* 雨の日の女 ◆ 音楽についての読み物 *

絵と文・稲村 光男

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雨の日の女
… but I would not feel so all alone, everybody must get stoned.
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◆ 雨の日の女 ◆ ◇ 音楽についての読み物一覧 ◇
*アーティスト名と作品名がリンクになっている回はリンク先にてHTML版を全文ご覧いただけます。
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「『雨の日の女』は、『この堂々めぐりの世の中からのがれることはできないものか』ということを本やレコードといった物件をとおして探究するページです。」

毎回同じこの書き出しで、フリーペーパー文化誌「献血劇場」誌上に38回、足掛け9年にわたって連載された文芸批評と音楽評論のコンテンツ。筆者の本業のイラストレーション、少女抒情画を中心とした挿絵もご好評をいただきました。上記の一覧は、メインの「今回の物件」・音楽評論の対象としてこれまでにとりあげられた19枚のレコードです。

ただいま、ネットで閲覧できる「雨の日の女」HTML版を作成中。できあがりしだい順次公開、上の一覧リストの物件名からリンクしていきます。

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