今までに書いた論文など
少しずつ、アップします。よろしければ、おつきあい下さい。
1.ポライトネス理論から見た「タメ口の考察:日英のフレンドリー感覚の比較
「タメ口」は無礼なのか、親近感の表れなのか・・・、ポライトネス理論の立場から、まとめてみました。私としては、こういう分野(社会言語学)に興味があります。
2.日本語表現の特質:宮沢賢治作品を使っての考察
宮沢賢治の世界は擬音(オノマトペ)の宝庫。「山猫のにゃあとした顔」とか、「山がうるうると盛り上がり」とか、英語でどう表現されるでしょう。
3.A Novelist
これは論文ではなく、短編小説です。『ある小説家』という意味です。英語なので、ちょっと読みづらいかも・・・。でも読んでいただけるとうれしいです。