興野大橋


興野大橋上流
橋上流

興野大橋上流

この付近は近年入川しないのでよく判らないが徐々に好くなっているように思う。右岸側の河川工事の影響がなくなり本来の流れとなったようだ。
烏山地区は型の良い天然鮎が盛期に釣れる地区である。細糸では高切れに泣くことになるので竿とのトータルバランスを考慮し他の地区より太目を推奨します。
橋の上流にはやや強い瀬がある、更に上流に行くと瀬があり、これらの場所は盛期に大型が数そろうポイントである 


興野大橋下流
橋下流

興野大橋下流

橋の下流300mには南部漁協事務所があり、この場所にガタ橋が以前あった。写真で判る通り、流れはここで左岸に絞られ川幅が細くなる。この絞られる頭からの瀬は水深もあり石が大きく、釣れる鮎の型も大きい。