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鶴沼ミュラートゥルガウ2009年
Tsurunuma Muller-Thurgau
鶴沼ワイン・ミュラー・トゥルガウ2009年白 720ml 1964円
タイプ 白・辛口
葡萄品種 ミュラートゥルガウ(自社畑産)
生産本数 -本
ミュラー・トゥルガウの葡萄房
1882年にリースリングの交配品種としてドイツで誕生した葡萄品種。リースリングの個性を失わない、すっきりとした白ワインを生み出します。鶴沼ではドイツの半分以下の厳しい収量制限を行うことにより、凝縮した果実味とミネラルがワインに与えられます。
2004年物が、漫画「ソムリエール」第3巻13話「ニッポン人の情熱」に掲載。
2002年物が、第2回国産ワインコンクール2004で銅賞受賞
ステンレスタンクでの低温発酵、貯蔵に由来する香り高いアロマ。メロンや青リンゴを思わせる新鮮な甘い香りがあり、グラスをまわして空気に触れさせると柑橘類のような爽やかな香りも立ち上ってきます。香りは花のように清楚で澄んだ印象です。「鶴沼ワイナリー様のコメントより」

鶴沼自社ミュラートゥルガウの房 鶴沼自社畑ミュラートゥルガウの垣根畑の様子
グラスに細かい気泡が付着する。青リンゴ、和梨の香りに、より甘い香りが漂い、白い花のニュアンスも。優しい旨みがあり、しっかり感じるが刺すことのない爽やかな酸をたくみに包み込み、口当りが抜群に良い。シャルドネ葡萄などの濃い旨みではなく、軽快ながら、確かに感じる良質な旨みは、酸とバランスがとれていて、やや甘さを感じさせつつ、存在感を主張しすぎず、すっきりと飲ませてくれます。苦味、エグミはほぼ無く、葡萄の素性の良さも感じとれ、アルコールの熱さもそんなに感じさせず、スッと飲みすすめられます。(飲んだ時点でのワインの状態から感じた、私個人の感想です)〔飲んだ日2009年5月11日 鶴沼ミュラートゥルガウ2006年〕 |
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鶴沼バッカス2009年
Tsurunuma Bacchus
鶴沼ワイン・バッカス2009年白 720ml 1964円
タイプ 白・中口
葡萄品種 バッカス(自社畑産)
生産本数 -本
バッカスの葡萄房
ショイレーベとミュラートゥルガウの交配によりドイツで誕生したこの葡萄品種は、個性的なマスカットの香りとハーブを思わせる香りが調和したアロマティックな白ワインとなります。
2008年物が、第8回国産ワインコンクール2010で銅賞受賞
2006年物が、第6回国産ワインコンクール2008で銅賞受賞
2005年物が、第5回国産ワインコンクール2007で銅賞受賞 2004年物が、第4回国産ワインコンクール2006で奨励賞受賞 2002年物が、第2回国産ワインコンクール2004で銅賞受賞
清純で上品な白ぶどうの香りがまず華やかに広がり、しだいにグレープフルーツのような柑橘香が感じられます。口に含むと感じられる自然な甘みと、北の産地ならではの綺麗な酸味が瑞々しい印象を与えます。酸と甘みのバランスから、カマンベールなどクセのないチーズと抜群の相性を見せるほか、寿司とも相性の良い1本です。「鶴沼ワイナリー様のコメントより」

鶴沼自社畑バッカスの房 鶴沼自社畑バッカスの垣根畑の様子 |
完売
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鶴沼ヴァイスブルグンダー2009年
Tsurunuma Weissburgunder
鶴沼ワイン・ヴァイスブルグンダー2009年白 720ml 1964円
タイプ 白・中口
葡萄品種 ヴァイスブルグンダー(自社畑産)
生産本数 -本
ブルゴーニュ地方原産のピノ・ブラン種はドイツではヴァイスブルグンダーと呼ばれます。辛口でコクがあり、鶴沼のなかでもっとも熟成に向いたワインとなり、収穫年から3年以上寝かせると飲み頃を迎えます。
熟した林檎のような穏やかな印象の果実香と、カマンベールなど白カビ系のチーズのような柔和な香りがあり、酸味のまろやかな、ほどよいコクのある辛口です。ミネラルが豊かで味わいに旨みをもたらしており、熱を通した魚介類との相性がよいワインに仕上がりました。「鶴沼ワイナリー様のコメントより」

鶴沼自社畑ヴァイスブルグンダーの房 |
あと1本
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鶴沼トラミーナ2009年
Tsurunuma Traminer
鶴沼ワイン・トラミーナ2009年白 720ml 3224円
タイプ 白・中口
葡萄品種 ゲブュルツトラミナー(自社畑産)
生産本数 -本
トラミーナの葡萄房
フランス・アルザス地方を代表する高級白ワイン用品種ゲヴュルツトラミナー。ライチやマスカット、白桃などの甘く熟した香りと、クローブ、シナモンなどのスパイスの香りが融合した豊かな香りを特長とし、若いうちから十分楽しめる酸のまろやかな白ワインとなります。
2008年物が、第8回国産ワインコンクール2010で銅賞受賞
2009年9月5日テレビ朝日「朝だ!生です
旅サラダ」で、紹介されました。
2007年物が、第7回国産ワインコンクール2009で金賞受賞
2005年物が、第5回国産ワインコンクール2007で銅賞受賞
別冊一個人誌 渋谷康弘が選ぶ至福の国産白ワインBEST10に選出
2004年物が、第4回国産ワインコンクール2006で銀賞受賞
2003年物が、第3回国産ワインコンクール2005で銀賞受賞
2001年物が、第2回国産ワインコンクール2004で銅賞受賞
たいへん特徴的な、ライチやバラ、ジャスミンの香りやハチミツを思わせる香りが濃密に広がるまさに「香りのワイン」です。味わいはまろやかで口いっぱいにボリューム感が広がり、コクと余韻が香りと一体となり長く続きます。外国ではアルコールの強い辛口にされがちですが、「鶴沼」では、香りの印象通り、果実味を生かした中口に仕上げています。「鶴沼ワイナリー様のコメントより」

鶴沼自社畑ゲブュルツトラミナーの房 鶴沼自社畑ゲブュルツトラミナーの垣根畑の様子 |
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鶴沼ツバイゲルトレーベ2009年
Tsurunuma ZweigeltRebe
鶴沼ワイン・ツバイゲルトレーベ2009年赤 720ml 1964円
タイプ 赤・ミディアムボディ
葡萄品種 ツバイゲルトレーベ(自社畑産)
生産本数 -本
2008年物が、第8回国産ワインコンクール2010で銅賞受賞
2006年物が、第6回国産ワインコンクール2008で銅賞受賞
2005年物が、第5回国産ワインコンクール2007で銅賞受賞
2004年物が、第4回国産ワインコンクール2006で銅賞受賞
2002年物が、第2回国産ワインコンクール2004で銅賞受賞
オーストリーのワインを代表する赤ワイン用葡萄がツヴァイゲルト・レーベ。1975年にクロスターノイブルグ寺院から寄贈された苗木が鶴沼に根付き、現在は北海道の赤ワイン用葡萄の主力品種となって各地のワイナリーでも栽培されています。
深く濃い色調にプラムやブルーベリー、ダークチェリーのような黒い果実を思わせる香りにスパイスと木質の香りが調和し、力強い印象です。しっかりとしたタンニンの渋みが最初に感じられ、酸はマイルドでやわらかく、きめ細やかな舌触り。ミディアムボディですが、バランスが良く、物足りなさのない十分な仕上がりとなっています。「鶴沼ワイナリー様のコメントより」

鶴沼自社畑ツバイゲルトレーベの房 鶴沼自社畑ツバイゲルトレーベの垣根畑の様子 |
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鶴沼 内閣総理大臣賞受賞記念・限定醸造 白
Tsurunuma Limited White
鶴沼ワイン・内閣総理大臣賞受賞記念・限定醸造白 720ml 2625円
タイプ 白・辛口
葡萄品種 ヴァイスブルグンダー木樽熟成(自社畑産)、ヴァイスブルグンダー(自社畑産)
生産本数 -本
アンズや洋ナシ、リンゴなどの穏やかな果実香に、柑橘やハーブのような爽やかさが混じり、ほのかで強すぎず上品な木樽の香りと調和しています。
アルコールの適度なボリューム感と、ミネラルを多く含んだ味わいから、辛口の口あたりの後にほどよいコクが広がります。クリーンでピュアな透明感と涼しげな印象は、涼しい産地で収穫された葡萄が健全であり、ワインも丁寧に低温で時間をかけてつくられていることに由来しています。「鶴沼ワイナリー様のコメントより」

鶴沼自社畑ヴァイスブルグンダーの房
【内閣総理大臣賞受賞記念ワイン】
北海道ワイン株式会社直轄農場の拠゚沼ワイナリーは第四十七回農林水産祭において内閣総理大臣賞を受賞しました。 これを記念し、皆様に感謝の気持ちをこめて同ワイナリーで収穫された葡萄を原料に使用した記念ワインを発売します。 こだわりの原料と、非加熱処理による「生ワイン」製法により、葡萄本来のみずみずしい風味を失うことなく美味しくいただくことが出来ます。 |
完売
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鶴沼 内閣総理大臣賞受賞記念・限定醸造 赤
Tsurunuma Limited Red
鶴沼ワイン・内閣総理大臣賞受賞記念・限定醸造赤 720ml 2625円
タイプ 赤・ミディアムボディ
葡萄品種 ツバイゲルトレーベ(自社畑産)、レンベルガー(自社畑産)、ポルトギーザー(自社畑産)
生産本数 -本
青紫を帯びた色調と、しっかりとしたタンニンからは、若い印象を受けますが、口に含むとまろやかで厚みのある芳醇な風味が広がります。
鶴沼ワイナリーがパイオニアとして誇りを持って栽培する3品種のブレンドにより、色合いとタンニン、旨みとコクがそれぞれの品種から引き出された、北海道の赤ワインの新たな可能性をみせる一本です。「鶴沼ワイナリー様のコメントより」

鶴沼自社畑ツバイゲルトレーベの房 鶴沼自社畑ツバイゲルトレーベの垣根畑の様子 鶴沼自社畑ポルトギーザの垣根畑の様子
【内閣総理大臣賞受賞記念ワイン】
北海道ワイン株式会社直轄農場の拠゚沼ワイナリーは第四十七回農林水産祭において内閣総理大臣賞を受賞しました。 これを記念し、皆様に感謝の気持ちをこめて同ワイナリーで収穫された葡萄を原料に使用した記念ワインを発売します。 こだわりの原料と、非加熱処理による「生ワイン」製法により、葡萄本来のみずみずしい風味を失うことなく美味しくいただくことが出来ます。 |
完売
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木樽熟成ツバイゲルトレーベ2005年
Hokkaidowine ZweigeltRebe
北海道ワイン・木樽熟成ツバイゲルトレーベ2005赤 720ml 3150円
タイプ 赤・ミディアムボディ フレンチオーク(アリエール産)樽をメインに、ホルドー樽、ハンガリー樽等使用
葡萄品種 ツバイゲルトレーベ (北海道産) 新樽比率約25%
生産本数 2892本 樽熟成約50%(樽熟成期間12ヶ月)、ステンレスタンク熟成約50%
2005年物が、第6回国産ワインコンクール2008で銅賞受賞
近年まで北海道産赤ワインの多くは「冷涼な気候を反映した、軽快かつ果実味豊かなワイン」という方向性を持っていましたが、栽培・醸造技術の向上によって、ミディアムタイプの赤ワインも視野に入るようになってきています。それに伴い、いままで弊社では試験的段階であった純北海道産の樽熟成シリーズを発表することとなりました。北海道産赤ワインの魅力である果実味そのままに、樽熟成によって熟成感を増した新シリーズです。
紅い果実を思わせる風味ときめ細やかな舌触りタンニン、ツヴァイゲルトレーベ種ならではのスパイシーさが魅力です。バランスの良いミディアムボディに樽香の魅力が加わりました。「北海道ワイン様のコメントより」
ツバイゲルトにしては深い色あい。透明感があるが、中心部に黒がはいる深紅。甘いカカオなどの樽香に、八角、丁子、甘草、スパイシーな香り。魅力的な芳香性が大。舌に心地よく乗る、繊細かつなまめかしいボディ。心地よく口中をなでる、きめ細やかな優しい渋味。充分飲み頃をむかえています。旨みの甘味の中に苦味のキレが、全体をぼやけさせず焦点をあわせます。そして、ほどよく続く樽と果実の余韻。北海道各地から選りすぐったという、最高品質なレベルのツバイゲルトレーベ葡萄の良さと樽の甘いニュアンスのハーモニーが絶妙であります。北海道ワインさんが、木樽熟成のワインを初めて本格発売した意欲作。(飲んだ時点でのワインの状態から感じた、私個人の感想です)〔飲んだ日2009年5月11日 木樽熟成ツバイゲルトレーベ2005年〕 |
完売
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北島秀樹ケルナー2009年
Hokkaidowine Kitajima Hideki Kerner
北海道ワイン・葡萄作りの匠・北島秀樹ケルナー2009年白 720ml 1964円
タイプ 白・辛口
葡萄品種 ケルナー (北海道余市町北島農園産)
生産本数 -本
2007年物が、第7回国産ワインコンクール2009で銅賞受賞
2006年物が、第6回国産ワインコンクール2008で銅賞受賞
2005年物が、第4回国産ワインコンクール2006で奨励賞受賞
2003年物が、第3回国産ワインコンクール2005で銅賞受賞
昭和60年から始めた葡萄栽培の全てが詰まったワイン。北島秀樹氏の葡萄への愛情が連想されるようなワインです。
余市町の葡萄作り名人北島秀樹氏は、出来上がるワインの味を想定しながら葡萄を栽培することのできる国内屈指の栽培家です。氏の徹底した土壌管理と気候データを駆使した葡萄作りは、他の畑にはみられない独自のテロワールが宿ります。ユリの花や柑橘系の香り、良質な酸がもたらす類いまれなキレと骨格の太さは、しっかりとした味わいの辛口に仕上がっています。「北海道ワイン様のコメントより」
非常に甘い香りの中に、柑橘系の香り、キンカン、パッションフルーツのような香りも。普通のケルナーに感じない独特の柑橘系の香りが入っています。良質な果実のエキス、しっかり入った酸のキレ、なにより驚きのミネラル感の厚み。なよっとしたところのない筋の通った味わいは、男性的で、存在感があります。あとくちに苦味を少々ともないますが、辛口のキレとして考えれは、ミネラルの骨格とともに、かなり幅広く料理を引き立てることでしょう。このミネラル感、辛口のキレ、偉大なラインガウのリースリングとまではいかないまでも、それを想起させる雄々しさが感じられます。付け焼刃の葡萄ではできない、土地からの味わいを感じるこのワイン、栽培家の長年のご努力を瓶の中に見出せます。(飲んだ時点でのワインの状態から感じた、私個人の感想です)〔飲んだ日2009年5月11日 北島秀樹ケルナー2006年〕 |
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北島秀樹ツヴァイゲルトレーベ2010年
Hokkaidowine Kitajima Hideki ZweigeltRebe
北海道ワイン・葡萄作りの匠・北島秀樹ツバイゲルトレーベ2010年赤 720ml 1964円
タイプ 赤・ミディアムボディ
葡萄品種 ツヴァイゲルト・レーベ (北海道余市町北島農園産)
生産本数 4900本
北海道屈指の葡萄作り名人、北島秀樹が育てたツバイゲルトレーベは、深い紅色と赤い果実の香りを感じさせる赤ワインへとなりました。
昭和60年から始めた葡萄栽培の全てが詰まったワイン。北島秀樹氏の葡萄への愛情が連想されるようなワインです。「北海道ワイン様のコメントより」
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藤本毅レンベルガー2008年
Hokkaidowine FujimotoTuyoshi Lemberger
北海道ワイン・葡萄作りの匠・藤本毅レンベルガー2008年赤 720ml 1964円
タイプ 赤・ミディアムボディ
葡萄品種 レンベルガー (北海道余市町藤本農園産)
生産本数 -本
2008年物が、第9回国産ワインコンクール2011で銅賞受賞
藤本農園で育ったレンベルガー種を醸造。やわらかな口当たりとほどよい渋み、バランスのとれたミディアムボディの赤ワインに仕上がりました。ステーキやハンバーグなどの肉料理はもちろん、魚介類の竜田揚げなど、幅広い料理に合います。「北海道ワイン様のコメントより」
葡萄品種「レンベルガー」・・・・オーストリア産の赤ワイン専用品種で、オーストリアではブラウフレンキッシュと呼ばれています。ドイツのバーデンやヴュルテンベルグ地方で栽培されています。鋼鉄の黒光りを思わせる艶やかな果皮の色と、小粒であることから色のはっきりとしたミディアムボディの赤ワインを生み出します。 |
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田崎正伸ツヴァイゲルトレーベ2009年
Hokkaidowine Tazaki Masanobu ZweigeltRebe
北海道ワイン・葡萄作りの匠・田崎正伸ツバイゲルトレーベ2009年赤 720ml 1964円
タイプ 赤・ミディアムボディ
葡萄品種 ツヴァイゲルト・レーベ (北海道余市町田崎農園産)
生産本数 5330本
2008年物が、第8回国産ワインコンクール2010で銀賞受賞
田崎正伸氏は、ワイン専用の葡萄品種を昭和60年から植栽。葡萄作りにかける手間と愛情を惜しまず、果樹一筋に農業を行っています。
ワイン専用葡萄にこだわりを持ち、価値ある原料を供給していただいている契約農家の単独仕込みとして発売されている「葡萄作りの匠」シリーズ。余市町の田崎正伸氏が丹精こめて栽培・収穫した葡萄で醸造した、単一仕込の赤ワインです。ブルーベリーやブラックチェリーのような伸びやかな酸味と果実味のある、口当たりの良いミディアムボディに仕上がっています。「北海道ワイン様のコメントより」 |
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葡萄作りの匠ピノノワール・スパークリング
Hokkaidowine Pinotnoir Sparkling Rose
北海道ワイン・葡萄作りの匠ピノノワール・スパークリング・ロゼ 720ml 2625円
タイプ 発泡性ロゼ・辛口
葡萄品種 ピノノワール (北海道余市町産 藤本毅氏と田崎正伸氏の農園)
生産本数 6264本
北海道余市町の藤本毅氏と田崎正伸氏の農園で生産・収穫されたピノノワール葡萄から醸造された美しいロゼ色のスパークリングワインです。
余市町の比較的暖かな気候となだらかな丘陵地帯に広がる畑から、二人の「葡萄作りの匠」により大切に育てられた高級品種ピノノワール。イチゴやブルーベリーを思わせる香りに、かろやかですっきりとした印象の味わい。口あたりが良く、飲みやすさが打ち出されたスパークリングワインです。「北海道ワイン様のコメントより」 |
完売
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おたるワイン ミュラートゥルガウ一番絞り2010年
Hokkaidowine Muller-Thurgau
おたるワイン・ミュラートゥルガウ一番絞り2010年白 720ml 1344円
タイプ 白・辛口
葡萄品種 ミュラートゥルガウ 生産本数 -本
北海道の自社農場で収穫された葡萄のみを使用しています。一番絞りとは葡萄をプレス(圧搾)する際に最初に流れる果汁。すっきりとして雑味のほとんどない一番絞り果汁で醸造した、果実味豊かな辛口のワインです。「北海道ワイン様のコメントより」 |
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北海道ケルナー2010年
Hokkaidowine Kerner
おたるワイン・北海道ケルナー2010年白 720ml 1103円
タイプ 白・辛口
葡萄品種 ケルナー
生産本数 -本
2010年物が、第9回国産ワインコンクール2011で銅賞受賞
2008年物が、第8回国産ワインコンクール2010で銀賞受賞
2008年物が、dancyuダンチュウ誌2009年12月号・価値ある1500円ワイン50本選出
2007年物が、第7回国産ワインコンクール2009で銀賞受賞
2006年物が、第6回国産ワインコンクール2008で銅賞受賞
2006年物が、第5回国産ワインコンクール2007で銅賞受賞
2005年物が、第4回国産ワインコンクール2006で奨励賞受賞
2004年物が、第3回国産ワインコンクール2005で銅賞受賞
「毎日の食卓をおいしくする」ことをテーマに、外国産ワインに劣らない品質とコストパフォーマンスを兼ね備えたワインが完成しました。酸が豊かでボディは軽く、日本人の味覚や食事との相性も抜群です。「北海道ワイン様のコメントより」 |
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おたるケルナー スパークリング
Hokkaidowine Kerner Sparkling
おたるワイン・ケルナー・スパークリング 720ml 1964円
タイプ 発泡性白・辛口
葡萄品種 ケルナー
生産本数 -本
第9回国産ワインコンクール2011で銅賞受賞
第6回国産ワインコンクール2008で銅賞受賞
リースリングの改良品種としてドイツで開発され、現在は北海道のワインづくりに最適の品種のひとつとして知名度と評価を高めている葡萄品種がケルナー。
今回、その味わいを「辛口」にリニューアルし、従来の甘みを伴った「中口」よりもドライでさっぱり感を高め、爽やかで食事との相性のよさが楽しめます。
青リンゴやグレープフルーツ、かすかにミントやハーブを思わせる若々しい香りがあり、きりっとした印象です。そして、柑橘類を思わせる爽やかな酸味を伴ったミネラル感のある辛口の味わいが、シーフード料理や和食の味わいを引き立てます。道産食材や海の幸とベストマッチであることはもちろんのこと、食前酒やパーティーシーンにも似合います。「北海道ワイン様のコメントより」
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