霞レポ2003年秋
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'03.11.24 晩秋のギル君と遊ぼう!


 ムツゴロウさん風に

 「ほ〜らほらほら、イイ子ですねぇ〜。」
 「水面でフライを躍らせるとギル君は集まってくる習性があるんですねぇ。」
 「かわいいですねぇ。ほ〜らほらほら。」
 「小さいのは釣っちゃ可哀想だから、大きいのだけ狙うんですねぇ。」
 「ああっ!大きいのが浮いてきましたね。」

 「釣れましたねぇ。」
 「面白いですねぇ。」
 「でも、2、3年前に比べると釣れなくなりましたね。」
 「場所と時間帯と運が良くないと簡単に釣れなくなっちゃったんですねぇ。」

 「今度はニゴイを狙ってみましょうかね。」
 「ニゴイはもうちょっと深い所を狙うといいんですねぇ。」

 「釣れましたねぇ。」
 「面白いですねぇ。」
 「本当のこというと今日はニゴイが釣れなくて先週釣ったニゴイを編集で入れちゃったんですね。」
 「テレビは嘘が多いから騙されちゃいけないんですね。」

'03.11.23〜24 霞、北浦本湖ツアー2003

 偶には本湖にも行くのだ。
 フライフックで馴染みのあるTIEMCO製スピナーベイトという\100ルアーが10個も買える高価な品物を購入して使ってみました。
 ルアーってダイソーでしか買ったことなかったから購入時は緊張しました。(笑)
 保護水面に注意しながら、投げてはクルマを走らせの繰り返し。
 北浦1周、霞ヶ浦は北部を半周。
 しかし本湖ってバスの魚影が極端に薄いとしか思えんなぁ。というか、バス居るんでしょうか?
 わー!居ました。北浦に一匹居ました。ビックリしたぁ〜。
 全長はたいしたことないけど体高と厚みがあるイイ魚体。貴重なので画像2枚掲載。
 なお霞本湖にバスは居ないようです。噂に聞く白濁も酷い。
 北浦の鯉の養殖所に立ち寄ってみましたが閑散としてほんと気の毒でした。
 あと本湖ってギル君の亡骸が散乱しててイヤな思いをする事が多かったけど最近はめっきり見なくなった。
 代わってイナサイズのボラの亡骸が目立った。なにも殺さなくてもなぁ…。

'03.11.15 フライでバス釣り


 本業のフライでバス釣りもやってますがサイズがパッとしないので詳細省略。

'03.11.上旬 スピナーベイトを始めてみました


 借り物と頂き物でスピナーベイトを始めてみました。
 だんだんとコツがわかってきて結果が出るようになってきたけどサイズがパッとしないので詳細省略。

'03.10.21 釣場専門ネコを考える

 釣場専門ネコとは人から魚をもらう目的で釣場に現れるネコのことである。長年釣を楽しんでいる人なら釣場専門ネコに出会ったことがあると思う。釣場専門ネコは風来坊というよりその場所に専門的に通うようである。私が最近行ってるフィールドにも釣場専門ネコが出没するのだが、その出現率と魚の活性が連動しているような気がしてならない。釣場専門ネコの動物的カン恐るべし!もしこれが本当ならば、ネコってのは利害関係で行動する動物であることがよくわかる。イヌだったら渋い日でも普段お世話になってる釣人に挨拶しに来るだろうに…。

 今日は同じく茨城方面にSAKAMAさんが朝から出撃中。状況を聞くと渋くて1匹らしいので携帯で「こっちのほうが多少は良いと思いますよ!」と、ほとんど根拠のない言葉でそそのかして合流することに。午後釣行の私はこの時点で釣場に居たわけではない。勝手な想像で他人を誘導するとは我ながら無責任だ(。o゚) ☆バキッ\(-_-;)。後にSEKOさんも現れてミニオフミである。
 昼過ぎから釣り始めたのだけど渋くて渋くて、そそのかした罪悪感が(^^;。魚を見ることなくフライで攻め続ける3人。3時過ぎにSAKAMAさんがルアーでHit!私とSAKAMAさん共にフライで攻めたポイントである。いやぁ〜、魚が居ることがわかって良かった良かった。しかし、その後は沈黙するのであった。ネオプレウエダーじゃないSEKOさんは寒くて上陸。地元に在住のSEKOさんは、たいして釣れるわけでもない近場の霞水系だと気合が入らないらしい。気持ちはわかる。(笑)
 夕マズメに突然生命反応スタート、30分少々でバス4匹ギル君2匹。SAKAMAさんもバス3匹水揚げ。せっかくのミニオフミなんだから日中も釣れてほしかったのだけど、まぁ、たいして釣れない霞水系だからしょうがないっすねぇ。とかいいながら46cmがバスバグに出たりするからまた行きたくなっちゃうのであった。
 先にあがったSEKOさんは釣場専門ネコを観察してたらしいが、餌釣師から貰った魚をバリバリ食べていたという。

'03.10.18 うしくFF

 さっぱり釣れないけど、まったく釣れないわけではない、煮えきらない不思議フィールド「牛久水系」の(牛久としては)水質クリアなエリアを、せいじさんに案内して頂きました。メールで概略を教わった場所から携帯で連絡とりながら先に釣ってるせいじさんを探す。水を見るとたしかに(牛久としては)クリアである。しかし、暗く、トロ〜ンとした感じが、なんだか撃沈王国「埼玉」の水質に似ているのが不安だ…。
 せいじさんと合流。初対面だが挨拶も早々に釣り場を観察しながら状況を教わる。
 とりあえず鯉は居るようである、というか、鯉は沢山居る。

 というか、結局、鯉しか釣れませんでした。
 いやぁ、牛久でバスを釣るのは大変ですねぇ。
 噂の見えバスを見ることはできたのだが、個体数が極めて少ないうえに激スレ。
 鯉は個体数も多いしポッパーを追い食いするくらいでスレてないけどタモ網がないと取れない場所がほとんどでフライdeコイ釣場って感じでもなし。結局うしくは精神修行の場なのでしょうか…。
 途中からhiro2さんも合流して牛久談義。これが意外と面白い(笑)。
 結局3人ともバスを手にすることはなく情報のみで楽しむ牛久釣行。ほとんど仮想現実の世界である。

'03.10.12 BIGL(^^;BE容量100MByte記念デカイ画像



 何ぃ!?が降って気温が上がるだとぉ。釣りに行け!と言われてるようなもんじゃないか。昨日、9時から日没まで浮いて散発的なコバッチィ、しかも後半になるほど渋くなるという、釣果以上に釣れない印象の釣りで懲りたばかりなのに、トップにボコボコ出そうな気がするから不思議だ。釣り依存症って恐ろしい病気だなぁ。我慢が限界値に達して午後から釣り場にGo!

 午後3時から2時間少々の釣行。ほんと日が暮れるの早くなった。とっとと準備しないと日が暮れるゾ急げ急げ。げ!川が流れてる、そんなに降ったの?エントリして対岸を目指すと帽子のツバから小さい蜘蛛が、今日は釣れるゾ!小さい蜘蛛が飛び交う日は釣れるのだ(←ホントかよ?)。
 昨日の調査で上流と下流に良さ気なポイントを発見済み。まずは流れに逆らい上流へ、う〜むスピードが出ん漕ぎ漕ぎ漕ぎ漕ぎ漕ぎ漕ぎ~~\(。`◇´。メ)/~~ 時間のムダだ〜!。挫折して手前岸に戻り流れに沿って下流へ方向転換、楽だぁ〜(^^)。人間諦めが肝心、流されるに限る(←ホントかよ?)。
 ちょっとしたワンドにポッパー投げたらドバっ!わービックリした、31cmのバスってこんなに凄かったのか…、すっかり感触を忘れていたよ。
 枯れた葦の溜まりに沿ってポッパーをポコポコやってたら横ッ飛びでバスが食いついてきた、わーっ!脅かすから早合わせ過ぎて、まぁ、いいや、次がある次が…。
 お目当てのポイントに到着。期待が膨らむ第1投目。くるくる。なんたる痛恨!気合が入り過ぎてオーバーシュート。ティペットが枯れ葦に巻きついてしまた。エィエィ、外れろ外れろ、う〜む、完璧に巻きついている…。こうなったら力ずくで、バッッキ!。回収には成功したけどメーターUPの枯れ葦をポイントに通してしまった。ちょと対岸に行ってお茶を濁してこよう…。
 対岸ではギル子ちゃんが遊んでくれたがフッキングせず。お目当てのポイントに戻り今度は慎重にポッパーをキャスト。な、な、なんと!お目当てのポイントを中心に3匹も追加してしまった。昨日の渋い釣行もポイント調査的意味でムダではなかったのだ。濃密な2時間を過ごせて大満足。いつもこう上手くいくとイイんですけどねぇ。今回はBIGL(^^;BE容量UP100Mbyte記念で大きめの画像(当社比)にしてみましたが迫力が伝わったでしょうか?

 −追伸−
 牛久にしようか迷ったんですよ。迷っただけに留めておいて良かった…。

'03.10.11 こばっちぃ不完全炸裂

 秋の釣りは得意です と、去年まで思ってた。
 秋は大物の季節です と、去年まで思ってた。
 その秋がパットしないまま終わっちゃう気配である。
 ど〜しましょう。
 こーなったら牛久に賭けてみるか…。
 いやいや、それは危険、危険。
 福田和子流に言うと危ない、危ない。
 賭け事で勝った試しがない。
 ファーストフードのスクラッチ・カードですら当たったことないんだから。
 今年、唯一のアタリはセブンイレブンでの「ガリガリ君」の引換券。
 そのころは冷夏の真っ最中で、「ガリガリ君」はある種「罰ゲーム」のようなもんだった。
 ぁぁ、50upのアタリを引き当てたいなぁ。

 で、本題のコバッチィ君ですが、一瞬、コバッチィ炸裂か!(←コバッチィが爆発的に釣れて40upと同等の価値を生む現象のこと。)と思ったけど、湿気て3発しか飛ばなかった20連発花火のようなのでしたぁ。出だしは背びれを見せながらポッパーに出て期待が持てたんですけどねぇ。

'03.10.1 【番外編】 緊急特別企画!ダックフィ ン消費者テスト およびブルーギル釣り大会

 ダックフィンを ご存知でしょうか?。バックしかできないというフローターの常識を、画期的可動機構で覆した、奇跡の逸品である。存在は知っていても実際に使ったことがる人は少ないのではないだろうか?。フィールドで使ってる人もみたことない不可思議なフィン。フライの雑誌社の御好意もあって消費者テストを実施することと なりました。風で荒れ易い霞水系は避けて池に浮くことに。
 消費者テスト開始!あまり多くを語る気はないのだが、フローターを中心にほぼ同心円状に広がる波紋から状況を察してほ しい。キャー!遭難しちゃった誰か助けてぇ〜!。琵琶湖で漂流しニュースに出た奴らの二の舞になってしまう。こんな時は焦らず国際救助隊に救援を求めよう。ところで、どうすれば国際救助隊 と連絡がつくのだろう?。そーいえばNHKの再放送で「どんな周波数でもキャッチします。」と言ってたっけ。でもそれって盗聴じゃない の?。まぁ細かいことは気にしないで携帯電話で、え〜と国際救助隊だから5931…。
 D隊員さんの操縦するサンダーバード4号で救出される私。 「いや〜。ホント助かりました。」
 ダックフィンの名誉の為に補足すると、そもそもU型フローターで使ったのが間違いでした。O型で風が当たらずこじんまりしたフィールドなら有効なフィンだと思います。
 救援信号をキャッチして早々に駆けつけてくれた国際救助隊員の方々。聞けば全員釣好きとのことで急遽ブルーギル釣大会 を実施する運びとなりました。優勝カップや副賞まで用意している準備の良さである。元々釣り大会をする目的で救助に来てくれたんじゃないかと疑いたくなる。
 最大サイズで競うブルーギル釣り大会。午前中の部で私が釣った最大サイズは21.5cm。国際救助隊員の方々は、おまえらホントに国際救助隊かよ!と疑いたくなるくらい釣りがお上手で24cmにまで達している。慎重なアプローチとロングポーズがコツらしいけど私のリズムにサッパリ合わん!勝ち目は無さそうですな…。
 午後の部でバスが釣れてしまった。コバッチィのわりに引いたなぁと思いながらメジャーを当てると35cmもあってビックリ。霞バス基準なら27cmって とこだけど、こちらが本来の姿で霞バスが寸胴なのでしょう。バスが釣れたらノーポイントからやり直しルールだけれどバスが釣れると嬉しいなぁ。ツワモノぞろいの国際救助隊の方々に勝ち目は無さそうだし\100ルアーでバス狙いに切り替えることに。
 100円バイブレーションをかなり手前まで巻いてのHitなのでバスと確信したけどギル君でした。大会の趣旨にあった結果を出してくれる魔法のようなルアーだ。凄いぞ100円ルアー!。この後サッパリ釣れなくて(それまでもたいして釣れなかったんですけどね。)前日徹夜の疲労もあって先に上陸し岸釣りを 楽しみながら(釣れなかったんですけどね。)国際救助隊の方々の上陸を待つことに。
 国際救助隊の方々は爆釣し過ぎでバスリセットが入りポイントを大幅に下げて上陸してきた。最も釣れなかった私が優勝カップを手にする結果に。こんなことでいいのでしょうか?(^^;。カップは世を忍ぶ為の借りの職業が陶芸家のK隊員さんの作品であり、隊長さんが趣味でやってるWebの名前入りである。世を忍ぶ為の借りの職業ががグラスコートジャパン茨城のS隊員さんより車検対応の「透明断熱紫外線カットフイルム」を前のドア2面に施工 というビッグな副賞まで頂いてしまいました。
 暗くなるまで遊んじゃった国際救助隊の方々と記念撮影。明日の任務は大丈夫なのでしょうか?。あと何だか皆さんどう見ても日本人なんですけど。まぁ、スーパーマリオネット似で他の追従を許さない関根勤も日本人だからいっか…。

'03.9.27 秋の100円ルアーレポートpart2

 早くもpart2です!こんにちは。100円ルアー・フィールドテスター(←自称)の車田です。

 でこぴんさんのアルミボートに午後3時から便乗釣行。
 前回誉め過ぎたのがいけなかったのか?
 今日は価格相応のバスしか釣れませんでした。
 全体的に渋い印象。コバッチィ君に感謝しないと…。

 いいなぁ、あんなボート…。
 と、ほのぼのレイクに電話しても、
 釣れるとは限らないみたいですよ。

'03.9.24 秋の100円ルアーレポート

 お久しぶりです!100円ルアー・フィールドテスター(←自称)の車田です。

 100円ポッキリで46cmのバスが釣れてしまうのだから抜群のコストパフォーマンスとしか言いようがない。しかもバックリ食ってるではあ〜りませんか。

 キラリ!あれ?バスの上唇のあたりで光る奇妙な物体。
 なんと!このバス、銀歯を入れてるではないか!

 歯科医療技術がここまで発達しているとはビックリ仰天。もはやバスが銀歯を入れる時代である。しかしグラグラしていて具合が悪そう。指でつまんだだけで簡単に抜けてしまった。ヤブ医者で治療したのだろうか?う〜む、この銀歯どっかで見たことあるなぁ…。


 銀歯の正体は、折れた100円ルアー・フックなのでした。しかし、口の奥で掛かっていたのに、なぜ上唇に銀歯がついていたのか謎である。どのような過程でこの結果になったのだろう?
 ところで、フックを交換したほうがいいのでは?と思う方が多いしょうが、フックを代えたら100円ルアーではなくなってしまう!が私のポリシーです。100円ルアーの魅力は、その価格が100円であることに終始するのだ。
◇◇◇

 二つ上のバスを両手で持ってる画像はどのように撮ったのか説明すると、まず両足を水平に伸ばし左足のフィンにカメラを固定します。そして右足のフィンでシャッターを押す。これがとっても難しくて慣れないと足つっちゃうイテテテ。

 嘘です嘘です、同行のSAKAMAさんに撮ってもらいました。
 今日は水先案内人を務めたつもりなのだけど、そこは実績ありますよ!が不発。ここは底に泥が溜まった水深50cm牛久エリアなんで釣れないっすよ!で、デカバスがHitしてしまった。秋のバスは神出鬼没ということにしておこう…。
 画像を解説すると、普通、このサイズのバスは下へ下へと潜るのだけど、なにせ水深50cmの牛久エリアなので、ひたすら接近戦を繰り広げるSAKAMAさん。「バレないでよぉ〜」を連発していたけど無事に水揚げ。見事な魚体じゃあ〜りませんか。「拾ったメガバスのルアーで釣れたよ。」恐るべし拾ったメガバスルアー!見せてもらうと、すっげーリアル!私の100円ルアーはリアルバイブレーションって名前なのだけど、メガバスと見比べると、これぞ紛れも無い本物の偽物である。ぁぁ、だからリアルなのか、と意味不明な納得をしてみたりする。


 フライは水槽サイズがポチポチとHit!

 

'03.9.13 どんとコイ超釣現象

 心霊現象に遭遇!秋だというのに汗がダラダラ、心なしか気が遠くなっていく。「それは心霊現象ではない!」日本科学技術文化大学の上山田教授は力説する。「フェーン現象で気温が上昇しただけのことだ。」そーだったんですか。いやぁ〜、サスガ上山田先生!
◇◇◇
どんとコイ どーでもいいけど迷惑な話だ。台風14号の仕業らしいが、狭い路地を突進してくるエルグラソド並に迷惑な奴。せっかく釣りに来たのに暑くて死んでしまう。それよりも何よりもちっとも釣れん。魚も熱中症を恐れて非難しちゃったのではないだろうか?そんな中、コイがやたらに元気である。エーイこれでも食らえ!ポッパーをキャスト!わーホントに食った。持久戦になるかと思いしや意外な程あっけなく寄ってしまった。このコイ、プチ熱中症にかかってるんじゃ?私も倒れる前に帰ろう。

 

'03.9.8 早朝フィッシング

 何故かAM4時に爽快に目覚めた。空白の時間を利用して「朝だけ限定フィッシング」に行ってきました。夜型の私がこんな釣りを過去にしたことあっただろうか?記憶を辿るが、う〜む思い出せない。思い出したところで読者には何のメリットもない情報なのは承知しております。
 時間がないので準備が面倒なフローターはやめて霞ヶ浦流入河川で岸釣りにしよう!私がなぜ岸釣りに決めたかを書いたところで読者には何のメリットもない情報なのは承知しております。
◇◇◇
 釣り場の状況ですが薄曇で何だか釣り日和な感じ。ポッパーをキャストするが、1投目反応なし、2投目反応なし、3投目反応なし、4投目反応なし、5投目反応なし、6投目反応なし、7投目反応なし、8投目反応なし、9投(。o゚) ☆バキッ\(-_-;)
 何投したか忘れたけどバスがポッパーを追ってくるのが微かにに見える。マッディWでも岸釣り目線なら何とか見える………、お帰りになったようで。私のフライがお気にめさない模様。
◇◇◇
40cm つつつ、釣れた嬉しい〜。1匹のバスに1時間かけたゾ。よーし、もう一匹!っと続かないのが最近の霞水系。1匹釣れたらヨシとしないとね。サイズも良かったし。時間切れ帰宅。
 Uターンしてたバスが何故釣れたのか?つまらん能書きは趣味じゃないので省略。そもそも昨今の釣り情報は根拠に乏しい能書きが多過ぎじゃない?魚に聞いてみなきゃ解らんだろうに。仮に会話ができたとしても魚が正直に話す気もしない。
 なお「面白い能書き」は好きです念のため。「つまらん能書き」と一緒にしないで下さい。両者の判別方法はブラックライトを照射すると青白く輝くほうが「面白い能書(。o゚) ☆バキッ\(-_-;)意味がわからん。
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