鳥 取 県

 ≪八頭地方≫

    鳥取市〔八頭地区=河原町、用瀬町、佐治町〕、八頭郡(八頭町、若桜町、智頭町)

住所 神社名 祭礼日 内容 備考
 ≪鳥取市≫
  平成16年(2004)11/1、鳥取市+岩美郡国府町、福部村+気高郡気高町、鹿野町、青谷町+八頭郡河原町、用瀬町、佐治村が合併。
 鳥取市〔八頭地区〕
 ◎旧・八頭郡河原町
河原町河原2 樋口神社 4/28、29 麒麟獅子
河原町中井232 中井神社 4/1日曜 麒麟獅子
河原町高福766 黒木神社 4/2日曜 麒麟獅子
河原町本鹿387 多加牟久神社 10/1頃の土曜 麒麟獅子
河原町北村157 北村神社 10/中旬
麒麟獅子
河原町水根385 水根神社
河原町水根969 中村神社
河原町和奈見475 都波奈弥神社 4/3日曜 例祭
河原町山上862 山上神社 10/2日曜 麒麟獅子
河原町小倉48 松上神社
河原町小倉407 小倉神社 10/2日曜 麒麟獅子
河原町佐貫511 都波只知上神社 10/5 神輿
麒麟獅子
戦前は社前に神輿が据えられ鉾榊も行列に加わり、夏祭には茅の輪くぐり等が行われていた。
河原町神馬266 神馬神社 10/17 例祭
河原町牛戸232 牛戸神社 10/2日曜 例祭
河原町小畑329−2 小畑神社 10/12 例祭
河原町弓河内327 弓河内神社 10/2日曜 麒麟獅子 平成19年コミュニテイ事業で麒麟獅子舞備品修繕・整備。総額106万1000円。
河原町小河内528 小原神社 4/19 例祭
河原町湯谷208 湯谷神社
河原町曳田169 売沼神社 10/1 榊、神輿 旧・郷社
武者行列、獅子舞
河原町三谷492 三谷神社
河原町渡一木13 渡一木神社 4/29 花籠
河原町山手629 福和田神社
河原町徳吉214 徳吉神社
河原町釜口1737 釜口神社 4/19 例祭
河原町郷原136 郷原神社
河原町片山729 片山神社 9/30頃の土日 麒麟獅子
河原町片山854 国英神社
河原町山手589 山手神社
河原町布袋237 荒御崎神社 10/2日曜 麒麟獅子 平成19年コミュニテイ事業で祭用品整備(獅子頭、猩々面、瓢箪、赫熊、赤棒、宮太鼓)。総額102万7000円。
河原町今在家436 今在家神社
河原町長瀬770 長瀬神社 10/連休土日 麒麟獅子
河原町谷一木947 久多美神社 4/15 例祭 旧・郷社
河原町袋河原207 袋河原神社 9/29 例祭
河原町天神原246 天神原北野神社 4/25頃の日曜 麒麟獅子 8:00〜18:00
河原町稲常1240 諏訪神社 9/27 例祭
 ◎旧・八頭郡用瀬町
用瀬町用瀬96 東井神社 4/24 大祭は休止 昭和12年が最後
5/3 麒麟獅子
宵宮には下町の公民館の所が元・神社であったので、御旅所となり御幸を待つ。神霊を神輿に移し町を練って到着し留め置かれる。神輿と共に練り子が出る(5才以下の男の子のある家、台車に弁慶、金太郎、桃太郎などを模した人形を飾り、それに男の子が乗る)。神輿と前後して榊・獅子・鉾が出る。それぞれに宿があった。当日は御旅所から東井神社に向けて行列を作っていく。
(1)露払い(2)榊2つ(3)お幟12本(4)大胴(5)練子(6)獅子(7)鉾2本(8)神輿2基(9)神主(10)神社役員(11)屋台
それぞれに宰領があり、経験した者が役員となった。
用瀬町用瀬96 三角山神社 7/22、23 屋台5台 5つの町内が宵宮当日、17時過ぎ町内趣向を凝らした屋台、それをとりまく踊り子連が町内を練り、21時頃まで各所で踊る。
用瀬町屋住 犬山神社 4/1日曜 麒麟獅子
用瀬町別府224 宮谷神社 4/1日曜 麒麟獅子
用瀬町宮原275 犬山神社 4/1日曜 花籠奉納 山口を除く氏子各地区が花籠を奉納
神楽獅子
花籠奉納=祭礼1週間前から金屋、古用瀬、家奥、下安蔵(三集落がまわり持ちで3年に1回)松原、屋住の6集落が趣向をこらして飾り付ける。細い竹に五色の紙を巻き、造花、風車などを孟宗竹の筒に差し入れ、、祭礼当日社殿に奉納する。昔は20歳になった人が花籠を奉納したが、現在は部落の代表の人が奉納する。奉納する人は朝早く起きて体を清め裸で化粧回しを付ける。部落によっては、御神酒内米など御供えするところもある。また先払いといって、竹を細く割ってササラという物を持ち、地面にバンバン叩きつけ、真ん中に花籠を背負った人が続き、後に刀持ちと続く。相撲の土俵入りの姿である。
用瀬町美成286 美那理神社 4/1日曜 神楽獅子
用瀬町鷹狩204 鷹狩神社 5/5 麒麟獅子
用瀬町赤波697 赤波神社 10/5 麒麟獅子
用瀬町赤波2072 杉森神社
用瀬町赤波2441 宮小谷神社
用瀬町鷹狩 旭ヶ丘神社 10/2日曜 神楽獅子
用瀬町江波 江波神社 旧・4/6&10/3日曜 神楽獅子
10/3日曜(元・22) 三番叟 県指定無形民俗文化財
三番叟=神社境内の回り舞台で演じられる。江戸中期、現在の鳥取市佐治町にやってきた大阪・久太郎町の紙商人の橋本兵吉が山を一つ越えた江波の住民が芝居好きであることを聞き、歌舞伎とともに教えたともいわれる。近年までは長男を中心に伝承され、村祭りの歌舞伎の前座に祝儀として舞ったほか、病気平癒、安産祈願などに願立てをして舞った。この種の芸能としては、県内唯一の保存伝承例であるなお歌舞伎は昭和37年を最後に途絶えている。
 ◎旧・八頭郡佐治村
佐治町葛谷145 葛谷神社 4/15前の日曜 神楽獅子
佐治町古市199 口佐治神社 4/15前の日曜 神楽獅子 県指定無形民俗文化財
平成17年、コミュニテイ助成事業で獅子舞備品整備。総額252万2000円。
佐治町刈地311 刈地神社 10/16 神楽獅子
佐治町栃原199 貴布禰神社 10/17 神楽獅子
佐治町加瀬木1479 笹尾神社 10/19 神楽獅子
佐治町尾際1085 水分神社 10/29頃の日曜 神楽獅子
佐治町福園96 福園神社 10/24 神楽獅子
佐治町津野359 津野神社 新旧・10/23 神楽獅子
佐治町高山84 高山神社 9/23 神輿、榊
神楽獅子
加茂字小田 賀茂地神社 10/25 神楽獅子
加茂字大水 賀茂地神社 10/25 神楽獅子
細尾地区=県指定無形民俗文化財なれど、後継者不足のため休止中
佐治町春谷 東谷神社 10/25 神楽獅子
佐治町畑4 東谷神社 10/25 神楽獅子
佐治町津無404 田岡神社 10/25 神楽獅子
佐治町余戸481 金山神社 10/29、30 神幸祭
神楽獅子
 宵宮は19時、牛頭天王を祀る引尾神社で獅子舞を奉納、19時半、天王山、20時半頃に八大竜王を祀る金山神社で獅子舞を奉納。いずれも神事の後行う。河本集落でも同様の神事、獅子舞が行われる。
例祭は天王山(余戸)8時開始、金山神社10時、七五三12時、御霊移し、榊は河本集会所を13時出発、鳥居原・坂の上・辻堂・本社に至る。子供神輿は河本集会所を15時に出発、平成会館・辻堂・本社に至る。
 【行列】
(1)面化=余戸・河本から各1名。どてらを羽織り、青竹を持ち、鬼の面をかぶって行進する。
(2)花籠=余戸・河本から各1名。普段着を着て花籠を背負う。
(3)太鼓=余戸・河本から各1名。棒に太鼓を吊し、2人がかつぐ。独特のリズムあり。
(4)榊=以前は、1メートル四方の台に榊をつけ、青年が担いだ。普段着で約16人。
(5)獅子舞=行列とは別行動で奉納。
佐治町河本 金山神社 10/30 神楽獅子
佐治町中311 古川神社
佐治町森坪211−1 森坪神社 10/2日曜 例祭

 ≪八頭郡≫
 八頭町
  平成17年(2005)3/31、郡家町、船岡町、八東町が合併して誕生。
 ◎旧・郡家町
郡家 郡家弁財天 9/最終日曜(隔年) 榊神輿   
花屋台3台   
宮谷268 賀茂神社 4/2日曜(3年毎) 神輿  
山路170 山路神社 3/9頃の日曜 麒麟獅子
石田百井667 落磐神社 3/最終日曜 麒麟獅子
石田百井696 岩田神社
池田 弁財天社 4/1日曜(元・3) 麒麟獅子
大坪581 私都神社 4/1日曜 麒麟獅子
篠波698 美幣奴神社 4/9頃の日曜 麒麟獅子
10/9 秋祭り 例祭のみ
市場231 市場神社 4/15頃の日曜 麒麟獅子
米岡179 米岡神社 4/21頃の日曜 麒麟獅子
延命寺286 貴布禰神社 4/19頃の日曜 麒麟獅子
明辺71 明辺神社
麻生94 麻生神社
上津黒26 多智原神社
下津黒146−1 下津黒神社
落岩684 山口神社
花255 諏訪神社
別府547 別府神社
野町46 野町神社
殿500 和多理神社
山志谷266 山志谷神社
大門98 高藤神社
下峰寺251 高峰神社
西御門307 山蔭神社
花原434 花原神社
姫路219 上岡田神社
福地687 福地神社
山田352 山田神社
山上408 山上神社
 ◎旧・船岡町
船岡1659 上船岡神社
船岡605 下船岡神社 5/3(3年毎) 神幸祭 神輿、榊
神楽獅子  
例祭日は旧・9/9⇒旧・8/15(明治4年〜)⇒5/9(明治40年)⇒6/5(昭和23年)⇒5/3(昭和48年〜)
榊を先頭に、神輿、御幟、奴の舞、獅子舞などが年齢別に構成され、下船岡の3つの町(新庄町・河原町・坂町)を練り歩く。
郡家 稲荷大明神 旧・2/5頃の日曜 榊渡御  
子供麒麟獅子
大江911 赤倉神社
上野201 野々宮神社 4/15 例祭
見槻613 見槻神社
見槻中132 隼神社
見槻中503 川崎神社
橋本734 大江神社 4/29 巫女舞 因幡国二宮、旧・郷社
福井694 福井神社
塩上287 塩上上神社 4/19 例祭
志子部634 志子部神社 8/18 例祭
下濃181 下野神社
 ◎旧・八東町
安井宿字宮ノ後297 伊蘇乃佐只神社 4/14頃の日曜 麒麟獅子 旧・郷社
 宵宮は20:00に安井宿公民館(安井宿麒麟獅子舞伝承館)→鳥居前→伊蘇乃佐只神社の順に移動し20:30に終了。
 当日は7:00に公民館(舞いなし)を出て7:15に鳥居前、7:45に神社本殿で舞いを行う。
8:15より忌家を除いた氏子全戸、事業所、保育所などを氏子廻りし、最後に神社にお礼参りをし、16:30頃終了。
才代 澤神社 4/2日曜
10/2日曜
麒麟獅子
例祭日はかつて旧・3/19頃の日曜旧・10/15頃の日曜だった。
早朝神社で「門付」を行った後、氏子宅約80軒を訪問、最終に神社の神事で「本舞」を奉納する。
麒麟獅子=江戸時代中期には獅子舞があったと伝えられている文献が残っているらしい。。獅子の胴体に使われている布(蚊帳)は鳥取藩主池田光仲から拝借した寝具で作ったと伝えられる。
柿原363 清常神社
佐崎89 佐崎神社
日下部1396 日下部上神社
三浦1 三浦神社
小別府193 日高見神社
柿原363 小松神社
鍛冶屋111 中谷口神社
新興寺165 高山神社

 若桜町
若桜801−5 若櫻神社 5/2、3(隔年) 神幸祭 麒麟獅子
=1番・2番・3番とあり、現在は境内に飾り付けるのみ。
神幸祭は隔年(西暦偶数年)。
宵宮は浦安の舞が奉納。榊が若桜宿に繰り出す。また宿内七町が製作した傘鉾のコンクールが行われる。
 本宮は神事の後、御寄付御面箱・壱番神・鉾(・大鳥毛・小鳥毛・面・榊・奴・御幟・金幣・猿田彦・獅子・猩々・前駆神主・神輿3基(八幡・熊野・松上)・伶人・傘鉾7基・献幣使・宮司・頭屋(7町の町会長)・氏子総代・大祭委員 と古式ゆかしい御幸行列が行われ、獅子舞・面・傘鉾・子供の踊りなどが色を添える。

御旅所は折り返し点に設置。洪水で流されるまでは八東川の御神事河原だった。
午後は子供が笠鉾を曳きながら踊り歩く。
20時頃に神輿が石段を登り、境内で練る。
祭りの始まりは万治2年(1659)、因幡藩主池田光沖公から三面の能面を寄進され、御幸祭を許可されたことから始まったと云われる。
中原1211−1 池田神社 10/15 例祭
須澄45 須澄神社 9/15 例祭
吉川269 吉川神社 10/9 例祭
岩屋堂214 岩屋神社
屋堂羅1 意非神社 10/9 例祭
糸白見1 糸白見神社
淵見431 淵見神社 10/8 例祭
大炊267 荒神社
岸野37 岸野神社 10/18 例祭
根安229 根安神社 10/19 例祭
茗荷谷104 茗荷谷神社
長砂18 田原神社 10/23 例祭
湯原204 湯原神社 10/8 例祭
不香田99 岡神社 10/23 例祭
諸鹿630 諸鹿神社 10/20 例祭
来見野706 来見野神社
春米174 春米神社 9/3 例祭
赤松1222 松尾長尾神社 10/20 例祭
三倉429 江嶋神社

 智頭町
 ■智頭区
      ⇒市瀬、智頭、南方
智頭227 諏訪神社 4/3日曜 麒麟獅子
 【柱祭り】
6年ごとの申年と寅年の酉の日に行われる。参加は上町・下町・中町と本町・河原町から、神木各1本、献納される。
起源は天明2年(1782)まで遡る。
 当時、智頭宿が大火に見まわれ、街の大半が焼失した際、信州・諏訪大社から分霊をいただき、信州の「御柱祭」にちなんで、智頭町でも6年に1度、祭りを開催してきた。

 祭りの当日は、早朝3時に「起こし太鼓」の音を合図に、各町内会の奉仕者(御柱となる杉の木を山から提供してくれる人)と、担ぎ手が一斉に山に入り、あらかじめ選ばれた4本の杉の木に酉年生まれの幼少年が最初に斧を入れ、「伐り初め式」が執り行われる。御神木は、長さ26尺(7、88m)に伐採され、担ぎ手によって「ムカデ」といわれる台座に乗せられ町内を練り歩いた後、神社に奉納される。
智頭2489 杉神社 4月中旬 例祭
南方201 三輪神社
 ■山形区
      ⇒篠坂、毛谷(けだに)、大内、郷原、西野、大呂(おおろ)、芦津、八河谷(やこうだに)
篠坂285 篠坂神社 11/霜月祭り 花籠 湯立神事
毛谷 毛谷神社 10/1日曜 花籠
大内284 大内神社 10/3日曜 榊、花籠4荷
大呂967 虫井神社 10/28(毎年) 花籠祭 芦津は負い花の花籠、大呂は担ぎ花の花籠
麒麟獅子 芦津
花籠祭=県指定無形民俗文化財。五穀豊穣を祈り、竹ひごに5色の色紙を巻き付け太陽に見立てた「花籠」と「麒麟獅子舞」が虫井神社に奉納される。花籠は江戸時代の中頃から始まった。以前は八頭郡内の例祭で多くの地区が奉納し、当虫井神社でも旧・山形村12地区からそれぞれ奉納したが、芦津地区が伝統的な古い形態を守っている。
麒麟獅子=大正10年、社殿を現在地に移し造営した際に、宮大工の棟梁が芦津の青年を宇部神社に差し向け、麒麟獅子舞を習わせ、これを神社に奉納した。芦津の獅子舞の特色は猩々と獅子がゆっくりと舞う動作が本来の姿を演じていることと、蚊帳が鳥取東照宮の蚊帳を受け継ぐ古式なものを伝えている。
郷原47 垣内神社 10/2日曜 花籠
 ■那岐区
      ⇒大屋(おおや)、早瀬、真鹿野(まがの)、野原、大背、奥本、東宇塚、西宇塚、河津原
大屋523−1 大屋神社 10/2日曜 花籠祭
大背708 那岐神社 10/2土曜 麒麟獅子 浦安の舞、子供相撲
 ■中田(土師)区
      ⇒埴師(はにし)、穂見(ほのみ)、三田(みた)、木原(きはら)、横田、三吉(みよし)、大坪、慶所(けいじょ)
埴師1242 土師神社 10/1日曜 花籠祭
氏子5集落から4基の花篭が奉納される。木原・横田集落はそれぞれ1荷ずつ、埴師地区の三明・塩田・長瀬・天木・石田・紺屋・土居は廻り持ちで2荷の花篭を奉納する。若者の榊奉納もあり。
穂見883 向田神社 10/1日曜 花籠祭
三田500 祓谷神社 5/1日曜 花籠祭
三吉476 河野神社 10/2日曜 花籠祭 氏子の5集落から花篭奉納
 ■富沢区
      ⇒岩神(いわがみ)、坂原、中田、惣地、新見(にいみ)、口波多(くちはた)、波多(はた)、宇波(うなみ)
岩神424 岩神神社
坂原461 金刀比羅神社 麒麟獅子
中田 金刀比羅神社 10/祝日 麒麟獅子
新見1011 冨澤神社 5/1日曜 神楽獅子
口波多380 温宇井神社 4/3日曜(元・5/7) 神輿渡御休止 江戸後期の作。戦後は出ていない
 ■山郷地区
      ⇒尾身(おみ)、西谷(にしたに)、中原(なかばら)、白坪(しろつぼ)、新田(しんでん)、福原(ふくわら)、駒帰(こまがえり)
尾見142 中宮神社 10/10頃 花籠祭
西谷19 白坪神社 10/10頃 例祭
西谷619 奥神社 10/10頃 例祭
中原398 中原神社 10/10頃 花籠祭 子供神輿
福原405−6 福原神社 10/10頃 花籠祭
駒帰129 温江神社 10/10頃 花籠祭 子供相撲