無名気功、気楽会
気功の目的: 心身の健康長寿、幸せな人生。
気とは何か: 万物、森羅万象を現出させる根源的存在。
気の由来: 科学思想の無い古代の人には感覚が全てである。古代の人はあらゆる存在の背景にある何かを第六感、或いは第七感として感じとった。後代の人はそれを気と名ずけた。
気功の進歩: 気功は毎日数分でも行うと進歩する(気楽会)。当会では全くの初心者でも初回より気を感じることが出来ます。当会の気功を続ければ外気功は元よりテレパシー、遠隔療法、透視等の超能力、不思議現象を現出させることが出来るようになるでしょう。
気功名: 上記のように気は元々無名のものであり、中国だけの専売特許ではない。名は異なっても世界の伝統医学、宗教、日本であれば古神道、武道、占術などの多くの分野で応用かつ利用されてきた。このことより当会の気功を無名気功と称します。皆さんもご自分の気と気功を開発し、自分の気功名をつけましょう。
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主催者: 医療法人 慈真会 相原医院 ;統合医学研究会、無名気功気楽会、補完代替医療研究会、統一医学研究所
                       理事長 相原和男
統合医学: 現代医学と伝統医学・補完代替医療の統合医療
伝統医学: 東洋医学、世界の伝統医学(ホメオパシー、植物医学、アーユルベーダ、チベット医学、ユナニ医学、その他)
統一医学: 統一医学研究所が開発した統一理論による医学で、10ある存在の根源的因子(真因)に基ずく。現代医学・伝統医学等全ての医学を包含する。
東洋医学: 日本漢方、鍼灸、気功、食養、整体、中医学等
無名気功: 内気功、外気功、医療気功、真因気学気功(真因と気に基ずく気功)。
真因気学: 真因は気の上の存在であり、気と真因は物質界、非物質界に併存する。この両者により存在(現象)の解析と応用を行う。現象が生じる直前にその現象を示す文字が動く。この文字の動きを把握して現象の解析と応用を行う。これにより自分と他の運命も分かり、それらも動かすことも可能となる。
統一気功: 真因気学に基ずく気功。真因気学気功ともいう。尚、文字は真因である。
相原医院:内科、小児科、東洋医学、
      埼玉県鴻巣市関新田190−1、
        tel 048-569-1951 
       メール optima@ktd.biglobe.ne.jp
  上記医学による診療

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  気功を習得されたい方はメールまたは電話で当院にお申し出ください。
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