栃 木 県

  ≪県央地方≫
    

   ■芳賀地区⇒真岡市、芳賀郡[益子町、茂木町、市貝町、芳賀町

住所 神社名 祭礼日 内容 備考
 ≪真岡市≫
  平成21年(2009)3/23、真岡市+芳賀郡二宮町を編入合併。
 ◎旧・真岡市
       真岡:真岡荒町、真岡田町、真岡台町、真岡熊倉町、西郷、東郷、中郷、亀山、上高間木、西高間木、下高間木
       山前:小林、東大島、東沼、西沼、島、八条、鶴田、西田井(にしだい)、根本、青谷、須釜、君島、道祖土、南高岡
       大内:飯貝(いいがい)、京泉(きょうせん)、田島、堀内、(かみおおだわ)、下大田和、上鷺谷、下鷺谷、下籠谷、清水、原町新田、赤羽
       中村:中(旧・南中)、若旅、寺内、伊勢崎、八木岡、小橋、茅堤、加倉、粕田、寺分、上大沼、大沼、下大沼、長田、柳林、勝瓜
東郷937 荒神社 7/下旬の金土日 山車1台 並木町
屋台8台 田町、台町2台、泉町、寿町、旭町、桜町、市若、島
町神輿 2019年は27基出た
大前神社境内社荒神社の例祭7/21以降の金土日(荒神祭)に合わせ昭和59年から “真岡夏祭り”として市が主催。
 ≪行事予定≫
■金曜
宮出し・出御祭:大前神社にて神輿渡御、屋台巡行の安全を祈る。その後町会渡しが行われ、神輿や屋台が市内を練り歩く。
■土曜
市内中心部を歩行者天国にし、「お祭り広場」が開催。本社・荒宮神輿をはじめ、子供神輿、各地域神輿、中学生の手作りみこしなど約27基の神輿の渡御、9台の山車・屋台、多くのお囃子等が出る。夜は大花火大会。
■日曜
還御祭、町会渡し、宮入り
並木町⇒昭和51年、町発足。
=昭和59年(1984)制作。制作費1,355万円。大工は大木建設。彫物は台湾の華公司。人形は岩槻。  
田町=嘉永元年(1848)制作。昭和58年7月修復し復活。

台町
2台=共に昭和59年(1984)制作。彫刻屋台と囃子屋台。彫師は美和村の内田好近。
 昭和52年、10数年ぶりに屋台巡行復活。
 昭和55年、解体保存している彫刻を常磐町の子供屋台にとりつけ巡行。

泉町
(荒町1丁目)=昭和57年(1982)制作。町内有志により屋台と彫物制作。

寿町
(荒町2丁目)=昭和59年(1984)制作。彫師は台湾の黄郷陽。

旭町(荒町3丁目)=昭和59年(1984)制作。大工は伊勢崎市の宮神輿制作所。

桜町
(荒町4丁目)⇒昭和56年(1981)、泉町と旭町から分離し誕生。
=平成6年(1984)7月制作。大工は南那須町の北神堂(北条則夫)。彫師は美和村の内田好近。制作費約1,500万円。
 平成8年、6月彫物追加。
 始まりは昭和60年の子供神輿。平成元年、さくらみこし誕生。

市若=平成9年(1987)6/29入魂式。真岡市職員互助会が管理。長さ4、84m。幅2、92m。高さ4、46m。


=島お囃子保存会が管理。
 【神輿】
並若、並若(並木町)、桜宮(桜町)、中八宮、泉若、若宮(泉町)、若宮(台町)、旭若
真岡中、真岡西中、真岡東中、山前中、大内中、中村中、亀山青少年健全育成会、両沼子供会、若神会、高勢会、新高会 など
東郷937 大前神社公式HPへ 11/9、10 太々神楽 市指定無形民俗文化財
上高間木2−22−7 日枝神社 1/上旬 例祭
小林551 境内社八坂神社 7/20頃の日曜 屋台1台
トラツク荷台の花屋台もあり
三ノ宮神社 11/10 太々神楽 市指定無形民俗文化財
東大島1665 八坂神社 7/20頃の土日 屋台1台
トラツク荷台の花屋台と兼用
東沼615 星宮鹿島両神社 9/11 例祭
西田井1071 鹿島神社 7/20頃土日 神輿
11/11 例祭
根本72 八坂神社
(境内社)
7/20過ぎの日曜 神輿 平成9年新調
屋台1台 休止中
トラツク荷台の花屋台
三木神社 11/10 例祭
青谷247 星宮神社 12/13 例祭
須釜66 星宮神社 11/9 例祭
君島259 稲荷神社 11/9 例祭
南高岡464 鹿島神社 11/15 屋台
飯貝44 雷神社 神輿 本殿に安置
飯貝1097 熊野神社 11/23 太々神楽 市指定無形民俗文化財
京泉876 相宮神社 11/3 太々神楽 市指定無形民俗文化財
上大田和1100 出流大山神社
上鷺谷 天神宮
下籠谷 たかお神社 11/15 かつて神輿渡御
清水349 星宮神社 11/13 例祭
赤羽328 稲荷神社
中556 中村八幡宮 9/3日曜 神輿 流鏑馬
八木岡273 荒橿神社 11/9 例祭
清水349 星宮神社
加倉122 熊野神社
大沼61 八坂神社 神輿
下大沼140 星宮神社 神輿 拝殿に安置
長田592 愛宕神社 11/24前の日曜 例祭
 ◎旧・芳賀郡二宮町
 ■久下田地区
      谷田貝(やたがい)、南長島、程島、境、石島、大根田、阿部品、下大曽
久下田1692 千代ヶ岡八幡宮 7/3連休 神輿 宮神輿と各町内の子供神輿が出る。
■宮出し(土曜)
神輿担ぎ出し[
千代ヶ岡八幡宮](7:00〜)
■夜渡御(日曜)
歩行者天国開始(16:00〜)、神輿渡御[御仮屋より出発](16:00〜)、神輿渡御[御仮屋へ到着](21:00)、歩行者天国終了(21:30〜)
■宮入り(月曜)

御仮屋出発[駅前どんとこい広場](5:30〜)、千代ヶ岡八幡宮お宮入り(8:00)
程島858 神明宮 10/8 例祭
境495 神明神社
石島557 十二所神社 9/2日曜 例祭
大根田428 三日月神社 10/15 例祭
阿部品338 八幡神社 9/15 例祭
下大曽606 星宮神社
 ■長沼地区
      太田、堀込、大道泉(だいどういずみ)、鷲巣、西大島、上江連、古山(こやま)、青田、砂ヶ原(いさがはら)、上谷貝(かみやがい)、谷貝新田、上大曽
長沼1059 長沼八幡宮 4/15か前の日曜 太々神楽
鷲巣524 鷲宮神社 11/15 神賑(お囃子、八木節 等)
西大島278 星宮神社 11/15 例祭
上江連486 星宮神社 11/15 例祭
古山1300 星宮神社 11/15 神輿
砂ヶ原274 大杉神社 11/15 例祭
谷貝新田394 八幡宮 11/15 例祭
 ■物部地区
     物井、横田、高田、反町、根小屋、沖、鹿、桑野川、大和田、三谷(みや)、水戸部(みとべ)、阿部岡
物井2373 産宮神社 9/29 例祭
物井2582 星宮神社 9/2日曜 例祭
横田581 星宮神社
冲51 大冲神社 神輿 拝殿内に保管
鹿1247 八坂神社 神輿 拝殿内に保管
三谷487 たかお神社
大和田398 星宮神社
阿部岡384 三宮神社 11/9 例祭

 ≪芳賀郡≫ 
 益子町
      益子:益子(ましこ)、塙、上大羽(かみおおば)、下大羽、城内坂(じょうないざか)、生田目(なばため)
      七井:七井、北中、小宅、芦沼、大平、大沢
      田野:長堤、本沼、小泉、梅ヶ内、大郷戸、山本、前沢、上山、東田井
益子1685−1(田町) 鹿島神社公式HPへ 7/23、24、25 山車1台 城内
屋台3台 内町、新町、田町、道祖土
屋台廃絶 西明寺、一の沢
氏子地区5町会(新町・田町・内町・城内・道祖土)が毎年当番制で行い、5町会の他に、塙、山本が参加している。
内町⇒屋台は内町屋台会館に常設展示(益子899)。
=黒漆塗彩色彫刻屋台。唐破風造り単層屋台。宇都宮市新石町より明治13年(1880)頃に購入。江戸末期制作。大工は高田仲右ェ門。
 彫刻は正面は龍、鬼板と懸魚は龍、脇障子は獅子に牡丹。

新町
⇒屋台は新町屋台会館に常設展示(益子1004−3)。
=黒漆塗の彩色彫刻屋台。平成15年(2003)7月復元新調。大工は宇賀神。車輪は乾。
彫物は鬼板が丸彫で飛龍。脇障子は菊と上下に龍が彫ってあり、飾り金具も豪華である。「
 先代は文化14年(1817)宇都宮市押切町新調。明治13年(1880)購入。 
平成11年(1999)7/28、火災で焼失。

田町
=黒漆塗彩色彫刻屋台。文政12年(1829)に宇都宮市日野町新調。明治15年(1882)頃に購入。大工は高田仲右ェ衛門。
彫刻は正面に獅子、鬼板には丸彫の獅子、脇障子に鳳凰、障子に梅、懸魚に牡丹、高欄間下に飛龍。


道祖土(さやど)=あり。
城内=山車小屋は2015年建造。益子焼窯元共販センターの駐車場の一角。仲野工務店建造。以前は解体して保管。
山車は張り子で作られる、若衆の手作り。益子らしく陶板も付けられる。
塙1370 春日神社 11/13 屋台 益子祇園祭りに出陣
上大羽943 綱神社 11/2日曜 太々神楽
綱神社太々神楽(綱神社太々神楽保存会)=文政年間に田中長兵衛を中心に村人たちが、現・茨城県築西市(旧協和町)の小栗内外神宮伝承の神楽を習得したことによる。終戦後保存会は後継者難によって一時中断していたが、地域の婦人たちが保存会に参加して継承してきた。昭和50年代後半には、氏子の子弟が笛、太鼓の演奏と舞を受け継いで現在に至っている。
さらに平成10年には大羽小学校に伝統芸能クラブが発足したことから保存会が指導にあたって、現在では小中学生が秋の例大祭に奉納しているほか、町の生涯学習振興大会での披露、神社庁芳賀支部創立60周年には益子町代表として出演するなどの実績を残している。舞の順序は、初座、五行の舞、恵比寿大黒の舞、天狐白狐の舞、岩戸の舞が主体となる。
生田目1214 たかお神社 11/5 例祭
七井1003 日枝神社 7/15〜17 人形山車1台 仲町。昭和47年頃まで繰り出し
上棟柱立飾り山車1台 下町・後町
下町・後町=江戸から明治初期建造。平成24年(2013)7/6、復元の御披露目。3年かけて鹿沼市の業者により修復。高さ5.1m。幅3.2m。長さ3.5m。
明治17年(1884)県庁新設祝賀の図に描かれた今泉村の山車で
、昭和初期にかけ下町の有志が譲り受け、2日かけ運んだという。1960年の雹被害で農家が大打撃を受け祭りは中止。以来、下町後町公民館の倉庫で長年眠っていたが、53年ぶりに復活。
北中825 八幡宮 9/15 例祭
大沢1848 御霊神社 10/17 例祭
長堤914 長堤八幡神社 10/2日曜 長堤太々神楽 旧・郷社
長堤太々神楽(長堤八幡神社宮比講)=明治期に真岡の大前神社の太々神楽を習得した。 八幡宮での神事終了後に神楽の上演が行われる。まず神主による祝詞奏上に続いて弊舞(初座)が行われ、宮比講の代表者が幣束を持って神楽殿の四方を祓い清めるが、この舞の時には面をつけない。その後、五行の舞、イザナギ・イザナミの舞、猿田彦の舞、悪鬼の舞、天狐白狐の舞、ホッキョの舞、鬼女の舞、事代の舞、ウズメの舞、天の岩戸の舞が行われる。毎年必ずしも全ての舞を上演するとは限らず、五行の舞、イザナギ・イザナミの舞、天狐白狐の舞(餅をまく)、鬼女の舞、事代の舞(餅をまく)、岩戸の舞(餅をまく)を中心に行われる。
本沼295(338?) 産宮神社
山本1067 八坂神社 7/28(3年毎) 屋台2台 原、松本
屋台廃絶 本郷
原=宇都宮市某町新調。「天保十二年丑十月」の墨書きあり。明治29年(1896)水橋村西高橋から白木の形で購入し、明治43年(1910)頃、福島県白河市の職人によって現在のように彩色された。

松本京都新調で、船で那珂川を経由して茂木で陸揚げされ、大八車で当地に運ばれたと伝えられる。
前沢549 八坂神社
上山639 上山神社 神輿
東田井328 鹿島神社 神輿 境内社八坂神社に保管
芦沼獅子舞=町指定無形民俗文化財。芦沼のササラと称する。
以前は旧暦の6月23日の奉経塔祭に笠揃い(神子の舞のみ上演)。7月9日の観音堂万燈祭の夜に本庭(全部舞うこと)。7月24日の地蔵尊縁日に笠抜き(神子の舞のみ上演)として獅子舞が行われた。
舞は芦沼の各戸の長男により伝承されている。御館山に陣を構えた八幡太郎義家が勇壮な舞により士気を高めたと伝えられる。また、獅子頭は享保年間(1716〜1736)に作り変えられたといわれているが詳細は不明。また雌獅子の甲掛は絹を用いているが、これは八幡太郎義家に許されたものとされ、徳川幕府の絹織物着用禁制の折にも茂木藩主細川公の配慮で許された。文書の記録はなく、芸能の開始時期は不明であるが、江戸時代は行われていた。一時途絶えていたが昭和47年(1972)に復活。現在は年末と正月に神子の舞が舞われ、8月の第1土曜に本庭が行われる

 茂木町
     茂木:茂木町、神井(かのい)、小井戸、鮎田、林、三坂、増井、青梅、檜山、上後郷(かみうらごう)
     逆川:飯(いい)、小貫、深沢、小山、木幡、北高岡、福手、天子     
     中川:河井、牧野、入郷、河又、小深(おぶか)、山内、飯野、馬門(まかど)、後郷(うらごう)
  
  須藤:千本(せんぼ)、上菅又、下菅又、坂井、町田、生井、黒田、竹原(たけわら)、所草(ところくさ)、大畑、大瀬、烏生田(うごうだ)、九石(さざらし)
茂木1609 八雲神社 7/25以降の土日 神輿
屋台7台 上横町、下横町、大町、仲町、上ノ町、上新町、下新町
上横町=大正〜昭和初期制作。

下横町=彩色彫刻屋台。文化12年(1815)、宇都宮市宮島町建造。

大町
=万延元年(1860)制作。彫師は佐野の立川芳冶。

仲町
=大正〜昭和初期制作。

上ノ町=大正〜昭和初期制作。

上新町
=大正〜昭和初期制作。

下新町
=大正〜昭和初期制作。
茂木340 御嶽神社 7/25以降の土日 神輿 旧・藤縄村の鎮守
屋台2台 上砂田、下砂田
 【ふるさと茂木まつり】
茂木祇園祭に合わせて開催で昭和61年より開催。八雲神社・御嶽神社の9台の屋台、子供みこしパレード、花火がある。主催はふるさと茂木まつり運営委員会。
神井112 熊野神社 11/4日曜 例祭 式内社、旧・県社
小井戸325 荒橿神社 4/17 例祭
鮎田921 大山神社 11/6 例祭
青梅429 十二所神社 10/27 例祭
檜山369 羽黒神社 10/27 例祭
上後郷634 高尾神社 11/2日曜 例祭
飯1356 八幡宮 旧・8/15 例祭
小貫968 愛宕神社 11/10 例祭 小貫上の鎮守
小貫1762 二荒山神社 11/10 例祭 小貫中の鎮守
小貫2926 八幡宮 11/10 例祭 小貫下の鎮守
深沢下 八坂神社 屋台廃絶 深沢下の甲・乙にも昭和30年頃まで、各1台の屋台があった
木幡958 星宮神社 11/23 例祭
北高岡1461 日枝田神神社 9/最終日曜 例祭
天子147 天子神社 11/19 例祭
河井2635 八幡宮 8/15 例祭 旧・郷社
牧野958 大杉神社 11/23 例祭
小深172 鹿島神社 9/最終日曜 例祭
山内1034 国神神社 11/19 例祭
八坂神社 6/17頃の日曜 神輿(大小) 境内社。天王様の祭礼。
飯野2261 菅原神社 11/23 神輿
馬門976 稲荷神社 11/23 例祭
千本1595 千本神社
上菅又269 天満宮 11/25 例祭
下菅又1712 菅釜神社 11/19前の日曜 例祭
黒田502 たかお神社
所草266 青龍神社 11/10頃の日曜 神輿
大瀬95 たかお神社
烏生田408 浅間神社 旧・9/18 例祭
九石142 たかお神社 11/18頃の日曜 例祭

 市貝町
    市羽:市塙(いちはな)、赤羽、上根、多田羅、石下、笹原田(ささはらだ)
    小貝:続谷(つづきや)、文谷(ふみや)、田野辺、杉山、大谷津、椎谷(しゅうがい)、苅生田、羽仏(はぶつ)、塩田、見上、竹ノ内
市塙2198 日枝神社・熊野神社 8/1日曜より3日間 八朔祭
八朔祭=市指定無形文化財。大正期より8/30〜9/30行われていたが、現在は8/1日曜より3日間開催。
行列はささら囃子に合わせ、先導者、万燈、太鼓、榊、鉾、小旗、囃子・横笛奏者、神輿、大傘、神官、神刀、氏子総代、氏子一同が練り歩く。
赤羽2657 鹿嶋神社 11/23 神輿 天棚も保管
上根736 星宮神社 11/3日曜 例祭
多田羅621 星宮神社 10/4日曜 神輿 拝殿に収納
石下248−1 高お神社 10/4日曜 例祭
笹原田396 熊野神社 11/最終日曜 例祭
続谷1054 くらお神社 10/最終土日 例祭
続谷夏祭り=7月中旬開催。夏祭りを楽しむ会主催。続谷公民館に舞台を設置し、模擬店用意。
消防団員が警備を兼ねて協力する中、子供たちが担ぐ神輿2基は午後3時に公民館を出発し、数百m離れた特別養護老人ホーム「杉の樹園」に到着。
その後、神輿は「ワッショイ、ワッショイ」の掛声とともに3時間かけて自治会内を練り歩く。
文谷476 星宮神社 7/4土日 神輿
田野辺1465 高お神社 8月 天棚
子供神輿
杉山314 八幡宮 4/1日曜 杉山太々岩戸神楽
10/1 例祭
大谷津243 星宮神社 11/1日曜 例祭
椎谷548 星宮神社 11/4日曜 例祭
羽仏144 三輪神社 11/3 例祭
塩田925 星宮神社 10/3日曜 例祭
見上554 星宮神社 11/3 例祭
 芳賀町
     祖母井:祖母井(うばがい)、稲毛田、上延生(かみのぶ)、下延生、与能
     南高根沢:下高根沢、芳志戸、八ッ木、給部、上稲毛田
     水橋:東水沼、西水沼、北長島、東高橋、西高橋、打越新田
祖母井749 祖母井神社 7/20以降の土日 宮神輿 宝暦11年(1761)制作
子供神輿4基 上横町、西町、内町、代町
山車2台 西町、代町
屋台2台 上横町、内町
西町=高欄箱に明治23年の墨書きあるが、江戸末期制作と思われる。作者は不詳。宇都宮市大町より購入。
長さ4.01m。幅1、91m。高さ5、5m。

代町
明治29年制作。作者は不詳。人形は神武天皇。明治43年(1910)宇都宮市上河原町より475円で購入。
上横町=長さ3.18m。幅1.63m。高さ2.95m。明治初期の作。作者は不詳。
 宇都宮市伝馬町より購入。

内町=長さ3.365m。幅1.63m。高さ3.62m。明治中期の作。作者は不詳。

 大正7年(1918)8/8、田野村東田井より40円で購入。
稲毛田1520−1 八坂神社 8/1金土日 神輿
トラツク荷台の花屋台。 屋台2台廃絶(戦前まであり)
太々神楽
上延生1394 天満宮
下延生715 日枝神社 11/19 例祭
与能1051 安住神社 10/最終日曜 太々神楽
下高根沢4079 安住神社 11/23 例祭
芳志戸1937 星宮神社 11/23 太々神楽
八ッ木862 諏訪神社 10/4日曜 神賑
上稲毛田 星宮神社 7/2土曜 屋台1台
東水沼1644 十二所神社 11/23 例祭
西水沼1723 天満宮 11/23 太々神楽、御神馬奉納神事、子供相撲
東高橋3645 高橋神社 11/18 例祭 東高橋の鎮守
西高橋1737 行事神社 11/23 子供相撲 往古は有志、青年などが祭礼相撲を奉納した
打越新田40 星宮神社