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| EM・ONEとは |
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M・ONE αは、4.1型WVGA(800×480画素)ディスプレイやスライド式QWERTYキーボードを搭載する現行モデルと同一の筐体で、OSを最新版にした。Windows
Mobile 5で利用できる機能に加え、最新版ではリモートデスクトップクライアントソフトウェアやWebメール対応のOutlook、外部メディアの暗号化機能などを利用できる。
また名刺リーダー機能を新たに搭載するほか、現行モデルも利用できるワンセグ機能には放送局情報が新たにプリセットされ、視聴地域を移動した際のチャンネル設定の手間が軽減される。
HSDPAによる下り最大3.6Mbpsのデータ通信が利用でき、無線LANやBluetooth 1.2などをサポートしています。なお、イー・モバイルでは当初データ通信のみ提供するため、EM・ONEでは音声通話は行なえません。
タッチパネル対応の4.1型ワイドVGA液晶を搭載し、Webブラウジングやワンセグが楽しめます。また、立体的なインターフェイスの「3D Box」では、通信経由で映画コンテンツを楽しんだり、端末内の写真データなどにアクセスしたりできます。。
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| コントロールスタイル |
待ち受け画面 |
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ホームメニュー |
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| イー・モバイル、7.2MbpsのHSDPAサービス開始 |
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| 7.2Mbps通信は当初、HUAWEI製のUSB接続型端末「D02HW」のみ対応し、順次対応端末を増やす予定。本体サイズは既存のUSB接続型端末「D01HW」とほぼ同一で、42.6(幅)×89.4(高さ)×14.5ミリ/重量約40グラム。対応OSはWindows
Vista(32ビット版)/XP SP2以降/2000 Professional SP4以降、MacOS X 10.3.7〜10.4.10(PowerPC搭載)/10.4〜10.4.10(インテルCPU搭載)。 |
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サービスエリア内の屋外では、ほとんど問題なく利用することができます。ただ、ホテルや喫茶店など屋内では場所によってはまったくつながらないところがあります。
圏外表示でも音声通話と異なり接続できる場合が多いので諦めずに試してみることです。
屋外では気にならない電波の強さであるが、屋内では周囲の人が動くだけで電波の強さが強弱します。かなりホールドしているようで切断されてしまうことはありません。
無線LANが使用できるエリア内では無線LANが優先されるようで、FONやfreespot等のエリア内では無線LANの方が速度も速く快適です。
●エリア情報については「モバイルマップ」が参考になります。
●EM-ONEで動作するSkype for Windows mobile
下記のサイトからダウンロードすることができます。
http://www.skype.com/intl/ja/download/skype/mobile/go/getskype-pocketpc-cab
●Pocket Fon Connector Beta 3
fonへの Auto-login や Auto-connect wireless といった機能も使えるようになっています。
Pocket Fon Connector - Beta 3は下記のサイトからダウンロード可能です。
http://cryptonym.free.fr/FonConnector/Pocket%20Fon%20Connector%20Beta3.cab
FON のサイト証明書と .Net Compact Framework 2 のランタイムが必要です。
●EM・ONEでリアルVGA化ができるCABファイル
このCABファイルを使ったリアルVGA化の手順は
1.SdkCerts.cabをインストール。
2.realWVGA.cabをインストール。
3.キーボードのRESETホールをスタイラスでプッシュしてリセット。
※元に戻すにはrealWVGAをアンインストール。
詳細は、こちらをご覧ください。
●Lunascape Mobile(タブ型ブラウジング機能を搭載)
Windows Mobile OSを搭載した携帯端末上で動作するブラウザです。
ダウンロードはこちらから。
●テキストエディタ
PC版のメモ帳感覚でテキストファイルが扱えるテキストエディタです
ダウンロードはこちらから。
●EM-ONEで使用できる周辺機器
※インストールや周辺機器のご使用については自己責任で行ってください。
※このページの記載内容によって発生した損害等の責任は負いません。
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