になるのか
 国原庵桑茶スマホ盤 
13秒で開運
なぜ病気になるのかの答えは 
地球上に生命体が生まれてから27億年間に
初めて血液を持った真核細胞 
進化の神さまの指令に沿って全ての命たちは貪欲に食ってきた結果
 
命を絶対につなぐ最高級の血液というものが神さまそのものでした。
この血液たちは、現在発見されている0.7ミクロン(10万分の7mm)の毛細血管にも在り 
 God speed your love.
さらに、それ以下の毛細血管にも「サラサラの新鮮な血液が流れているか」か「いないか」の現実問題で、 
病気は発症しますし、血液の不通により、痛い、辛い、死にたい、までの症状が出てくるのです。 
物事は今の感情の入った念では解決しません。絶対にあきらめない。 
はじめまして、易者で国原庵桑茶の製造者の大西巧将(おおにし たくしょう)です。 
私は海産物問屋として、また漁師として、東シナ海の尖閣諸島で 
 
地平線が下に見え、水平線が下に見えるようなメマイでも、仕事ですから、大時化の中を行きました。 
 
漁師の仕事は、そのような太陽と月と星空と大海原の大自然しか出逢っていない 
30年間のメマイ持ちの漁師が、なぜ病気になるのかを考えた時に 
生かすも、殺すも、進化の産物の「毛細血管だ。」と、正に正解が出たのです。  
 
国原庵桑茶の製造者の大西巧将(おおにしたくしょう) 
幼名大西鐸礎(おおにしたくしょ)はネット易者の国原寛親(くにはらひろちか)です。 
ところで、地球上の生命は植物の体液にしても、動物の血液にしても 
 
植物細胞  
体液と血液が満遍なく行き渡っているのならば
動物細胞
一切の病原菌も虫も外敵にも襲われることがないのは 
それは、それらの種の先祖が何億年も過去に襲われて、それらに対する免疫が出来ているからです。  
アブラムシに襲われたハイビスカス
元気なハイビスカス
エダマメの立腐れ病
元気に実がなったエダマメ
すなわち、人間の血液こそが、全身に張り巡らされ、
病気への、また侵入するバイ菌とウィルスへの
強い盾になっております。
私は医者ではありませんが、永年易者として皆さまのご健康に関わってきた関係上 
また自分の持病のメマイと重篤な糖尿病と癌と胆石を国原庵桑茶で完治させた結果の確信できる 
「なぜ病気になるのか・病気の基礎講座」ではの99.9%以上の病気の原因が解りました。 
(後のおよそ0.1%はたとえば、戦死も含めて、親子4人がすべてがm月n日に死亡とか、
ご兄弟ご姉妹お三人がすべて5~7歳までの水難事故のような、
およそ科学的にはまったく理解できない因縁めいたものは別として)   
それは現在は0.07ミクロン(10万分の7ミリ)という信じられない毛細血管を発見していますが 
ただ0.07ミクロンの毛細血管が命の絶対物ではなく、さらに細い0.001ミクロンや
0.0001ミクロンの信じられない極細毛細血管(それを今Aとしておきます。)もあるはずです。 
そのAたちに血液が流れていれば、膝痛も、胃潰瘍も、リューマチにもなりませんし、癌も発生しないのです。 
 
 ネット易者国原寛親(くにはらひろちか)こと大西巧将(おおにしたくしょう)
住所:〒632-0011 奈良県天理市石上町(いそのかみちょう)696-2
国原庵桑茶製造 国原庵 店主 大西巧将(おおにしたくしょう) 宛てメール 
大西巧将の携帯電話:090ー925ー22758 fax.:0743-65-4980 
そこで、国原庵桑茶のご利用方法を具体的に申し上げます。
1.国原庵桑茶は、私のように、どこへ行っても治らない方だけがお飲みください。
 
2重袋にしてあります国原庵桑茶です。
2.国原庵桑茶は、私のように、癌や糖尿病やメマイの持病を30年もかかえた方がお飲みください。 
3.国原庵桑茶はプラスチックの添付の軽量スプーンに山盛り3.5杯で煎じるこそが、効く真骨頂で
  それを励行していただければ、永くても丸1年後には治っておられます。
上の国原庵桑茶の裏面です。 
茶パックにお入れしてくださる国原庵桑茶の量は
軽量スプーンに山盛り3.5杯をお守りください。
それより多くても不経済ですし、
少なければ、効能は期待できません。
 
4.茶パックに軽量スプーンで国原庵桑茶を山盛り3.5杯を入れて象印の文火楽々(とろびらんらん)で煎じてください。 
茶パックの国原庵桑茶と文火楽々(とろびらんらん)
母の場合のように、101歳のその日の夕刻まで元気で食事をして、たくさんの種類の鳥たちに餌をやって
自分のベッドのそばにいつも集まる孫やひ孫とたわいもない話をしながら
「え~もうこんな時間9時前(21時)でっせ。あんたらも明日学校がおますやろ早よ寝よ早よ寝よー」と言いながら 
孫やひ孫が母の顔を見たら、瞼がピクピクとしていて「オバアチャン@@どないしたん???ええ!?@@」 
その声に「どうもないどうもない」と言いながらのようにうっすらと笑みを表して、 
生涯、商人の妻として、お客さまを第一とした接客に徹底した機転の効く母でした。
実はその母・大西君枝もリュウマチで、手の指がゆがんでしまい、辛いと何度も言いましたが
そして小太りもあって膝が「立ち上がり」や「座る時」にとても辛いし痛いと言っていました。 
「あんたのその発明したクニ?ハラ?なんちゅうたかいな?そのお茶?」  
「国原庵桑茶や。俺が造ったもんや、お母さんの分ぐらい無料でええぞー。」   
「いいえ私も商売人の嫁、いくらなんでもタダでもらわへん。3袋買って土瓶で煎じます。」と 
「もうすぐ私も80だっせ。」で 、たしか78歳とかの誕生日近くに  
せめてもの親孝行で土瓶の焼きが弱くて割れるから象印の音火楽々(とろびらんらん)をプレゼント。   
そのおよそ2ヶ月後ぐらいに「鐸礎あんたのお茶、階段の上がり降りで5回ほど休んでいたけど 
途中で「休まへんどー」で気合い入れて2回ほどで上がらしてもらってる。
沖に出て、親に心配ばっかりかけてたあんたが、こんな親孝行ななもんヨウ発明したなー  
糖尿で死んだお爺ちゃん(私の父親)も飲んでたら   
体がほんまに楽やで~ 
小原さんの傘屋さんのお婆ちゃんも丹安のきみちゃんの糖尿病も治っとるやろになー」  
あれから母・君枝のように101歳で、ベッドで孫とひ孫と談笑中に、瞼がピクピク  
「お婆ちゃんどないしたん???ええ!?@@」5秒ほどで、眠るように目を閉じました。    
それをお聞きになられた父の珍友で関西のトップの国立大学病院のH先生の教え子でもあるK医師が 
小さな親切大きな世話のお袋のことですから 
「K先生、先生も歳行って来られてますねんから、患者さんのためにも、病院のためにも飲みなはれ。」と。 
私もくださいと6年ほど前からお送りさせていただいています。          感謝 
私のように大勢の先祖がありとあらゆる癌と糖尿病の集団である方、            
昔の私のように重病人の方、辛い持病の方ほど、
添付してます計量スプーンに山盛り3.5杯を煎じて、
毎日お茶代わりにお飲みください。
結果は120日後や150日後には、最初は際立たないかもしれませんが、
数ヶ月後には、きっとあなたさまに喜んでいただけることと確信しております。  
ご注意 : 国原庵桑茶を山盛り3.5杯と申しますのは、山盛り4.0杯の
不経済にもならず、経済的な観念から、国原庵桑茶は山盛り3.0杯では  
効き目が弱くなる特徴を持っていまして
どなたの毛細血管も開くと言う折角のご開運の時期ですのに、 
ネット易者の国原寛親としては、非常に残念な思いをしております。
この製造工程の意味は下記にも記載させていただきますように 
皆さまのご病気は漢方での未病という病気が圧倒的に多いですので 
国原庵桑茶は閉じていますあなたさまの毛細血管を広げるために、
顧客さま方にご利用いただいております。 ...なぜ病気になるのか...から
私の経歴をもうしあげますと、最初は桑などまったく知らなかったのですが 
約28年前メマイの頓服三昧から、また先祖の癌と糖尿病の大集団の恐怖で 
偶然にも、34歳の時に、兵庫県豊岡市の網元のお家で
漢方薬と日本の漢方薬剤師と出逢い、素晴らしいご援助をいただき、
また、同じく34歳の時に島根県浜田市の国道9号線沿いの食堂で 
本当に偶然にも、日本山岳会のご会員で漢方の重鎮とお出逢いさせていただき 
眼にはうろこの「これで持病は治る。」の最高のインスピレーションを賜りました。 
以来、国原庵桑茶の開発は家内なら子と共に1LDKのバンガローで転々と 
自生の桑の勉強は、中部と関西の行く先々の現場で長逗留になる為、 
山の中で、自生で有能な桑のそばで、住まいと倉庫が必要だったのです。 
以後は海産物商いの漁船を降りて、結果は二人で6県21市町村で教えを乞い 
主に近畿地方以西の自生種ばかりを求め、現在に至ります。 
右の写真はまだまだ国内の自生の桑の24種類を覚えきっていない時期ですが 
それでも、各県の地方自治体の道を覚え、自生種のある所の地図を描きだした 
頃の、まだまだ国原庵桑茶をお売りできる力も実力もない
この時代は、ただただ私の体を治しただけの、自己満足の時代でした。 
桑茶屋の保育園のような、懐かしい1990年代の写真です。 
この頃を最後にネット易者の国原寛親(くにはら ひろちか)として、兵庫県神戸市六甲山よりBiglobeさまに
プロバイダをお願いし、URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1をいただき現在に至ります。 
なぜ病気になるのか
46億年前の灼熱地獄
地上の最初はお酢のようなCHCOOH
酵母アメーバー土星と木星の集塵機カール・ジャンスキー
5億年
1億年
右の私の動く絵は、地球が生まれた46億年前の先カンブリア代の月、 
現在の月との距離と比べたら極端に近く、3倍程度の大きな月を表しています。
月は毎年3.8センチ遠ざかります。
地球と月は双子のように生まれたのですが、当時はものすごい引力を
地球に与え続けて、二つの惑星は、現在46億年が過ぎさっています。 
そして地球は、太陽が赤色巨星になる50億年後位には飲みこまれます。
ですから、お釈迦さまは自在にお姿を変えられる観世音菩薩が
観音経で、必ず救済をするとお解きになっておられています。
先カンブリア代の当時地球は元素すらも地上にカラフルにはなかったのです。
せいぜいお酢(=酢酸)であるCHCOOHの炭素と水素と酸素がドッキングした
高分子が出てきたに過ぎません。 
この「せいぜい」という馬鹿にされた私達の命の先祖の高分子まで来るのに 
46億年ー27億年=19億年もかかって 
地球は、台所のお酢しか、酵母しか、アメーバーしか、造れてないのです。 
しかし、木星と土星の引力の巨大集塵機で、地上の全命を撲滅するような
巨大隕石が落ちない地球こそが、アメーバを造っただけが宇宙の
本当の奇跡だと、少なくともニューメキシコ州の
カール・ジャンスキー超大型干渉電波望遠鏡群では、既に解っております。  
ですから、雌雄を持つ種があらわれてもメスの方の最高に大切な機関の 
子宮には、漁師が潮満で感じた月からの「月」経というものが与えられています。 
後はアメーバーが本能に任せて喰い倒せば、原始のテントウムシに進化した。 
すなわち、進化とは本能に任せて、ただただ喰うことでしょう。 
本当に私達の先祖は27億年間でそれしかしていません。 
現に日本の都があった奈良、京都、福原、高千穂、出雲大社...... 
人がたくさん集まる高野山や延暦寺のそばには薬草がぎっしりと生えています。 
ですから、私達夫婦も天気の良い時は奈良近郊の山に薬草を採りに...
もうお解りですね。 
卑弥呼や神武天皇は戦争にめちゃくちゃ弱かった大和農耕民族の誰もに 
(労役の為)死んで欲しくないから、薬草のある場所を都に選んだのは当然です。 
特に狩猟民族のアイヌ人は、台所が既に動物との殺し合いの狩猟ですから、
野ネズミの皮だけが服という放牧のモンゴル軍のように強かった。  
人間狩るのもクマ狩るのもおんなじやで、一気に攻められたのでしょう。 
ですから、2000年経っても大政奉還の征夷大将軍である徳川慶喜でした。
征夷の意味は未開の民族、特に、蝦夷 (えぞ:アイヌ) を征討することです。 
話は元に戻り、それは、私達の一番初めの地球上に命ある生物として現れた
ですから、毛細血管の発達は、27億年前の先祖に答があります。
彼らには満足な血液も心臓も血管も持たなかったですが、
現在の私達も同じで、生活をせねばなりません。 
生活をするのには、他の命(餌)を食べねばなりません。  
しかし、餌にも命がありますから、食べられたくないので逃げます。 
しかし、ご先祖も食べて食べて力をつけて、ついについにカブトムシの体格に 
しかし、体格が大きくなると、力士も同じで、むちゃくちゃ喰うのです。
ですから、私達の先祖も生きるために、さらに餌を必死で追いかけ廻しました。  
先祖は、食欲で必死になった結果、さらに食うには強力に進化させる必要性から
進化の独自性とは(ハローワークを利用してでも)生きるのにただただ食いたい、 
飢えるのは嫌だ
食べる本能を満たすために、ただただ食いたいという(欲の本音)こそが
より性能の良い(自我の生存競争だけが)今の進化を生みました。
それは、全身の急激な細胞分裂が、
それはあたかもむちゃくちゃ儲かりだした工場の拡張工事も同じで 
次から次への工場増設のの地鎮祭のやりまくり、
従業員が生きるのに従業員のかき集め(=従業員募集からの進化)、 
ついに、専門機関や専門職の未熟な血液や心臓や血管が必要に迫られ、 
それを、ついに脳という工場長のコントロールセンター部門も持ち始め、
少し食べるだけで、エネルギーは倍増し、私達人間に必要なのは、
そうです。ひじょうに高い知能指数と智恵と馬力と速度と的確さと
洞察力と粘り強さと影響力だけが必要であって、大きくなるのに他は要りません。
そんな地球上で、さらに、大きな口を開けての必死の喰い合いは=進化という 
当時には、とてつもない速度とパワーと視力を生みだしました。  
その典型的な例は、テラノサウルスの噛む力は1トンでした。 
その結果、恐竜だけでなく、現在の私達人類のように、 
人間一人の血管の全長10万km(地球2.5周)と
一生で20億回の心臓の鼓動と  
細部に栄養と酸素と熱をおくる0.07ミクロン以下(10万分の7ミリ)の 
毛細血管と眼と耳と鼻と腕と肺と血液と血管をもちました。 
しかし、それらはすべてがたんぱく質で構成されているために、
より小さく分子レベルに近づけば近づくほど、  
当然と精密機械化が起こっているのですから、故障が起きてくるのが当然です。  
そこで脳も血管も心臓も、自律神経ですから、
故障以下でサボる以上も、彼らも脳と同じで、自律神経ですから好き勝手です。  
すなわち、たんぱく質でできているのですから、いつも常にサボりたいのです。 
金属で出来たモーターはコイルが焼き切れるまで動きます。
新幹線は電気が来なければ、ただただ動かないだけです。 
飛行機は燃料が無くなれば、揚力がなくなり、地上に落ちます。 
そこは、イエスとノーだけの世界です。 
しかしたんぱく質は、その故障以下が私達も同じで、サボるのが慢性化しだしたら
自律神経にはたんぱく質で出来ていますから、自己判断で、
勝手な慣れというものが出てきて「ああ、こんなものでええのだ。」で 
必要な血液の送りも、故障以下の怠慢にもなり、血液を送らなくなるのです。 
そうです。 
すべての病気は、脳の毛細血管に血液が
結果的に通過しないから、発病します。
上の毛細血管の真実をもっと具体的にご説明させていただきます。
右はサボっている消防車ではありません。         
国原庵桑茶が有能なのは、お飲みになるのに
少し時間をおかけになられて
それは6か月間とか、1年間の意味が 
ゆっくりと毛細血管を広げ、最高のあなたのお体にさせてしまいます。 
そのぐらいへしゃげた毛細血管に血液が通過するのは 
進化のたどった道を逆に歩くのに、少しの時間がかかります。 
しかし、必ず毛細血管をいつまでもこじ開けに挑戦するのは 
それは、国内の天然の自生の桑は24種類がございますが 、 
国原庵桑茶自生のA種20%と自生のB種30%と自生のC種45%
5%の易学(易経)からの漢方での癌にはめっぽう強い 
  
まったく人が関わっていない自生の半枝蓮(はんしれん)を 
全草で入れた時が癌は確実に消えるのを 
お釈迦様がお生まれになる500年も前の3000年前に 
周王朝の創始者の文王のご子息である周公師の編纂された易学(易経)は 
日本の最高級の文化として、推古天皇の御代 
奈良県桜井市大和川の畔にある仏教伝来の地に伝わりました。 
それは、天才遣隋使小野妹子により、 
西暦607年に仏教や兵法や漢方と駿馬75頭と共に伝えられ 
正倉院に半枝蓮もすべての薬草も収められましたのが 
それが、現在も宮内庁に残っております。  
それを、私は正に偶然にも、実践をしてしまったのです。 
それは右の私の舌の癌は2015年年末に 
国原庵桑茶の店舗の出店ストレスが 
舌に出た格好の例で、元級友の外科医と内科医は 
直ぐに切れと言いましたが、喋れなくなるので、切らずに 
写真は2016年1月の言葉が喋れない 激痛の時でした。 
2016年の元旦頃から3月のお彼岸頃までの70日間は  
痛くて飲みモノも受け付けないし、体重が急激に落ちてきて 
ほとんど会話が出来なくなったのですが、 
260人の医者の言う信じられないことも出来ず 
国原庵桑茶の茶パックでの煎じる量を計量カップで 
山盛り3.5杯だったものに、山盛り5~6杯(これ以上は苦い)にして、 
象印の文火楽々(とろびらんらん)で煎じて、1日に2リットルは飲みました。  
そうしましたら、寝ていても口の中に異物が入り悪夢だった舌の癌が 
3月のお彼岸前の「あれ?痛みが和らいだ。」と感じたのが 
2016年3月21日か22日か23日ぐらいだったのを、 
国原庵桑茶の業務カレンダーを見ながら「もうお彼岸か。」と 
思ったのを覚えています。 
あの時は、先祖伝来、癌と糖尿病は先祖の十八番だったのが 
ついに現れたのと 
老いれば元気な者も、ストレスで癌になるのを正に実践した日々で 
年末から激痛の舌の癌は、モルヒネを医者に貰いに行けば、 
医者が体がボロボロになる抗がん剤を打つからやっぱりヤメトコの 
繰り返しで散々メマイは頓服を30年だけで暮らした末恐ろしい 
薬物依存症と薬物後遺症の恐怖です。  
しかし、3月21日の朝4時ごろパソコンを打っていてめちゃくちゃ痛くない。 
しかし、頭は1月2月の拷問の痛さを覚えています。  
ある耳鼻咽喉科の医師は 
「舌の神経の過敏なところなのに、よう辛抱できましたね。」でした。 
そして3月月末にお客さまが多くなって少し喋れるようになった時でも 
頼むから!おい国原庵桑茶もっと押せぇの気持ちと 
やっと、話が出来るのは天国だとおもいました。    
持病のメマイは30年近くも祟られましたが。 
そのように3月は痛さの薄皮を剥ぐように、1枚1枚と痛さが軽くなりました。 
4月には入りますと国原庵桑茶は自生種ばかりの 
A種20%とB種30%とC種45%に半枝蓮(はんしれん)のカルテットが 
舌で右上の白く泡立った画像のように丸で歴戦の戦場の形相です。 
5月の連休過ぎには、右上の写真は脱衣所の洗面鏡で反射させた写真ですが 
おそるおそる舌を指でさわれました。  
まだまだ痛かったですが、6月には口の中での存在感もなく 
あれから1年6ヶ月後の現在は2017年1月ですが 
舌に少しの痕跡も、違和感もまったくありません。  
 舌切スズメを言われた癌への挑戦状と自然治癒力です。
想えば、2015年12月~2016年5月の私の体内は、   
老いても、いつまでも仕事一本だけの私に代わって、  
国原庵桑茶の応援はあったにしても、よくぞ癌細胞と戦ってくれた血液、   
よくぞ医者の言う最悪の舌の癌に、勝ち抜いてくれたものです。  
また、今73歳で、ひとつ覚えました。  
必要悪な凸のストレスは、 
結局は体をいじめる凹になるのが、自然の摂理ですね。  
 易学(易経)で致命的な疾患部は、100%が鑑定できます。
脳の毛細血管からの現実の病気
それは 脳の毛細血管による元凶の病気↓↓↓    
その典型的な病気
 
 
  脳梗塞による半身麻痺 
 
   
  急にバットでしばかれたようなクモ膜下出血
 
    
 
  ほとんど即死の脳溢血 
   
   
   
   
  その時の脳の状態 
   
   
   
   
  その時の脳の疾患の原因 
   
   
   
  認知症や痴呆症やボケ老人パーキンソン氏病  
   
   
  脳が活性化をしないからの寝たきり高齢者 
 
   
   
  糖尿病による壊死 
   
   
   
   
  私の場合の最悪の舌の癌 
   
   
   
  糖尿病も脳が膵臓に
  「インスリンを出せ。」と正確に伝達が届いたら 
  ヘモグロビンA1cは必ず下がるのです。 
   
   
  慢性的な手足の冷えが万病の元凶です。 
   
   
  全身の冷えが怖い。 
   
   
   
  全身の冷えは、女性の場合は、20歳代であっても 
  直ぐに更年期というものが始まる方があり 
  私は易者ですので、色々な鑑定の中から 
  更年期がはじまりますと、冷え性の方は 
  とんでもない、考えもしなかった病気に見舞われる 
  事があり、低体温、低血圧、転倒しそうな立ちくらみ
  それまでに国原庵桑茶を飲まれて 
  体調を整えられたらが課題だと思っています。
   
  鬱病も脳の血管に血液が充満していたら 
  幻想も何も観ませんし 
  第一に脳は被害妄想などのいらんもんは 
  みせません。 
  躁鬱とはハイの時は脳に血が流れ 
  鬱の時は血が通っていない 
  運命は物理学のように運命は単純です。 
   
  自動車で電車で森のある場所に 
  体へのご褒美にフラホノイドを 
  浴びせてあげなさい。 
   
  ご褒美にわざと背伸びをしてやってください。
   
  あくびは深呼吸の親玉です。 
   
  私は下戸ですが、部長さんの悪いこと言って 
  2~3合までなら百薬の長です。 
   
  しかし、生物の進化、すごいな~ 
  人体の構造、すっごいな~といっても 
  私が漁船から観た夜空の星から想えば  
  ほんのままごとです。 
易学(易経)でその方の致命傷になる疾患部分は100%当たります。 
その宇宙を見上げさせたのも脳です。 
そして望遠鏡を作ったのも脳です。 
220億年のかなたの星を電波望遠鏡でとらえたのも人類の脳です。 
 すべての病気は、脳の毛細血管に血液が通過しないから、発病します。
 
なんらかで、72%強のお客さまのの血管を国原庵桑茶はこじ開けました。(証明はお買い上げリピーター率)
過敏性下痢と便秘、心気症、鬱病、過度な猜疑心、神経質、低体温、神経痛、リューマチ、膝痛、  
肘通、五十肩、立ちくらみ、 アトピー 、皮膚炎、薬物による後遺症、パーキンソン、 ベーチェット氏病、口内炎 
高血圧(自生の天然カリウムの凄さ)、低血圧、高脂血漿症、高コレステロール、悪玉コレステロールの除去 
脳性麻痺、あらゆるマヒ、心筋梗塞、近視、色弱、あらゆる眼病、難聴、禿げ、腰痛、性能力の減退  
癌(まずはご症状に合わせるために大西が090ー9252ー2758で詳しくお聴きし、  
煎じる国原庵桑茶はどのぐらいが良いの(不経済にもならず、少なすぎて効かないこともないように)か  
大西が運命鑑定を伴いながら、お聴きします。もちろん、それらは完全に無料です。  
膠原病、糖尿病、過去の薬物による残留物からの後遺症、過去の事故からの後遺症など  
その結果、毛細血管に血液が正常に通過すれば、無病の赤ちゃんと同じになられます。    
とにかく脳や内臓や目のように毛細血管が多い疾患部は国原庵桑茶に
緊急入院患者:大西巧将(国原庵桑茶のホームページの作者) 内科 1診 病名メマイ 
兵庫県加古川市民病院 内科1診 担当医師:鎮西先生 
平成17年4月5日(火曜日)(62歳)メマイ発病、 
救急車にて緊急入院時の血液検査 
国原庵桑茶を試作し始め、試飲しだした時からの
血液検査での爆発的な血液の改良およそ9年間の結果  
大西巧将は完治しても国原庵桑茶を飲み続けて、
先祖からの遺伝性の結石を生じさせていません。  
次の想像上の生き物たちは
奈良県飛鳥村や五條市から流れる霞の上に確かに乗っていました。
こんなに残酷なメマイも、永年の大型トラックの無線と、
漁船での無線の電波が原因だと言われました。
ですから、携帯電話の普及中にも、今日まで一切、持っていませんでした。
しかし、国原庵茶でメマイは消え、携帯電話を持つことができました。
これが、私自身の病気でしたので、事実は事実として、お伝えしたいと思いました。
ですから、多くのたすかりの症例のご報告の中から、これだけはいずれくる「老い」に対して
一つだけ、奇跡でもないことを、国原庵茶の製造者としてお伝えしたかったのです。
このように、助かりましたとか、ありがとうございました。などたくさんの報告が、
(半)コレクトコールのような役目の090-9252-2758におよそ3日間に1回ぐらいは
入って来るようになりました。
国原庵茶がなぜ身体が楽になるのか、その根幹はまったく解りません。
医者でもない素人の私が解釈させていただくのなら、
また皆さまのご意見を含めましたところ、国原庵茶を飲んで3、4ヶ月したら
血液がアルカリ性になり、血液の比重が小さくなり(=全身の毛細血管にも流れやすくなり)、
血液循環が良くなりまして(=酸素が全身に行きわたり)、
特に目や耳など脳神経の毛細血管の集まるところの疾患の治りが早いのが特徴です。
また、国原庵茶を3ヶ月間以上もお飲み続けてくださる方のもっともなご意見は、
国原庵茶を飲むことにより、基礎新陳代謝が上がり体内の老廃物を排泄し、
結果として、脂肪の燃焼や減量につながってきます。
純粋な桑の葉だけのまざりっけのない自然物の飲用が、無理なく自然治癒力を高めます。
ですから、私も国原庵茶を長年飲んで健康を取り戻しましたので、皆さまにも飲んでいただいて、
一人でも多くの方が健康になっていただくことが国原庵桑茶を造った私の喜びであります。
31年前「大西さん糖尿病ですよ。」
一昨昨年冬「舌は悪性の癌です。すぐに切りなさい。」
しかし、頑固な者は癌になると申しますが...
私のように易者である故に気に入らない運命には逆らい
決められた糖尿病の運命にもわざと逆らうのも私で
夫婦国原庵桑茶造りを18年間も費やしても、ついに
造った国原庵桑茶を飲んで、運が良けりゃ官軍です。
そして、17年前の1999年8月23日の17時25分には
インターネットはまったくの素人の易者の私
国原庵桑茶Biglobe様に兵庫県神戸市六甲山より
恐る恐る転送を試みた100万$のその時の夜景で
転送とは人工衛星とプロバイダ(インターネットへの接続
サービスを提供する事業者、私ではBiglobeを使い 
ホームページで自分の意見を世界に公開することです。 
 50日間ほどは完全に話せなくなりました。
国原庵桑茶は自生の桑AとB桑とC桑の三種類と、自生の半枝蓮(ハンシレン)により成立っております。
それらは、一切の肥料や人の手を施さなかった原始の結果、いつも素晴らしい効能を発揮してくれています。
煎じる前の国原案桑茶
 
猫舌の私も理系の端くれで、最初は桑茶などと...
しかし、東洋人によるところの桑茶を飲み
糖尿病と私の成人病のスーパーマーケットでも
病気が治れば、今は万歳しかありません。
国原案桑茶は湯のみ1杯41円です。 
お釈迦さまがお生まれになられる500年も前に 
古代中国の周王朝の創始者文王のご子息周公師が
竹に書いた膨大な易学書(易経)を編纂されました。 
その最高級の教えは、孫子の兵法や漢方を生んだ
三徳ともうし、それは周王朝時代の易学(易経)の
一 健康で長寿 二 富貴栄達 三 子孫繁栄 です。
しかし、長生きをされても、病気がちならば
折角のありがたい人生であるはずのあなたこそが
痛い・つらい・怖い・どうなるのだろう...の迷いばかりで
私のように、最悪のお辛い時期から逃げ切れません。
しかしこの世であなたの血液だけがお母さまに代われる 
それは遠赤外線の体温を与えながら、悪い細菌から守り
27億年もの進化という神様が素晴らしいのは、 
すべての癌細胞は絶対に必要な細胞を活かすために 
癌細胞は42℃で死ぬようにプログラムをされています。 
ゆえに、国原案桑茶は神様のお手伝いをしております。 
言い換えますれば、あなたさまの全身の毛細血管に
きれいな血液が行き渡るのならば、如何なる時にも
あなたさまは、どんなご病気にもかかりません。
ただ、国原案桑茶でも上記のようになるには
どなたさまも、1年間はご試飲いただきたく存じます。
確かに日本人は明治維新から近代音楽自然科学や数学には欧州人に恩恵を賜りました。  
でも、世界各地の遺伝という体質については農耕の東洋人に病気が起こるのと、
狩猟民族の欧州人のそれとは、お互いの高齢化社会の現実問題でも、どうも違った。  
ですから、私は自らの体と治療が信じられないから、東洋漢方の自然治癒力に賭けました。
日本国内の自生種の桑は24種類 
国原案桑茶の得意技は血液も体液も弱アルカリのpH7.5近くになり、天然の自生桑ゆえに血液サラサラ 
病気や予測ができない未病の最先端医学で発見の0.07ミクロン(10万分の7mm)の毛細血管にも 
血液が流れた証は、多くのお客様方達と、私たち夫婦にも、全病気を回避させ、本当にありがたいのです。 
国原庵桑茶の販売にいたりました経緯を申し上げますと、
すごくデリケートな国原庵桑茶を静電気と薬品と芳香族性と湿気と光線から半永久的に護るにはと 
Do it yourselfのお店や大きな小物店など、あらゆる所を探し歩きましたが、確答するするものがなく
見栄えはまったく考えず、お売りする値段はできるだけ安くといつも考えておりました。 
そこで、誰にも老いたお袋さんが二重になってでも地方で無事でと祈ってくれるのが私たちの現実ですから
お袋さんの袋詰も、大西の手作業で、0.04mm厚を二重にして、お袋さんに二重で護ってもらっています。 
原庵桑茶の造り方
1. 国原庵桑茶の原料の桑は、あくまで人里離れた低温多雨の原生林で自然発生した桑でないと  
  癌や糖尿病や高血圧や成人病や、何十年も居座られた持病に対応する桑茶ではありません。 
  国原庵桑茶になるのは、過去に肥料が施されていない桑だけです。 
  天然の桑は、人に本当に優しいですから、永く薬草を採っていますと 
  「薬は私です。採ってください。」と木は確かに囁きますよ。   
2.  施肥など、人の手にかかっていない個体と、
  AとBとC種の品種を選ばねばいけません。  
  ご自分の持病を治癒されたければ、桑茶の桑は、過去に養蚕などの営利目的にために、  
  国原庵桑茶の材料の桑は、窒素・リン酸・カリなどの肥料をやっていない原生林の桑であることです。  
3.  桑は雨が多いほど、正常な桑が育ち、桑は雨や水が大好きで、 
  さらに今年の正しい伐採が、翌年の5月や6月頃には、 
  DNJや凄い栄養分たちが一斉に桑のパワーが満ちています。 
  良い桑を見つけるには、危険ですが、まずは水辺を探してください。
4.   乾燥には、太陽光線に当てて乾燥させては、効能の点で失敗されます。
5.  すっかりと晴れた天気は気持ちの良いものですが 
  あくまで陰干しで、できるだけ永く干した桑の方が効くことが解りました。 
  永くとは、その時の季節にもよりますが 
  2か月間とか3か月間以上の自然乾燥であって、 
  廃墟になった大型の風通しの良い倉庫(or軒下)がベストです。  
  さらに永くの意味は葉の生理で、根から水分を貰った葉は 
  表皮から水分が抜けますと成分は樹木のエキスだけになります。 
  それはスルメの原理と良く似て(但し動物と植物の違い)います。 
  その梅雨時に干しまくった国原庵桑茶を私の舌の癌に用いたところ 
  およそ5ヶ月後には痛みも腫れもなくなり見事に消えました。  
  これが、効能や毛細血管を徐々に広げて行き
  国原庵桑茶での正常な血液で癌細胞を駆逐する能力なのです。 
6.  湿度の高い乾燥しにくい状況が続けば、 
  第7工程の味噌や醤油と同じで安定した最高の熟成が期待できます。  
  味噌や醤油やチーズなどの発酵食品と同じで
  すなわち、最期の手作業の袋詰めまでに、最高の桑茶に仕上がります。
  地球上に最初に生れた命の酵母の活性化を行うのには、 
  味噌や醤油、ソース、味醂、日本酒、キムチ、納豆など  
  あらゆる清酒の酒蔵の工程と(酵素の種類は違っても) 
  生化学上の工程では「酵素の活性化」と言い、まったく同じです。  
7.  欲を出して大型の乾燥器なるものを使って、大量生産を目指し 
  の失敗は、山ほどあります。 
  市販のあらゆる乾燥器に入れたのが大間違いでした。 
8.  桑茶を造り出して、私も3年間ほどは解らなかったのですが、 
  桑の葉は静電気には分解され、極端に弱いです。    
  すべての天然素材の有機物の粉砕片は同じような特性を持ちます。
9.  ですから、国原庵桑茶は3年ほどは(見えなくて)幽霊のように
  付き纏われた静電気に   
  何回もテストを繰り返し、お客さまには、(見栄えより効能の)お得で扱いやすい0.04mm厚の
  ビニールを2重袋にさせていただいています。  
10.  とても口には入れたくない猛毒の肥糧
  私はメマイを発生してから、およそ30年間は 
  石油2次製品の頓服を飲みながら 
  いつもこの薬の残留物を体内に破棄したいことを無意識に感じて 
  いたのは、現在、何から造られているかが解らない医師からの処方箋
  副作用がないなどとは、冗談にも言えないのです。 
  すなわち、誰もが最初に通院した時よりも1年後必ず病状が悪化したり 
  病気が増えてくるので、甚大な社会現象と解ります。
11.  漢方薬と、あくまで機械化による大量生産はまったく無理で、  
  自然の進化や有機体に対して粗雑になり、結果は効能の問題で失敗をされます。     
  無理の意味は、人間が考えた産業革命と、自然から自然に生れたあらゆる生命と機械化とは
  当然と相反していて、石油化学二次製品の薬剤が答えです。  
12.  国原庵桑茶は大量生産用にスリこぎで粉砕しておりますが 
  あなた用にお造りになるには、市販のベストはやはり薬研(やげん)です。 
13.  薬研は鉄鋼業の鋳造界では、俗にいうズクモノといい、
  合金のダクタイル製品のように強靭で 
  薬研(やげん)は魏王朝の時代に静電気が起こらなく、
  強くて細かく粉砕する合金として  
  周王朝で漢方が生まれた時代に、
  静電気に影響を受けない最初の地球上の合金として作られました。  
  青銅合金は銅と錫の、簡単で幼稚に作れる合金でしたので、
  武器にまで進展しました。    
14. 桑は季節と土壌によって、見た感じが難解な形相を持っているものです。  
15.  桑茶の製造には揮発性の強酸性やアルカリ性の芳香族を
  近づけてもいけません。  
16.  生産において金属類による粉砕や加工は禁物です。  
17.  粉砕機は、あくまですべてが木製で、
  ご自分で智恵を絞って桑の粉末を労わるようにお作りください。   
   
  私の場合は桜の大木の根の部分と栂(とが)という木を
  使って粉砕しております。  
  昔の私のように、医師に全面的に任せず治すべきは、命だからです。 
  人生でご覧になった見聞やすべての智恵と叡智を
  確実に命を救う国原庵桑茶にぶつけてください。  
  私は国原庵桑茶造りを故意に難しく申しているのではなく 
  (日本人の国民性の簡単に考える癖が素晴らしい文化も継承できない。)
  奈良県桜井市大和川湖畔の仏教伝来の地に降りたった  
  天才小野妹子も東シナ海の時化を越えて命からがら日本に辿り着いた。 
  天才の遣隋使小野妹子(おののいもこ)が
  仏教と共に持ち帰った、誰にも負けることのない孫子の兵法や 
  病気で死ぬことのない国原庵桑茶漢方医学、 
  それに運命を知る易学(易経)その易学(易経)の真骨頂は三徳といい    
  三徳とは一 健康で長寿 二 富貴栄達 三 子孫繁栄であって(最難問題はお金儲けの二 富貴栄達) 
  正にいつの時代の地球上でも繰り広げられた、誰が偉いか、誰が強いか、生き抜く現実の気迫です。 
18.  国原庵桑茶は11工程を済ませ、お一人お一人に郵便局から
  大西巧将が送らせていただいていますが  
  ご注文が1袋~5袋の場合は青のレターパックで 
  それ以上はゆうパックでお送りさせていただいています。 
   
   
   
   
19.  戦後間もなく、近所のお酒屋さんの酒蔵では 
  遠い雪国の出稼ぎの地から 真冬に杜氏さんが発酵熱で汗みどろで 
  働いておられたのも、酒樽に充満した発酵酵母を混ぜる作業で  
  翌年のお酒の味が決定されていました。 
20.  桑の葉を錠剤や機械での粉末にされることが、次回の顧客さまから効き目がないために、   
  それだけが、次回にご注文をいただけない原因です。   
  国原庵桑茶は国内の自生の桑のA種を20%、B種を30%、C種を45%と、  
  日本国内の自生の桑は24種類
  毎日国原庵桑茶を添付のスプーンで山盛り3.5杯を象印の音火楽々(とろびらんらん)で煎じて  
  1~1.5リッターをご精勤にお飲みになられるのなら、癌には絶対にかかりません。 
  (上のこの意味は毛細血管の活性化故に、全身のどこにも癌細胞が発生しないの意味です。)  
  日本国内で自生しています癌には 
  めっぽう強い天然の半枝蓮(ハンシレン)を全草で5%を入れ   
  まったく肥料を与えていない個体だけを国原庵桑茶にしています。    
国原庵桑茶の紹介サイト
  
国原庵桑茶のスーパーリンクより 
1.  国原庵桑茶 http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1
2.  国原庵桑茶のスーパーリンク http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/000-SUPERLINK.html 
3.  国原庵桑茶スマホ盤  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/sp/index.html  
4.  男が、飢えないだけに勤めな! http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/000-LINK.html 
5.  なぜ病気になるのか  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/194378.html 
6.  あなたのATM  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/aasouka.html 
7.  国原庵の奥座敷  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/abcde.html 
8.  ドイツ語による安息  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Ansoku.html 
9.  国原庵桑茶の分析表  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Arbeit.html 
10. セキュリティ  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/atention.html 
11.  運命は物理学  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Buturigaku.html  
12.  国原庵のカサブランカ物語 http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Casablanca.html  
13.  糖尿病の撲滅  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/DNJ.html  
14.  洞察力  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/essay.html  
15.  13秒で開運  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Files.html  
16.  癌と半枝蓮(はんしれん)  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Hanshiren.html  
17.  伴走  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/hansou.html  
18.  国原庵のハイビスカスの流れ  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Hibisucus.html  
19.  日本最古の平尾姫丸稲荷大明神  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/HiraohimemaruInaridaimyoujin.html 
20.  100%頼れるもの  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/hitori.html  
21.  兵法  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Hyouhou.html  
24.  私の癌  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Iandcancer.html  
25.  国原庵桑茶トップページ  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/index.html  
26. 私の持病 http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/iryoku.html  
27.  火事なし  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Kajinashi.html 
28.  国原庵桑茶の価格  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/kakaku.html  
29. 超危険の血液データ  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/kanban.html  
30.  あなたと小金  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Kanpou.html  
31.  経験から開運 http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/KANTEI.html  
32.  ドイツ語による気品 http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Kihin.html  
33.  嘘でっしゃろがいな http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Kimie.html  
34.  離婚女性の心のホームページ http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/komatu.html  
35. 国原庵桑茶の効能と威力  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/kounou.html  
36.  下流老人  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/kuniharaankuwatha.html 
37.  国原庵桑茶のリンク  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/link.html  
38.  国原庵桑茶のマックス  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Max.html  
39.  卑弥呼たちのマクドナルド http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Mc.TENRITEN.html  
40.  ♪ピアノとメマイ♪  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Memai.html  
41. 国原三桑  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Mikuwa.html  
42.  姓名判断が開運  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/moritoyo.html  
43. 国原庵桑茶の飲み方  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/nomikata.html  
44.  おやすみなさい  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/pro.html  
45.  こんにちは  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/repiet.html 
46.  野生の国原庵桑茶  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/saigo.html 
47.  創始者へのリンク  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Soshisya.html 
48. 奈良と国原庵桑茶  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/suppermoon.html 
49.  特定商取引法に関する明記  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/tokutei.html 
50.  文火楽々 とろびらんらん http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Torobiranran.html 
51.  私の糖尿病  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/tounyoubyoushimatuki.html 
52. 小顔顔立ち白い肌  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/white.html 
53. 自生の桑からの国原庵桑茶  http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/Yuma.html 
54.  強情のプロフィール http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/000000-profile.html
私が易学(易経)に出逢ったのは、およそ6歳ぐらいの時で、父がものすごく古い易学書(易経)を
持っていて、庭の前栽に暖かい日差しが入る朝に本を積み上げて虫干ししていたのを開きました。
文字は筆字で書いてあり、幼稚園の私には墨の暗号のようにだけ見えたのです。
しかし、父から姓名や運命というものがあって、それから逃げられないと聞いた時に
その時正直に「なんやねんソレ!?」と大西鐸礎という 
超強情運命の先天運が6歳で鎌首を持ち上げたのを74歳の今も覚えております。 
鎌首とは蛇が好戦的になったり
爬虫類はアホでっさかいにおんやと思った時
6歳の私は(たぶん?)生れて初めて
運命など、誰かに決められてたまるかいの
この世での支配的なものにまで 
大西鐸礎の主格27格の超強情が 
確実に出てきた確かな69年前の記憶です。 
私の干支は蛇ではなく
未のAB型の三碧木星の蟹座ですが。 
とにかく、我ながらひつこいですね。 
 
その強情さは大学の卒業式の翌日に大阪府松原市に当時は誰もが見たこともない 
進駐軍のブルトーザーを買いに行き、学友が一気に就職をする中、 
とにかく銭儲けしかこの世はあるかいなで、土建屋10年、32歳から海産物商い兼中海漁師を28年 
たかが商人の息子が、親に1円も借らずに起こした自分の会社にほとほと疲れて 
兵庫県神戸市の六甲山に皆さまの鑑定をさせていただこうと
好意で貸してくださった大きなバンガローに永年の沖l疲れを取るように、 
土建屋時代に取得した1級建築士免許の時の教科書を開きながら、大工さんも頼まず 
2重ガラスにしたり、キッチンは最高級のしたりのバンガローに逃げ込むように入りました。 
その時、野生の鹿、猿、イノシシ、タヌキ、キツネ、捨てられた挙句の野犬、捨てられたネコなど 
野生の動物が朝早くから、子サルなど大きなサッシに張り付いてキーキーでオッサン起きんかいなで 
 
40歳からはじまった強烈なメマイを治すには、島根県浜田市の食堂で出逢った日本山岳会の方で 
漢方薬のオーソリティに、また泊まった網元の置き薬から、桑茶に得意の強情さがムックリと起き上がり 
まずは六甲山で桑の勉強が始まり、次に愛知県の豊田市の山の奥の標高500m、次に和歌山県伊都郡
逗留費用もものすごくなりますので、1LDKのバンガローに家内と住んで、丸で山賊夫婦。 
結局は6県21市町村をウロウロしながら国内の24種類の野生の桑を狂人的に徹底的に勉強をしました。 
私は医者の資格も、薬剤師の資格もまったく持ちませんが、ひどいメマイとお客さまの 
「大西さん、治ったぞ。」の携帯にかかるお声だけが74歳がうれしくてうれしくて貰い泣きもしてします。 
相手のお客さんも70過ぎ、合わせて140年が持病の辛さを話すのですからボイスレコーダーです。 
お礼のお電話のたびに、誰誰さんありがとう。お互いに生きてて良かった。本当の気持しか無いのです。 
お客さんをかばう訳ではないが 誰もが持病を持った苦しみは、
人は理屈でタコの頭や、ハチの頭やと言っても、持病の苦しみは、この沖の時化も一緒でわからへん。 
やっかましいのは営利目的の放送だけでええ。 
想えば、その六甲山でBiglobe様に1999年8月23日午後5時25分からお世話になって
当時は裏六甲の有馬温泉付近からのISDNで、途中でファイル転送が止まる (^^;; ほんまです。 
今ならビグロブ光ですから、わずか20年足らずで、インターネットはタブレットも出てすごいですよね。 
訳がわからんと始めた56歳からのネット人生、でも楽しいんです。 
今日の上の国原庵桑茶と易学(易経)のホームページに取り憑いたように 
右手の1本指の下手な日本語をホームページに入力し、現在は手製で国原庵桑茶を造っています。 
 福井県弘法大師絹の瀧にて
やっぱりこの世は易学(易経)での三徳だけが必要で 
すなわち、いつの時代もどんな人生も、一 健康で長寿 二 富貴栄達 三 子孫繁栄です。 
地球上では、善と悪は感情の上のものだけであって、一切が無く一切が存在しません。 
確かに存在するのは、個人個人からの感情での一 健康で長寿 二 富貴栄達 三 子孫繁栄だけです。 
誰にも命令されずに、自分の智恵と独断だけで生きることこそが、ストレスが無く、癌にはなりません。