『小資本・インターネット・成功するまで会社はやめない』

アメリカでは、すでに終身雇用制度はなく、成功報酬型企業・副業はあたりまえの感覚です。日本もそうなりつつあります。
あなたもエキサイティングでワクワクする副業社長にチャレンジしてみては!!そして将来の収入の柱になるような事業を立ち上げてみてはどうでしょう。別に1回や2回失敗したって、何度でもやり直しが効くのですから!!
それより一度しかない人生を楽しんだ方がよくありませんか?


「起業してよかった。儲かって、笑いが止まらないよ!!ガハハ!!」てなことになる可能性があるかもしれません.(あくまでも可能性ですよ。)
そんな夢をおっかけて見るのも楽しいと思いませんか?いや絶対に楽しい!!

これからご案内する情報は、『一攫千金の儲け話』でも『天からお金が降ってくる話』でもありません。

可能性のある仕事を選ばなければ、せっかく起業してもお金持ちにはなれないと言うお話です。

わざわざ土日に仕事をしてまで、お金はほしくない!と言う人には無用の話です。ですから、そうお考えの方は残念ながらここから先をお読みいただいても、せっかくのあなたの貴重な時間を無駄にしてしまいますので、今の会社で実力を発揮してください。

でも、あわよくば、いや絶対に今の状況を変えたい、やっぱり将来ゆとりのある生活を送りたい。
そんなあなたは、とてもラッキーです。

このビジネスは、
将来、あなたに経済的自由(お金の自由と時間の自由〉を獲得するチャンスを提供します!!

その前に、
まず、あなたの考え方を変えましょう。
今までの常識の中で暮らしている人は、今までの常識の範囲の成功しかかないません.つまり、サラリーマン・OLの方々は成功はいわゆる出世することなのです。10年後、役職に就いたとして、また定年まで会社にいたとして、それで満足ですか?

あなたの周りにはウジャウジャ常識の中で生きている人達がいます.つまり、あなたの周りはライバルでいっぱいです。
成功することは、とても狭き門です。


ところが世間の常識からみて非常識な成功の目標をかかげたとたんにあなたの周りからライバルが消えてなくなります。
そこには、
あなたの足を引っ張る同僚もいなければ、あなたに抜かれてはまずい上司もいません。あなたは、多少時間をかけても目標に向かって歩いていけばいいだけです。

考え方を変えるだけで、成功することが実に簡単に思えてきます。

つまり、成功にとってもっとも邪魔なものは、既成概念・固定観念という枠なのです。この既成概念・固定観念という枠の凄まじいところは、あなたがご自分で調査したことも経験したこともないことを、同じように調査したことも、経験したこともない赤の他人が、


それは間違った情報ですよ!!と、

あなたに伝えてしまうところです.赤の他人が、あなたにとっての大きなチャンスを潰してしまいます。
成功したいのであれば、


                 自分の考えでどうするのか!!を判断することです。

あのベストセラー『金持ち父さん 貧乏父さん』ロバート・キヨサキ著 筑摩書房 から続編が出版されました。『金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント』です。すでに読まれた方もいるかとは思いますが、私は、将来お金持ちになりたいと思っている方は、絶対に読むべきだと思います。この本には、より具体的にお金持ちになるための方法が、ステップBYステップで書かれています。多くの人は皆、4つのクワドラント(E・S・B・I)のうち少なくとも一つのクワドラントに属しています。それは、その方の収入がどこから入ってくるのかによって決まります。

サラリーマン・OLの方は、Eクワドラントです。EまたはSのクワドラント1つのみに属している方は、お金持ちにはなれないということです。この本は、『現在EまたはSのクワドラントに属している方が、将来どのようにしてB・Iのクワドラントに移行したらよいのかわからない』という方には、特にお勧めです。

特に、第1部第4章の『ビジネスシステムを手に入れる』では、現在、EまたはSの方々がより簡単にBクワドラントに移行するための3つの方法が具体的に書かれており、まさに目からウロコが落ちます。わたしが紹介するビジネスシステムもこの3つの方法のうちの一つです。


E(従業員)・S(自営業者)・B(ビジネスオーナー)・I(投資家)
Iの投資家とは、我々がいままで思っていた投資家とはまったく異なる人達です。


          インターネットを活用し起業しようと考えた場合、

2つのポイントがあります。
まずは、1つ目、
インターネットは、バーチャル(仮想現実)な世界として認識しているでしょうか?

実は、そうではありません。まさにリアル(現実)な世界です。
多くの方々が、インターネットはバーチャルな世界だと勘違いをされて飛び込んできますが、リアルな世界で起こりうるさなざまな問題と同じことがおこります。

インターネットもリアルな世界であれば、これをビジネスツールの一つとして活用することによってリアルビジネスが大爆発します。つまり、どういうことかというと、バーチャルな世界であれ、リアルな世界であれ、収益をあげるしくみは、同じということです。リアルな世界で収益をあげることができないしくみは、インターネットでもうまくいきません。

ところが、リアルな世界では絶対に収益の上がらないビジネスモデルでも、インターネットでは、うまくいくことがあるのです。


                             なぜか?

インターネットを活用すると格段にコストが節約できるということです。いろいろなテストを繰り返し行うことができるということです。そして、収益のあがるビジネスモデルに低コストで仕上げらっれると言うことです。
インターネットだから初めから儲かったということでは、ありません。


それなら、はじめからインターネットでうまくいっている仕組みを使った方があなたにとって手間が省けます。

次に2つ目
すべての企業が『てこの原理』でなりたっています。
あなたの会社の役員、社長だけがこの『てこの原理』の恩恵にあずかっています。


だってその証拠に確実にあなたより、全然収入が多いでしょ!!

あなたが副業・サイドビジネスとして起業した場合、この『てこの原理』を活用しないかぎり大きな収入は絶対に望めません。もちろん、完全な独立開業であれば、なおさらです。ところが、この『てこの原理』を個人で活用しようとするほとんどの人が大きな勘違いをされてしまいます。すべての企業がこの『てこの原理』ナシでは成り立たないにも関わらずにです。

『てこの原理』を働かせる方法はたった2つだけです。


1.お金をあなた(会社)のために働かせる
2.人をあなた(会社)のために働かせる


世の中で収入を得る方法も2つだけです。

1.お金か、人を自分のために働かせる(「てこの原理」を働かせる)
2.お金のために働く、あるいは他人のために働く


さて、あなたはこの『てこの原理』を働かせるビジネスを持っていますか?または、知っていますか?

私が紹介するこのビジネスは、個人でこの『てこの原理』を働かせるために作られたビジネスモデルです。

このビジネスモデルは約60年以上前からありますが、現在最も多い、いわゆる一人勝ちのビジネスモデル(創業者と一部の株主だけが利益を得る〉ではないために、多くの企業家が参入することはあまりありませんでした。

(ほとんどの企業家は、自分だけが儲かれば良いと考えています。)

ところが今では、多くの上場企業がこのビジネスモデルの将来性・成長率の高さに気づき参入をしてきています。

つまり、このビジネスモデルを活用すれば個人でも信じられないような収入を得られる可能性があると言うことです。


                     サイドビジネスとしてです。

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