<検証>緒方精次は何を撮影しようとしていたのか??!!

こちらは、
「ねこぱんち」のちいさんから寄贈いただいた GIFアニメから思いついた
お遊び「検証」ごっこです。ノリだけで構成されております。呆れないでください^^;
申し訳ないほどのくだらなさです。スイマセンm(_ _)m



先ほどご覧いただいた「ちいさん作」のgifアニメでは、緒方精次氏(以下オガタン)が中学囲碁大会でアキラくんの「盗撮」(←イケマセンネ)を試みています。

彼の不埒な目論みは、アキラくんの囲碁への真っ直ぐな情熱に阻まれる形で、失敗するわけですが、さてさてオガタンはいったい何を撮ろうとしていたのでしょう?
ここでは
アキラスキーとしての視点から検証してみたいと思います。
この場合オガタンも
「アキラスキー」(爆)という前提でお話をすすめます。ご了承下さい。


オガタンが狙っていたものそれは、
塔矢vs進藤の棋譜などではもちろんなく、ズバリ「うなじ」です。

対局中のアキラくんは、対局と盤面に集中しているため、やや俯き加減に碁盤を見ている事になります。
そうなりますと必然、アキラくんの美しいおかっぱの後ろが左右に分かれ、
うなじの露出度が50パーセント割り増し(当社比)になるのです。

やや俯くというこの姿勢はまさに、アキラスキーにとって塔矢アキラの
「黄金のうなじ」!!を拝めるという千載一遇のチャンスでもあります。
こういう状況は
レア物として珍重されております。それくらいめったにない事なのですよ。恩赦があっても良いくらいです。(ハイ・大げさです)


実例として
「目隠し碁」の時の「くそっ」の場面を参照して下さい。良いでしょう〜(^^)良いですよねぇぇぇ(壊っ)
さらさらとおかっぱが流れて頬を覆い、変わりに普段晒す事のない細く白い首筋が出現するのです。ああ…
チラリズムの極み!!

しかも、中学囲碁大会は「夏服」。冬服と異なりブルーのアンダーを着用していません。
つまり!!アキラくんの
華奢な肩胛骨と!!白い二の腕も露わなベストホジションでの撮影が可能という、極めてマニアックな(笑)写真が撮れるわけですね。

これを知っていたオガタンはアキラスキー的視点からも
「通」と言えましょう。
だてに
「本誌」「知り尽くした」と言っていたわけではないようです。
やるなオガタン(爆笑)。


しかし、オガタンの野望は果たせなかったわけですね〜っ。
あのあまりにも有名な「ガタッ」と「ふざけるなっ!!」によって。
アキラくんエライ!!そしてちいさんもエライ!!

以上、アキラスキー的検証でした〜。



ちいさんのサイトのBBSで盛り上がったネタを、使わせていただきました。
ああ…こういうノリが好きなワタシって…。

あまりにもアホなノリなので、お詫びにコチラを…↓





お詫び




テーマは「うなじ」…ということで…^^;