ご寄付・賛助会のお願いfund

●賛助会員様の募集 ●遺言によるご寄附(遺贈)について 

賛助会員様の募集


 障がいのある子どもたちの活動を支援してくださいます会員の皆様を、広く募集しています。障がいのある子どもたちのすこやかな育ちを、一緒に応援してください。
  • 賛助会員は一口3千円よりお願いしておりますが、金額はご自由にお決めください。
  • 事務局までご連絡をいただけましたら、指定の振込み用紙をお送り致します。もしくは、下記にご送金くださっても結構です。
  • 賛助会費を含むご寄付は、税額控除の対象になります。
  • 会員の皆さまには、年に数回発行しております機関紙や年間事業報告書などで、私どもの活動のご報告をさせていただきます。

送金先
※ 一般のご寄付も下記にご送金いただければ幸いです。
銀行名 ゆうちょ銀行
口座番号 00970-7-125527
口座名称 公益財団法人ひょうご子どもと家庭福祉財団
銀行名 三井住友銀行神戸営業部
口座番号 (普)8387733
口座名称 公益財団法人ひょうご子どもと家庭福祉財団
※電信でご送金頂きます場合、ご住所、ご氏名等が確認できない場合がございますので、恐れ入りますが、事務局までご連絡ください。
私どもでは他にも、子どもたちの活動を進めるための募金を行っています。
●「善意の日」療育募金
●サマープログラム募金

●チャリティーコンサート
●チャリティーボックス(善意の募金箱)の設置
●子ども未来応援募金(アジア・アフリカ障がい児支援募金)

税の優遇措置について

ひょうご子どもと家庭福祉財団は、兵庫県より公益財団法人の認定をうけておりますので、当財団へのご寄附や賛助会費は、申告によって、所得税、法人税、一部自治体の個人住民税などの控除を受けることができます。

個人の方
所得税

当財団は、平成24年7月10日付で、兵庫県より「税額控除」適用法人としての証明を受けました。 それに伴い、平成24年7月10日以降の寄付金から、従来の「①所得控除」のほかに、多くの場合より減税効果の高い「②税額控除」が加わり、いずれか有利なほうを選択することができるようになりました。
(※その年の寄付金合計金額のうち2千円を超える金額につき適用されます。)

寄付金控除を受けるには、所轄税務署で確定申告を行ってください。
申告の際には、

  • 当財団が発行した領収書
  • 税額控除に係る証明書の写し(領収書の裏面)

の添付が必要となります。

個人住民税

当財団は、神戸市より個人市民税の寄付金控除となる団体に指定されました。
神戸市にお住まいの方で、平成24年1月1日以降に当財団にご寄付をくださった場合、個人市民税の寄付金控除の対象となります。
控除額=次の①②のいずれか少ない額×8%※
① 寄付金の合計額 - 2,000円
② 総所得金額等 × 30% - 2,000円
※控除率が8%に変更されています。
平成30年度以降から適用されます。
※所得税の確定申告の際に、個人市民税の寄付金控除も合わせて申告できます。

相続税

相続により取得された財産の一部または全額を、相続税の申告期限内にご寄付頂いた場合、その寄付をした財産については相続税が課税されません。
※詳しくは最寄りの税務署にお尋ねください。

法人の場合
法人税

公益財団法人に対する寄付金は、一般の寄付金とは別枠で、損金算入限度額の算定にあたり優遇措置が受けられます。
※詳しくは最寄りの税務署や税理士にご確認ください。

遺言によるご寄附(遺贈)について

遺贈とは

遺言によって、遺言者の財産の全部または一部を特定の人や団体に贈与することを言います。

◆Nさん記念療育基金についてご紹介

2011年に、Nさんより財産の一部である土地を当財団にご遺贈いただきました。
障がいのある子どもたちのために大切に活用しております。

 遺贈をご検討される場合は…
  ○遺言書の作成
   確実にご意志を実現するために、法的に有効な遺言書をお作りいただくことが必要です。
   遺贈の場合、2人以上の承認の立会いの下で公証人が作成する「公正証書遺言」をおすすめします。
   また、遺言書の中で、遺言執行人として専門家(弁護士、司法書士、信託銀行など)を指定することが一般的です。
 手続きには、専門家のアドバイスを受けられることをおすすめします。

ご協力のお申込み、お問合せは事務局までご連絡ください。

子どもたちのためにあなたのお力を生かしてください

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