マルスワイン
山梨県笛吹市石和町 山梨マルスワイナリー

〜1960年以来、山梨の土壌が育む葡萄から「日本人のための日本のワイン」を醸す〜 

山梨マルスワイナリー  代表者 本坊 修 氏
住所 山梨県笛吹市石和町山崎126
創業年 1960年(ワイン生産開始年)
年間生産量 約90万本(国産比率60%)
自社畑 2.2ヘクタール
  契約畑 16ヘクタール

ワイナリーの建物 地下貯蔵庫 圧搾機 低温貯蔵庫
駐車場にある樽の看板 ワインショップの入口 ワインの試飲コーナー ワイン売り場の様子

 四季豊かな日本風土を活かしたワイン造りを求め、本坊酒造が山梨県笛吹市石和町に「山梨マルスワイナリー」を設立したのが1960年。以来、この地の土壌と気候に謙虚に耳を傾け続け、自然が薫る格調高いワインを目指しています。日本固有のブドウ品種で作られたマルスワインは、数々の賞を受賞。「日本人のための日本のワイン」として和の食材とのマリアージュが楽しめるよう造られています。

写真 銘柄 購入数

マルスワイナリー ペティアンドマルス甲州
MarsWinery Petillant de Mars Koshu

マルスワイン ペティアン・ド・マルス甲州 720ml 1728円
タイプ 白発泡性・辛口  瓶内二次発酵 無濾過 少しにごり有り
葡萄品種 甲州(山梨県産)
生産本数 -本


 山梨県産甲州葡萄を原料に、爽やかなスパークリングワインを造りました。瓶内二次発酵(シャンパン製法)による「きめ細かい泡立ち」と「爽快で風味豊かな味わい」が気軽に楽しめる、国産ならではの“ペティアン(発泡ワイン)”です。
 9〜10月に甲府盆地で収穫された甲州葡萄から、フリーランジュースのみを用いて低温発酵後、瓶詰め(瓶内二次発酵)を行う。若々しい外観は、全体に淡い金色、グレープフルーツを連想させる濃い色合いの時も。瓶内二次発酵の証しである軽やかで細やかな泡立ちが特徴。柑橘系の果物、白い花の香、ミネラル、植物といった香りを、酵母香(トースト香や食パンの香)がやさしく包み込んだ印象。活発で生き生きとした果実味と酸味が口の中に、気泡とともに広がるのが特徴。シャープで軽快な味わい、酵母由来の豊かなふくらみとなめらかなコクも楽しめます。「山梨マルスワイナリー様のコメントより」


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