。  
30年間もメマイの頓服を、怖い怖い恐ろしいで、丸で神や仏のように肌身離さずの臆病な恥ずかしさは、
携帯09092522758にお礼を言われるお客さまにこそ、報いねばと、今73歳が思っております。  
次の想像上の生き物たちは桑の勉強でのメマイがついに終わったおおかたの最終時期に
奈良県飛鳥村や五條市から、和歌山県伊都郡に流れる霞の上に確かに乗っていたのを観たのです。 
ですから、山や雑木に入って葉を手に取って、色々な桑の葉を見比べる地味な検分の時期ばかりでした。 
それには、行く先々の現場で長逗留になる為、随所で山の中の住まいと倉庫が必要でしたから、 
中型のバンガローを建ててしのいだ6県21市町村の内のパソコンを覚え出した兵庫県六甲山から始まり、
愛知県、長野県、鳥取県、島根県、富山県、和歌山県、京都府や奈良県のお茶屋さまなど 
父が仏師の気難しい職人だったもので、よくぞお茶屋さんの職人さまたちが丸で内弟子に教えるように 
夫婦揃って、教えてくださったのは、既にその時点で、今の奇跡が始まっていたと真剣に思っています。 
残酷な30年間ものメマイも、この和歌山県の桑の修業時代に時点で治癒されていたのです。
そして、永年の大型トラックの無線と漁船での無線の強い電波が原因だと言われました。
ですから、携帯電話の普及中にも、今日まで一切、持っていませんでした。
しかし、国原庵茶でメマイは消え、それまで医師からの禁止の携帯電話を持つことができました。
しかし、私自身の病気でしたので、国原庵桑茶で事実は事実として、お伝えしたいと思いました。 
ですから、多くのたすかりの症例のご報告の中から、これだけはいずれ来る「老い」に対して 
一つだけ、持病は必ず治ると、国原庵桑茶の製造者としてお伝えしたかったのです。 
このように、助かりましたとか、ありがとうございました。などご丁寧なたくさんのご報告が、 
本当にもったいないことですが、私の携帯の090-9252-2758に入って来るようになりました。 
親が糖尿病で死んだ父親にも飲ますと、国原庵桑茶を持って三途の川を渡りました。
実は私の母・大西君枝もリュウマチで、手の指がゆがんでしまい、辛いと何度も言いましたが 
そして小太りもあって膝が「立ち上がり」や「座る時」にとても辛いし痛いと言っていました。 
「あんたのその発明したクニ?ハラ?なんちゅうたかいな?そのお茶?」   
「国原庵桑茶や。、お母さんの分ぐらい無料でええぞー。」   
「いいえ私も商売人の嫁、いくらなんでもタダでもらわへん。3袋買って土瓶で煎じます。」と  
たしか「私ももうすぐ80だっせ。」で、78歳とかの誕生日近くに   
せめてもの親孝行で土瓶の焼きが弱くて割れるから象印の音火楽々(とろびらんらん)をプレゼント。
およそ2ヶ月後ぐらいに「鐸礎あんたのお茶、階段の上がり降りで5回ほど休んでいたけど  
階段の途中で「休まへんどー」で気合い入れて2回ほどで上がっているやけど   
沖に出て、親に心配ばっかりかけてたあんたが、こんな親孝行ななもんヨウ発明したなー 
体がほんまに楽やで~  
糖尿で死んだお爺ちゃん(私の父親)も飲んでたら 
小原さんの傘屋さんのお婆ちゃんの糖尿病も治っとるやろなー」 
あれから母・君枝のように101歳で、孫とひ孫と元気に談笑中に、瞼がピクピク  
「お婆ちゃんどないしたん@@!!!エエ!?@@」5秒ほどで、母は眠るように目を閉じました。  
それをお聞きになられた父の珍友で関西のトップの国立大学病院のH先生の教え子でもある医師が  
私もくださいと、6年ほど前からお送りさせていただいています。          感謝 
私の生れ故郷兵庫県/竜野市赤とんぼ荘広場の♪赤とんぼ♪の桑の実
夕焼け小焼の 赤とんぼ 負われて見たのは いつの日か
 山の畑の 桑の実を 小籠に摘んだは まぼろしか
 十五で姐や(ねえや)は 嫁に行き お里のたよりも 
 絶えはてた
 夕焼け小焼けの 赤とんぼ とまっているよ 竿の先
の巨大なパネルは、数年前より、奈良県天理市の国原庵の玄関にあります。
このとても高価なパネルは、各文章の字体が違い、大型法人の事業をなさっておられます
国原庵桑茶のお客さまでもあられますM会長自らが、わざわざ奥さまもご一緒に、
突如としてご持参くださったものです。   
M会長が、73歳の私に
「まだまだ20年は頑張れるから、世のため人のために、座右の銘にして欲しい。」との願いで、
お贈りくださったものと心得ております。  
大西巧将 謹書
1999年8月23日の17時25分から絶対的に安心できるプロバイダであるBiglobeさまを介して
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