北 海 道



胆振地方⇒室蘭市、苫小牧市、登別市、伊達市、虻田郡[豊浦町、洞爺湖町]、有珠郡[壮瞥町]、白老郡[白老町]、勇払郡[安平町、厚真町、むかわ町]

日高地方⇒
沙流郡[日高町、平取町]、新冠郡[新冠町]、日高郡[新ひだか町]、浦河郡[浦河町]、様似郡[様似町]、幌泉郡[えりも町]

住所 神社名 祭礼日 内容 備考
 胆振支庁
 ≪室蘭市≫
海岸町2−9−3 室蘭八幡宮 8/14、15 神輿3基 浜町会、常盤町会、室蘭蘭翠睦会
室蘭神楽
明治34年新潟県三條市伝承の三條神楽が伝播
崎守町187 崎守神社 9/9頃の土日 例祭
宮の森町1−1−64 中嶋神社 8/5 神輿 大正7年札幌神社より神輿贈られる
本輪西町3−28−8 本輪西八幡神社 9/15 神輿
絵鞆町1−3−21 絵鞆神社 5/9頃の土日 子供みこし
 宵宮:18時からビンゴ大会。
 本祭は10時から子供みこし行列、海産物を即売する漁港まつり、12:30からはアームレスリング、たこ揚げ大会が行われるほか、宝探しや海上渡御、もちまきを行う。
石川町141 幡守神社 9/ 例祭
御前水町1−12−3 御傘山神社 8/上旬(元・7) 日本製鋼所職員による供奴行列 御傘山神社奉賛会、日本製鋼所室蘭製作所共催
宵宮:祭は御傘山公園に日鋼社員らによる露店が出店。境内の特設ステージでは御前水町会主催のビンゴゲーム大会が蘭中呼童のよさこいや神楽舞、居合演武も披露。
本祭:(10:00〜)神輿渡御が同神社を出発、(18:30〜)御傘山ジャンボ宝くじ、(19:30〜)餅まき。
母恋南町3−1−1 母恋神社 7/17、18(毎年) 神輿
17日:専門学生や子供が担ぐ神輿が練り歩く。18日:よさこいパレードや大抽選会、カラオケ大会など
御崎町 御崎神社 7/中旬 ゲーム大会、和太鼓演奏、カラオケ大会
祝津町 祝津神社 7/中旬 子供神輿
宵宮:子供神輿巡幸(13:00〜)
本宮:子供神輿巡幸(11:00〜)。祝津町会館裏の広場で踊りやジャンケン大会などのゲーム(13:00〜)
香川町 香川八幡神社 9/15 御供獅子舞
御供獅子舞明治32年(1899)政田茂次郎氏が自生するコクワづるで獅子頭を作り、39年の祭典に獅子舞を奉納したのが始まり。37年には香川県三豊郡観音寺町より久保勇造氏を師匠として招き現在の型となった。このとき雄獅子、40年には雌獅子が導入され、本格的な御供獅子舞が香川町に根を下ろした。
室蘭市には神社が40社以上ある。
 【むろらん港まつり】
7/最終金土日開催。昭和22年からスタートし2012年で66回を数える。主催はむろらん港まつり実行委員会(一般社団法人室蘭観光協会内)。
 ≪平成25年(2013)の行事予定
 ■金曜
  港まつり開祭式(18:00〜19:45、フェリー埠頭)、港ふれあい広場大露店街(16:00〜22:00、フェリー埠頭)、納涼花火大会(20:00〜20:30、入江臨海公園沖打ち上げ、雨天の場合は、日曜に延期

 ■土曜
  港ふれあい広場大露店街(11:00〜17:10、フェリー埠頭)総参加市民おどり(16:00〜17:10、中央町、雨天中止)室蘭ねりこみ(17:10〜20:30、中央町、小雨実施)
 ■日曜
  港ふれあい広場大露店街(11:00〜20:00、フェリー埠頭)よさこいソーラン・イン・むろらん(14:00〜16:00、中島町&15:30〜17:15、フェリー埠頭、小雨実施)
 【室蘭ねりこみ】
平成14年(1992)より始まる。室蘭ルネッサンス、祭りを考える会、室蘭市、室蘭観光協会など官民一体となって「室蘭ねりこみ実行委員会」を組織し「室蘭が1つになる日」として、各地区や企業、団体の御輿や山車を集めた勇壮な祭りとして始まった。
ねりこみは、中島地区と中央町地区とを隔年で交互に開催されている。参加梯団は、第4回開催の27団体をピークに漸減傾向で2011年は18団体で14基余りの山車やみこしが街を練り歩いた。

 ≪苫小牧市≫
高丘6−49 樽前山神社 7/15 神輿
あばれ獅子=大正末期から始まったと云われる。
勇払138−1 恵比須神社 8/10 幌別鉱山獅子舞
沼ノ端 沼ノ端神社 8/3土日 神輿
 【とまこまい港まつり】
8月初旬の金土日開催。会場は若草町中央公園(若草町2丁目3)。2013年で58回を数える。
金曜:(19:30〜)道新納涼花火大会に始まり。雨天時は日曜に延期。
土曜:(15:00〜)市民が中心街を練り歩く「市民おどりパレード」。
日曜:(13:00〜)マーチングパレード・ポートカーニバル(神輿、山車が出る)。

 山車は市内女性団体が「私たちの港苫小牧港開港50周年を飾る会」を組織。3種類の山車を製作。

 ≪登別市≫
中央町6−24 刈田神社 9/1日曜 神幸祭 神輿3基
鷲別町1−36 鷲別神社 6/下旬 神幸祭
鷲別子ども獅子舞
 ■宵宮
(16:00〜)子供神輿魂入れ
(18:00〜)例祭
 ■本宮
(9:00〜)例祭
(10:00〜14:40)神幸祭:神社を出発した神輿は、各町内会を経由。各町内会の安置所前では鷲別小学校の児童による「子ども獅子舞」やよさこいチーム「炎(HOMURA)」によるよさこいソーランが披露。

(15:30〜)和太鼓演奏、奉納子供相撲、歌謡ショーなど
鷲別子ども獅子舞昭和50年6月、鷲別神社新築の記念行事として、かつて宮城・涌谷町で獅子舞を練った草岡久雄氏が獅子舞を提案し、現在の鷲別獅子舞となる。
昭和62年、鷲別小学校に、地域の協力のもと鷲別子ども獅子舞として発足し、平成5年度からは中学にも参加を呼びかけ、現在に至っている。
富浦町1 富浦神社 8/1〜3 例祭
登別温泉町106 湯沢神社 8/18 例祭
カルルス町4 薬師神社 8/7、8(毎年) 子供みこし
■7日⇒カラオケ大会・ビンゴゲーム
■8日⇒子供みこし(10:00〜10:40)・カラオケ大会・大抽選会
鉱山町 鉱山神社 8/15 幌別鉱山獅子舞
幌別鉱山獅子舞(幌別鉱山獅子舞保存会)=市指定民俗文化財。鉱山事業がはじまった明治39年(1906)から大正9年(1920)にかけて、宮城県出身者が郷里を偲んで取り組んでいたものが取り入られて踊られたものといわれている。
 その後、町の発展とともに、祭典行事が盛大になり、鉱山労働者の安全・地域の豊作・そして鉱山の増産を祈願し、毎年8月15日の鉱山神社祭典の際に奉納されてきた。
 しかし、昭和48年(1973)の鉱山閉山に伴い、人口が激減し、後継者不足のため、一時は存続も危ぶまれまたが、有志により保存会が結成され、現在も継承されている。
 【登別地獄まつり】
8月最終土日開催。登別市・登別観光協会主催。平成27年(2015)で53回を数える。
登別温泉の名所である地獄谷の“地獄の釜のふた”が年に一度開き、閻魔大王が赤鬼、青鬼などを引き連れて、温泉街に現れ来泉者を出迎えるというストーリーに沿った観光イベント。
暴れ練り込みは赤・青みこし、女みこし、前触れ太鼓、仮装鬼踊りコンテストと鬼踊り団体コンテストを兼ねた鬼踊り大群舞を行う。
最終日の夜の部は、閻魔大王山車が極楽通りを通過する。


 ≪伊達市≫
  平成18年(2006)3/1、伊達市+有珠郡大滝村が合併。
 ◎旧・伊達市
末永町24−1 伊達神社 9/14、15 神輿
 ■宵宮
 例祭(17:00〜)、仙台神楽(17:30〜)、カラオケ大会(19:00〜)

 ■本宮
 神輿渡御(9:00〜16:30)、少年剣道大会[境内](12:30〜16:00)、もちまき(17:00〜)、歌謡ステージ(19:00〜21:00)
大町6 相馬神社 10/5〜7(毎年) 神賑、子供相撲
南黄金町66−6 黄金神社 9/11 神輿
 【伊達武者まつり】(公式HPへ
主催は伊達武者まつり実行委員会。だて歴史の杜総合公園より正午ごろにスタート。ロックバンド演奏で前景気をあおり、13時半からよさこいソーラン踊りが舞いを披露。伊達武者山車・炎の陣は18:30にJR伊達紋別駅を出発。武者絵をあしらった角山車、大太鼓はじめ鳴り物衆を乗せた太鼓山車、合計10台(平成14年は13台あった)それぞれに踊り子を引き連れ乱舞する。
 ◎旧・大滝村
大滝区本町 大滝神社 神輿(大小)
大滝区上野 上野神社 例祭
大滝区優徳町 優徳神社 例祭

 ≪白老郡≫
 白老町
本町1−1−11 白老八幡神社 9/下旬 神輿 YOSAKOIソーラン踊り
子供みこし 各町内
大町第4町内会=子供みこし。平成20年制作。副会長の佐藤征さん(70)の手作り。以前は酒樽を乗せた子供樽みこし。
 【平成25年(2013)行事予定】
■金曜(宵宮祭)
子供神輿入魂祭(15:00〜)、宵宮祭(17:00〜)、ステージ(18:00〜)
■土曜(例大祭)
例大祭(9:30〜)、神輿発輿祭(10:00〜)、奉納茶会(11:00〜)、奉納相撲大会(13:00〜)、神輿還御祭(14:30〜)、 カラオケ大会・予選(16:00〜)、ステージ(18:00〜)、カラオケ大会決勝。
■日曜(後日祭)
後日祭(10:00〜)、
yosakoi(15:00〜)
萩野36 荻野神社 8/25 例祭
 【元気まちしらおいどさんこまつり】
現在は行われたいない。8/1日曜開催。19:30〜21:30に町立病院〜役場前でどさんこカーニバル山車パレード(扇ねぷたが多い)を行った。

 ≪虻田郡≫
 豊浦町
海岸町25 豊浦神社 9/10 例祭
 【べんべよいとこ祭り】
9/中旬、豊浦海浜公園をメーン会場に開催したが、現在は行われていない。
べんべよいとこ祭り(同実施委員会主催)は、午前10時のオープニングセレモニ―で華々しく開会し、豊浦太鼓と豊中ブラスバンド部の演奏、ものまねや芸能発表、カラオケ大会、花火大会など多彩なステージが集まった町民らを沸かせた。
 午後2時半からは、卸センター前から同公園までの本町通を山車パレ―ド(平成9年は11台)鼓笛隊、ブラスバンド、豊浦音頭で練り歩いた。
 洞爺湖町
 平成18年(2006)3/27、虻田町+洞爺村が合併。
 ◎旧・虻田町
青葉町54 虻田神社 8/17頃の金土日 神輿 氏子は本町1区〜8区、青葉1区〜3区、入江1区〜4区、清水区の15区
月浦 月浦八幡神社 9/15 月浦獅子舞
月浦獅子舞(月浦獅子舞保存会)=町指定無形文化財。明治33年(1900)、月浦八幡神社建立を機に、故郷の香川県神田に伝わる獅子舞が伝承。
 ◎旧・洞爺村
洞爺町1 洞爺八幡神社 9/中旬(元・15) 子供神輿4組
曙獅子舞
曙獅子舞(曙獅子舞保存会)=町指定無形文化財。明冶22年(1889)、香川県から曙地区に入植した人々が伝承。現在も、ほぼ当時のままに継承されており、地元の子供たちを中心に、地区の祭典やイベントなどで披露されている。
成香 成香神社 9/4頃の土日 神輿
 【洞爺夏まつり】
7/最終土曜:10:00〜20:00。洞爺・水の駅で開催。雨天時は洞爺総合センター。主催は洞爺夏まつり実施委員会。
聖徳太子祭式典と同時開催で稚児行列がある。
ちょうさあんどん山車パレード(4〜5台)は19:30〜。法昭寺〜JA〜桟橋。
地元よさこいチームによる演舞、ライブ演奏、魚のつかみ取り、カラオケ大会などがあり、最後は花火大会。
 【香川県から来たちょーさ】
 洞爺村は香川県・財田町(現・三豊市)からの開拓者が多く、1975年に姉妹縁組を締結。平成15年(2003)7月、財田町の有志で組織する「洞爺へ太鼓台を送ろう会」から手作りのちょうさ(高さ約4m、担ぎ棒の長さ約8m)を贈られたのを受けて「財田の太鼓台をかつぐ会」が結成され、同村の夏祭りなどでかついでいる。

 ≪有珠郡≫
 壮瞥町
滝之町245−2 壮瞥神社 9/19、20(毎年) 抽選会
仲洞爺 仲洞爺神社 9月 仲洞爺獅子舞
仲洞爺獅子舞(仲洞爺獅子舞保存会)=町指定無形文化財。明治39年(1906)に仲洞爺須賀(八幡)神社が創建された際に、近藤銀蔵氏、宮武彌一氏、宮崎文治氏らが、出身地香川県三豊郡財田町上我久に伝承されていた獅子舞を、奉納したのが始まりとされている。 当時、獅子舞の指導に当たったのは宮崎文治氏。宮崎氏は、郷里において獅子舞演技の伝授を受けていたことから師匠役を引き受け、青少年に獅子舞を教え、その後次々と伝承された。
昭和35年頃、若年層の都市への流出が顕著になり、昭和41年、仲洞爺獅子舞保存会が結成された。
久保内 久保内神社 9/12(毎年) 久保内獅子舞
久保内獅子舞(久保内獅子舞保存会)=町指定無形文化財。昭和6年(1931)、久保内地区に移住した宮城県出身の入植者が地域の活性化のために伝承しました。獅子頭などの道具類は全て地域の住民で作ったと聞く。

 ≪勇払郡≫
 厚真町
新町75 厚真神社 9/16(毎年) 神輿
カラオケ
 ■15日(宵宮祭)
(15:00〜)子供相撲
(18:00〜)カラオケ。終了後、宵宮福引き。
 ■16日(本宮)
(9:00〜)例祭
(18:30〜)還御祭。終了後、お楽しみ抽選会。
 安平町
 平成18年(2006)3/27、早来町+追分町が合併して誕生。
 ◎旧・早来町
大町173 早来神社 9/8(毎年) 子供相撲大会
瑞穂1210 支安平神社 9/11 例祭
遠浅693 遠浅神社 8/12 例祭
 ◎旧・追分町
柏ヶ丘47 追分八幡神社 9/5(毎年) 神輿 平成8年9月、鎮座百年事業として神輿購入・神輿殿新築。
 むかわ町
 平成18年(2006)3/27、鵡川町+穂別町が合併して誕生。
 ◎旧・鵡川町
福住町1−23 鵡川神社 9/連休日祝(元・15) 神幸式
鵡川獅子舞
鵡川獅子舞=大正15年富山県小矢部市矢水町第三区から入植した岡田吉次氏と、昭和6年に同市道林寺から入植した池田義章氏の両氏により、昭和6年の鵡川神社秋祭りから始められる。
 ◎旧・穂別町
穂別27 穂別神社 9/5 例祭

日高支庁
 ≪沙流郡≫
 日高町
 平成18年(2006)3/1、日高町+門別町が合併して誕生。
 ◎旧・門別町
本町235 稲荷神社 9/9 例祭
富川東2−6−12 富川神社 6/2土日(元・15) 奴踊り
厚賀町75 八幡神社
9/15 例祭
 平取町
本町119−1 義経神社 8/14〜16 神輿 子供相撲、花火大会

 ≪新冠郡≫
 新冠町
東町4−1 氷川神社 8/1 例祭
 ≪日高郡≫
 新ひだか町
 平成18年(2006)3/31、静内郡静内町+三石郡三石町が合併して誕生。
 ◎旧・静内町
御幸町5−7−28 静内神社 9/21〜23(元・20) 神輿(宮、町内子供みこし)
トラック飾付け山車 第一祭典区 など
東静内76 金刀比羅神社 9/10 例祭
 ◎旧・三石町
三石本町302 三石神社 9/1土日 三石獅子舞 新潟県能生町の白山神社の獅子舞を取り入れたもの
鳧舞88 稲荷神社 9/13 例祭
三石歌笛336 歌笛神社 9/連休土日(元・15 神輿
山車廃絶
豊年踊り 福井県大野地方の入植者により伝わる
歌笛神社の祭礼については『歌笛神社史』平成21年、歌笛神社発行。が詳しい。
奉賛会の行事担当は神輿が町内1・2自治会。豊年踊りは町内3・4自治会、久遠自治会。演芸会は庄内・歌笛・歌笛1自治会。相撲は歌笛2・3自治会。カラオケ大会は茂平・稲見1〜3自治会。
奉納相撲=昭和初期には始まる。昭和40年頃に大人相撲がなくなり、保育園児、小学生の相撲である。
山車=昭和22年頃に且井建設がトラックを提供し町内の子供たちが踊って町内を巡回。昭和30年頃には日本舞踊を踊る若い女性も参加するようになるが、諸般の事情で中止となる。
 続いて昭和45年頃〜57年頃にかけ4トン車を借り荷台に飾付けをしたトラック仮装山車を出し、踊りの披露をした。
鼓笛隊パレード=昭和58年〜昭和62年にかけて9/14、10時〜12時に歌笛小学校の鼓笛隊と低学年の造形パレードが行われた。コースは小学校⇒堀商店⇒山田木材⇒小学校。
豊岡211 延出神社 9/12 例祭
本桐299 本桐神社 9/14 例祭

 ≪浦河郡≫
 浦河町
大通2−29 浦河神社 9/中旬(元・14〜16) 神輿
山車2台
奉納剣道、演芸会、売店、少年相撲大会、山車奉納演芸、カラオケ大会 など
白泉164 白泉稲荷神社 9/4、5 例祭
上向別157 向別神社 9/2日曜 例祭
井寒台 井寒台神社 9/11、12 子供神輿 カラオケ大会
西舎 西舎神社 9/21、22 例祭
杵臼522 杵臼神社 9/22、23 例祭
上杵臼 上杵臼神社 9/14、15 例祭 廃村か?
荻伏町483 荻伏神社 9/5、6 例祭
 【その他の神社】
西幌別神社(9/22、23)、西幌別前駅前神社(9/14、15)、東幌別八幡神社(9/20、21)、月寒金比羅神社(9/9、10)、乳呑稲荷神社(9/14〜16)、浜荻伏金比羅神社(9/9、10)、絵笛神社(9/19、20)、東栄神社(9/12、13)、野深神社(9/12)、上野深神社(9/12)、姉茶神社(9/12)、富里神社(9/10)、瑞穂稲荷神社(9/12)

 ≪様似郡≫
 様似町
潮見台10−1 住吉神社 9/15 神輿 様似三伍四會(さまにみこしかい)
鵜苫306 稲荷神社 9/21 例祭
 【アポイの火まつり】
8/1土日、様似町 ふれあい広場(JR様似駅裏)開催。ただし雨天時は一部の催しを様似町中央公民館で開催する場合がある。平成24年(2012)で42回を数える。主催はアポイの火まつり実行委員会(様似町役場商工観光課内)。
土曜は19:00〜21:30に大通り〜西町に町内子供会、自治会作成によるねぶたパレード。日曜は20:30〜21:00にねぶた海上パレード。
アポイねぶた11〜12台。=栄町1区、栄町3区、西町、睦会、会所町、本町、本町2・潮見台、錦町、緑町・朝日丘、大通り1丁目連合、様似アポイ太鼓、アポイ自然の村

 ≪幌泉郡≫
 えりも町
本町237 住吉神社 9/15頃の日曜 海上神輿渡御 9:00〜15:00。
岬170−10 襟裳神社 9/23 例祭
東洋285 稲荷神社 9/10 例祭
東洋70 稲荷神社 9/10 例祭
庶野540 稲荷神社 9/25 海上神輿渡御
笛舞121 稲荷神社 9/20 例祭
近浦274 稲荷神社 9/21 例祭
目黒214−3 稲荷神社 9/25 例祭
歌別250 稲荷神社 9/9 例祭