国原庵桑茶の飲み方 国原庵桑茶スマホ盤 http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/
1999年(平成11年)8月23日より 
あなただけの隠れ会社
国原庵桑茶は必ず煎じてお飲み下さい。
どんな辛い病気も2年間ほどで治ります。 
煎じるとは、薬や茶などを煮出すこと。有効成分やエキスを抽出するときに用いることです。
けっして国原庵桑茶を急須や茶瓶に入れてお湯だけを注いでお飲みにならないでください。
 ↑↑↑の行為は国原庵桑茶を99%も無駄にされる行為です。
煎じるのは土瓶や土鍋や文火楽々(とろびらんらん:象印) で煎じてください。
 土瓶で30分煎じてください。
土鍋で30分煎じてください。 
あるいは最高に便利な象印の文火楽々(とろびらんらん)で30分 
 象印の文火楽々(とろびらんらん)はアマゾンでお買い求めください。
私は国原庵桑茶を煎じるのに、写真のように
プラスチック容器に国原庵桑茶を入れて
プラスチックスプーンに3.5杯は
カレースプーンではどのくらいになるかを
感じて(見て)おいて
その量を茶パックにいれて、ホッチキスで止めて
象印の文火楽々で煎じれば
お客さまが多く、国原庵桑茶を出すのに 
7~8リットルも煎じてもらくちんです。
象印の文火楽々の科学的な煎じ方
そのメカニズム
象印の文火楽々(とろびらんらん)は絶対に火事の危険性がありません。 
 
ゆっくりでも、確実な穏やかで素晴らしい体質の改善を目的としているご健康方法です。 
煎じるということ
煎じるという現在は少し聞きなれない言葉がありますが
煎じるという操作は遺跡から出土するように周王朝時代に発明されました。
 
それは当時に始まった漢方が根源となっていて
底が厚い土瓶や土鍋で、植物や動物や鉱物資源を煮出して、その煮汁を服むというのが 
漢方の真髄です。 
同じころに周王朝をたてた初代の王の文王のご長男である 
周公師が易学(易経)を編纂されました。 
易学(易経)の編纂者・周王朝の周公師 
周王朝の時代はお釈迦さまがお生まれになられる500年も前に
易学(易経)や五経や孫子の兵法や漢方や桑茶やが花を開きました。 
竹に書かれた易学(易経)の最高位の文化 
その文化が日本に伝わったのは西暦552年奈良県桜井市大和川湖畔です。 
奈良県桜井市大和川湖畔・仏教伝来の地 
当時の最高級の文化の伝来 
上記の煎じるという全世界で始まった最高級の治癒力を促す行為は 
およそ5300年も経ってからドイツの化学者のソックスレーによって 
ガラス張りの精巧なソックスレー抽出器となって世に証明されました。
一般的なソックスレー抽出器は、
最下部に溶媒(ここでは国原庵桑茶のこと)を入れたフラスコ、
中間に固体の試料を入れたろ紙
あるいは焼結ガラスでできた容器、
最上部に冷却管がついた装置である。
フラスコを加熱すると溶媒(国原庵桑茶のこと)は蒸発し、     
最上部の冷却管で凝結します。
この溶媒は滴下する際に固体試料に滴り落ち、
目的成分を少量溶かしこんだ後、フラスコへと戻る。
通常の場合、目的成分は溶媒より沸点が高いため、
このサイクルを繰り返すことで、
フラスコ内には徐々に目的成分が濃縮されていくことになる。 
還流する溶媒は目的成分を含まないので飽和することはなく、 
比較的少量の溶媒で効率よく抽出を行うことができます。 
この自然の最高級の行動と反応を 
見事に再現し、さらに現在のICの絶妙な時間の無駄、 
電気代の一切のムダ、使用者の操作のムダ、おまけに溶媒
すなわち国原庵桑茶の無駄を押さえたのが象印の文火楽々
(とろびらんらん) であるのです。大西巧将  
象印マホービンの文火楽々(とろびらんらん)
1.お茶パックと、1リットル未満の小さめの土瓶か土鍋か、象印の文火楽々(とろびらんらん)を用意します。
煎じると言うのは、土瓶ではない急須、ガラス瓶、ステンレス、アルミなどでは無理で、まったく駄目なのです。
 ↑↑↑              
 上のソックスレーのガラス容器は実験用の便宜上です。
駄目な理由は、煎じるというのは、科学的には抽出という行為であって 
それには土瓶や土鍋のような底が厚みのある余熱が著しいものでないと無理なのです。 
1リットル以下の土瓶で煎じてください。
水はきっちりと1リットルを入れてください。
計量スプーンで国原庵桑茶を山盛り3.5杯
茶パックに入れてホッチキスで止めてください。
毎日煎じることがまったくおっくうにならない文火楽々です。 
2.土瓶や象印の文火楽々(とろびらんらん)の1リッターの水に国原庵茶を山盛3.5杯を
お茶パックに添付のスプーンで入れてホッチキスで留めて入れてください。
 
 
 国原庵桑茶の裏面の計量スプーン
 
土瓶か文火楽々の1リッターの水に入れるスプーン3.5杯のホッチキスで留めたお茶パック
3.土瓶に1リッターの水を入れて、とろ火で水を沸かしはじめてください。
4.沸いてきたら蓋がコトコトと鳴りますから、
次にさらに超とろ火で煎じて、およそ30分間を煎じていただければ出来あがりです。
水が蒸発したら、その分を追い水します。 
追い水を2回したら、江戸の名医貝原益軒先生の「これで治らぬ病気は無い。」の絶妙な妙薬になりますが
それをマイコンの力で正しく再現したのが象印の文火楽々(とろびらんらん)です。 
5.冷茶でも、常温でも、熱くても効能は同じです。
6.の状態で、さらに水位が低くなったら、再び冷水を入れて、
とろ火で30分間から40分間煎じれば、
人間が生んだ薬での最高級の国原庵茶の出来あがりです。
以上が3000年前からの周王朝で確立された最高級の煎じ方です。
7.糖尿病の方は、特に食前と食中にお飲みください。
国原庵桑茶(桑茶) 製造者:大西巧将(たくしょう) 
住所:〒632-0011 奈良県天理市石上町696-2
携帯 090-9252-2758
 fax.0743-65-49800
 メール
国原庵:http://www5a.biglobe.ne.jp/~happy_1/
ネット易者の国原寛親(くにはら ひろちか)、本名大西巧将(おおにし たくしょう)です。
私たち一人一人は微力ですが、国原庵桑茶を飲んで健康を取り戻し
その喜びを、一人でも多くの方に、お伝えなさいませんか。
Ⅱ.糖尿病と日本人を駄目にする成人病の壊滅 
そこで、どこかのお客さまでの火事と失火と空焚きと火傷とケロイドとで、
大々的に国原庵桑茶を売るのをためらってましたが、ついに最強の味方が現れたのです。 
 それは、象印株式会社の文火楽々(とろびらんらん)といいます。
これは私の商売では、まったくありませんが、 
象印の文火楽々(とろびらんらん)は同じ量の国原庵桑茶の土瓶の薬効を1.6倍にし 
燃料費はおよそ85%にし、スイッチひとつで後はほったらかしで、 
そして、この度の国原庵桑茶が、象印マホービン文火楽々(とろびらんらん)との出逢いは  
国原庵桑茶という桑茶を、さらに史上最高のものにしてしまいました。 
これは江戸の名医の貝原益軒先生の「これで治らぬ病気はない。」と言わしめた煎じ方に 
 
マイコンが作動してそれは、肥満・便秘・寝たきり・半身マヒ・鬱病、ガン、認知症大西巧将の人体実験 
さらに、国原庵桑茶の得意技は約6ヶ月間で、女性のお顔の脂肪分のたるみ、 
脂肪顔の大きなお顔が、確実に消え、色が白くなられお痩せになられることです。 
約6ヶ月間の国原庵桑茶のご使用でお顔が見事に絞まります。 
ただし、約6ヶ月間の条件は、国原庵桑茶と文火楽々とセットでお願いしたいのです。 
お宅の土瓶や土鍋や余熱が期待できるお鍋でも75%のOKです。 
さらに、全国から090-9252-2758にかかるご病状とお悩みをお聞きしています。 
そのような皆さまのすべてのお悩みに対しては、まったく無料にさせていただきます。 
私のメマイの時は尖閣諸島で玄界灘で日本海で本当に死にたかったのです。 
私の9年間の煎じるが、およそ1.5年ほどで大西巧将の人体実験になり代われます。 
さらに医療費の削減や燃料費を考えていましたら、 
1ヶ月間におよそ1,500円も貯金したことになるのです。 
どうぞ、ご自由にアマゾンでお求めください。 
17,810円で、絶対に火事だけは起りませんし、大西巧将がお薦めする素晴らしい品物です。 
本日もご来客さまのために、およそ8リットルの国原庵桑茶を早朝からスタンバイ。  
 
 象印マホービン株式会社さまの文火楽々(とろびらんらん)について
ここでお断りさせていただくことは、象印マホービン株式会社さまとは
私は単なる一消費者であって、利害関係などは一切生じておりません。
また、文火楽々(とろびらんらん)は私の商品ではありません。 
ただ、希望させていただきますことは、貝原益軒先生の煎じるという科学的な手法を
素晴らしい日本人が生んだ文火楽々(とろびらんらん)のマイコンでの熱の伝わり方の三原則が
国原庵桑茶での癌対策、寝たきり、脳性マヒ、認知症、糖尿病や高血圧にも確実に対応でき
ご使用結果、ご納得くださることが、文火楽々(とろびらんらん)を選んだ私の願いです。
〒632-0011 奈良県天理市石上町(いそのかみちょう)696-2 国原庵 
国原庵桑茶製造 国原庵 店主 大西巧将(おおにしたくしょう)  chika@kpd.biglobe.ne.jp  
大西巧将の携帯電話:090ー925ー22758 fax.:0743-65-4980