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卑弥呼たちのマクドナルド
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同時に技術会議開始
 
国原庵桑茶技術会議A席
国原庵桑茶北九州販売所   とにかくがんばります。
無題
定価 3,000円 
50g入り 賞味期限5年 

はじめまして^^

祖母の長年の高血圧をどうにかしてあげたいと考えていた時、不思議なご縁で「国原庵桑茶」にめぐり合わせて頂きました。
病院で血圧の薬を飲んでいても常に150以上、少し動いたり緊張すると180~測定器のエラーが出るほどの高血圧でした。
このままではいつ倒れてもおかしくない、けれど高齢ゆえ、さらに強いお薬を飲むとふらふらするとのことで、悩んでおりました。

「国原庵桑茶」を飲み始めてもしばらくは一進一退。
しかし3か月をすぎたころ少し体調がよくなってきました。
現在も日々変動はありますが、大体120~130、高い時で150くらいです。(お薬は続けています)
おばあちゃん子の私には大変うれしいことでした。

「国原庵桑茶」は医薬品ではないので、素人の私には「~に効果がある」などとは言えませんが、祖母の体調がよくなったのはきっと「国原庵桑茶」のおかげだなぁと思っています。そういえばこの1年は私も祖母も風邪をひいていません。
体の調子を穏やかに整えてくれるお茶ではないかと思っています。古代からの人類の知恵の結晶ですね。

良いお茶だと思いましたので、多くの方に知っていただこうと思い、このブログを始めました。
すこしずつ健康に関する記事を書いていこうと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。

テーマ : 健康生活:病気・治療法 - ジャンル : ヘルス・ダイエット

国原庵桑茶の品質と価格

 このブログのトップページには「国原庵桑茶」の大きな画像と内容量・価格を掲示してあります。

 桑茶は健康茶として人気があるので、さまざまな商品がさまざまなお値段で売られています。
 安いものでは4~500円、高いものでは数千円クラスまで本当にいろいろですね。

 「国原庵桑茶」は1袋3000円で、高価な部類に入るかと思います。
 けれども、原材料や製造法のことを知って頂ければきっと納得頂けることでしょう。
 以下に、「国原庵桑茶」創始者大西巧将さんのサイト「国原庵の奥座敷」より引用させていただきます。
 
国原庵桑茶は因幡の国(鳥取県の9号線沿い)という日本低温多雨の
japan-1.jpg
(↑↑↑前職の海産物問屋ではお世話になりました山陰の地域です。 ) 
日本の最清涼地のフィカスと胡早生早生などという無肥料の自生の桑だけを選び 
採り子(各分業の名)が採り、11行程の末、私が2種類をおよそ1:1で混ぜております。 
  

 このように、自然豊かな場所の、しかも自生の桑(無肥料・無農薬ということです!)を厳選して作っておられます。
 無農薬というのは、口に入れる物として安心であるということはよく分かりますが、「無肥料」というのもポイントです。
 大西さんは長年の経験から
 「やはり肥料を与えた桑と天然の自然の桑の葉は違う。健康茶としてのききめにも差がでてくる」とおっしゃっています。
 また、
 「今は無肥料の桑畑でも、過去に肥料を与えていた畑で採った葉も自然の桑とは違ってくる」ともおっしゃっていました。

 製造方法にもこだわりがあります。
 「国原庵桑茶」は丁寧に細かく粉砕されていますが、これは機械を全く使わず、大西さんがすべて手作業で行っておられます。
 機械を使うと金属の刃で静電気が起こり、大切な成分が失われてしまうのだそうです。
 見た目だけでは全くわかりませんが、お客様のために、見えない部分でも手を抜かず、心を込めて製造されています。
 
 
 

このブログについて

 こんにちは。本日は当ブログにお越しいただき本当にありがとうございます。
 ブログ管理人の「亀ちゃん」(ニックネーム)と申します。
 2015年秋、「国原庵桑茶」のことを知り、祖母と共に飲み始めて1年余りとなります。

 おかげさまで少しずつですが「体調良くなったような??」と感じることが多くなり、きっと国原庵桑茶のおかげだなと思っています。
 疑り深くて小心者の私ですが、「このお茶なら皆様にお薦めしてみたい」と思ったのがこのブログ開設のきっかけでした。

 それに、「国原庵桑茶」創始者の大西さんにはいつも温かく親身なアドバイスを頂き、そのお人柄と豊富な知識、粘り強い探究心に心から尊敬の念を寄せております。私など猫の手にも劣るかもしれませんがぜひ「国原庵桑茶」をたくさんの方々に知って頂くお手伝いをしてみたいなと思ったのも理由の1つであります。

 今後の方針としては、
・「国原庵桑茶」のご紹介
・自分の体験談
・高血圧、糖尿病、がんなどの記事
 などを書いていこうと思っております。

 体験談や病気の記事についてはできるかぎり誇張なく、誤りないように気を付けますが、お気づきの点があれば下記のメール宛かコメント欄にてご指摘いただければ幸いです。
 国原庵桑茶のお問い合わせについても、もしございましたら下記までよろしくお願いいたします。ニックネームでのお問い合わせももちろんOKです。不規則な勤務をしておりますのでお返事遅くなることが考えられますがお許しください。
 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 

 kamekuwatya@gmail.com


どなたにも飲みやすい国原庵桑茶

 普段から飲む機会が多い緑茶や麦茶などはどんな風味なのか想像がつきやすいかと思います。
 けれど「桑のお茶」ってどんなお味?と聞かれると知らない方も多いと思います。

 私も「国原庵桑茶」を飲むまでは桑のお茶は飲んだことがありませんでした。
 「変わった味だったらどうしようかな・・・」と心配していましたが、思ったよりも全然、飲みやすくておいしいなと思いました。

 味の識別力はあまりないので参考にならないかもしれませんが、たとえて言うなら麦茶とほうじ茶の中間のようなお味だと思います。色もそんな感じです^^
 もちろん煎じ具合によって濃い薄いの違いはでてくるでしょうが・・・。

 これまで友人知人にお勧めして飲んでもらったりもしましたが、「おいしい」「飲みやすいね」とのコメントでした。
 毎日飲んでも飽きのこないなじみやすいお味だと思います。

 また麦茶と同様に、「カフェイン」が含まれていないお茶です。ですので、眠る前に飲んでも目が冴えて困るということはありません。カルシウムが豊富に含まれているのでむしろ気分が落ち着くかもしれませんね。
 子どもさんやご高齢などで刺激物は避けたいという方にも飲んでいただけるかと思います。
 

国原庵桑茶の作り方「文火楽々」編

 それでは国原庵桑茶の作り方をご紹介させていただきたいと思います。

 今回は、少々高価ではありますが象印マホービン(株)の「文火楽々」を使った作り方をご紹介します。
 「文火楽々」と書いて「とろびらんらん」と読みます。
 漢方薬を煎じて飲まれている方々には大好評の、知る人ぞ知る便利アイテムなんですよ。

 

①お茶パックに国原庵桑茶を付属のスプーンで山盛り3.5杯入れます
②文火楽々に1リットルの水を入れ、①のお茶パックを入れる。
③火力は中火、タイマーは30分に設定してスタートボタンを押す。


 これだけで約1時間ほどで出来上がります。
 あとは冷やして飲んでも、魔法瓶に入れてホットで飲まれてもOK。
 他の容器に移す時は、「文火楽々」のフタは必ず外してから注いでくださいね。
 フタは固定されていないので、傾けると転がり落ちてしまいます。その際にヤケドをするかもしれないので気を付けてください。

 出来上がった国原庵桑茶は、冷蔵庫で保管すれば2日くらいは飲むことができますよ。

 昨年、私も購入してほぼ毎日「文火楽々」を使っていますが、これは国原庵桑茶をお続けになるなら必須級アイテムと断言できます。
 なんといっても「楽」そして「安全」なのです。
 土瓶でことこと煎じるのが最も良いとは思うのですが、なにしろ「毎日」のことです。
 1時間近く、火のそばについていなければいけません。その分、自由時間は減ってしまいますし、うっかりすると火事のリスクが高まります。
 私は元来ものぐさなほうですが、「文火楽々」のおかげで「国原庵桑茶」を続けることができております。
 できれば炊飯器のように出来上がり時間が設定できるといいのですが・・・ものぐさすぎかな?^^;
 良い商品を開発してくださった象印様に感謝しています。
 


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私が易学(易経)に出逢ったのは、およそ6歳ぐらいの時で、父がものすごく古い易学書(易経)を
持っていて、庭の前栽に暖かい日差しが入る朝に本を積み上げて虫干ししていたのを開きました。
文字は筆字で書いてあり、幼稚園の私には墨の暗号のようにだけ見えたのです。
しかし、父から姓名や運命というものがあって、それから逃げられないと聞いた時に
その時正直に「なんやねんソレ!?」と大西鐸礎という 
超強情運命の先天運が6歳で鎌首を持ち上げたのを74歳の今も覚えております。 
鎌首とは蛇が好戦的になったり
爬虫類はアホでっさかいにおんやと思った時
6歳の私は(たぶん?)生れて初めて
運命など、誰かに決められてたまるかいの
この世での支配的なものにまで 
大西鐸礎の主格27格の超強情が 
確実に出てきた確かな69年前の記憶です。 
私の干支は蛇ではなく
未のAB型の三碧木星の蟹座ですが。 
とにかく、我ながらひつこいですね。 
 
その強情さは大学の卒業式の翌日に大阪府松原市に当時は誰もが見たこともない 
進駐軍のブルトーザーを買いに行き、学友が一気に就職をする中、 
とにかく銭儲けしかこの世はあるかいなで、土建屋10年、32歳から海産物商い兼中海漁師を28年 
たかが商人の息子が、親に1円も借らずに起こした自分の会社にほとほと疲れて 
兵庫県神戸市の六甲山に皆さまの鑑定をさせていただこうと
好意で貸してくださった大きなバンガローに永年の沖l疲れを取るように、 
土建屋時代に取得した1級建築士免許の時の教科書を開きながら、大工さんも頼まず 
2重ガラスにしたり、キッチンは最高級のしたりのバンガローに逃げ込むように入りました。 
その時、野生の鹿、猿、イノシシ、タヌキ、キツネ、捨てられた挙句の野犬、捨てられたネコなど 
野生の動物が朝早くから、子サルなど大きなサッシに張り付いてキーキーでオッサン起きんかいなで 
 
40歳からはじまった強烈なメマイを治すには、島根県浜田市の食堂で出逢った日本山岳会の方で 
漢方薬のオーソリティに、また泊まった網元の置き薬から、桑茶に得意の強情さがムックリと起き上がり 
まずは六甲山で桑の勉強が始まり、次に愛知県の豊田市の山の奥の標高500m、次に和歌山県伊都郡
逗留費用もものすごくなりますので、1LDKのバンガローに家内と住んで、丸で山賊夫婦。 
結局は6県21市町村をウロウロしながら国内の24種類の野生の桑を狂人的に徹底的に勉強をしました。 
私は医者の資格も、薬剤師の資格もまったく持ちませんが、ひどいメマイとお客さまの 
「大西さん、治ったぞ。」の携帯にかかるお声だけが74歳がうれしくてうれしくて貰い泣きもしてします。 
相手のお客さんも70過ぎ、合わせて140年が持病の辛さを話すのですからボイスレコーダーです。 
お礼のお電話のたびに、誰誰さんありがとう。お互いに生きてて良かった。本当の気持しか無いのです。 
お客さんをかばう訳ではないが 誰もが持病を持った苦しみは、
人は理屈でタコの頭や、ハチの頭やと言っても、持病の苦しみは、この沖の時化も一緒でわからへん。 
やっかましいのは営利目的の放送だけでええ。 
想えば、その六甲山でBiglobe様に1999年8月23日午後5時25分からお世話になって
当時は裏六甲の有馬温泉付近からのISDNで、途中でファイル転送が止まる (^^;; ほんまです。 
今ならビグロブ光ですから、わずか20年足らずで、インターネットはタブレットも出てすごいですよね。 
訳がわからんと始めた56歳からのネット人生、でも楽しいんです。 
今日の上の国原庵桑茶と易学(易経)のホームページに取り憑いたように 
右手の1本指の下手な日本語をホームページに入力し、現在は手製で国原庵桑茶を造っています。 
 福井県弘法大師絹の瀧にて
やっぱりこの世は易学(易経)での三徳だけが必要で 
すなわち、いつの時代もどんな人生も、一 健康で長寿 二 富貴栄達 三 子孫繁栄です。 
地球上では、善と悪は感情の上のものだけであって、一切が無く一切が存在しません。 
確かに存在するのは、個人個人からの感情での一 健康で長寿 二 富貴栄達 三 子孫繁栄だけです。 
誰にも命令されずに、自分の智恵と独断だけで生きることこそが、ストレスが無く、癌にはなりません。